朝日印刷(3951)・施策前進
次世代へ受け継ぐモノ作り企業としての環境対応強化
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
9記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「再生可能エネルギーへの転換については、一部事業所への太陽光発電設備の設置(オンサイトPPA)や2026年度の導入に向けた社外太陽光発電電力(オフサイトPPA)の契約、一部事務所電力の調達エネルギーを水力発電由来の再生可能エネルギーにするなどの取組を実施しております。」
太陽光発電設備、2026年度導入予定のオフサイトPPA、水力発電由来電力の調達を具体的な環境対応として進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2022年度以前は当社製造分のみの算定となっておりましたが、本年度は「製造委託分」「国内子会社製造分」も含めて算定しております。」
CO2排出量の算定対象を自社製造分から製造委託分・国内子会社製造分まで拡大し、Scope1・2に加えてScope3も把握している。 - FY2023前進有価証券報告書
「一部事業所への太陽光発電設備の設置(FIT、自家消費)や一部事務所電力の調達エネルギーを水力発電由来の再生可能エネルギーにするなどの取組を実施しております。」
環境対応について、太陽光発電設備の設置や水力発電由来の再生可能エネルギー調達を実施していることを開示している。Scope1・2削減目標は別途新設の目標スレッドで追跡する。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、京都クリエイティブパーク西棟は、環境に配慮した建築物(製造棟)としてグリーンビルディング認証を取得しております。」
京都クリエイティブパーク西棟について、環境配慮型建築物としてグリーンビルディング認証を取得した実績を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社会環境面の要請に対し、次世代へ受継ぐモノ作り企業としての環境対応の強化」
次世代へ受け継ぐモノ作り企業として環境対応を強化する方向性を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、社会環境面の要請に対し、次世代へ受継ぐモノ作り企業としての環境対応の強化」
AD2021計画に関連し、次世代へ受け継ぐモノ作り企業として環境対応を強化する方向性を新たに明示している。