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エルテス(3967)・施策再定義

「AIK order」「AIK sense」による警備DXプロダクト開発

FY2021に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-14。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023-Q2 – 2026-09-142021: 120212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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警備業界向けDXプラットフォーム・セキュリティサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再定義決算説明資料

    「拡大した警備受発注プラットフォームは名称を「AIK order」から「マイガード」に変更し収益フェーズへ。さらなる成長と収益安定化を目指す」

    警備DXプロダクトの名称を変更し、警備会社ネットワークを収益化する段階への移行を示している。
  2. FY2027-H1サービス名称変更・機能拡張有価証券報告書

    「2026年8月に警備会社と依頼者合計で3,000社を超える組織が登録する警備受発注マッチングプラットフォーム「AIKorder」を「マイガード」へ名称変更いたしました。また、警備会社のネットワークを活用し、警備依頼者の要望に答える形でサービス提供を開始した警備案件を包括的にサポートする「マイガードプロ(旧コンシェルジュサービス)」は、当中間連結会計期間において活用シーンが拡大し、大手企業への提供も増加しております。」

    AIK orderを「マイガード」へ改称し、登録組織が3,000社を超えるプラットフォームとして展開している。旧コンシェルジュサービスも「マイガードプロ」として大手企業への提供を広げている。
  3. 2026-09-14前進s.kabutan.jp

    「下期以降のデジタルセキュリティ事業の堅調な成長に加えて、フィジカルセキュリティ領域でデジタルを活用したイベント等の警備手配・管理をワンストップで提供する「マイガードプロ(旧:コンシェルジュサービス)」の提供実績が積み上がっております。」

    従来のコンシェルジュサービスを「マイガードプロ」と改称し、イベント等の警備手配・管理サービスの提供実績が積み上がったと報じている。
  4. 2026-07-14前進決算説明資料

    「警備DX領域のコンシェルジュプランの利用シーンが進み、大手企業からの受注案件が増加」

    警備DXのコンシェルジュプランについて、利用場面の拡大と大手企業からの受注増加を記載している。canonical threadは変更しない。
  5. FY2026前進有価証券報告書

    「警備DX領域は、警備会社と依頼者の警備受発注マッチングプラットフォーム「AIKorder」とそれらが持つ警備会社のネットワークを活用した大型イベントの警備案件を包括的にサポートするコンシェルジュサービスの提供が積み上がりつつあります。」

    AIK orderの警備会社ネットワークを活用した大型イベント向けコンシェルジュサービスの提供が積み上がり、AIセキュリティ事業の計画超過に寄与した。
  6. 2026-04-17前進決算説明資料

    「警備 DX の取り組みとして、警備会社のネットワークを活用して案件を受注するコンシェルジュプランが堅調で、大手有名企業からの新規・継続案件が続いております。」

    警備会社ネットワークを活用したコンシェルジュプランについて、新規・継続案件の受注実績を記載している。
  7. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「AIK order」が有する警備会社のネットワークを活用した大型イベントの警備案件を包括的にサポートするコンシェルジュサービスの提供が堅調に推移しております。また、8月から福島県を拠点とする東和警備株式会社の営業も開始し、下期以降の売上高伸長の貢献を見込みます。」

    AIK orderの警備会社ネットワークを活用した大型イベント向けコンシェルジュサービスが堅調に推移し、8月から東和警備株式会社の営業も開始した。
  8. FY2025前進有価証券報告書

    「AIK orderで構築した警備会社ネットワークへのDXプロダクト・採用ソリューションの展開を図り、トップラインの伸長を目指します。」

    AIK orderで構築した警備会社ネットワークを活用し、警備DXプロダクト及び採用ソリューションを展開する方針を具体化している。
  9. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「警備DX領域は、警備会社と依頼者の警備受発注マッチングプラットフォーム「AIK order」や警備管制DXシステム「AIK assign」などの警備業務DXサービスを展開しています。「AIK order」の大手外食チェーンでの全国展開を見越したCS人員の強化に取り組みました。」

    警備DXサービスについてAIK order及びAIK assignの展開を継続し、AIK orderの大手外食チェーンでの全国展開を見越してカスタマーサクセス人員を強化した。
  10. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「警備DX領域は、警備会社と依頼者の警備受発注マッチングプラットフォーム「AIK order」や警備管制DXシステム「AIK assign」、IT業界での採用ノウハウを駆使した採用支援ソリューションを展開しており、「AIK assign」の機能改修推進や、人員強化によるCS強化に取り組みました。」

    AIK order及びAIK assignに加え、採用支援ソリューションを展開し、AIK assignの機能改修と人員強化によるカスタマーサクセス強化を進めた。
  11. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社AIKの主要サービスである「AIK order」については、登録者数拡大が続いており、案件成約数CMGRが24.5%で成長しています。さらに、警備サービスを提供する株式会社And Security、ISA株式会社、SSS株式会社と共同開発した、警備管制業務をデジタル化する「AIK assign」のサービス提供を開始いたしました。」

    AIK orderの案件成約数CMGRが24.5%で成長し、And Security、ISA、SSSと共同開発したAIK assignのサービス提供を開始した。既存プロダクトの拡大に加え、新たな警備DXプロダクトの提供段階へ進んでいる。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新型コロナウイルス感染症の5類移行後のイベント再開に合わせた警備案件の登録も増加しており、引き続きサービスの利便性向上に向けた取り組みを推進致します。」

    AIK orderについて、イベント再開に伴う警備案件登録の増加を受け、サービス利便性向上の取り組みを継続している。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年2月には導入警備会社の対応可能地域が全国47都道府県全てを網羅致しました。」

    AIK orderについて、導入警備会社の対応可能地域が全国47都道府県を網羅する段階まで拡大した。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社AIKの主要サービスである「AIK order」については、登録者数拡大が続いており、11月には登録企業警備員数が20,000人を突破しました。また、建設業や小売店を依頼者としたマッチングによる案件成約事例も増加しており、既存サービスの改善活動やカスタマーサクセス活動の成果に繋がっております。」

    AIK orderについて、登録企業警備員数が20,000人を突破し、建設業・小売店を依頼者とする案件成約事例が増加した。既存サービスの改善とカスタマーサクセス活動の成果が現れている。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「今後も自社の警備会社でのDXの取り組みや営業活動強化による警備事業の売上強化と、「AIK order」を始めとした警備DXサービスは既存サービスの改善活動やカスタマーサクセス活動の強化に取り組んで参ります。」

    警備DXサービスについて、AIK orderの登録者数拡大が続く中、既存サービスの改善とカスタマーサクセス活動の強化へ取り組みを具体化している。
  16. FY2021初出有価証券報告書

    「デジタルプロダクトとしては、インターネット上で警備を依頼したい個人や法人のお客様と警備会社をつなぐプラットフォーム「AIK order」、リーズナブルで簡単に導入できる法人向けセキュリティサービス「AIK sense」等、セキュリティDXを進めるサービスを開発しております。」

    警備依頼者と警備会社をつなぐプラットフォーム及び法人向けセキュリティサービスを、警備業界のDXプロダクトとして開発している。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル」は、この変遷が動いた16回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル12回
  3. 2AIセキュリティ事業を次代の中核事業へ育成9回
  4. 3バンズシティとの連携によるプロパティ・マネジメントDXとスマートシティ構築8回
  5. 4人材の採用と継続的な育成による経営基盤強化8回
  6. 5「デジタルPFI構想」による自治体・企業DXの推進8回
  7. 6ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
「AIK order」「AIK sense」による警備DXプロダクト開発|エルテス(3967)の変遷 | Komori