Komori
エイトレッド(3969)・事実前進

現金及び現金同等物の増加と各キャッシュ・フロー

FY2019-Q2に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2026-H12018: 12019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動122社が書いているテーマ・逆風54社・追い風28社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して13億97百万円減少し、35億93百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は3,593百万円となり、前期末から1,397百万円減少した。営業活動による収入1,333百万円に対し、投資活動ではコマーシャルペーパー取得等により2,484百万円を使用した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して2億45百万円増加し、52億37百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。 営業活動の結果得られた資金は、5億85百万円(前年同期は5億42百万円の獲得)となりました。 投資活動の結果使用した資金は、2億20百万円(前年同期は2億22百万円の使用)となりました。 財務活動の結果使用した資金は、1億19百万円(前年同期は97百万円の使用)となりました。」

    現金及び現金同等物は5,237百万円となり、営業活動による収入586百万円、投資活動による支出220百万円、財務活動による支出120百万円を開示した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して4億77百万円増加し、49億91百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は4,991百万円となり、前期末から477百万円増加した。営業活動による収入1,149百万円、投資活動による支出454百万円、財務活動による支出217百万円を開示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して2億22百万円増加し、47億36百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は4,736百万円となり、前事業年度末から222百万円増加した。営業活動による収入543百万円、投資活動による支出223百万円、財務活動による支出97百万円を開示している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主に現金及び預金が1億84百万円、ソフトウエアが88百万円、ソフトウエア仮勘定が54百万円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は4,254,290千円となり、前事業年度末から184百万円増加した。第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、各キャッシュ・フロー金額は開示していない。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して2億2百万円増加し、42億72百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から202百万円増加し、4,272百万円となった。営業活動による収入513百万円、投資活動による支出221百万円、財務活動による支出90百万円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して3億2百万円増加し、40億69百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から302百万円増加し、4,069百万円となった。営業活動による収入829百万円、投資活動による支出356百万円、財務活動による支出171百万円も開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主に電子記録債権が30百万円減少したものの、現金及び預金が1億34百万円、ソフトウエア仮勘定が86百万円増加したこと等によるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は3,901,448千円となり、前事業年度末から134百万円増加した。なお、当第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、各キャッシュ・フローの金額は開示していない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して71百万円増加し、38億38百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。」

    現金及び現金同等物は3,838百万円となり、営業活動による収入325百万円、投資活動による支出172百万円、財務活動による支出81百万円を開示した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して6億10百万円増加し、37億66百万円となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は3,766百万円となった。営業活動による収入985百万円、投資活動による支出218百万円、財務活動による支出155百万円を開示した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して3億18百万円増加し、34億74百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。 (営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動の結果得られた資金は、4億99百万円(前年同四半期は2億70百万円の獲得)となりました。 (投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果使用した資金は、1億6百万円(前年同四半期は1億3百万円の使用)となりました。 (財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は、73百万円(前年同四半期は59百万円の使用)となりました。」

    現金及び現金同等物は3,474百万円となり、前事業年度末から318百万円増加した。営業活動による収入499百万円、投資活動による支出106百万円、財務活動による支出73百万円を開示した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して3億52百万円増加し、31億56百万円となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は3,156百万円となった。営業活動による収入675百万円、投資活動による支出188百万円、財務活動による支出134百万円を開示した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して1億7百万円増加し、29億11百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。 (営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動の結果得られた資金は、2億70百万円(前年同四半期は1億99百万円の獲得)となりました。これは、主に法人税等の支払が1億14百万円、売上債権の増加が26百万円あったものの、税引前四半期純利益が3億37百万円、減価償却費が78百万円あったこと等によるものであります。 (投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果使用した資金は、1億3百万円(前年同四半期は68百万円の使用)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出が1億3百万円あったこと等によるものであります。 (財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は、59百万円(前年同四半期は52百万円の使用)となりました。これは、配当金の支払が59百万円あったことによるものであります。」

    現金及び現金同等物は2,911百万円となり、営業活動による収入270百万円、投資活動による支出103百万円、財務活動による支出59百万円を開示した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して3億9百万円増加し、28億3百万円となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は2,803百万円となり、営業活動による収入609百万円、投資活動による支出188百万円、財務活動による支出112百万円を開示している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して78百万円増加し、25億73百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。」

    現金及び現金同等物は25億73百万円となり、営業活動による収入199百万円、投資活動による支出68百万円、財務活動による支出52百万円を開示した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して11億8百万円増加し、24億94百万円となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は24億94百万円となった。営業活動による収入643百万円、投資活動による支出130百万円、財務活動による収入595百万円を開示した。
  17. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して1億56百万円増加し、15億42百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。 営業活動の結果得られた資金は、2億43百万円 (前年同四半期は1億18百万円の獲得) となりました。 投資活動の結果使用した資金は、58百万円 (前年同四半期は76百万円の使用) となりました。 財務活動の結果使用した資金は、28百万円 (前年同四半期は55百万円の使用) となりました。」

    現金及び現金同等物の残高増加と、営業活動による収入、投資活動および財務活動による支出を前年同期比較付きで開示している。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大」は、この変遷が動いた19回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171717161413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大17回
  3. 2第3四半期累計期間の売上高・利益実績17回
  4. 3資産・負債・純資産の増加17回
  5. 4AgileWorksとX-point Cloudの売上拡大16回
  6. 5クラウドサービス市場でのシェア獲得14回
  7. 6配当性向30%を目処とする利益還元13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の増加と各キャッシュ・フロー|エイトレッド(3969)の変遷 | Komori