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朝日印刷(3951)・施策マレーシア新工場計画を増額・完了延期

複数拠点の生産設備・物流設備増強計画

FY2021に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

10記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – 2026-05-112021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026マレーシア新工場計画を増額・完了延期有価証券報告書

    「新工場建設計画の進展・見直しにより、完了予定年月を2026年1月から2026年6月に変更しております。また、投資予定総額を2,200百万円から3,000百万円に変更しております。」

    Shin-Nippon Industriesの新工場計画について、完了予定を2026年1月から6月へ変更し、投資予定額を22億円から30億円へ増額した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は10億26百万円(前年同期は4億37百万円の資金の減少)であります。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出9億65百万円によるものであります。」

    中間期に有形・無形固定資産の取得へ9億65百万円を支出し、複数拠点の生産・物流設備を含む設備投資を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動による資金の減少は4億37百万円(前年同期は5億54百万円の資金の減少)であります。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出7億55百万円によるものであります。」

    中間期に有形・無形固定資産の取得へ7億55百万円を支出し、複数拠点の生産・物流設備を含む設備投資を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)全体で3,151百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、印刷包材事業における生産設備の導入2,344百万円であり」

    複数拠点の生産・物流設備について、当年度に31億51百万円の設備投資を実施し、印刷包材事業の生産設備に23億44百万円を投じた。さらに富山工場、富山地区工場再編、大阪・マレーシア拠点の新設計画を開示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動による資金の減少は5億54百万円(前年同四半期は9億46百万円の資金の減少)であります。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出5億90百万円によるものであります。」

    第2四半期累計期間に有形・無形固定資産の取得へ5億90百万円を支出し、設備投資を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)全体で2,277百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、印刷包材事業における生産設備の導入1,226百万円であり」

    複数拠点の生産・物流設備について、当年度に22億77百万円を投資し、印刷包材事業の生産設備に12億26百万円を投じた。富山SCMセンター倉庫棟の増設等も設備明細に反映されている。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)全体で1,116百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、印刷包材事業における生産設備の導入508百万円であり」

    複数拠点の生産設備・物流設備について、当期に11億16百万円の設備投資を実施し、生産設備に5億08百万円を投じた。さらに富山SCMセンター倉庫棟などの設備計画を開示している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修の計画は次のとおりであります。富山第二工場・富山第三工場、富山SCMセンター、阪本印刷株式会社、協和カートン株式会社」

    富山地区・大阪の複数拠点で、2021年4月から2022年3月にかけて生産設備・製品倉庫を新設・改修する計画を初めて一覧で示している。
一緒に動いた変遷

「印刷包材と包装システムを組み合わせたトータル提案」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1印刷包材と包装システムを組み合わせたトータル提案5回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策5回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と縮減検討4回
  5. 4海外事業展開の基盤作り4回
  6. 5中核の印刷包材事業への経営資源集中3回
  7. 6安定配当と連結配当性向30%以上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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