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PCIソリューションズ(3918)・事実通常12ヶ月決算での通期業績開示直近の決算説明資料(2026-08-07)では「悪化」

売上高・営業利益等の増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

36記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3悪化FY2024-Q1 – FY20242017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通常12ヶ月決算での通期業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は26,835百万円、営業利益は1,558百万円、経常利益は1,621百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,129百万円となりました。」

    前年度の6ヶ月変則決算後、12ヶ月の通常決算における通期業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を開示した。
  2. FY2026-H1変則決算下の中間業績開示有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は13,611百万円、営業利益は766百万円、経常利益は791百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は528百万円となりました。」

    決算期変更により前年同期比較がない変則決算の中、当中間連結会計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を開示した。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は25,084百万円(前連結会計年度比12.0%減)、営業利益は1,054百万円(前連結会計年度比38.3%減)、経常利益は978百万円(前連結会計年度比44.9%減)となりました。」

    りーふねっとの連結除外、前期の一過性大量納品案件の反動、外注費・戦略的販管費の増加等により、通期で減収減益となった。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は12,615百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は583百万円(前年同期比33.3%減)、経常利益は607百万円(前年同期比32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は330百万円(前年同期比34.4%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,071百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は179百万円(前年同期比33.1%減)、経常利益は208百万円(前年同期比25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」

    りーふねっとの連結除外の影響等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を下回った。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は28,491百万円(前連結会計年度比13.2%増)、営業利益は1,709百万円(前連結会計年度比18.3%増)、経常利益は1,774百万円(前連結会計年度比14.6%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、当社連結子会社であった株式会社りーふねっとの全株式の譲渡による関係会社株式売却益を特別利益として計上した他、保有する有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したこと等により、1,008百万円(前連結会計年度比56.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が増加し、売上高284億91百万円、営業利益17億09百万円、純利益10億08百万円となった。
  7. FY2023-Q3増収増益と親会社純利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,169百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は1,289百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は1,311百万円(前年同期比11.8%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は565百万円(前年同期比18.2%減)となりましたが、これは、2023年9月1日付で当社連結子会社である株式会社りーふねっとの全株式を譲渡することに伴って見込まれる税金額を法人税等調整額(借方)として当第3四半期連結会計期間に計上したこと等の影響によるものです。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、りーふねっと株式譲渡に伴い見込まれる税金額の計上等により、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比18.2%減となった。
  8. FY2023-Q2増収増益と親会社純利益減少の併存有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,258百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は875百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は894百万円(前年同期比7.1%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は503百万円(前年同期比1.1%減)となりましたが、これは、前年同期においてグループ内再編に伴う合併消滅会社の欠損金に対する繰延税金資産を一時で計上したことにより、税金費用がマイナスとなった特殊要因があったことによるものです。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、前年同期の繰延税金資産計上による特殊要因の反動により、親会社株主帰属四半期純利益は1.1%減となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,644百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は267百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は278百万円(前年同期比9.8%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期比30.6%減)となりましたが、これは、前年同期においてグループ内再編に伴う合併消滅会社の欠損金に対する繰延税金資産を一時で計上したことにより税金費用がマイナスとなった特殊要因があったことによるものです。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、前年同期の繰延税金資産計上による特殊要因の反動で親会社株主帰属四半期純利益は30.6%減となった。
  10. FY2022増収増益と親会社純利益減少の併存有価証券報告書

    「売上高は25,170百万円(前連結会計年度比18.5%増)、営業利益は1,445百万円(前連結会計年度比23.0%増)、経常利益は1,549百万円(前連結会計年度比28.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、当社が保有する有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく低下したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、643百万円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、投資有価証券評価損の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は6億43百万円、前年度比4.0%減となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は18,506百万円(前年同期比27.0%増)、営業利益は1,104百万円(前年同期比79.9%増)、経常利益は1,173百万円(前年同期比80.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社が保有するソフトウェア資産の一部について将来の回収可能額を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき57百万円を減損損失として計上いたしましたが、グループ内再編に伴う税効果の影響もあり、690百万円(前年同期比104.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。売上高は27.0%増、営業利益は79.9%増、純利益は104.7%増となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は12,685百万円(前年同期比54.6%増)、営業利益は805百万円(前年同期比116.3%増)、経常利益は835百万円(前年同期比111.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社が保有するソフトウェア資産の一部について、将来の回収可能額を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき57百万円を減損損失として計上いたしましたが、グループ内再編に伴う税効果の影響もあり、509百万円(前年同期比137.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,877百万円(前年同期比54.8%増)、営業利益は230百万円(前年同期比213百万円増)、経常利益は253百万円(前年同期比502.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、グループ内再編に伴う税効果の影響もあり215百万円(前年同期比203百万円増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は21,248百万円(前連結会計年度比26.8%増)、営業利益は1,174百万円(前連結会計年度比56.5%増)、経常利益は1,208百万円(前連結会計年度比50.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は669百万円(前連結会計年度比133.5%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、特に営業利益は56.5%増、純利益は133.5%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,573百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は613百万円(前年同期比50.0%増)、経常利益は、各種助成金等の計上もあり651百万円(前年同期比46.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は337百万円(前年同期比263.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、営業利益は50.0%増、純利益は263.5%増となった。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,207百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は372百万円(前年同期比12.3%減)、経常利益は394百万円(前年同期比10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は214百万円(前年同期比99.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、投資有価証券評価損がなかったことなどにより親会社株主帰属四半期純利益は214百万円、前年同期比99.5%増となった。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,796百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益は16百万円(前年同期比88.4%減)、経常利益は42百万円(前年同期比73.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(前年同期比89.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、特に営業利益は88.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は89.7%減となった。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は16,758百万円(前連結会計年度比1.3%増)、営業利益は750百万円(前連結会計年度比8.7%減)、経常利益は804百万円(前連結会計年度比4.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、当社が保有する有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、286百万円(前連結会計年度比37.6%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、投資有価証券評価損の計上により親会社株主帰属当期純利益は37.6%減少した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は12,428百万円(前年同期比4.6%増)、前連結会計年度に子会社化した株式会社インフィニテックの収益計上の季節特性により、営業利益は前第3四半期連結累計期間には至らず、409百万円(前年同期比13.8%減)、経常利益は444百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社が保有する有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、92百万円(前年同期比63.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%増となった一方、インフィニテックの季節特性、投資有価証券評価損などにより、営業利益は13.8%減、経常利益は8.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は63.0%減となった。
  20. FY2020-Q2増収増益と特別損失による純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,661百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は424百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益は441百万円(前年同期比13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社が保有する有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、107百万円(前年同期比43.7%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損199百万円の計上により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比43.7%減となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,189百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は144百万円(前年同期比33.7%増)、経常利益は156百万円(前年同期比35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同期比132.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回り、特に親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比132.9%増となった。
  22. FY2019通期増収増益と親会社純利益減少の併存有価証券報告書

    「売上高は16,540百万円(前連結会計年度比14.1%増)、営業利益は822百万円(前連結会計年度比12.8%増)、経常利益は843百万円(前連結会計年度比9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社における保有有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したこと等により、459百万円(前連結会計年度比2.1%減)となりました。」

    M&Aによる連結子会社化と既存事業の好調により売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、投資有価証券評価損などにより親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,885百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は「AppGuard®」に係る戦略的先行投資等により475百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は、485百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社における保有有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、251百万円(前年同期比22.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比10.6%増となった一方、AppGuardに係る戦略的先行投資や投資有価証券評価損の計上により、営業利益は15.4%減、経常利益は18.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は22.9%減となった。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,112百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は前連結会計年度特殊要因により事業会社の収益構造が上期偏重であったことに加えて、「AppGuard®」に係る戦略的先行投資等により387百万円(前年同期比21.8%減)、経常利益は、390百万円(前年同期比24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社における保有有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、191百万円(前年同期比33.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.0%増となった一方、AppGuardに係る戦略的先行投資や前年同期の上期偏重要因などにより、営業利益は21.8%減、経常利益は24.5%減、親会社株主帰属四半期純利益は33.7%減となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,866百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は108百万円(前年同期比77.8%増)、経常利益は、115百万円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期期純利益は、関係会社売却益として特別利益を計上した前四半期連結累計期間には至らず、52百万円(前年同期比67.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、前年同期に関係会社売却益があった反動で親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比67.0%減となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は14,493百万円(前連結会計年度比 27.2%増)、営業利益は各種M&A費用、AppGuard事業開始に伴う戦略的投資及びグループ各社集約に伴う賃料の増加等により728百万円(前連結会計年度比 1.6%増)、経常利益は771百万円(前連結会計年度比 6.2%増)となりました。」

    通期では売上高27.2%増、営業利益1.6%増、経常利益6.2%増、親会社株主帰属当期純利益4.2%増となり、前四半期までの営業利益・純利益減少から通期実績では増加に転じた。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,746百万円(前年同期比31.0%増)、営業利益は各種M&A費用、AppGuard事業開始に伴う戦略的投資及びグループ各社集約に伴う賃料の増加等により561百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は596百万円(前年同期比0.7%増)となりました。なお、平成29年10月2日付にてInspiration株式会社の全株式を売却したことにより特別利益99百万円を計上し、移転にかかる費用の特別損失の計上に加え、第2四半期連結会計期間に連結子会社における保有有価証券のうち簿価に比べて時価が著しく下落したものについて、136百万円の投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円(前年同期比15.2%減)となりました。」

    売上高は31.0%増、経常利益は0.7%増となった一方、各種M&A費用・AppGuard事業への戦略的投資・賃料増加などにより営業利益は4.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は15.2%減となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,308百万円(前年同期比34.8%増)、営業利益は494百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益は516百万円(前年同期比17.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、平成29年10月2日付にてInspiration株式会社の全株式を売却したことにより特別利益99百万円を計上し、移転にかかる費用の特別損失の計上に加え、連結子会社における保有有価証券のうち簿価に比べて実質価額が著しく下落したものについて、136百万円の投資有価証券評価損を特別損失として計上したため、288百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加したが、純利益の増加率は0.4%にとどまった。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,210百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益は60百万円(前年同期比72.7%減)、経常利益は80百万円(前年同期比64.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は158百万円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比25.7%増、親会社株主帰属四半期純利益は12.8%増となった一方、営業利益は72.7%減、経常利益は64.0%減となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,201百万円(前年同期比30.9%増)、営業利益は589百万円(前年同期比21.4%増)、経常利益は592百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は384百万円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、売上高8,201百万円、営業利益589百万円などとなった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,422百万円(前年同期比27.2%増)、営業利益は437百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益は440百万円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は286百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,554百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は222百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は223百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円(前年同期比34.0%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大」は、この変遷が動いた36回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151414866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大15回
  3. 2自動車・重機向け組込みソフトウェア開発の拡大14回
  4. 3半導体設計・テストを軸とする半導体トータルソリューション事業14回
  5. 4更なる企業価値向上と拡大するIT需要の取り込み8回
  6. 5保有有価証券の実質価額下落6回
  7. 6株式会社りーふねっとの完全子会社化によるIoT/IoE・ICT領域の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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売上高・営業利益等の増加|PCIソリューションズ(3918)の変遷 | Komori