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エイトレッド(3969)・事実前進

パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大

FY2017-Q3に初出。37回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-29。

37記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2019 – 2026-07-292017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
自社製品・クラウドサービスの販売拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は38百万円(同25.2%減)、AgileWorks売上高は3億8百万円(同26.0%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、3億46百万円(同17.1%増)となりました。」

    製品・サービス別の第1四半期実績を更新し、AgileWorksの増収とX-pointの減収、パッケージソフト全体の増収を開示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売本数の減少により売上高が減少いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は1億85百万円(同23.6%減)、AgileWorks売上高は10億49百万円(同9.7%減)となり、パッケージソフト全体の売上高は、12億35百万円(同12.1%減)となりました。」

    パッケージソフトはX-point、AgileWorksともに減収となり、全体売上高は1,235百万円、前期比12.1%減となった。一方、クラウドサービスは1,667百万円、同22.5%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売本数の減少により売上高が減少いたしました。その結果、当中間会計期間のX-point売上高は97百万円(同23.4%減)、AgileWorks売上高は4億92百万円(同19.7%減)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億90百万円(同20.4%減)となりました。クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及びDXの推進に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。また、パッケージソフトのX-pointからのシフトも増加いたしました。その結果、当中間会計期間のクラウドサービス売上高は、8億15百万円(同28.2%増)となりました。」

    中間期の製品・サービス別実績を更新した。X-pointは97百万円、AgileWorksは492百万円、パッケージ全体は590百万円となる一方、クラウドサービスは815百万円、前年同中間期比28.2%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社製品・サービスは、多種多様な業種及び事業規模の企業に対して累計4,500社以上の導入実績を有しており」

    累計導入実績が前回の4,000社以上から4,500社以上へ増加したことを開示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、メジャーバージョンアップによるアップセルや、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。その結果、当中間会計期間のX-point売上高は1億27百万円(同13.9%減)、AgileWorks売上高は6億14百万円(同18.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、7億41百万円(同11.1%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及びDXの推進に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。また、パッケージソフトのX-pointからのシフトも増加いたしました。その結果、当中間会計期間のクラウドサービス売上高は、6億35百万円(同25.7%増)となりました。」

    AgileWorksの新規導入企業数増加とメジャーバージョンアップによるアップセルにより売上高614百万円、前年同中間期比18.2%増となった。クラウドサービス売上高は635百万円、同25.7%増となる一方、X-pointは127百万円、同13.9%減となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億18百万円(同10.0%減)、AgileWorks売上高は8億11百万円(同9.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、10億30百万円(同4.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の製品別実績を更新した。X-pointは218百万円、前年同四半期比10.0%減、AgileWorksは811百万円、同9.4%増、パッケージソフト全体は1,030百万円、同4.6%増となった。クラウドサービスは781百万円、同22.6%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、第1四半期に発生したR3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控えが解消され、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。」

    R3.0の買い控えが解消され、AgileWorksの新規導入企業数が順調に増加したことを開示している。一方、X-pointはクラウドサービスへのシフトにより売上高が減少した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、R3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控え等により、新規導入企業数が減少し売上高が減少いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は74百万円(同10.3%減)、AgileWorks売上高は2億19百万円(同10.9%減)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億94百万円(同10.7%減)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及びDXの推進に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。また、パッケージソフトのX-pointからのシフトも徐々に増加いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、2億45百万円(同21.7%増)となりました。」

    パッケージソフトではX-point売上高74百万円、AgileWorks売上高219百万円、全体294百万円となり減少した一方、クラウドサービスは245百万円、前年同四半期比21.7%増となった。AgileWorksの減少要因としてR3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控えを記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社製品・サービスは、多種多様な業種及び事業規模の企業に対して累計4,000社以上の導入実績を有しており」

    累計導入実績が前回の3,000社以上から4,000社以上へ増加したことを開示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。AgileWorksは、主に半導体不足により顧客への導入が大幅に遅れたことにより概ね横ばいに推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億43百万円(同15.7%減)、AgileWorks売上高は7億42百万円(同1.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、9億85百万円(同3.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の製品別実績を更新した。X-pointは243百万円、前年同四半期比15.7%減、AgileWorksは742百万円、同1.1%増、パッケージソフト全体は985百万円、同3.6%減となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。AgileWorksは、主に半導体不足により顧客への導入が大幅に遅れたことにより概ね横ばいに推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億63百万円(同17.0%減)、AgileWorks売上高は4億77百万円(同0.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、6億41百万円(同4.9%減)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルス感染の拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、4億15百万円(同17.0%増)となりました。」

    クラウドサービス売上高は415百万円、前年同四半期比17.0%増となった。一方、半導体不足によりAgileWorksの顧客導入が大幅に遅れ、売上高は477百万円、同0.2%増にとどまった。X-pointは163百万円、同17.0%減となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は83百万円(同19.6%減)、AgileWorks売上高は2億46百万円(同16.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、3億29百万円(同4.5%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第1四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、2億1百万円(同16.0%増)となりました。」

    AgileWorksは導入企業数が増加し売上高246百万円、前年同四半期比16.3%増となった。クラウドサービス売上高は201百万円、同16.0%増となった一方、X-pointは新規ライセンス販売終了に伴い83百万円、同19.6%減となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。」

    AgileWorksの導入企業数増加と売上高985百万円、クラウドサービスの新規導入企業数の順調な推移と売上高739百万円を通期実績として開示した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億88百万円(同4.9%減)、AgileWorks売上高は7億34百万円(同24.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、10億22百万円(同14.4%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、5億43百万円(同24.5%増)となりました。」

    AgileWorksの導入企業数増加と売上高734百万円、クラウドサービス売上高543百万円を開示した。一方、X-pointはサポート終了予定に伴う新規ライセンス販売減少により売上高288百万円、前年同四半期比4.9%減となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したものの追加ライセンスの増加等により売上高は横ばいに推移いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億97百万円(同0.1%減)、AgileWorks売上高は4億76百万円(同20.0%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、6億74百万円(同13.3%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、3億55百万円(同27.1%増)となりました。」

    AgileWorksは導入企業数が増加し売上高476百万円、前年同四半期比20.0%増となった。パッケージソフト全体は674百万円、クラウドサービスは355百万円となった。X-pointは2027年3月のサポート終了に伴い新規ライセンス販売が減少したが、追加ライセンス増加等で売上高は横ばいだった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「X-pointは、追加ライセンスの増加等により売上高が増加いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は1億3百万円(同8.7%増)、AgileWorks売上高は2億11百万円(同25.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、3億15百万円(同19.3%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第1四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、1億74百万円(同29.8%増)となりました。」

    AgileWorksは導入企業数が増加し売上高211百万円、前年同四半期比25.3%増となった。X-point売上高は103百万円、パッケージソフト全体は315百万円、クラウドサービスは174百万円となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は4億30百万円(前期比3.2%減)、AgileWorks売上高は8億93百万円(前期比24.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、13億23百万円(前期比13.7%増)となりました。」

    AgileWorksは導入企業数が増加し、通期売上高893百万円、前期比24.1%増となった。一方、X-pointは430百万円、前期比3.2%減となった。クラウドサービスの新規導入企業数も順調に推移した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドニーズが増加したこと等により新規販売が減少したため売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は3億3百万円(同6.4%減)、AgileWorks売上高は5億90百万円(同14.8%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、8億93百万円(同6.6%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、4億36百万円(同31.5%増)となりました。」

    X-pointは売上高303百万円、前年同四半期比6.4%減となる一方、AgileWorksは導入企業数が増加し売上高590百万円、同14.8%増となった。クラウドサービス売上高は436百万円、同31.5%増となっている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドニーズが増加したこと等により新規販売が減少し売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億97百万円(同7.3%減)、AgileWorks売上高は3億97百万円(同11.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億95百万円(同4.4%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、2億79百万円(同30.6%増)となりました。」

    X-pointは売上高197百万円、前年同四半期比7.3%減となる一方、AgileWorksは導入企業数が増加し売上高397百万円、同11.4%増となった。クラウドサービス売上高は279百万円、同30.6%増となっている。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドニーズが増加したこと等により新規販売が減少し売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は95百万円(同10.7%減)、AgileWorks売上高は1億68百万円(同14.6%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億64百万円(同3.9%増)となりました。」

    製品別では、X-pointの新規販売・売上高が減少する一方、AgileWorksは導入企業数が増加し、売上高168百万円、前年同期比14.6%増となった。クラウドサービス売上高も134百万円、同33.0%増となっている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当社製品・サービスは、多種多様な業種及び事業規模の企業に対して累計3,000社以上の導入実績を有しており」

    累計導入実績について、前回開示の2,500社以上から3,000社以上へ増加したことを開示している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「X-pointは、導入社数が堅調に推移したこと等により売上高が伸長し、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は3億24百万円(同6.4%増)、AgileWorks売上高は5億14百万円(同8.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、8億38百万円(同7.6%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、全国主要都市でのセミナーの実施やハンズオンセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、3億32百万円(同35.5%増)となりました。」

    X-pointの導入社数が堅調に推移し、AgileWorksの導入企業数が増加したことを記載した。X-point売上高324百万円、AgileWorks売上高514百万円、クラウドサービス売上高332百万円を前年同期比付きで開示している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「X-pointは、導入社数が堅調に推移したこと等により売上高が伸長し、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は2億13百万円(同5.7%増)、AgileWorks売上高は3億56百万円(同17.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億70百万円(同12.6%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、全国主要都市でのセミナーの実施やハンズオンセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、2億13百万円(同37.5%増)となりました。」

    X-pointの導入社数が堅調に推移し、AgileWorksの導入企業数が増加したことを記載した。パッケージソフト売上高570百万円、クラウドサービス売上高213百万円を前年同期比付きで開示している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「X-pointは、導入社数が堅調に推移したこと等により売上高が伸長し、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は1億7百万円(同1.8%増)、AgileWorks売上高は1億47百万円(同42.6%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億54百万円(同22.0%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、全国主要都市でのセミナーの実施やハンズオンセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当事業年度のクラウドサービス売上高は、1億円(同36.3%増)となりました。」

    X-pointの導入社数が堅調に推移し、AgileWorksの導入企業数が増加したことに加え、両製品およびクラウドサービスの第1四半期売上高を前年同期比付きで開示した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当社製品・サービスは、多種多様な業種及び事業規模の企業に対して累計2,500社以上の導入実績を有しており」

    累計導入実績が2,500社以上に達したことを開示した。また、AgileWorksは導入企業数が大幅に増加し、クラウドサービスの新規導入企業数も順調に推移したと説明している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「パッケージソフトは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のフロー売上高は4億1百万円(同41.4%増)、ストック売上高は3億77百万円(同17.9%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、7億78百万円(同28.9%増)となりました。 クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、全国主要都市でのセミナーの実施やハンズオンセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトの導入企業数およびクラウドサービスの新規導入企業数が、引き続き順調に推移したと説明している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「パッケージソフトは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のフロー売上高は2億61百万円(同28.3%増)、ストック売上高は2億44百万円(同17.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億6百万円(同22.6%増)となりました。 クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、全国主要都市でのセミナーの実施やハンズオンセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトの導入企業数およびクラウドサービスの新規導入企業数が、引き続き順調に推移したと説明している。新たな導入社数の具体的数値は開示していない。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「パッケージソフトは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数が順調に推移しました。クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、全国主要都市でのセミナーの実施やハンズオンセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトの導入企業数およびクラウドサービスの新規導入企業数が、引き続き順調に推移したと説明している。新たな導入社数の具体的数値は開示していない。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスの需要拡大により売上高は減少したものの、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は大幅に増加し売上高は大幅に伸長いたしました。クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、人員を増強する等の販売体制を強化したことにより、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトではAgileWorksの導入企業数増加、クラウドサービスでは新規導入企業数の順調な推移を記載しているが、新たな累計社数は示していない。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「パッケージソフトは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数が順調に推移しました。 クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、人員を増強する等の販売体制を強化したことにより、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトの導入企業数とクラウドサービスの新規導入企業数が、引き続き順調に推移したと説明している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「パッケージソフトは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数が順調に推移しました。 クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、人員を増強する等の販売体制を強化したことにより、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトの導入企業数とクラウドサービスの新規導入企業数が、引き続き順調に推移したと説明している。新たな導入社数の具体的数値は開示していない。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「パッケージソフトは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数が順調に推移しました。 クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長を背景として、人員を増強する等の販売体制を強化したことにより、新規導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトの導入企業数とクラウドサービスの新規導入企業数が、引き続き順調に推移したと説明している。ただし、累計社数などの新たな具体的数値は開示していない。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年3月末時点における当社ワークフロー製品の累計導入社数は2,026社となっており、そのうち継続社数は1,574社となっております。」

    導入企業数について、累計導入社数2,026社、継続社数1,574社という具体的な実績を開示した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「パッケージソフトは、「AgileWorks」の新規パートナー企業の拡大や、平成27年9月に実施した「X-point」のバージョンアップ及び全国主要都市でのセミナーの実施により、導入企業数が順調に推移しました。」

    パッケージソフトでは導入企業数が順調に推移し、クラウドサービスでも新規導入企業数が順調に推移したと報告している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上高・利益実績」は、この変遷が動いた37回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282724222117★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上高・利益実績28回
  3. 2資産・負債・純資産の増加27回
  4. 3AgileWorksとX-point Cloudの売上拡大24回
  5. 4クラウドサービス市場でのシェア獲得22回
  6. 5配当性向30%を目処とする利益還元21回
  7. 6現金及び現金同等物の増加と各キャッシュ・フロー17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
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