Komori
エルテス(3967)・目標デジタルセキュリティ増収・減益

ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化

FY2017に初出。36回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018前進FY2022-Q2 – FY20232017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
ソーシャルリスク対策事業の拡大と収益力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1デジタルセキュリティ増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,400,887千円(前年同期比3.3%増)、セグメント利益は419,914千円(前年同期比17.0%減)となりました。」

    デジタルセキュリティセグメントは増収となった一方、AIガバナンス等への先行投資を含む営業マーケティング投資により、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  2. 2026-07-14その他決算説明資料

    「SR事業はMRRに注力したことでショット案件が計画より伸びず、既存案件の解約がデジタルセキュリティの売上高に影響」

    ソーシャルリスク事業では、MRR重視の一方でショット案件の未達と既存案件の解約による売上影響を記載している。canonical threadは変更しない。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,744,542千円(前年同期比9.2%増)、セグメント利益は991,901千円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    ソーシャルリスク対策と内部脅威検知対策を含むデジタルリスク事業で、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は4,119,631千円(前年同期比21.4%増)、EBITDAは317,151千円(前年同期比61.6%増)、営業利益は92,450千円(前中間連結会計期間は61,837千円の営業損失)、経常利益は55,691千円(前中間連結会計期間は65,416千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は13,276千円(前中間連結会計期間は94,863千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比21.4%増、EBITDAが61.6%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  5. FY2025通期増収・営業減益・純損失有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は7,317,064千円(前年同期比12.0%増)となり、EBITDAは608,806千円(前年同期比9.3%増)、営業利益は93,326千円(前年同期比48.7%減)、経常利益は68,849千円(前年同期比52.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は860,379千円(前年同期は257,302千円の利益)となりました。」

    通期売上高とEBITDAは増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純損益は利益から860,379千円の損失へ転じた。
  6. FY2025-H1増収・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は3,394,615千円(前年同期比14.7%増)、EBITDAは196,313千円(前年同期比17.3%増)、営業損失は61,837千円(前中間連結会計期間は営業損失16,893千円)、経常損失は65,416千円(前中間連結会計期間は経常損失47,792千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は94,863千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失180千円)となりました。」

    中間期は売上高とEBITDAが前年同期を上回った一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  7. FY2025-Q1増収・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,616,177千円(前年同四半期比17.0%増)、EBITDAは56,275千円(前年同四半期比19.2%減)、営業損失は97,486千円(前年同四半期は営業損失27,371千円)、経常損失は86,702千円(前年同四半期は経常損失29,778千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,102千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失18,373千円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比17.0%増となった一方、EBITDAは19.2%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失はいずれも前年同期より拡大した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,751,318千円(前年同四半期比47.1%増)となり、EBITDAは376,475千円(前年同四半期比66.4%増)、営業利益は102,303千円(前年同四半期比7.8%増)、経常利益は68,477千円(前年同四半期比91.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,811千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,167千円)になりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、EBITDA、営業利益及び経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属損益も前年同期の損失から9,811千円の利益へ転じた。
  9. FY2024-Q2売上・EBITDA増加、営業赤字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,960,107千円(前年同四半期比60.0%増)、EBITDAは167,422千円(前年同四半期比92.9%増)、営業損失は16,893千円(前年同四半期は営業利益22,731千円)、経常損失は47,792千円(前年同四半期は経常損失6,255千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は180千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失19,499千円)となりました。」

    売上高とEBITDAは前年同期比で増加した一方、営業損益は前年同期の利益から損失に転じ、経常損失も拡大した。親会社株主帰属損失は180千円となった。
  10. FY2024-Q1売上・EBITDA増加、営業赤字拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,381,195千円(前年同四半期比48.0%増)、EBITDAは69,668千円(前年同四半期比278.0%増)、営業損失は27,371千円(前年同四半期は営業損失5,155千円)、経常損失は29,778千円(前年同四半期は経常損失25,633千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18,373千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,580千円)となりました。」

    第1四半期は売上高とEBITDAが増加し、親会社株主帰属損失は縮小した一方、営業損失及び経常損失は前年同期より拡大した。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は4,685,520千円(前年同期比74.7%増)となり、EBITDAは、446,608千円(前年同期比80.1%増)、営業利益は202,534千円(前年同期比152.0%増)、経常利益は、143,745千円(前年同期比52.8%増)となりました。」

    通期売上高、EBITDA、営業利益及び経常利益が前年同期を上回り、売上高は74.7%増、営業利益は152.0%増となった。デジタルリスク事業を収益基盤とし、AIセキュリティ事業及びDX推進事業を育成する構成のもと、連結業績が拡大している。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,230,017千円(前年同四半期比70.0%増)となり、EBITDAは226,311千円(前年同四半期比34.2%増)、営業利益は94,887千円(前年同四半期は営業損失37,574千円)、経常利益は35,698千円(前年同四半期は経常損失17,282千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比70.0%増となり、営業損益と経常損益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 1,850,094 千円(前年同四半期比46.9%増)、EBITDAは86,774千円(前年同四半期はEBITDA△2,045千円 )、営業利益は 22,731 千円(前年同四半期は営業損失 62,163 千円)、経常損失は 6,255 千円(前年同四半期は経常損失 46,290 千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 19,499 千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 27,437 千円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比46.9%増となり、営業損益は前年同期の損失から22,731千円の利益へ転じ、EBITDAもマイナスから86,774千円のプラスとなった。一方、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は継続している。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は933,030千円(前年同四半期比48.9%増)、EBITDAは18,430千円(前年同四半期はEBITDA△29,705千円)、営業損失は5,155千円(前年同四半期は営業損失73,058千円)、経常損失は25,633千円(前年同四半期は経常損失51,792千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,580千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失29,309千円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比48.9%増となり、EBITDAが前年同期のマイナスからプラスへ転じ、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から縮小した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は 2,682,567 千円(前年同期比34.8%増)となりました。営業利益はデジタルリスクモニタリングのAI化を進めるとともに、新規サービスの開発、人材採用および育成に費用を投下し、 80,367 千円(前年同期は営業損失 333,625 千円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比34.8%増の2,682,567千円となり、営業損益は前年の333,625千円の損失から80,367千円の利益へ転じた。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,899,467千円(前年同四半期比43.7%増)となり、営業損失は37,574千円(前年同四半期は営業損失237,389千円)、経常損失は17,282千円(前年同四半期は経常損失246,976千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,771千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失276,701千円)になりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比43.7%増となり、営業損失・経常損失が大幅に縮小し、親会社株主に帰属する損益は前年同期の損失から52,771千円の利益に転じた。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,259,275千円(前年同期比40%増)、営業損失は62,163千円(前年同期は営業損失148,410千円)、経常損失は46,290千円(前年同期は経常損失157,051千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,437千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失189,312千円)となりました。」

    売上高は前年同期比40%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、営業損失等は継続している。
  18. FY2022-Q1売上増・営業赤字継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は626,836千円(前年同四半期比35.6%増)、営業損失は73,058千円(前年同四半期は営業損失41,680千円)となりました。また、営業外収益で投資事業組合運用益19,661千円を計上し経常損失は51,792千円(前年同四半期は経常損失46,995千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29,309千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失80,819千円)となりました。」

    第1四半期は連結売上高が前年同期比35.6%増となった一方、営業損失は73,058千円へ拡大した。経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小している。
  19. FY2021通期赤字化・中核事業減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,989,725千円(前年同期比1.3%増)となりました。営業損失はデジタルリスクモニタリングのAI化を進めるとともに、新規サービスの開発、人材採用および育成に費用を投下し、333,625千円(前年同期は186,550千円の利益)となりました。」

    連結売上高は1.3%増加した一方、AI化、新規サービス開発及び人材投資等の費用により営業損益は186,550千円の利益から333,625千円の損失へ転じた。デジタルリスク事業も売上高1,745,253千円、営業利益342,369千円となり、減収減益となった。
  20. FY2021-Q3中核事業減収・減益の拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間におけるデジタルリスク事業の売上高は1,262,585千円(前年同期比9.1%減)、セグメント利益は205,774千円(前年同期比61.4%減)となりました。」

    デジタルリスク事業の減収率が前年同期比9.1%減、セグメント利益の減益率が61.4%減となった。第2四半期時点の売上高5.9%減・セグメント利益56.0%減から、減収・減益がさらに拡大している。
  21. FY2021-Q2中核事業減収・減益と連結赤字の継続・拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間におけるデジタルリスク事業売上高は855,983千円(前年同四半期比5.9%減)、セグメント利益は155,358千円(前年同四半期比56.0%減)となりました。」

    デジタルリスク事業は前年同四半期比で減収・減益となり、連結ベースでも営業損失148,410千円、経常損失157,051千円、親会社株主に帰属する四半期純損失189,312千円を計上した。
  22. FY2021-Q1中核事業減収・減益と連結赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるデジタルリスク事業の売上高は439,682千円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は105,686千円(前年同期比38.8%減)となりました。」

    デジタルリスク事業は前年同期比で減収・減益となった。連結ベースでも営業損失41,680千円、経常損失46,995千円、親会社株主に帰属する四半期純損失80,819千円を計上している。
  23. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「また、ソーシャルリスクサービス市場での圧倒的なシェア確保のため、既存ビジネスで培ったデータとノウハウを活用して、企業規模を問わず地方市場を含めた顧客層の拡大に努め、収益機会の増大を図ってまいります。」

    従来の事業拡大・収益力強化の方針に加え、ソーシャルリスクサービス市場での「圧倒的なシェア確保」を掲げ、企業規模や地域を問わない顧客層拡大を明示している。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,454,372千円(前年同四半期比18.1%増)となり、営業利益は213,714千円(前年同四半期比705.6%増)、経常利益は203,881千円(前年同四半期比756.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138,339千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失34,088千円)になりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比18.1%増、営業利益が705.6%増、経常利益が756.6%増となり、親会社株主に帰属する損益も前年同期の損失から138,339千円の利益に転じた。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は942,051千円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は140,970千円(前年同四半期比437.7%増)となりました。また、労務事案解決に関する費用5,200千円を営業外費用に計上した結果、経常利益は131,374千円(前年同四半期比417.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86,747千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,869千円)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高が前年同四半期比14.1%増、営業利益が437.7%増、経常利益が417.0%増となり、親会社株主に帰属する損益も前年同期の損失から86,747千円の利益に転じた。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は450,533千円(前年同期比9.4%増)、営業利益は49,933千円(前年同期比183.3%増)、経常利益は50,020千円(前年同期比195.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,162千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16,373千円)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同期比9.4%増、営業利益が183.3%増、経常利益が195.1%増となり、親会社株主に帰属する損益も前年同期の損失から32,162千円の利益に転じた。
  27. FY2019売上増・利益減の通期確定有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,656,560千円(前年同期比3.0%増)となりました。営業利益はデジタルリスクモニタリングのAI化を進めるとともに、新規サービスの開発、人材採用および育成に費用を投下し、38,974千円(前年同期比45.6%減)となりました。経常利益は、投資事業組合運用損を計上し、32,872千円(前年同期比54.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損益は投資有価証券売却損および投資有価証券評価損を計上し、63,552千円の損失(前年同期は31,904千円の利益)となりました。」

    通期では売上高が3.0%増加した一方、営業利益と経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損益は利益から63,552千円の損失へ転じた。
  28. FY2019-Q3売上増・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,231,959千円(前年同四半期比2.7%増)となり、営業利益は26,529千円(前年同四半期比41.5%減)、経常利益は23,800千円(前年同四半期比49.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は34,088千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益19,540千円)になりました。」

    売上高は前年同四半期比で増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は825,554千円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益は26,219千円(前年同四半期比193.2%増)、経常利益は25,412千円(前年同四半期比147.1%増)となりました。」

    事業拡大・収益力強化に関連して、当第2四半期累計期間の売上高、営業利益及び経常利益が前年同四半期比で増加したことを記載している。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「このため、ソーシャルリスク事業においては、引き続き幅広い業種のクライアントに満足頂けるソリューションの提供に努め、質の高いサービスを提供し、継続的な取引をして頂くことで、売上及び利益の最大化を図ってまいります。」

    既存事業について、幅広い業種への質の高いサービスと継続取引を通じた売上・利益最大化を目指している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新規顧客獲得のためのマーケティング関連費用やオペレーションの効率化を推進するための体制構築に先行的に費用を投下しました。」

    新規顧客獲得やオペレーション効率化に向けた先行的な費用投下を、事業拡大に関する施策として継続している。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新規顧客獲得のためのマーケティング関連費用やオペレーションの効率化を推進するための体制構築に先行的に費用を投下しました。」

    新規顧客獲得やオペレーション効率化に向けた先行的な費用投下を、事業拡大に関する施策として記載している。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新規顧客獲得のためのマーケティング関連費用やオペレーションの効率化を推進するための体制構築に先行的に費用を投下しました。」

    事業拡大・顧客数増加に関連して、新規顧客獲得を目的とするマーケティング費用を先行的に投下している。
  34. FY2017初出有価証券報告書

    「今後も、引き続きソーシャルリスク事業に経営資源を投下し、付加価値の向上、顧客数増加に合わせた提供体制及び営業体制の強化に努め、事業の拡大と収益力の強化を図ってまいります。」

    経営資源の投下、提供体制・営業体制の強化を通じて、事業拡大と収益力強化を目指す方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル」は、この変遷が動いた36回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15129777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ解析を活用した内部不正検知サービスの拡大とクロスセル15回
  3. 2AIセキュリティ事業を次代の中核事業へ育成12回
  4. 3オペレーション効率化のための体制構築9回
  5. 4既存サービスの拡充と新サービスの設計・構築7回
  6. 5「AIK order」「AIK sense」による警備DXプロダクト開発7回
  7. 6バンズシティとの連携によるプロパティ・マネジメントDXとスマートシティ構築7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化|エルテス(3967)の変遷 | Komori