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エディア(3935)・施策前進

スマートフォンゲーム事業への注力とタイトル展開

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q2悪化FY2021-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2025-Q12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
外部デベロッパーとの共同開発・配信によるゲームタイトル拡充13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

エディアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、ゲームサービスにおいては、Nintendo Switch等で当社オリジナルIPタイトルや、レトロゲームタイトル復刻版の販売、アジア・欧米市場に向けたライセンスアウトにより、当社グループの収益に貢献いたしました。」

    Nintendo Switch等でのオリジナルIPタイトル・レトロゲーム復刻版の販売に加え、アジア・欧米向けライセンスアウトを収益貢献につなげたと記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、ゲームサービスにおいては、Nintendo Switch等で当社オリジナルIPタイトルや、当社保有のレトロゲームタイトル復刻版の販売、欧米市場に向けたライセンスアウトにより、当社グループの収益に貢献いたしました。」

    スマートフォンゲーム中心のタイトル展開に加え、Nintendo Switch等でのオリジナルIPタイトル及びレトロゲーム復刻版の販売を実施し、収益に貢献したと記載している。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウトにより、当該売上減少を補っております。」

    ゲームサービスの長期運営タイトルにイベント施策を行い、レトロゲーム復刻版販売及び欧米向けライセンスアウトで減収を補う展開を前回と同様に記載している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウト、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、BtoB受託により、当該売上減少を補っております。」

    長期運営ゲームタイトルの減収を、レトロゲーム復刻版、欧米向けライセンスアウト、法人向け受託、ローカライズ及び運営受託等で補完する展開を継続している。
  5. FY2024-Q3ゲーム減収を周辺収益で補完有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウト、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、BtoB受託により、当該売上減少を補っております。」

    長期運営ゲームタイトルへのイベント施策を継続したもののゲームサービス売上は前年同期比で減少し、レトロゲーム、海外ライセンス及び受託事業等で補完している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウト、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、BtoB受託により、当該売上減少を補っております。」

    長期運営ゲームタイトルの売上減少を、レトロゲーム復刻版、欧米向けライセンスアウト、法人向け受託、ゲームのローカライズ及び運営受託等で補う展開を前四半期と同様に記載している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウト、法人向けコンテンツ受託制作、他社のゲームサービスのローカライズ及び運営受託、BtoB受託により、当該売上減少を補っております。」

    長期運営ゲームタイトルの売上減少が続いた一方、レトロゲーム復刻版、欧米向けライセンスアウト及び法人向け受託等により減少分を補っている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウトにより、当該売上減少を補っております。」

    長期運営タイトルの安定化を目指したもののゲームサービス売上は減少した。一方、レトロゲーム復刻版販売及び欧米向けライセンスアウトを補完策として展開している。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりましたまたが、当社保有のレトロゲームタイトルの復刻版の販売や、欧米市場に向けたライセンスアウトにより、売上の減少を補っております。」

    長期運営タイトルの安定化を目指すイベント施策を実施したものの、ゲームサービス売上は前年同期比で減少した。一方、レトロゲーム復刻版の販売及び欧米向けライセンスアウトにより減少分を補っている。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前連結会計年度比では売上が減少することとなりました。」

    長期運営タイトルの安定化を目指してイベント施策を行ったものの、ゲームサービス売上の前連結会計年度比減少が通期でも発生した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりました。」

    長期運営タイトルの安定化を目的としたイベント施策を行ったものの、ゲームサービス売上は前年同期比で減少した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間のIP事業におきましては、ゲームサービスにおいて、様々なイベントを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指したものの、前年同期比では売上が減少することとなりました。」

    長期運営タイトルの安定推移を目指すイベント施策を行ったものの、ゲームサービスの売上が前年同期比で減少した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度のゲームサービスにおきましては、主力タイトルである『アイドルうぉーず~100人のディーバと夢見がちな僕~』が堅調に推移したものの、前連結会計年度中に不採算タイトルを終了したことによる運営タイトル数の減少等により前年比で減収減益となりました。また、海外展開の一環として既存ゲームタイトルの海外版配信を進めておりましたが、当初想定していた資金回収が見込めないため、係る固定資産について減損処理を行い事業整理損として計上しております。」

    主力タイトルは堅調だったものの、不採算タイトル終了による運営タイトル数減少でゲームサービスが減収減益となり、海外版配信でも想定した資金回収が見込めず減損・事業整理損を計上した。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のゲームサービスにおきましては、前期に不採算タイトルを終了したことによる運営タイトル数の減少、また主力タイトルである『アイドルうぉーず~100人のディーバと夢見がちな僕~』が当第2四半期連結会計期間中における周年イベントの反動等により前年同時期比で減収減益となりました。」

    不採算タイトル終了による運営タイトル数の減少に加え、主力タイトルが周年イベントの反動等により前年同期比で減収減益となり、ゲームサービスの収益面が悪化した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のゲームサービスにおきましては、前期に不採算タイトルを終了したことによる運営タイトル数減少により、前年同四半期比では減収となりましたが、主力タイトルである『アイドルうぉーず~100人のディーバと夢見がちな僕~』が周年イベント施策やファンクラブとの連携イベント施策により大きく躍進し、またその他の収益性のある既存タイトルも堅調に推移したことで損益が大幅に良化いたしました。」

    不採算タイトル終了後の運営タイトル数減少による減収がある一方、主力タイトルで周年イベント及びファンクラブ連携イベントを実施し、既存の収益性あるタイトルとともに損益を大幅に良化させた。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のゲームサービスにおきましては、運営移管を受けたタイトルにより売上高は堅調に推移しております。」

    運営移管タイトルを活用したゲームサービスへの注力と売上確保を継続している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のゲームサービスにおきましては、運営移管を受けたタイトルにより売上高は堅調に推移しております。中でも、『アイドルうぉーず~100人のディーバと夢見がちな僕~』を始めとする各タイトルにおける周年イベント施策が奏功し収益拡大に貢献いたしました。」

    運営移管タイトルによる売上確保に加え、『アイドルうぉーず』などで周年イベント施策を実施し、収益拡大に貢献した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のゲームサービスにおきましては、前期に運営移管を行った3タイトル及び当第1四半期連結会計期間において運営移管を行った1タイトルにより売上高は堅調に推移しているものの、前期にリリースした2タイトルのサービスを終了いたしました。」

    運営移管タイトルを前期の3タイトルから当四半期の1タイトルまで追加して売上を確保する一方、前期リリースの2タイトルを終了した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、期中に運営移管した海賊ファンタジーRPG『アイオライトリンク』、オンラインゲーム『アイドルうぉーず~100人のディーバと夢見がちな僕~』等も大きく収益に貢献しております。」

    新規タイトル4本の配信に加え、『アイドルうぉーず』等の運営移管タイトルを獲得し、タイトル展開と収益化を進めた。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、新規サービスとして、平成30年8月に美少女×ロボシミュレーションRPG『魔法軍團WarLocksZ』、位置情報ゲーム『温泉むすめ ゆのはなこれくしょん』、同年10月に本格3DサイバーパンクRPG『BALDR ACE』、同年11月に講談社との共同プロジェクト『マップラス+カノジョ』の配信を開始いたしました。」

    新規スマートフォンゲーム4タイトルの配信を開始し、タイトル展開を具体的に進めた。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規サービスとして、平成30年8月に香港・台湾で人気の美少女×ロボシミュレーションRPG『魔法軍團WarLocksZ』、地域活性クロスメディアプロジェクトの新作位置情報ゲーム『温泉むすめ ゆのはなこれくしょん』の配信を開始し、平成30年6月に他社より運営移管した海賊ファンタジーRPG『アイオライトリンク』と合わせて大きく収益に貢献しております。」

    新規ゲーム2タイトルの配信開始と運営移管タイトルの追加を実施し、いずれも収益に貢献したと記載している。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、ゲームサービスにおきましては、前事業年度に引き続き、当社としてのタイトルポートフォリオの変革を図り、収益基盤を拡大すべく新規タイトルの開発に集中しており、本格3DサイバーパンクRPG『BALDR ACE』、香港・台湾で人気の美少女×ロボシミュレーションRPG『魔法軍團WarLocksZ』の事前登録を開始するなど、当事業年度内のリリースに向けた開発に取り組んでおります。」

    スマートフォンコンテンツへの注力とタイトルポートフォリオ変革を継続し、『BALDR ACE』『魔法軍團WarLocksZ』の事前登録開始という具体的な進捗を記載している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の取り組みといたしましては、既存不採算ゲームタイトルの運用を複数終了させ、新規ゲームタイトルをリリースすることにより、当社としてのタイトルポートフォリオの変革を図り、収益基盤を拡大すべく新規タイトルの開発に集中して参りました。その結果、平成29年11月に株式会社サンリオウェーブとの共同プロジェクトによる新規タイトル『ハローキティのドコカナアルカナ』の配信を開始しました。」

    不採算タイトルの複数終了、新規タイトル開発への集中及び『ハローキティのドコカナアルカナ』の配信開始により、タイトル展開を具体的に進めた。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ゲームサービスにおきましては、11月に株式会社サンリオウェーブとの共同プロジェクトによる新規タイトル『ハローキティのドコカナアルカナ』の配信を開始し、「サンリオピューロランド」「ハーモニーランド」付近限定で特別なゲーム内アイテムが入手できるイベントを同ゲーム内で開催するなど、位置情報を活用したリアル連動イベントを行いました。また、次への成長に向けた新規案件として、当社が培った位置情報技術とキャラクターゲーム開発・運営のノウハウを融合させた位置情報ゲーム『マップラス+カノジョ』、人気ゲーム「BALDR」シリーズを初めてスマートフォン・オンラインゲーム化する『BALDR ACE』、株式会社エンバウンドがプロデュースする地域共生・活性クロスメディアプロジェクト「温泉むすめ」のキャラクターを融合させたスマホゲーム『温泉むすめ ゆのはなこれくしょん』の開発に注力しております。」

    『ハローキティのドコカナアルカナ』の配信開始、位置情報を活用したリアル連動イベントの実施及び複数の新規スマートフォンゲームの開発を記載しており、タイトル展開が具体的に進展している。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社ではスマートフォンコンテンツを今後の成長事業と捉えて引き続き注力しております。ゲームサービスにおきましては、次への成長に向けた新規案件へ社内リソースを集中するため、前期に不採算タイトルのサービスを終了し運用タイトルが減少したことにより、前年同四半期比では売上高は減少する結果となりましたが、既存タイトルでリアルイベントとのコラボや周年キャンペーンを通じて長期運営タイトルの安定推移を目指す施策を実施した結果、前四半期(平成30年2月期第1四半期)比での売上高は横ばいとなりました。」

    スマートフォンコンテンツへの注力を継続し、不採算タイトルを終了して新規案件へ社内リソースを集中する方針を示した。既存タイトルではリアルイベントとのコラボや周年キャンペーンを実施し、前四半期比で売上高が横ばいとなった一方、前年同四半期比では運用タイトル減少により売上高が減少した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社ではスマートフォンコンテンツを今後の成長事業と捉えて引き続き注力しております。当期のゲームサービス事業におきましては、既存の自社タイトル『ヴィーナス†ブレイド』は平成28年8月にはリリースから5周年を迎え、累計会員数80万人を突破いたしました。」

    スマートフォンコンテンツへの注力を継続し、『ヴィーナス†ブレイド』の5周年・累計会員数80万人、『蒼の彼方のフォーリズム-ETERNAL SKY-』の配信後1か月で累計100万ダウンロードなど、タイトル展開上の具体的な進捗を記載している。一方、一部タイトルでは売上が予想を大幅に下回り、サービス終了及び減損損失の計上も記載している。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社ではスマートフォンコンテンツを今後の成長事業と捉えて引き続き注力しております。当第3四半期のゲームサービス事業におきましては、『蒼の彼方のフォーリズム』のスマートフォン向けカードバトルゲーム『蒼の彼方のフォーリズム‐ETERNAL SKY-』の配信を開始しました。」

    スマートフォンコンテンツへの注力方針を継続しつつ、新たに『蒼の彼方のフォーリズム‐ETERNAL SKY-』の配信開始という具体的な進捗を記載している。
  28. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社ではスマートフォンゲームを今後の成長事業と捉えて引き続き注力しておりますが、当社ゲーム事業において、売上寄与を見込んでいた新規のアライアンスタイトルが、計画していた売上に対して未達となり、当該ゲームタイトルの収益性が低下したことから、減損損失を計上いたしました。」

    スマートフォンゲームへの注力方針は継続しているが、新規アライアンスタイトルが計画売上未達となり、収益性低下に伴う減損損失を計上した。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社ではスマートフォンゲームサービスを今後の成長事業と捉えて注力しております。当第1四半期累計期間のゲームサービスにおきましては、アライアンスタイトルの既存タイトルは堅調に推移しており、また、新規タイトルとして株式会社藤商事と共同開発した『マギアコネクト』をApp Store、Google Playにて配信を開始しました。」

    スマートフォンゲームサービスを成長事業として位置づけ、アライアンスタイトルの運営と共同開発タイトルの配信を進めている。
一緒に動いた変遷

「アライアンスタイトルによる安定収益と自社タイトルによる成長の両立」は、この変遷が動いた37回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151111976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アライアンスタイトルによる安定収益と自社タイトルによる成長の両立15回
  3. 2東京証券取引所マザーズ上場と公募・第三者割当増資11回
  4. 3『MAPLUS+声優ナビ』の拡充11回
  5. 4株式会社一二三書房の子会社化による出版・グッズ事業への進出9回
  6. 5ゲームタイトルの継続提供と売上ピークアウト7回
  7. 6スマートフォン・モバイルコンテンツ市場の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算説明資料で、「前進」でした。
スマートフォンゲーム事業への注力とタイトル展開|エディア(3935)の変遷 | Komori