AgileWorksとX-point Cloudの売上拡大
FY2017に初出。28回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売本数の減少により売上高が減少いたしました。その結果、当中間会計期間のX-point売上高は97百万円(同23.4%減)、AgileWorks売上高は4億92百万円(同19.7%減)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億90百万円(同20.4%減)となりました。」
X-pointからクラウドサービスへのシフトおよびAgileWorksの新規販売本数減少により、パッケージソフトの中間期売上高は590百万円、前年同中間期比20.4%減となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度のX-point売上高は2億42百万円(同16.6%減)、AgileWorks売上高は11億62百万円(同2.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、14億5百万円(同1.5%減)となりました。」
AgileWorksの通期売上高1,162百万円、前期比2.3%増、X-pointの売上高242百万円、同16.6%減を開示した。クラウドサービス売上高は1,360百万円、同26.7%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、メジャーバージョンアップによるアップセルや、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。その結果、当中間会計期間のX-point売上高は1億27百万円(同13.9%減)、AgileWorks売上高は6億14百万円(同18.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、7億41百万円(同11.1%増)となりました。」
AgileWorksの中間期売上高は614百万円、前年同中間期比18.2%増となった。一方、X-pointはクラウドサービスへのシフト等により127百万円、同13.9%減となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億18百万円(同10.0%減)、AgileWorks売上高は8億11百万円(同9.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、10億30百万円(同4.6%増)となりました。」
AgileWorksは新規導入企業数の増加により売上高811百万円、前年同四半期比9.4%増となった。一方、X-pointはクラウドサービスへのシフト等により218百万円、同10.0%減となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「AgileWorksは、第1四半期に発生したR3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控えが解消され、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億47百万円(同9.9%減)、AgileWorks売上高は5億19百万円(同8.8%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、6億67百万円(同4.0%増)となりました。」
AgileWorksはR3.0の買い控え解消と新規導入企業数増加により売上高519百万円、前年同四半期比8.8%増となった。一方、X-pointは147百万円、同9.9%減となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、R3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控え等により、新規導入企業数が減少し売上高が減少いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は74百万円(同10.3%減)、AgileWorks売上高は2億19百万円(同10.9%減)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億94百万円(同10.7%減)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及びDXの推進に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。また、パッケージソフトのX-pointからのシフトも徐々に増加いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、2億45百万円(同21.7%増)となりました。」
X-pointとAgileWorksのパッケージ売上は減少した一方、クラウドサービス売上は245百万円、前年同四半期比21.7%増となった。X-pointからクラウドサービスへのシフトが徐々に増加していると記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度のX-point売上高は3億26百万円(同15.9%減)、AgileWorks売上高は9億69百万円(同1.7%減)となり、パッケージソフト全体の売上高は、12億95百万円(同5.7%減)となりました。」
X-pointの新規ライセンス販売終了と半導体不足による導入遅延によりパッケージ売上は減少した一方、クラウドサービス売上高は871百万円、前期比17.8%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。AgileWorksは、主に半導体不足により顧客への導入が大幅に遅れたことにより概ね横ばいに推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億43百万円(同15.7%減)、AgileWorks売上高は7億42百万円(同1.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、9億85百万円(同3.6%減)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルス感染の拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、6億37百万円(同17.3%増)となりました。」
AgileWorks、X-pointおよびクラウドサービスの第3四半期累計期間の売上実績を更新した。AgileWorksは742百万円、クラウドサービスは637百万円となる一方、X-pointは243百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億63百万円(同17.0%減)、AgileWorks売上高は4億77百万円(同0.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、6億41百万円(同4.9%減)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルス感染の拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、4億15百万円(同17.0%増)となりました。」
X-point売上高163百万円、AgileWorks売上高477百万円、クラウドサービス売上高415百万円を前年同四半期比付きで開示した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は83百万円(同19.6%減)、AgileWorks売上高は2億46百万円(同16.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、3億29百万円(同4.5%増)となりました。」
AgileWorksの売上高246百万円、前年同四半期比16.3%増、X-pointの売上高83百万円、同19.6%減を開示した。新規販売パートナーの開拓をAgileWorksの導入企業数増加の要因として記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度のX-point売上高は3億87百万円(同9.9%減)、AgileWorks売上高は9億85百万円(同10.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、13億73百万円(同3.8%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当事業年度のクラウドサービス売上高は、7億39百万円(同23.1%増)となりました。」
通期ではAgileWorks売上高985百万円、前期比10.4%増、クラウドサービス売上高739百万円、同23.1%増となった。一方、X-point売上高は387百万円、同9.9%減となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したこと等により売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億88百万円(同4.9%減)、AgileWorks売上高は7億34百万円(同24.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、10億22百万円(同14.4%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第3四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、5億43百万円(同24.5%増)となりました。」
AgileWorksは新規販売パートナーの開拓等により売上高734百万円、前年同四半期比24.3%増となった。クラウドサービス売上高は543百万円、同24.5%増となった一方、X-pointは288百万円、同4.9%減となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したものの追加ライセンスの増加等により売上高は横ばいに推移いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億97百万円(同0.1%減)、AgileWorks売上高は4億76百万円(同20.0%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、6億74百万円(同13.3%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第2四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、3億55百万円(同27.1%増)となりました。」
AgileWorksの売上高は476百万円、前年同四半期比20.0%増、X-pointは197百万円、同0.1%減となった。クラウドサービス売上高は355百万円、同27.1%増となり、対象製品・サービスの売上実績を更新した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「X-pointは、追加ライセンスの増加等により売上高が増加いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は1億3百万円(同8.7%増)、AgileWorks売上高は2億11百万円(同25.3%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、3億15百万円(同19.3%増)となりました。 (クラウドサービス) クラウドサービスは、クラウドサービス市場の成長及び新型コロナウイルスの感染拡大に伴うワークフロー需要の拡大を背景として、Webを活用したセミナー、無料トライアルの実施等により、新規導入企業数が順調に推移しました。その結果、当第1四半期累計期間のクラウドサービス売上高は、1億74百万円(同29.8%増)となりました。」
AgileWorks、X-pointおよびクラウドサービスの当第1四半期累計期間の売上高を更新した。AgileWorksは211百万円、前年同四半期比25.3%増、X-pointは103百万円、同8.7%増、クラウドサービスは174百万円、同29.8%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、当事業年度のX-point売上高は4億30百万円(前期比3.2%減)、AgileWorks売上高は8億93百万円(前期比24.1%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、13億23百万円(前期比13.7%増)となりました。」
対象製品の通期実績を更新した。AgileWorksは893百万円、前期比24.1%増、X-pointは430百万円、前期比3.2%減となった。クラウドサービス売上高は600百万円、前期比30.9%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドニーズが増加したこと等により新規販売が減少したため売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は3億3百万円(同6.4%減)、AgileWorks売上高は5億90百万円(同14.8%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、8億93百万円(同6.6%増)となりました。」
AgileWorksは新規販売パートナーの開拓等により導入企業数が増加し、売上高590百万円、前年同四半期比14.8%増となった。一方、X-point売上高は303百万円、同6.4%減となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドニーズが増加したこと等により新規販売が減少し売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億97百万円(同7.3%減)、AgileWorks売上高は3億97百万円(同11.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億95百万円(同4.4%増)となりました。」
AgileWorksは新規販売パートナーの開拓等により導入企業数が増加し、売上高397百万円、前年同四半期比11.4%増となった。一方、X-pointは売上高197百万円、同7.3%減となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「X-pointは、クラウドニーズが増加したこと等により新規販売が減少し売上高が減少いたしました。AgileWorksは、新規販売パートナーの開拓やテレワークや在宅勤務等によるワークフロー需要の拡大等により、導入企業数が増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は95百万円(同10.7%減)、AgileWorks売上高は1億68百万円(同14.6%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億64百万円(同3.9%増)となりました。」
AgileWorksは新規販売パートナーの開拓等により導入企業数が増加し、売上高168百万円、前年同期比14.6%増となった。一方、X-point売上高は95百万円、同10.7%減となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「X-pointは、導入社数が堅調に推移したこと等により売上高が伸長し、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は4億44百万円(前期比4.1%増)、AgileWorks売上高は7億19百万円(前期比5.8%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、11億64百万円(前期比5.1%増)となりました。」
X-pointの通期売上高444百万円、AgileWorksの通期売上高719百万円を前年同期比付きで開示し、両製品の売上拡大の進展を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「X-pointは、導入社数が堅調に推移したこと等により売上高が伸長し、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は3億24百万円(同6.4%増)、AgileWorks売上高は5億14百万円(同8.4%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、8億38百万円(同7.6%増)となりました。」
AgileWorksの導入企業数増加と売上高514百万円、X-point売上高324百万円を前年同期比付きで開示し、両製品の売上拡大の進展を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は2億13百万円(同5.7%増)、AgileWorks売上高は3億56百万円(同17.2%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、5億70百万円(同12.6%増)となりました。」
X-point売上高213百万円、AgileWorks売上高356百万円を前年同期比付きで開示した。クラウドサービス売上高も213百万円、前年同期比37.5%増となっている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「X-pointは、導入社数が堅調に推移したこと等により売上高が伸長し、AgileWorksは、全国主要都市でのセミナーの実施等により、導入企業数は増加し売上高が伸長いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は1億7百万円(同1.8%増)、AgileWorks売上高は1億47百万円(同42.6%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、2億54百万円(同22.0%増)となりました。」
X-point売上高107百万円、AgileWorks売上高147百万円を前年同期比付きで開示し、AgileWorksの導入企業数増加と売上伸長を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「X-point売上高は4億27百万円(同0.4%減)、AgileWorks売上高は6億79百万円(同57.5%増)となり、パッケージソフト全体の売上高は、11億7百万円(同28.6%増)となりました。」
AgileWorksの通期売上高679百万円、前年同期比57.5%増を開示した。クラウドサービスも売上高341百万円、同38.6%増となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けてクラウドアプリケーションプラットフォーム「ATLED Work Platform」において他企業と事業提携を締結するなど、クラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」
クラウドビジネスの拡大に向けた取り組みを引き続き記載しているが、本 filing ではAgileWorksやX-point Cloudの個別売上目標・実績は示していない。 - FY2018前進有価証券報告書
「ワークフロー市場の拡大やクラウドサービス市場の拡大を背景として、大手・中堅企業向けワークフローパッケージ「AgileWorks」及び、クラウドサービス「X-point Cloud」「ATLED Work Platform」の売上高の拡大に努め、より収益性の高い事業基盤を確立し、たとえ厳しい経済環境下においても永続して安定的に発展し続ける優良企業を目指しております。」
売上拡大の対象にATLED Work Platformが加わり、パッケージと複数のクラウドサービスによる収益基盤拡大を明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ワークフロー市場の拡大やクラウドサービス市場の拡大を背景として、大手・中堅企業向けワークフローパッケージ「AgileWorks」及び、クラウドサービス「X-point Cloud」の売上高の拡大に努め」
大手・中堅企業向けパッケージとクラウドサービスを、売上拡大および収益性の高い事業基盤確立の中心に据えている。