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アカツキ(3932)・目標前進

収益力のあるゲームタイトルの継続的な提供

FY2016に初出。38回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021前進FY2024-Q2 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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ゲームタイトルの継続投入・ヒット創出力5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、国内版11周年記念イベントが盛況で、世界連携施策により日仏含む7つの国と地域でストアセールスランキング1位を獲得しました。」

    既存主力タイトルでは国内版11周年イベントを実施し、日仏を含む7か国・地域でストアセールスランキング1位を獲得した。新規タイトル「怪獣8号 THE GAME」も通期で運営・収益基盤化を進めている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月末にリリースし好調な滑り出しとなった新規タイトル「怪獣8号 THE GAME」のユーザー獲得と継続的な安定運営に経営資源を投入し、中長期的な収益基盤の強化を狙ってまいりました。」

    新規タイトル「怪獣8号 THE GAME」を2025年8月末にリリースし、総ダウンロード数500万、国内ストアセールスランキング9位を達成した。ユーザー獲得と継続運営へ経営資源を投入している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、世界同時キャンペーンや国内版10周年イベントなど、国内外で複数の大型イベントを開催し、日米仏を含む10の国と地域にてストアセールスランキング(注)1位を獲得しました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では、同IPのゲームコンテンツとのコラボ施策や新章開始記念イベント、12月には6周年イベントを開催し、コアファンを引きつける長期目線での安定運営を継続してまいりました。」

    既存主力タイトルについて、国内版10周年イベント、世界同時キャンペーン、10の国・地域でのランキング1位獲得などの運営実績を示した。また、2026年3月期以降の新規タイトルとして「怪獣8号 THE GAME」のリリースを掲げている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、世界同時キャンペーンやユーザーのニーズをとらえた複数の施策が盛況で、日米仏を含む10の国と地域にてストアセールスランキング(注)1位を獲得しました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では、5.5周年イベントの開催や同IPのゲームコンテンツとのコラボ施策、新章開始記念イベント等を開催し、コアファンを惹きつける長期目線での安定運営を継続してまいりました。」

    「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」でランキング1位を獲得した国・地域が前回の8から10へ拡大した。複数のキャンペーン・施策や「ロマンシング サガ リ・ユニバース」の5.5周年イベント等も実施している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、新規タイトルにつきましては、株式会社コーエーテクモゲームスとの協業タイトル「レスレリアーナのアトリエ ~忘れられた錬金術と極夜の解放者~」の国内モバイル版が2023年9月にリリースされ、ストアセールスランキング10位以内を複数回獲得したほか、Steam®版及び海外モバイル版を2024年1月にリリースし、国内Steam®版では週間ストアセールスランキング6位を獲得するなど順調な滑り出しとなりました。」

    協業タイトルについて、国内モバイル版に続き2024年1月にSteam版・海外モバイル版をリリースし、国内Steam版で週間ランキング6位を獲得した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また新規タイトルにつきましては、株式会社コーエーテクモゲームスとの協業タイトル「レスレリアーナのアトリエ ~忘れられた錬金術と極夜の解放者~」が9月23日にリリースされ、累計で300万ダウンロードを突破し、ストアセールスランキング10位以内を複数回獲得するなど順調な滑り出しとなりました。」

    協業タイトルを2023年9月23日にリリースし、累計300万ダウンロードとストアセールスランキング10位以内を複数回獲得した。新規タイトルの提供と初期成果が前四半期の100万ダウンロードから進展している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また新規タイトルにつきましては、株式会社コーエーテクモゲームスとの協業タイトル「レスレリアーナのアトリエ ~忘れられた錬金術と極夜の解放者~」が9月23日にリリースされ、初月に100万ダウンロードを突破するなど順調な滑り出しとなりました。」

    株式会社コーエーテクモゲームスとの協業タイトルを9月23日にリリースし、初月100万ダウンロードを突破した。新規タイトルの提供と初期成果が具体的に示されている。
  8. FY2024-Q1既存タイトル収益減少有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化を目指し長期目線での運用を継続してまいりました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では、新章のリリースを含む過去最大規模のアップデートの実施や国内版4.5周年イベントを開催するなど、コアファンを惹きつける長期目線での安定運営を継続してまいりました。しかしながら、このような堅実な運用の下でも既存タイトル全体として収益の落ち込みがあった他、前年6月に櫻坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」の運営体制変更があった影響を受けて、前年同期比では減収・減益となりました。」

    既存タイトルの長期運用、新章・周年イベントを継続する一方、既存タイトル全体の収益落ち込みと「UNI'S ON AIR」の運営体制変更の影響により、ゲーム事業は前年同期比で減収・減益となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2024年3月期ではトライブナイン及び、株式会社コーエーテクモゲームスと共同開発しているゲーム、2本のリリースを目標としております。」

    収益力のあるタイトルを継続的に提供する方針について、2024年3月期に2本をリリースする具体的な目標が示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、5年ぶりに新ストーリーを追加しユーザーの活性化を図った他、海外版の対応言語も拡大させ6言語に対応させるなど、長期目線での運用を継続しつつ、直近では劇場版との連動企画を複数に分けて開催してまいりました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では、国内版3.5周年及び4周年イベントや佐賀県とのコラボイベントを開催するなど、コアファンを惹きつける長期目線での安定運営を継続してまいりました。」

    主力タイトルで新ストーリーの追加、海外版の6言語対応、劇場版との連動企画、国内版3.5周年・4周年イベント、佐賀県とのコラボイベントを実施した。既存タイトルの長期運用に関する具体的な施策が追加されている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのゲーム事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は見受けられず、より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。」

    高いクオリティとユーザー体験を重視し、タイトルを厳選しながら既存タイトルの運用と新規タイトル開発を進める方針を再確認している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、5年ぶりに新ストーリーを追加しユーザーの活性化を図った他、海外版の対応言語も拡大させ6言語に対応させるなど、長期目線での運用を継続してまいりました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では、国内版3.5周年イベントや海外版2周年イベントを開催するなど、コアファンを惹きつける長期目線での安定運営を継続してまいりました。」

    既存主力タイトルについて、ドラゴンボールZ ドッカンバトルでは5年ぶりの新ストーリー追加と海外版の6言語対応、ロマンシング サガ リ・ユニバースでは国内3.5周年・海外2周年イベントを実施し、長期運用の具体的な施策が進んだ。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化のため、長期目線での運用を継続した結果、全世界3.5億ダウンロード突破記念イベントの開催や国内版7周年記念イベント及び海外版6周年記念イベントの開催により、国内だけでなく米仏含む複数の国と地域でストアセールスランキング(注)1位を獲得しました。」

    既存主力タイトルについて、国内版7周年記念イベントを新たに含む長期運用の実績と、米国・フランスを含む複数地域でのランキング1位獲得を示している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループのゲーム事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は見受けられず、より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化のため、長期目線での運用を継続した結果、全世界3.5億ダウンロード突破記念イベントの開催や海外版6周年記念イベントの開催により、国内だけでなく米仏含む複数の国と地域でストアセールスランキング(注)1位を獲得しました。」

    高い品質・ユーザー体験を重視した既存タイトルの運用と新規タイトル開発を継続している。ドラゴンボールZ ドッカンバトルについては、全世界3.5億ダウンロード記念イベントおよび海外版6周年イベントを実施し、米国・フランスを含む複数地域でランキング1位を獲得した実績を再確認している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化のため、長期目線での運用を継続した結果、全世界3.5億ダウンロード突破記念イベントの開催や海外版6周年記念イベントの開催により、国内だけでなく米仏含む複数の国と地域でストアセールスランキング(注)1位を獲得しました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では、国内版2.5周年イベントや海外版1周年イベントの他サガシリーズ31周年を記念したイベントを開催するなど、長期目線での安定運営を継続してまいりました。」

    主力協業タイトルで全世界3.5億ダウンロード突破記念イベントと海外版6周年記念イベントを実施し、米国・フランスを含む複数地域でストアセールスランキング1位を獲得した。ロマンシング サガ リ・ユニバースでも国内外の周年イベント等を継続した。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループのゲーム事業につきましては、新型コロナウィルス感染症の影響は見受けられず、より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。」

    高いクオリティとユーザー体験を重視し、タイトルを厳選しながら既存タイトルの運用と新規タイトル開発を続ける方針を再確認している。既存タイトルの低調推移や前期リリースタイトルの収益貢献が限定的だったことから、当四半期は減収減益となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化を目指し、長期目線での安定運営を継続した結果、国内版は6周年イベントが盛況で好調に推移し、海外版は5周年イベントが期待を大きく上回り業績に貢献いたしました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」国内版では2周年イベントが好調に推移し複数イベントにてストアセールスランキング(注)1位を獲得するとともに、櫻坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」では2020年9月に1周年記念キャンペーンを実施しストアセールスランキング2位を獲得しました。また、HoneyWorks初のスマートフォン向け公式リズムゲームである「HoneyWorks Premium Live(ハニプレ)」を2020年11月にリリースし300万ダウンロードを突破するなど、ゲーム事業全体でのポートフォリオの積み上げにより前期比で増収となりました。」

    既存主力タイトルの周年イベントによる成果に加え、ハニプレが2020年11月のリリース後300万ダウンロードを突破し、複数タイトルの積み上げによる収益基盤の進展が示されている。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では複数イベントにてストアセールスランキング(注)1位を獲得するとともに、櫻坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」では2020年9月に1周年記念キャンペーンを実施しストアセールスランキング2位を獲得した他、HoneyWorks初のスマートフォン向け公式リズムゲームである「HoneyWorks Premium Live(ハニプレ)」を2020年11月にリリースし300万ダウンロードを突破するなど、ゲーム事業全体でのポートフォリオの積み上げにより前年同期比で増収となりました。」

    新作「HoneyWorks Premium Live(ハニプレ)」を2020年11月にリリースし、300万ダウンロードを突破した。既存タイトルの運用実績に加え、新規タイトルの具体的な成果が示されている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループのゲーム事業につきましては、新型コロナウイルスの悪影響は見受けられず、より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化を目指し、長期目線での運用を強化した結果、国内版は売上高・ユーザーベース共に前年同水準で推移し、海外版は5周年イベント等により好調に推移いたしました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では複数イベントにてストアセールスランキング(注)1位を獲得するとともに、欅坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」では2020年9月に1周年記念キャンペーンを実施しストアセールスランキング2位を獲得するなど、ゲーム事業全体として過去最高の四半期売上高を達成しました。」

    既存タイトルの長期運用に加え、ロマンシング サガ リ・ユニバースの複数イベントでのランキング1位、UNI'S ON AIRの1周年記念キャンペーンでのランキング2位、ゲーム事業全体での過去最高の四半期売上高を示している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。主力タイトルである株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトル「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」につきましては、LTV最大化を目指し、長期目線での運用を強化した結果、国内版は大規模イベントのない中でも売上高・ユーザーベース共に底堅く推移し、海外版は効果的なマーケティング施策等により好調に推移いたしました。また、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」では2020年5月より開始した1.5周年イベントにてストアセールスランキング(注)1位を獲得するとともに、欅坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」では2020年5月に400万ダウンロードを突破するなど、ゲーム事業全体でのポートフォリオの積み上げにより前年同期比で増収となりました。」

    既存タイトルではLTV最大化を意識した長期運用とマーケティング施策の成果を説明し、協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」は2020年5月の1.5周年イベントでランキング1位、「UNI'S ON AIR」は同月に400万ダウンロードを達成した。複数タイトルの積み上げによる増収も示している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループの主力タイトルである「ドラゴンボールZ ドッカンバトル(株式会社バンダイナムコエンターテインメントより配信)」国内版につきましては、2020年2月の5周年イベントでストアセールスランキング1位を獲得するとともに、「ロマンシング サガ リ・ユニバース(株式会社スクウェア・エニックスより配信)」につきましても、2019年12月の1周年記念イベントの開催によりストアセールスランキング(注)1位を獲得するなど、モバイルゲーム事業の新たな収益の柱として好調に推移いたしました。また、2019年9月にリリースしました欅坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」につきましては、リリース初日、及びTVCM放送に合わせた大型イベント開催時に、ストアセールスランキングで最高7位を獲得するなど、複数タイトルによる収益構造がより強固となりました。」

    主力2タイトルが周年イベントでランキング1位を獲得し、UNI'S ON AIRも最高7位を獲得した。複数タイトルによる収益構造の強化を具体的な実績として示している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2018年12月にリリースしました株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」につきましては、2019年12月の1周年記念イベントの開催により、ストアセールスランキング(注)1位を獲得するなど、モバイルゲーム事業の新たな収益の柱として好調に推移いたしました。また、2019年9月にリリースしました欅坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」につきましては、リリース初日、及びTVCM放送に合わせた大型イベント開催時に、ストアセールスランキングで最高7位を獲得するなど、好調に推移いたしました。」

    協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」が1周年記念イベントによりストアセールスランキング1位を獲得し、「UNI'S ON AIR」もリリース初日および大型イベント開催時に最高7位を獲得した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2018年12月にリリースしました株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」につきましては、2019年5月に1,500万ダウンロードを突破し、ストアセールスランキング(注)で1位を獲得するなど、モバイルゲーム事業の新たな収益の柱として好調に推移いたしました。また、2019年9月にリリースしました欅坂46・日向坂46応援[公式]音楽アプリ「UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー)」につきましては、リリース初日にストアセールスランキングで最高7位を獲得するなど、好調な滑り出しとなりました。」

    既存の協業タイトルが1,500万ダウンロードとストアセールスランキング1位を達成し、新規タイトル「UNI'S ON AIR」も2019年9月のリリース初日に最高7位を獲得した。収益力のあるタイトルの提供実績が進展している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、2018年12月にリリースしました株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」については、2019年5月に1,500万ダウンロードを突破し、ストアセールスランキング(注)で1位を獲得するなど、モバイルゲーム事業の新たな収益の柱として好調に推移いたしました。」

    協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」が2019年5月に1,500万ダウンロードを突破し、ストアセールスランキング1位を獲得するなど、新たな収益の柱として具体的な成果が示された。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規タイトルの開発につきましては、株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトル「ロマンシング サガ リ・ユニバース」が12月6日にリリースされ、初月に1,000万ダウンロードを突破し、ストアセールスランキング(注)も最高2位を獲得するなど、順調な滑り出しとなりました。」

    株式会社スクウェア・エニックスとの協業タイトルを12月6日にリリースし、初月1,000万ダウンロード、ストアセールスランキング最高2位を達成した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループのモバイルゲーム事業につきましては、より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。」

    高いクオリティとユーザー体験を重視し、タイトルを厳選しながら既存タイトルの運用と新規タイトル開発を進める方針を再確認している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループのモバイルゲーム事業につきましては、より高いクオリティとユーザー体験にこだわり、タイトルを厳選して開発・運用していく方針の下、既存タイトルの堅実な運用と新規タイトルの開発に努めてまいりました。」

    高いクオリティとユーザー体験を重視し、タイトルを厳選しながら既存タイトルの運用と新規タイトル開発を進める方針を再確認している。具体的な達成マイルストーンは示されていない。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「収益力の高いタイトルを継続的、安定的に提供し続けることが重要であると認識しております。」

    収益力の高いモバイルゲームを継続・安定的に提供する方針を再確認している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規タイトルについては、当社グループが開発したオリジナルタイトルである「八月のシンデレラナイン」を6月に、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの共同開発タイトルである「アイドルマスターSideM LIVE ON ST@GE!」を8月にリリースするとともに、当第3四半期連結会計期間の11月には、株式会社ブシロードとの共同開発タイトルである「新テニスの王子様 RisingBeat」をリリースしており、順調に推移しております。」

    既存タイトルの拡大・運用と新規タイトル投入を継続し、11月に株式会社ブシロードとの共同開発タイトル「新テニスの王子様 RisingBeat」を追加でリリースした。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、既存タイトルの拡大と新規タイトルの投入に注力してまいりました。当第2四半期連結累計期間においても継続してネイティブアプリの開発及び運用に経営資源を集中しており、順調にユーザー数が増加しております。特に、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの協業タイトルである「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」については、平成29年9月末時点において国内外累計で2億ダウンロードに達しており、既存タイトルが良好に推移いたしました。また、新規タイトルについては、当社グループが開発したオリジナルタイトルである「八月のシンデレラナイン」を6月にリリースするとともに、当第2四半期連結会計期間の8月には、株式会社バンダイナムコエンターテインメントとの共同開発タイトルである「アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!」をリリースしており、順調に推移しております。」

    既存タイトルの拡大に加え、オリジナルタイトルと共同開発タイトルを新たにリリースし、タイトル提供の具体的な進展が示されている。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間においては、当社グループが開発したオリジナルタイトルである「八月のシンデレラナイン」を6月にリリースし、リリース3日後の平成29年6月末時点で累計40万ダウンロードを達成しております。」

    新たなオリジナルタイトル「八月のシンデレラナイン」を6月にリリースし、リリース3日後に累計40万ダウンロードを達成した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「収益力の高いタイトルを継続的、安定的に提供し続けることが重要であると認識しております。」

    既存タイトルの運営・分析と新規タイトル開発を通じ、収益力の高いモバイルゲームを継続・安定的に提供する方針を再掲している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、既存タイトルの拡大と新規タイトルの投入に注力してまいりました。当第3四半期連結累計期間においても継続してネイティブアプリの開発及び運用に経営資源を集中しており、順調にユーザー数が増加しております。」

    既存タイトルの拡大、新規タイトル投入、ネイティブアプリの開発・運用への経営資源集中を継続していると説明している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、既存タイトルの拡大と新規タイトルの投入に注力してまいりました。」

    既存タイトルの拡大と新規タイトル投入を継続する方針を再確認している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、既存タイトルの拡大と新規タイトルの投入に注力してまいりました。」

    既存タイトルの拡大と新規タイトルの投入を継続する方針が再確認されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「既存タイトルで得たノウハウをベースに新規タイトルを開発することで、収益力の高いソーシャルゲームを提供することに取り組んでまいります。」

    既存タイトルの企画・開発・運営で蓄積したノウハウを新規タイトルに転用し、収益力の高いタイトルを継続・安定的に提供する方針。
一緒に動いた変遷

「M&A・資本業務提携・投資による成長加速」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1514141087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・資本業務提携・投資による成長加速15回
  3. 2海外市場へのゲーム展開強化14回
  4. 3成長投資を優先し配当実施時期は未定14回
  5. 4オリジナルタイトルと他社IP利用タイトルの併用10回
  6. 5ウェブトゥーン事業への参入・HykeComicの開発8回
  7. 6中長期的な企業価値向上に向けた投資フェーズ7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アカツキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益力のあるゲームタイトルの継続的な提供|アカツキ(3932)の変遷 | Komori