朝日印刷(3951)・目標前進
人財の多様性確保・育成と女性活躍
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「計画期間 2025年度~2027年度 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 4.0 計画期間平均10.0%以上 管理・監督職(係長クラス以上)に占める女性労働者の割合 8.9 計画期間平均10.0%以上 育児休業取得率 92.6 計画期間平均90.0%以上」
人的資本の計画期間を2025~2027年度へ更新し、女性管理職比率4.0%、女性管理・監督職比率8.9%、育児休業取得率92.6%の実績と新目標を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度実績(%) 管理職に占める女性労働者の割合 3.1 管理・監督職(係長クラス以上)に占める女性労働者の割合 7.6 男性労働者の育児休業取得率 90.0」
人財多様性の目標に対する2023年度実績として、女性管理職比率3.1%、女性の管理・監督職比率7.6%、男性育児休業取得率90.0%を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 3.0 計画期間平均10.0%以上 管理・監督職(係長クラス以上)に占める女性労働者の割合 6.5 計画期間平均10.0%以上 男性労働者の育児休業取得率 61.3 計画期間末時点50.0%以上」
2022年度から2024年度を計画期間とし、女性管理職比率、女性の管理・監督職比率、男性育児休業取得率について数値目標を設定している。多様な人財の採用、研修、人材委員会、ワークライフバランス、ダイバーシティ推進を達成手段として示している。