2016年度上期の減収減益
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
Aimingがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「売上高は6,871百万円 (前中間連結会計期間比 23.6%減 )、 営業利益は529百万円 (前中間連結会計期間比 71.3%減 )、 経常利益は358百万円 (前中間連結会計期間比 68.0%減 )となり、 親会社株主に帰属する中間純利益は383百万円 (前中間連結会計期間比 53.7%減 )となりました。」
中間売上高は前年同期比23.6%減、営業利益は71.3%減、経常利益は68.0%減、親会社株主帰属中間純利益は53.7%減となり、減収減益となった。 - 2026-04-28悪化業績予想の修正
「売上高は、オンラインゲーム配信サービスが伸び悩んだ結果、当初の予想をやや下回る結果となりました。」
オンラインゲーム配信サービスの伸び悩みにより、売上高が当初予想を下回った。 - FY2025-H1増収・中間黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は8,989百万円(前中間連結会計期間比11%増)、営業利益は1,843百万円(前中間連結会計期間は748百万円の営業損失)、経常利益は1,118百万円(前中間連結会計期間は553百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は827百万円(前中間連結会計期間は934百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比11%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失から営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益へ転換した。 - FY2024減収・損失幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は17,086百万円(前期比6%減)、営業損失は552百万円(前期は営業損失1,309百万円)、経常損失は150百万円(前期は経常損失1,100百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は341百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2,227百万円)となりました。」
売上高は前期比6%減となった一方、営業損失は1,309百万円から552百万円、経常損失は1,100百万円から150百万円、親会社株主帰属当期純損失は2,227百万円から341百万円へ縮小した。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、 当中間連結会計期間における売上高は8,096百万円(前中間連結会計期間比10.3%減)、営業損失は748百万円(前中間連結会計期間は419百万円の営業利益)、経常損失は553百万円(前中間連結会計期間は508百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は934百万円(前中間連結会計期間は160百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比10.3%減となり、前年同期の営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、親会社株主帰属中間純損失も160百万円から934百万円へ拡大した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,607百万円(前年同期比10.7%減)、営業損失は149百万円(前年同四半期は576百万円の営業利益)、経常損失は42百万円(前年同四半期は626百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は346百万円(前年同四半期は218百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失へ転じ、売上高も前年同期比10.7%減となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は18,199百万円(前期比33%増)、営業損失は1,309百万円(前期は営業利益400百万円)、経常損失は1,100百万円(前期は経常利益315百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,227百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益601百万円)となりました。」
2023年12月期は売上高が前期比33%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,822百万円、営業損失は251百万円、経常損失は118百万円となり、 親会社株主に帰属する四半期純損失は1,109百万円となりました。」
第3四半期累計期間は営業損失251百万円、経常損失118百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,109百万円を計上した。 - FY2023-Q2親会社株主帰属四半期純損失有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,027百万円、営業利益は419百万円、経常利益は508百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は△160百万円となりました。」
売上高9,027百万円、営業利益419百万円、経常利益508百万円を計上した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円となった。 - FY2023-Q1四半期利益計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,158百万円、営業利益は576百万円、経常利益は626百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は218百万円となりました。」
営業利益576百万円、経常利益626百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益218百万円を計上し、利益計上を継続している。前年同四半期との比較・分析は連結開始のため記載していない。 - FY2022-Q3増収・減益継続・減益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は9,725百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は416百万円(前年同期比66.8%減)、経常利益は426百万円(前年同期比64.7%減)となり、四半期純利益は401百万円(前年同期比61.3%減)となりました。」
第3四半期累計期間は増収が続いた一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の減益幅が第2四半期累計期間より拡大した。 - FY2022-Q2増収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は6,382百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は493百万円(前年同期比48.4%減)、経常利益は505百万円(前年同期比44.3%減)となり、四半期純利益は404百万円(前年同期比47.4%減)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 - FY2022-Q1減収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,342百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は336百万円(前年同期比40.6%減)、経常利益は338百万円(前年同期比35.0%減)となり、四半期純利益は284百万円(前年同期比34.7%減)となりました。」
前年同期比で減収・減益となり、売上高は5.5%減、営業利益は40.6%減となった。 - FY2021増収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は12,054百万円(前期比1.3%増)、営業利益は1,490百万円(前期比11.0%減)、経常利益は1,443百万円(前期比12.7%減)となり、当期純利益は1,170百万円(前期比30.9%減)となりました。」
2021年12月期は売上高が1.3%増加した一方、営業利益11.0%減、経常利益12.7%減、当期純利益30.9%減となり、増収減益となった。 - FY2021-Q3増収・営業利益横ばい・減益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は9,190百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は1,256百万円(前年同期比0.0%減)、経常利益は1,207百万円(前年同期比2.7%減)となり、四半期純利益は1,036百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比12.2%増となった一方、営業利益は前年同期比0.0%減、経常利益は2.7%減、四半期純利益は2.3%減となった。 - FY2021-Q2大幅増収・累計黒字転換有価証券報告書
「売上高は6,077百万円(前年同期比149.7%増)、営業利益は955百万円(前年同期は営業損失181百万円)、経常利益は907百万円(前年同期は経常損失188百万円)となり、四半期純利益は769百万円(前年同期は四半期純損失197百万円)となりました。」
前年同期の減収・損失計上から、売上高が149.7%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上する累計黒字へ転換した。 - FY2021-Q1大幅増収・四半期黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,537百万円(前年同期比216.8%増)、営業利益は566百万円(前年同期は営業損失146百万円)、経常利益は520百万円(前年同期は経常損失148百万円)となり、四半期純利益は436百万円(前年同期は四半期純損失155百万円)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から黒字に転換し、売上高も前年同期比216.8%増となった。 - FY2020通期黒字転換・大幅増収有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は11,903百万円(前期比110.9%増)、営業利益は1,673百万円(前期は営業損失871百万円)、経常利益は1,653百万円(前期は経常損失875百万円)となり、当期純利益は1,693百万円(前期は当期純損失1,201百万円)となりました。」
通期で大幅増収となり、営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2020-Q3大幅増収・累計黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は8,193百万円(前年同期比92.8%増)、営業利益は1,256百万円(前年同期は営業損失666百万円)、経常利益は1,241百万円(前年同期は経常損失676百万円)となり、四半期純利益は1,060百万円(前年同期は四半期純損失764百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比92.8%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失から営業利益・経常利益・四半期純利益へ転換した。 - FY2020-Q2減収・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,434百万円(前年同期比17.8%減)、営業損失は181百万円(前年同期は営業損失375百万円)、経常損失は188百万円(前年同期は経常損失384百万円)となり、四半期純損失は197百万円(前年同期は四半期純損失469百万円)となりました。」
売上高は前年同期比17.8%減となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,116百万円(前年同期比30.2%減)、営業損失は146百万円(前年同期は営業利益59百万円)、経常損失は148百万円(前年同期は経常利益54百万円)となり、四半期純損失は155百万円(前年同期は四半期純利益48百万円)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、当四半期は営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じ、売上高も30.2%減少した。 - FY2019減収・損失継続・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は5,644百万円(前期比22.8%減)、営業損失は871百万円(前期は営業損失1,499百万円)、経常損失は875百万円(前期は経常損失1,522百万円)となり、当期純損失は1,201百万円(前期は当期純損失1,562百万円)となりました。」
2019年12月期は売上高が前期比22.8%減となり、営業損失・経常損失・当期純損失は継続したが、損失幅は前期より縮小した。 - FY2019-Q3減収・損失継続・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は4,250百万円、営業損失は666百万円、経常損失は676百万円となり、四半期純損失は764百万円となりました。」
第3四半期累計期間は売上高4,250百万円、営業損失666百万円、経常損失676百万円、四半期純損失764百万円となった。前年同期比で減収・損失計上は続く一方、営業損失等は前年同期より縮小している。 - FY2019-Q2第2四半期累計は赤字有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,961百万円、営業損失は375百万円、経常損失は384百万円となり、四半期純損失は469百万円となりました。」
第1四半期の営業利益計上後、当第2四半期累計期間では営業損失375百万円、経常損失384百万円、四半期純損失469百万円となった。 - FY2019-Q1四半期黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,598百万円、営業利益は59百万円、経常利益は54百万円となり、四半期純利益は48百万円となりました。」
第1四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、前年度までの損失計上から四半期ベースで黒字となった。 - FY2018-Q3増収・損失幅縮小有価証券報告書
「『剣と魔法のログレス いにしえの女神』の売上高は減少傾向にあるものの、『キャラバンストーリーズ』の国内版と繁体字版の配信などにより、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。一方、コスト面においては、開発中タイトルの共同事業化に伴い人件費や業務委託費が減少した結果、売上高は5,519百万円(前年同四半期比10.6%増)、営業損失は1,120百万円(前年同四半期は営業損失1,926百万円)、経常損失は1,142百万円(前年同四半期は経常損失1,930百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,158百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,951百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、損失は継続している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績については、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』の売上高は減少傾向にあるものの、『キャラバンストーリーズ』の配信などにより売上高は前年同四半期に比べ増加しました。一方、コスト面においては、主に『キャラバンストーリーズ』の配信に係る業務委託費や広告宣伝費が増加した結果、売上高は3,790百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業損失は1,114百万円(前年同四半期は営業損失927百万円)、経常損失は1,134百万円(前年同四半期は経常損失930百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,138百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失949百万円)となりました。」
売上高は前年同期比4.7%増となった一方、営業損失は927百万円から1,114百万円、経常損失は930百万円から1,134百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は949百万円から1,138百万円へ拡大した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業績については、『キャラバンストーリーズ』の配信による底上げがあったものの『剣と魔法のログレス いにしえの女神』における課金ユーザーが低調に推移したため、また、業務委託費や広告宣伝費が増加した結果、売上高は1,969百万円(前年同四半期比△4.2%減)、営業損失は678百万円(前年同四半期は営業損失134百万円)、経常損失は692百万円(前年同四半期は経常損失127百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は694百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失129百万円)となりました。」
売上高は前年同期比4.2%減の1,969百万円となり、営業損失678百万円、経常損失692百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失694百万円を計上した。前年同期と比べ損失幅が拡大している。 - FY2017悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は、6,829百万円(前年同期比29.5%減)、営業損失は2,949百万円(前年同期は営業損失310百万円)、経常損失は2,947百万円(前年同期は経常損失349百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は2,972百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失551百万円)となりました。」
通期売上高は前年同期比29.5%減、営業損失は310百万円から2,949百万円へ、親会社株主に帰属する当期純損失は551百万円から2,972百万円へ拡大した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績については、主力タイトルである『剣と魔法のログレス いにしえの女神』の課金ユーザー数が低調に推移したことによる減収、および開発中タイトルへの人件費や業務委託費が増加した結果、売上高は4,987百万円(前年同四半期比△28.2%減)、営業損失は1,926百万円(前年同四半期は436百万円の営業損失)、経常損失は1,930百万円(前年同四半期は458百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,951百万円(前年同四半期は699百万円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比28.2%減の4,987百万円となり、営業損失1,926百万円、経常損失1,930百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,951百万円となった。前年同期の営業損失436百万円などから損失幅が拡大している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「新規タイトルは一定の成果をあげたものの、既存タイトルの落ち込みが想定以上に下回った結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績における売上高は、3,618百万円(前年同四半期比△17.4%減)、営業損失は927百万円(前年同四半期は営業利益256百万円)、経常損失は930百万円(前年同四半期は経常利益259百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は949百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益158百万円)となりました。」
売上高の前年同期比減少幅が13.1%減から17.4%減へ拡大し、営業損失927百万円、経常損失930百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失949百万円を計上した。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績における売上高は、2,058百万円(前年同四半期比△13.1%減)、営業損失は134百万円(前年同四半期は営業利益326百万円)、経常損失は127百万円(前年同四半期は経常利益335百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は129百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益215百万円)となりました。」
売上高が前年同期比13.1%減となり、前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績における売上高は、6,954百万円(前年同四半期比25.9%減)、営業損失は436百万円(前年同四半期は2,837百万円の営業利益)、経常損失は458百万円(前年同四半期は2,805百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は699百万円(前年同四半期は1,800百万円の四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計で売上高が前年同期比25.9%減となり、営業損失436百万円、経常損失458百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失699百万円を計上。上期の減収減益から損失計上へ悪化した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績における売上高は、4,381百万円(前年同四半期比31.4%減)、営業利益は256百万円(前年同四半期比88.5%減)、経常利益は259百万円(前年同四半期比88.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は158百万円(前年同四半期比88.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少したと開示。