セグエグループ(3968)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-13)では「その他」
受注高・受注残高の大幅増加
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-28。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報サービス・セキュリティシステム事業の受注残高増加7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-28その他finance.biggo.jp
「受注残高は152億9,100万円と前年同期比では減少した。」
超大型案件の反動により総受注残高は減少したが、ストック型サービスの受注残高は増加しており、構成の変化が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソリューションプロダクト事業 20,255,400 197.9 5,586,648 284.3 ソリューションサービス事業 12,111,775 128.0 10,143,933 153.0 合計 32,367,176 164.3 15,730,582 183.0」
通期の受注高は32,367,176千円(前年同期比164.3%)、受注残高は15,730,582千円(同183.0%)となり、中間期に続く大幅な受注拡大を記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における受注高は20,262,502千円(前年同期比95.8%増)、当中間連結会計期間末における受注残高は18,699,402千円(前年同期比95.7%増)と大幅増となりました。なお、この当中間連結会計期間における受注高は、前連結会計年度通期での受注高をすでに上回っております。」
受注高20,262,502千円、受注残高18,699,402千円と前年同期比でそれぞれ95.8%、95.7%増加し、中間期の受注高が前連結会計年度通期の受注高を上回ったと記載している。