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エイトレッド(3969)・事実前進

資産・負債・純資産の増加

FY2019-Q2に初出。29回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-07-29。

29記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – 2026-07-292018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は70億16百万円となり、前事業年度末に比べ1億6百万円の増加となりました。」

    第1四半期末の資産合計、負債合計、純資産合計を更新し、資産・純資産の増加と負債の増加を開示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ6億41百万円増加し、69億9百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ1億68百万円増加し、12億98百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ4億73百万円増加し、56億10百万円となりました。」

    通期末の資産6,909百万円、負債1,299百万円、純資産5,611百万円を開示した。前期末から資産641百万円、負債168百万円、純資産473百万円増加している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の資産合計は64億74百万円となり、前事業年度末に比べ2億6百万円の増加となりました。これは、主に売掛金が58百万円減少したものの、現金及び預金が2億45百万円増加したこと等によるものであります。 当中間会計期間末の負債合計は11億22百万円となり、前事業年度末に比べ7百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が16百万円増加したものの、契約負債が29万円減少したこと等によるものであります。 当中間会計期間末の純資産合計は53億51百万円となり、前事業年度末に比べ2億14百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が2億3百万円増加したこと等によるものであります。」

    中間期末の資産6,474百万円、負債1,122百万円、純資産5,351百万円を開示した。前事業年度末から資産206百万円、純資産214百万円増加し、負債は7百万円減少している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ5億40百万円増加し、62億67百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ8百万円増加し、11億30百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ5億32百万円増加し、51億37百万円となりました。」

    通期末の資産6,267百万円、負債1,130百万円、純資産5,137百万円を開示した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末の資産合計は60億39百万円となり、前事業年度末に比べ3億12百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が2億22百万円、ソフトウエアが83百万円増加したこと等によるものであります。 当中間会計期間末の負債合計は11億67百万円となり、前事業年度末に比べ45百万円の増加となりました。これは、主に契約負債が36百万円増加したこと等によるものであります。 当中間会計期間末の純資産合計は48億72百万円となり、前事業年度末に比べ2億67百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が2億57百万円増加したこと等によるものであります。」

    中間期末の資産6,039百万円、負債1,167百万円、純資産4,872百万円を開示した。前事業年度末から資産312百万円、負債45百万円、純資産267百万円増加している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は53億74百万円となり、前事業年度末に比べ3億47百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が1億84百万円、ソフトウエアが88百万円、ソフトウエア仮勘定が54百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の負債合計は9億83百万円となり、前事業年度末に比べ16百万円の増加となりました。これは、主に未払法人税等が87百万円減少したものの、買掛金が11百万円、契約負債が64百万円、流動負債その他に含まれる未払金が14百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は43億90百万円となり、前事業年度末に比べ3億31百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が3億18百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産5,374百万円、負債983百万円、純資産4,390百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は53億31百万円となり、前事業年度末に比べ3億4百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が2億2百万円、ソフトウエア仮勘定が81百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の負債合計は10億29百万円となり、前事業年度末に比べ62百万円の増加となりました。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は43億2百万円となり、前事業年度末に比べ2億42百万円の増加となりました。」

    第2四半期末の資産5,331百万円、負債1,029百万円、純資産4,302百万円を開示した。前事業年度末から資産304百万円、負債62百万円、純資産242百万円増加している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期会計期間末の資産合計は50億27百万円となり、前事業年度末に比べ同程度となりました。これは、主に売掛金が18百万円、電子記録債権が16百万円減少したものの、ソフトウエア仮勘定が49百万円増加したこと等によるものであります。 (負債) 当第1四半期会計期間末の負債合計は9億17百万円となり、前事業年度末に比べ49百万円の減少となりました。これは、主に契約負債が37百万円増加したものの、未払法人税等が1億11百万円減少したこと等によるものであります。 (純資産) 当第1四半期会計期間末の純資産合計は41億9百万円となり、前事業年度末に比べ50百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益等の計上により利益剰余金が47百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産5,027百万円、負債918百万円、純資産4,110百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ4億36百万円増加し、50億26百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ81百万円減少し、9億66百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ5億17百万円増加し、40億59百万円となりました。」

    通期末の資産5,026百万円、負債966百万円、純資産4,059百万円を開示した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は47億65百万円となり、前事業年度末に比べ1億75百万円の増加となりました。これは、主に電子記録債権が30百万円減少したものの、現金及び預金が1億34百万円、ソフトウエア仮勘定が86百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の負債合計は9億円となり、前事業年度末に比べ1億47百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が1億26百万円減少したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は38億65百万円となり、前事業年度末に比べ3億22百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が3億8百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産4,765,728千円、負債900,582千円、純資産3,865,146千円を開示した。前事業年度末から資産175百万円、純資産322百万円が増加し、負債は147百万円減少している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は46億87百万円となり、前事業年度末に比べ97百万円の増加となりました。これは、主に電子記録債権が33百万円減少したものの、現金及び預金が71百万円、ソフトウェアが51百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の負債合計は9億6百万円となり、前事業年度末に比べ1億41百万円の減少となりました。これは、主に流動負債のその他に含まれる未払金が50百万円、未払法人税等が42百万円減少したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は37億81百万円となり、前事業年度末に比べ2億39百万円の増加となりました。これは、主に利益剰余金が2億28百万円増加したことによるものであります。」

    当第2四半期末の資産4,687百万円、負債906百万円、純資産3,781百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期会計期間末の資産合計は44億71百万円となり、前事業年度末に比べ1億18百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が1億13百万円減少したこと等によるものであります。 (負債) 当第1四半期会計期間末の負債合計は8億71百万円となり、前事業年度末に比べ1億76百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が1億40百万円、賞与引当金が35百万円減少したこと等によるものであります。 (純資産) 当第1四半期会計期間末の純資産合計は36億円となり、前事業年度末に比べ57百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益等の計上により繰越利益剰余金が52百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産4,471百万円、負債871百万円、純資産3,600百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ5億48百万円増加し、45億90百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ85百万円増加し、10億48百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ4億63百万円増加し、35億42百万円となりました。」

    通期末の資産4,590百万円、負債1,048百万円、純資産3,542百万円を開示した。前事業年度末から資産548百万円、純資産463百万円増加し、負債は85百万円増加している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は43億43百万円となり、前事業年度末に比べ3億1百万円の増加となりました。これは、主に売掛金が69百万円、電子記録債権が24百万円減少したものの、現金及び預金が4億4百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の負債合計は9億60百万円となり、前事業年度末に比べ2百万円の減少となりました。これは、主に契約負債が64百万円増加したものの、未払法人税等が79百万円減少したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は33億82百万円となり、前事業年度末に比べ3億3百万円の増加となりました。これは、四半期純利益の計上等により利益剰余金が2億92百万円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の資産4,343百万円、負債960百万円、純資産3,382百万円を開示した。前事業年度末から資産301百万円、純資産303百万円増加し、負債は2百万円減少している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は42億68百万円となり、前事業年度末に比べ2億26百万円の増加となりました。これは、主に売掛金が70百万円減少したものの、現金及び預金が3億18百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の負債合計は9億42百万円となり、前事業年度末に比べ20百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が13百万円減少したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は33億25百万円となり、前事業年度末に比べ2億47百万円の増加となりました。これは、四半期純利益の計上等により利益剰余金が2億40百万円増加したことによるものであります。」

    当第2四半期末の資産4,268百万円、負債942百万円、純資産3,325百万円を開示した。前事業年度末から資産226百万円、純資産247百万円増加し、負債は20百万円減少している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は39億97百万円となり、前事業年度末に比べ43百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が70百万円増加したものの、売掛金が97百万円減少したこと等によるものであります。 当第1四半期会計期間末の負債合計は8億56百万円となり、前事業年度末に比べ1億6百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が1億15百万円減少したこと等によるものであります。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は31億41百万円となり、前事業年度末に比べ62百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益等の計上により繰越利益剰余金が59百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産3,997百万円、負債857百万円、純資産3,141百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。収益認識会計基準の適用に伴い、流動負債の表示科目は前受収益から契約負債へ変更されている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ5億43百万円増加し、40億41百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ1億42百万円増加し、9億62百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ4億円増加し、30億78百万円となりました。」

    通期末の資産4,041百万円、負債962百万円、純資産3,078百万円を開示した。前事業年度末から資産543百万円、負債142百万円、純資産400百万円増加している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は36億91百万円となり、前事業年度末に比べ1億93百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が1億57百万円、売掛金が35百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の負債合計は8億10百万円となり、前事業年度末に比べ9百万円の減少となりました。これは、主に前受収益が56百万円増加したものの、未払法人税等が57百万円、賞与引当金が18百万円減少したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は28億81百万円となり、前事業年度末に比べ2億3百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益等の計上により繰越利益剰余金が2億3百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産3,691百万円、負債810百万円、純資産2,881百万円と、前事業年度末からの増減額および主な要因を開示した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は36億45百万円となり、前事業年度末に比べ1億46百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が1億7百万円、売掛金が34百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の負債合計は8億1百万円となり、前事業年度末に比べ19百万円の減少となりました。これは、主に退職給付引当金が17百万円減少したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は28億44百万円となり、前事業年度末に比べ1億66百万円の増加となりました。これは、四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億66百万円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の資産3,645百万円、負債801百万円、純資産2,844百万円と、前事業年度末からの増減額および主な要因を開示した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は34億27百万円となり、前事業年度末に比べ70百万円の減少となりました。当第1四半期会計期間末の負債合計は7億17百万円となり、前事業年度末に比べ1億2百万円の減少となりました。当第1四半期会計期間末の純資産合計は27億9百万円となり、前事業年度末に比べ31百万円の増加となりました。」

    第1四半期末の資産3,427百万円、負債717百万円、純資産2,709百万円と、前事業年度末からの増減額を開示した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ3億39百万円増加し、34億98百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ23百万円増加し、8億20百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ3億15百万円増加し、26億78百万円となりました。」

    通期末の資産3,498百万円、負債820百万円、純資産2,678百万円と、前事業年度末からの増減額を開示している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は32億56百万円となり、前事業年度末に比べ96百万円の増加となりました。これは、主に売掛金の回収等により現金及び預金が1億35百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の負債合計は7億12百万円となり、前事業年度末に比べ83百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が94百万円減少したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は25億43百万円となり、前事業年度末に比べ1億80百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億76百万円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期会計期間末の資産3,256百万円、負債712百万円、純資産2,543百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は32億18百万円となり、前事業年度末に比べ59百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が78百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の負債合計は7億1百万円となり、前事業年度末に比べ95百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が32百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が38百万円減少したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は25億17百万円となり、前事業年度末に比べ1億54百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億50百万円増加したこと等によるものであります。」

    第2四半期会計期間末の資産32億18百万円、負債7億1百万円、純資産25億17百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産合計は30億30百万円となり、前事業年度末に比べ1億28百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が80百万円、売掛金が15百万円、電子記録債権が19百万円減少したこと等によるものであります。 当第1四半期会計期間末の負債合計は6億40百万円となり、前事業年度末に比べ1億56百万円の減少となりました。これは、主に未払法人税等が1億21百万円、賞与引当金が26百万円減少したこと等によるものであります。 当第1四半期会計期間末の純資産合計は23億90百万円となり、前事業年度末に比べ28百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益等の計上により繰越利益剰余金が26百万円増加したこと等によるものであります。」

    第1四半期会計期間末の資産30億30百万円、負債6億40百万円、純資産23億90百万円と、前事業年度末からの増減および主な要因を開示した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ11億47百万円増加し、31億59百万円となりました。当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べ2億29百万円増加し、7億96百万円となりました。当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ9億17百万円増加し、23億62百万円となりました。」

    通期末の資産31億59百万円、負債7億96百万円、純資産23億62百万円と、前事業年度末からの増減を開示した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産合計は22億68百万円となり、前事業年度末に比べ2億56百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が2億83百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の負債合計は6億46百万円となり、前事業年度末に比べ78百万円の増加となりました。これは、主に前受収益が61百万円増加したこと等によるものであります。 当第3四半期会計期間末の純資産合計は16億22百万円となり、前事業年度末に比べ1億77百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億71百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第3四半期会計期間末の資産、負債および純資産について、前事業年度末からの増減額と主な要因を開示している。
  27. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産合計は22億円となり、前事業年度末に比べ1億87百万円の増加となりました。これは、主に現金及び預金が1億56百万円、売掛金が57百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の負債合計は6億42百万円となり、前事業年度末に比べ75百万円の増加となりました。これは、主に未払法人税等が21百万円、前受収益が30百万円、賞与引当金が18百万円増加したこと等によるものであります。 当第2四半期会計期間末の純資産合計は15億57百万円となり、前事業年度末に比べ1億12百万円の増加となりました。これは、主に四半期純利益の計上等により利益剰余金が1億6百万円増加したこと等によるものであります。」

    当第2四半期会計期間末の資産、負債および純資産について、前事業年度末からの増減額と主な要因を開示している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上高・利益実績」は、この変遷が動いた29回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282724222017★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上高・利益実績28回
  3. 2パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大27回
  4. 3AgileWorksとX-point Cloudの売上拡大24回
  5. 4クラウドサービス市場でのシェア獲得22回
  6. 5配当性向30%を目処とする利益還元20回
  7. 6現金及び現金同等物の増加と各キャッシュ・フロー17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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