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朝日印刷(3951)・施策前進

印刷包材と包装システムを組み合わせたトータル提案

FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q2その他FY2018-Q3 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2021前進FY2025-H1 – 2026-08-072016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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Standoutなパッケージソリューションによる価値創造20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ9億92百万円増(前連結会計年度比31.4%増)の41億47百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ1億84百万円増(前連結会計年度比36.3%増)の6億90百万円となりました。」

    トータル提案の実績として、包装システム販売事業の通期売上高・セグメント利益がともに前年を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材とそれを包装する機械の提案を行っております。さらに包装機械だけにとどまらず、その前工程である充填機械を含めたトータル提案販売活動も行っており、大型案件の受注も増加しております。 包装システム販売事業におきましては、省人化・省力化ニーズの高まりを背景とした好調な受注推移により、大幅な増収増益となりました。 当中間連結会計期間における包装システム販売事業の売上高は、前中間連結会計期間に比べ10億28百万円増(前年同期比93.0%増)の21億34百万円となりました。 セグメント利益は、前中間連結会計期間に比べ1億76百万円増(前年同期比99.3%増)の3億54百万円となりました。」

    印刷包材・包装機械・充填機械を組み合わせたトータル提案を継続し、大型案件の受注増加と、包装システム販売事業の売上高93.0%増、セグメント利益99.3%増を開示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材とそれを包装する機械の提案を行っております。さらに包装機械だけにとどまらず、その前工程である充填機械を含めたトータル提案販売活動も行っており、大型ライン案件の受注も増加しております。包装システム販売事業におきましては、堅調な受注推移により増収増益となりました。」

    印刷包材、包装機械、充填機械を組み合わせたトータル提案と大型ライン案件の受注増加を継続し、包装システム販売事業は中間期に増収増益となった。
  4. FY2024通期減収・利益横ばい有価証券報告書

    「包装システム販売事業におきましては、堅調な受注で推移しましたが、前連結会計年度における期ズレ案件の計上の反動により減収となりました。一方、案件の大型化による収益性の改善もあり、利益は横ばいとなりました。」

    受注は堅調で大型化による収益性改善もあったが、前年度の期ズレ案件の反動により通期売上高は26億15百万円、前年同期比9.6%減となった。
  5. FY2024-Q3受注大型化・長納期化による減収有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、概ね計画通りに進捗しているものの、受注案件の大型化による長納期化により、前第3四半期連結累計期間に比べ2億43百万円減(前年同期比13.2%減)の16億3百万円となりました。」

    トータル提案や大型ライン案件の受注活動を継続する一方、受注案件の大型化・長納期化により第3四半期累計売上高が前年同期比13.2%減となった。
  6. FY2024-Q2大型案件反動による減収有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、概ね計画通りに進捗しているものの、前第2四半期連結累計期間においては大型案件の売上があったため、前第2四半期連結累計期間に比べ7億1百万円減(前年同期比45.2%減)の8億51百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・充填機械を含むトータル提案および大型ライン案件の受注活動を継続している一方、前年同期の大型案件の反動で売上高・セグメント利益が減少した。
  7. FY2024-Q1大型案件反動による減収有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入れ・販売を行っております。当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、概ね計画通り進捗しておりますが、前第1四半期連結累計期間においては大型案件の売上があったこともあり、前第1四半期連結累計期間に比べ7億64百万円減(前年同期比63.8%減)の4億34百万円となりました。」

    トータル提案を継続し、当四半期は概ね計画通り進捗している一方、前年同期の大型案件の反動で売上高・セグメント利益が減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり受注は堅調に推移しました。また、前期からの期ズレ案件がほぼ計画通りに計上された事もあり、前連結会計年度に比べ10億4百万円増(前連結会計年度比53.1%増)の28億93百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ74百万円増(前連結会計年度比22.2%増)の4億7百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案について、通期売上高が前年同期比53.1%増、セグメント利益が22.2%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入れ・販売を行っております。当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前期からの期ズレ案件がほぼ計画通りに計上され、前第2四半期連結累計期間に比べ9億29百万円増(前年同期比149.2%増)の15億52百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、期ズレ案件の計上により売上高が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入れ・販売を行っております。 当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前期からの期ズレ案件がほぼ計画通り計上され、前第2四半期連結累計期間に比べ9億29百万円増(前年同期比149.2%増)の15億52百万円となりました。 セグメント利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ80百万円増(前年同期比64.5%増)の2億5百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、期ズレ案件の計上により売上高・セグメント利益が前年同期を大きく上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前期からの期ズレ案件はほぼ計画通り進捗しており、前第1四半期連結累計期間に比べ9億34百万円増(前年同期比353.8%増)の11億98百万円となりました。セグメント利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ97百万円増(前年同期比225.9%増)の1億40百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、期ズレ案件の進捗により売上高・セグメント利益が前年同期を大きく上回った。
  12. FY2022通期売上・利益減少(期ズレ・半導体不足)有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり受注は堅調ではありますが、期ズレや世界的な半導体不足に伴う設備の納品遅れなどの影響もあり、前連結会計年度に比べ20億47百万円減(前年同期比52.0%減)の18億89百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ1億96百万円減(前年同期比37.1%減)の3億33百万円となりました。」

    受注は堅調とする一方、期ズレと半導体不足による納品遅れにより、通期売上高は52.0%減、セグメント利益は37.1%減となった。
  13. FY2022-Q3売上・利益減少(期ズレ・半導体不足)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり受注は堅調ではありますが、期ズレや世界的な半導体不足に伴う設備の納品遅れなどの影響もあり、前第3四半期連結累計期間に比べ13億18百万円減(前年同期比47.4%減)の14億66百万円となりました。セグメント利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ91百万円減(前年同期比24.9%減)の2億76百万円となりました。」

    包装システム販売事業は受注が堅調である一方、期ズレと半導体不足による設備納品遅れにより、売上高47.4%減、セグメント利益24.9%減となった。
  14. FY2022-Q2売上・利益急減(期ズレ)有価証券報告書

    「メーカーの省人化・省力化のニーズは引き続き高く受注は堅調となるも、期ズレ要因により好調であった前年同期と比較して大幅減収となりました。当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ16億45百万円減(前年同期比72.5%減)の6億23百万円となりました。セグメント利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ1億53百万円減(前年同期比55.2%減)の1億24百万円となりました。」

    包装システム販売事業は受注が堅調である一方、期ズレにより上期売上高が前年同期比72.5%減、セグメント利益が55.2%減となった。
  15. FY2022-Q1売上・利益急減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、受注案件はほぼ計画通り進捗しているものの、前第1四半期連結累計期間に比べ11億60百万円減(前年同期比81.5%減)の2億64百万円となりました。セグメント利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ1億27百万円減(前年同期比74.7%減)の43百万円となりました。」

    トータル提案を継続する一方、包装システム販売事業の第1四半期累計売上高が前年同期比81.5%減、セグメント利益が74.7%減となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ5億51百万円増(前年同期比16.3%増)の39億37百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ77百万円増(前年同期比17.2%増)の5億30百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、通期売上高が16.3%増、セグメント利益が17.2%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり、前第3四半期連結累計期間に比べ8億11百万円増(前年同期比41.1%増)の27億84百万円となりました。セグメント利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ93百万円増(前年同期比33.8%増)の3億68百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、省人化・省力化ニーズを背景に、包装システム販売事業の売上高が前年同期比41.1%増、セグメント利益が33.8%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、省人化・省力化のニーズの高まりもあり、前第2四半期連結累計期間に比べ8億18百万円増(前年同期比56.5%増)の22億68百万円となりました。セグメント利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ74百万円増(前年同期比36.5%増)の2億78百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案について、省人化・省力化ニーズを背景に、包装システム販売事業の上期売上高が前年同期比56.5%増、セグメント利益が36.5%増となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ9億55百万円増(前年同期比203.7%増)の14億24百万円となりました。セグメント利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ99百万円増(前年同期比140.3%増)の1億70百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、包装システム販売事業の売上高が前年同期比203.7%増、セグメント利益が140.3%増となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ1億19百万円増(前年同期比3.7%増)の33億86百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ43百万円増(前年同期比10.6%増)の4億52百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、通期で売上高3.7%増、セグメント利益10.6%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ5億8百万円増(前年同期比34.7%増)の19億73百万円となりました。セグメント利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ56百万円増(前年同期比25.6%増)の2億75百万円となりました。」

    トータル提案を継続し、包装システム販売事業の第3四半期累計売上高が前年同期比34.7%増、セグメント利益が25.6%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ7億31百万円増(前年同期比101.7%増)の14億50百万円となりました。セグメント利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ1億円増(前年同期比96.7%増)の2億4百万円となりました。」

    トータル提案を継続し、包装システム販売事業の上期売上高が前年同期比101.7%増、セグメント利益が前年同期比96.7%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ1億8百万円増(前年同期比30.1%増)の4億69百万円となりました。セグメント利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ24百万円増(前年同期比54.4%増)の70百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、包装システム販売事業の第1四半期累計売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019通期で売上・利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ5億3百万円減(前年同期比13.4%減)の32億66百万円となりました。セグメント利益は、前連結会計年度に比べ50百万円減(前年同期比11.0%減)の4億9百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続する一方、包装システム販売事業は通期で売上高・セグメント利益とも減少した。
  25. FY2019-Q3売上・利益減少有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ13億23百万円減(前年同期比47.5%減)の14億64百万円となりました。セグメント利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ1億24百万円減(前年同期比36.2%減)の2億19百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続する一方、包装システム販売事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q2売上減少有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ11億1百万円減(前年同期比60.5%減)の7億18百万円となりました。」

    トータル提案を継続する一方、包装システム販売事業の上期売上高は前年同期比60.5%減となった。
  27. FY2019-Q1売上減少有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。 当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ5億7百万円減(前年同期比58.5%減)の3億60百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続する一方、第1四半期累計売上高は前年同期比58.5%減となった。
  28. FY2018通期売上減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における包装システム販売事業の売上高は、前連結会計年度に比べ2億5百万円減(前年同期比5.2%減)の37億70百万円となりました。」

    印刷包材と連携した包装機械・包装ラインのトータル提案を継続する一方、通期売上高は前年同期比5.2%減となった。
  29. FY2018-Q3売上減少有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ1億9百万円減(前年同期比3.8%減)の27億87百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続している一方、包装システム販売事業の第3四半期累計売上高は前年同期比3.8%減となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、顧客ニーズに合った提案による、受注案件の増加により、前第2四半期連結累計期間に比べ2億65百万円増(前年同期比17.1%増)の18億20百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、受注案件の増加により上期売上高が前年同期比17.1%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。 当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ7百万円増(前年同期比0.9%増)の8億68百万円となりました。」

    印刷包材と包装機械・包装ラインを組み合わせたトータル提案を継続し、包装システム販売事業の第1四半期累計売上高は前年同期比0.9%増となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。 当第3四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、顧客ニーズに合った提案による、受注案件の増加により前第3四半期連結累計期間に比べ17億85百万円増(前年同期比160.5%増)の28億97百万円となりました。」

    印刷包材と連携した包装機械・包装ラインのトータル提案を継続し、受注案件の増加により第3四半期累計売上高が前年同期比160.5%増となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。 当第2四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、顧客ニーズに合った提案による、受注案件の増加により、前第2四半期連結累計期間に比べ6億44百万円増(前年同期比70.9%増)の15億54百万円となりました。」

    印刷包材と連携した包装機械・包装ラインのトータル提案を継続し、顧客ニーズに合った提案による受注案件の増加で上期売上高が前年同期比70.9%増となった。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントでは、印刷包材と連携したトータル提案による、時流や得意先ニーズにマッチした新たな「包装」の開発を主眼とした包装機械や包装ラインの企画提案・仕入・販売を行っております。 当第1四半期連結累計期間における包装システム販売事業の売上高は、受注案件の増加により、前第1四半期連結累計期間に比べ5億7百万円増(前年同期比143.7%増)の8億60百万円となりました。」

    包装機械・包装ラインを含むトータル提案を継続し、受注案件の増加により第1四半期売上高が前年同期比143.7%増となった。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「印刷包材と包装システムを合わせたトータル提案を実施しております。」

    包材単体ではなく、包装機械・包装ラインと組み合わせた提案を事業施策としている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた39回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策8回
  3. 2複数拠点の生産設備・物流設備増強計画5回
  4. 3海外事業展開の基盤作り5回
  5. 4中核の印刷包材事業への経営資源集中4回
  6. 5政策保有株式の合理性検証と縮減検討4回
  7. 6生産性向上を目的としたモノ作り改革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
印刷包材と包装システムを組み合わせたトータル提案|朝日印刷(3951)の変遷 | Komori