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セグエグループ(3968)・方針前進

製品・サービスを組み合わせた一貫提供とサービス化対応

FY2016に初出。41回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-28。

41記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023 – 2026-09-282017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 92026
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製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算

    「VAD(Value Added Distribution)ビジネスにおいては、GSS案件やセキュリティソフトの大型案件の獲得に加え、サポートサービスの伸長が寄与し、増収増益となりました。」

    GSS案件、セキュリティソフトの大型案件、サポートサービスを組み合わせた事業の増収増益を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「VAD(Value Added Distribution)ビジネスにおいては、GSS案件やセキュリティソフトの大型案件の獲得に加え、サポートサービスの伸長が寄与し、増収増益となりました。」

    製品販売に加えてGSS案件、セキュリティソフト、大型案件およびサポートサービスが伸長し、製品・サービスを組み合わせた事業の増収増益を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、独自技術のサンドボックス(仮想空間)により安全なクラウド環境へのWebアクセスを実現する自社開発セキュリティソリューション「RevoWorks クラウド」のサービスを提供しております。」

    従来の製品販売・設計・構築・保守の一貫提供に加え、RevoWorksクラウド、セキュリティサービス、情報システム支援サービス「Kaetec」まで提供範囲を明示している。
  4. 2026-03-17前進業務提携

    「RevoWorksシリーズとFFRIセキュリティの次世代 EDR「FFRI yarai」が協業した特別パッケージ「RevoWorks Plus EDR」の提供を自治体中心に開始」

    自社ソリューションと他社製品を組み合わせた新たな特別パッケージの提供開始により、セキュリティを含む一体的な提供範囲が広がった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自社開発ビジネスにおいては、RevoWorksの地方自治体向け案件に加え、RevoWorksクラウドの大手金融機関向けの提供開始が寄与し、また、セグエセキュリティによるマネージド・セキュリティサービスも着実に伸長いたしました。」

    従来の製品・サービス一体提供に加え、RevoWorksクラウドの大手金融機関向け提供開始とマネージド・セキュリティサービスの伸長を記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ITシステムにおけるITインフラ及びネットワークセキュリティ製品に係る設計、販売、構築、運用、保守サービスを一貫して提供できる体制を整え、「ITソリューション事業」を展開しております。」

    従来の製品・設計・構築・運用・保守の一貫提供に加え、セキュリティサービス、情報システム支援サービス「Kaetec」、RevoWorksクラウドなど提供範囲を拡大している。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「サービスの販売につきましては、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスの販売が堅調に推移した他、セグエセキュリティが新たなセキュリティサービスの提供を開始する等サービス販売を推進しました。」

    保守・ヘルプデスク等のサポートサービスが堅調に推移し、セグエセキュリティが新たなセキュリティサービスの提供を開始した。ソリューションサービス事業は前年同期比9.7%増収となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、セグエセキュリティ株式会社のセキュリティコンサルティング業務が立ち上がり、セキュリティオペレーションセンター(SOC)サービスやマネージドセキュリティサービス(MSS)の案件を獲得しました。」

    製品・設計・構築・保守を組み合わせた提供体制に加え、セキュリティコンサルティング業務が立ち上がり、SOCサービスやMSS案件の獲得まで提供範囲が進展した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「セキュリティリスクのアセスメント、監視分析対策、セキュリティ診断、従業員教育、インシデント発生時の調査から対応まで、セキュリティにまつわる各種サービスをワンストップで提供できる体制を整えております。」

    従来の製品・設計・構築・保守の一貫提供に加え、アセスメント、監視分析、診断、教育、インシデント対応までを含むセキュリティサービスのワンストップ提供体制を明示した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるプロダクトの販売につきましては、DXインフラの販売が大幅に増加し、加えて納期遅延の改善が進んでおります。サービスの販売につきましては、好調なプロダクト販売に付随して設計及び構築サービス(プロフェッショナルサービス)、サポートサービスが増加いたしました。」

    DXインフラ販売、納期遅延の改善、プロダクトに付随する設計・構築サービスおよびサポートサービスの増加を、前四半期に続けて記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、当第2四半期連結累計期間におけるプロダクトの販売につきましては、DXインフラの販売が大幅に増加し、加えて納期遅延の改善が進んでおります。サービスの販売につきましては、好調なプロダクト販売に付随して設計及び構築サービス(プロフェッショナルサービス)、サポートサービスが増加いたしました。」

    DXインフラの販売増加に加えて納期遅延の改善が進み、設計・構築サービスおよびサポートサービスも増加した。製品販売と付随サービスの双方で前四半期から進展を記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるプロダクトの販売につきましては、DXインフラの販売が大幅に増加し、加えて納期遅延の改善も見られはじめました。サービスの販売につきましては、好調なプロダクト販売に付随して設計及び構築サービス(プロフェッショナルサービス)が増加し、サポートサービスも増加いたしました。」

    DXインフラの販売が大幅に増加し、納期遅延の改善が見られはじめた。好調なプロダクト販売に付随して、設計・構築サービスとサポートサービスも増加した。
  13. FY2022-Q3プロダクト大幅増加・サービス減収有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるプロダクトの販売につきましては、主力海外プロダクトが納期遅延の影響を受けているものの、その他代替プロダクトを含み拡販に努め、加えて自社開発プロダクトの販売が進捗し、大幅増加を達成いたしました。サービスの販売につきましては、サポートサービスの販売が堅調に推移しておりますが、構築・設計サービス等の販売が若干減少となりました。」

    代替プロダクトと自社開発プロダクトの拡販によりプロダクト販売が大幅に増加した一方、構築・設計サービス等の減少によりサービス販売は減収となった。
  14. FY2022-Q2プロダクト増収・サービス減収有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間におけるソリューションプロダクト事業の売上高は3,631,553千円と前年同四半期と比べ647,688千円(21.7%)の増収、ソリューションサービス事業の売上高は2,371,928千円と前年同四半期と比べ529,638千円(△18.3%)の減収、連結売上高は6,003,481千円と前年同四半期と比べ118,050千円(2.0%)の増収となりました。」

    プロダクト販売は21.7%増収となった一方、サービス販売は18.3%減収となり、製品・サービスの販売構成の変化が数値で示された。
  15. FY2022-Q1サービス構成の変化有価証券報告書

    「プロダクトの販売につきましては、主力海外プロダクトが納期遅延の影響を受ける中、その他代替プロダクトの拡販を進め、加えて自社開発プロダクトの販売が進捗し、増加を達成いたしました。サービスの販売につきましては、サポートサービスの販売が堅調に増加しておりますが、構築・設計サービス等の販売が減少となりました。」

    代替プロダクトおよび自社開発プロダクトの販売が増加した一方、サポートサービスの増加に対して構築・設計サービスは減少した。収益認識会計基準の適用による売上高176,521千円の減少影響もあり、プロダクトとサービスの構成が変化している。
  16. FY2021サービス増加・プロダクト納期制約有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、主力プロダクトやテレワーク関連プロダクトの拡販、商材ラインアップの拡充、サービスの拡大などを進めてまいりました。自社開発につきましては、開発体制の強化、品質の向上、販売パートナーの拡充などに努めております。その結果、サービスの販売は、設計・構築サービス、サポートサービスいずれも増加いたしました。プロダクトの受注も堅調に増加しておりますが、世界的な半導体不足により当社取扱い製品の納期に大幅な遅延が生じ、特に当第3四半期連結会計期間よりその影響が顕著になっており、受注の増加に比してプロダクトの販売は微増に留まりました。」

    設計・構築サービスとサポートサービスが増加した一方、半導体不足による納期遅延により、プロダクトは受注増加に比べて微増にとどまった。通期ではソリューションプロダクト事業が5.6%増収、ソリューションサービス事業が14.6%増収となった。
  17. FY2021-Q3半導体不足によるプロダクト販売制約有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、主力プロダクトやテレワーク関連プロダクトの拡販、商材ラインアップの拡充、サービスの拡大などを進めてまいりました。自社開発につきましては、開発体制の強化、品質の向上、販売パートナーの拡充などに努めております。その結果、サービスの販売は、設計・構築サービス、サポートサービスいずれも増加いたしました。プロダクトの受注も堅調に増加しておりますが、世界的な半導体不足により当社取扱い製品の納期に大幅な遅延が生じ、特に当第3四半期連結会計期間よりその影響が顕著になっており、受注の増加に比してプロダクトの販売は微増に留まりました。」

    設計・構築サービスおよびサポートサービスは増加した一方、半導体不足による納期の大幅な遅延が第3四半期会計期間から顕著となり、受注増加に対してプロダクト販売は微増にとどまった。
  18. FY2021-Q2テレワーク関連需要の減少とサービス販売の拡大有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、主力プロダクトやテレワーク関連プロダクトの拡販、商材ラインアップの拡充、サービスの拡大などを進めてまいりました。また、自社開発につきましては、開発体制の強化、品質の向上、販売パートナーの拡充などに努めております。その結果、サービスの販売は、設計・構築サービス、サポートサービスいずれも増加いたしました。しかしながら、テレワーク関連プロダクトの需要が前年同四半期と比べ減少し、プロダクトの販売は微増に留まりました。」

    設計・構築サービスおよびサポートサービスが増加した一方、テレワーク関連プロダクトの需要減少によりプロダクト販売は微増にとどまり、製品・サービスの販売構成に変化が生じた。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、プロダクトの販売が好調に推移し、付随してサービスの販売も大きく増加いたしました。」

    主力プロダクトやテレワーク関連プロダクトの拡販、商材ラインアップの拡充、サービス拡大を進め、プロダクト販売と付随サービス販売がともに増加した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、プロダクトの販売は、主力プロダクトやテレワーク関連プロダクトの販売が進捗したことに加え、自社製品「RevoWorks Browser」の大型案件の納入もあり、前年同期と比べ増加となりました。保守及びヘルプデスク等のサポートサービスを含むサービスの販売も堅調に推移しております。」

    プロダクト販売が前年同期比で増加し、サービス販売も堅調に推移した。ソリューションプロダクト事業は16.5%増収、ソリューションサービス事業は10.8%増収となり、製品・サービスの双方で通期の増収を記載している。
  21. FY2020-Q3サービス増収・プロダクト減収有価証券報告書

    「その結果、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスを含むサービスの販売は堅調に推移しております。プロダクトの販売は、ITインフラを主体とした大型システム案件が減少したものの、テレワーク需要に対応した商材の販売が進捗したことにより、前年同四半期と比べ微減となりました。」

    サービス販売は堅調に推移した一方、ITインフラ主体の大型システム案件減少によりプロダクト販売は微減となった。テレワーク需要対応商材の販売進捗が一部を補った。
  22. FY2020-Q2サービス増収・プロダクト微減有価証券報告書

    「その結果、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスを含むサービスの販売は堅調に推移しております。プロダクトの販売は、ITインフラを主体とした大型システム案件が減少したものの、テレワーク需要に対応した商材の販売が進捗したことにより、前年同四半期と比べ微減となりました。」

    サービス事業は前年同四半期比5.5%増収となった一方、プロダクト事業は5.0%減収となった。大型システム案件の減少をテレワーク需要対応商材の販売進捗が一部補ったが、プロダクト販売は微減となった。
  23. FY2020-Q1プロダクト減少・サービス堅調有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、組織改編を行い中核子会社ジェイズ・コミュニケーション株式会社をビジネスユニット制にし、内部連携の強化と経営の迅速化等を図る等、2020年2月に発表した中期数値目標を達成すべく事業基盤の強化に向けた施策の展開を進めております。その結果、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスを含むサービスの販売は堅調に推移しておりますが、前期と比べITインフラを主体とした大型システム案件が減少し、プロダクトの販売は減少いたしました。」

    サポートサービスを含むサービス販売は堅調に推移した一方、ITインフラ主体の大型システム案件減少によりプロダクト販売は減少し、製品・サービスの販売構成に変化が生じた。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社においてITシステムにおけるITインフラ及びネットワークセキュリティ製品に係る設計、販売、構築、運用、保守サービスを一貫して提供できる体制を整え、「ITソリューション事業」を展開しております。」

    製品販売から設計・構築、運用、保守までを一貫提供する体制を引き続き明示している。
  25. FY2019-Q3サービス販売の前年超過有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは積極的な営業活動を推進し、継続的に大型案件が獲得できており、プロダクトの販売が順調に伸長しております。サービスの販売も、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスの販売の堅調な増加により、前年同四半期を上回りました。」

    プロダクト販売が順調に伸長し、保守・ヘルプデスク等のサポートサービス販売の堅調な増加により、サービス販売全体が前年同四半期を上回った。前四半期に記載されたサービス販売の前年同期未達から変化している。
  26. FY2019-Q2サービス構成の変化有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは積極的な営業活動を推進し、継続的に大型案件が獲得できており、プロダクトの販売、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスの販売が共に増加しております。前第2四半期連結累計期間にあったスポットの大型サービス案件が減少し、サービスの販売は前年同四半期の水準には届かなかったものの、プロダクトの販売は前年同四半期を大きく上回りました。」

    プロダクト販売と保守・ヘルプデスク等のサポートサービス販売はともに増加した一方、前年同期にあったスポットの大型サービス案件が減少したため、サービス販売全体は前年同期水準を下回った。製品・サービスの販売構成に変化が生じている。
  27. FY2019-Q1組み合わせ販売の減少有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは積極的な営業活動により、継続的に大型案件が獲得でき、プロダクトの販売が前年に引き続き拡大いたしました。保守及びヘルプデスク等のサポートサービスの販売も堅調に推移しておりますが、前第1四半期連結累計期間に比してプロダクトとサービスを組み合わせたソリューションとしての販売が減少したため、サービス全体としての販売は減少となりました。」

    大型案件の獲得、プロダクト販売の拡大、サポートサービスの堅調推移を記載する一方、プロダクトとサービスを組み合わせたソリューション販売は前年同期比で減少し、サービス全体の販売も減少した。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社においてITシステムにおけるITインフラ及びネットワークセキュリティ製品に係る設計、販売、構築、運用、保守サービスを一貫して提供できる体制を整え、「ITソリューション事業」を展開しております。」

    5社の連結子会社を通じ、製品販売から設計・構築、運用、保守まで一貫提供する体制を引き続き明示している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、積極的な営業活動により、製品及びサービス並びにこれらを組み合わせたソリューションの販売が前年に引き続き拡大いたしました。大型案件も獲得し、保守サービスの販売も安定した増加を続けております。」

    製品・サービスを組み合わせたソリューション提供、大型案件の獲得、保守サービス販売の増加を引き続き記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、積極的な営業活動により、製品及びサービス並びにこれらを組み合わせたソリューションの販売が前年に引き続き拡大いたしました。」

    製品・サービスを組み合わせたソリューション提供を継続しており、前年に続く販売拡大、大型案件の獲得、保守サービス販売の増加を記載している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、積極的な営業活動により、製品及びサービス並びにこれらを組み合わせたソリューションの販売が前年に引き続き拡大いたしました。大型案件も獲得し、保守サービスの販売も安定した増加を続けております。」

    製品・サービスを組み合わせたソリューション提供方針を継続し、大型案件の獲得と保守サービス販売の増加を記載している。提供体制そのものの新たな変更は示していない。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結子会社においてITシステムにおけるITインフラ及びネットワークセキュリティ製品に係る設計、販売、構築、運用、保守サービスを一貫して提供できる体制を整え、「ITソリューション事業」を展開しております。」

    製品の販売と設計・構築、運用、保守を一貫して提供する事業体制を引き続き明示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新規取扱いを含む製品及びサービス並びにそれらを組み合わせたソリューションの大手企業への販売に積極的に取り組み、セキュリティ、ITインフラ共に大型案件を含み販売が拡大いたしました。」

    製品・サービスおよびそれらを組み合わせたソリューションを大手企業に提供する方針を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規取扱いを含む製品及びサービス並びにそれらを組み合わせたソリューションの大手企業への販売に積極的に取り組み、セキュリティ、ITインフラ共に大型案件を含み販売が拡大いたしました。」

    製品・サービスとそれらを組み合わせたソリューションの提供を継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規取扱いを含む製品及びサービス並びにそれらを組み合わせたソリューションの大手企業への販売に積極的に取り組み、セキュリティ、ITインフラ共に大型案件を含み販売が拡大いたしました。」

    製品・サービスを組み合わせたソリューション提供を継続し、大手企業向けに大型案件を含む販売拡大があったと記載している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「連結子会社においてITシステムにおけるITインフラ及びネットワークセキュリティ製品に係る設計、販売、構築、運用、保守サービスを一貫して提供できる体制を整え」

    製品単体・サービス単体に偏らず、組み合わせたソリューションを提供し、モノからサービスへの移行にも対応する姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「継続契約によるストック型ビジネス」は、この変遷が動いた41回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14131312109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続契約によるストック型ビジネス14回
  3. 2最新技術・顧客ニーズを捉えたセキュリティソリューションの創出13回
  4. 3収益力の強化13回
  5. 4自社開発セキュリティソリューションの展開12回
  6. 5固定費負担による営業利益の変動10回
  7. 6内部留保優先と将来の株主還元検討9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セグエグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
製品・サービスを組み合わせた一貫提供とサービス化対応|セグエグループ(3968)の変遷 | Komori