資産および純資産の減少
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
Aimingがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 797百万円増加 し、 10,003百万円 となりました。これは主として、売掛金及び契約資産の増加489百万円、繰延税金資産の増加125百万円、現金及び預金の増加119百万円によるものであります。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 360百万円増加 し、 7,256百万円 となりました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加383百万円によるものであります。」
資産は前連結会計年度末比797百万円、純資産は360百万円増加した。純資産は親会社株主帰属中間純利益383百万円の計上が主な増加要因となっている。 - FY2025-H1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ512百万円増加し、8,666百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ189百万円減少し、1,900百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ702百万円増加し、6,766百万円となりました。」
資産合計は前連結会計年度末比512百万円、純資産合計は702百万円増加した。純資産は親会社株主に帰属する中間純利益827百万円の計上が主な増加要因となっている。 - FY2024資産・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ757百万円増加し、8,154百万円となりました。当連結会計年度の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,287百万円増加し、6,064百万円となりました。」
資産は前期末比757百万円、純資産は1,287百万円増加した。純資産は親会社株主帰属当期純損失による減少があったものの、資本金・資本準備金の増加が上回った。 - FY2024-H1資産減少・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ241百万円減少し、7,154百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加436百万円があったものの、売掛金及び契約資産の減少709百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ820百万円減少し、1,799百万円となりました。これは主として、短期借入金の減少500百万円、買掛金の減少287百万円によるものであります。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ578百万円増加し、5,355百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純損失の計上による利益剰余金の減少934百万円があったものの、資本金の増加827百万円、資本剰余金の増加827百万円によるものであります。」
資産は241百万円減少した一方、純資産は578百万円増加した。第三者割当増資による資本金・資本剰余金の増加が、中間純損失による利益剰余金の減少を上回った。 - FY2024-Q1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ625百万円増加し、8,021百万円となりました。これは主として、売掛金及び契約資産の減少364百万円があったものの、現金及び預金の増加958百万円によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,300百万円増加し、6,077百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少346百万円があったものの、資本金の増加826百万円、資本準備金の増加826百万円によるものであります。」
資産合計は625百万円、純資産合計は1,300百万円増加した。純資産は親会社株主帰属四半期純損失による減少があったものの、第三者割当増資による資本金・資本準備金の増加が上回った。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,204百万円減少し、7,396百万円となりました。これは主として、敷金及び保証金の増加550百万円があったものの、現金及び預金の減少2,370百万円によるものであります。\n\n当連結会計年度の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,052百万円減少し、4,776百万円となりました。これは主として、非支配株主持分の増加207百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純損失2,227百万円の計上等による利益剰余金の減少2,307百万円によるものであります。」
資産は前期末比1,204百万円、純資産は2,052百万円減少した。純資産は親会社株主帰属当期純損失2,227百万円による利益剰余金の減少が主因となっている。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ884百万円減少し、7,715百万円となりました。これは主として、開発タイトルのコンテンツ資産の計上による増加631百万円、敷金及び保証金の増加559百万円があったものの、現金及び預金の減少1,984百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ292百万円増加し、2,064百万円となりました。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,177百万円減少し、5,651百万円となりました。これは主として、利益剰余金の配当80百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少1,109百万円によるものであります。」
資産合計は884百万円、純資産合計は1,177百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失と配当が純資産減少要因となった。 - FY2023-Q2資産・純資産減少有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ267百万円減少し、8,333百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ225百万円減少し、1,545百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ41百万円減少し、6,788百万円となりました。これは主として、利益剰余金の配当80百万円によるものであります。」
資産合計は前連結会計年度末比267百万円、純資産合計は41百万円減少した。純資産の減少要因として利益剰余金の配当80百万円を挙げている。 - FY2023-Q1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ278百万円増加し、8,879百万円となりました。これは主として、売掛金及び契約資産の減少584百万円があったものの、現金及び預金の増加726百万円、未収入金の増加59百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ212百万円減少し、1,558百万円となりました。これは主として、未払消費税等の増加115百万円があったものの、未払金の減少363百万円によるものであります。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ491百万円増加し、7,321百万円となりました。これは主として、利益剰余金の配当80百万円があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加218百万円、非支配株主持分の増加352百万円によるものであります。」
資産合計は278百万円、純資産合計は491百万円増加した。純資産は配当による減少要因があったものの、四半期純利益と非支配株主持分の増加により増加した。 - FY2022連結資産・純資産開示有価証券報告書
「当連結会計年度の資産につきましては、8,600百万円となりました。主な内訳としては、現金及び預金5,253百万円、売掛金及び契約資産2,353百万円、敷金及び保証金288百万円であります。」
連結初年度の資産は8,600百万円、純資産は6,829百万円となった。従来の個別財務諸表ベースから連結ベースの開示へ移行している。 - FY2022-Q3資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ326百万円増加し、7,530百万円となりました。これは主として、売掛金の減少153百万円があったものの、現金及び預金の増加241百万円、流動資産のその他に含まれる前払費用の増加69百万円によるものであります。負債につきましては、前事業年度末に比べ25百万円増加し、995百万円となりました。これは主として、未払法人税等の減少67百万円があったものの、買掛金の増加112百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ300百万円増加し、6,535百万円となりました。これは主として、剰余金の配当139百万円があったものの、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加401百万円によるものであります。」
資産合計は326百万円、純資産合計は300百万円増加した。純資産は配当139百万円の減少要因があったものの、四半期純利益401百万円の計上により増加した。 - FY2022-Q2資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ403百万円増加し、7,607百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加170百万円、流動資産のその他に含まれる前払費用の増加84百万円、仕掛品の増加73百万円によるものであります。負債につきましては、前事業年度末に比べ99百万円増加し、1,069百万円となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ304百万円増加し、6,538百万円となりました。これは主として、剰余金の配当139百万円があったものの、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加404百万円によるものであります。」
資産合計は403百万円、純資産合計は304百万円増加した。純資産は配当139百万円の減少要因があったものの、四半期純利益404百万円の計上により増加した。 - FY2022-Q1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ214百万円増加し、7,419百万円となりました。負債につきましては、前事業年度末に比べ69百万円増加し、1,039百万円となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ144百万円増加し、6,379百万円となりました。これは主として、利益剰余金の配当139百万円があったものの、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加284百万円によるものであります。」
資産合計は214百万円、純資産合計は144百万円増加した。純資産は配当139百万円の減少要因があったものの、四半期純利益284百万円の計上により増加した。 - FY2021資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ492百万円増加し、7,204百万円となりました。これは主として、売掛金の減少141百万円、敷金及び保証金の減少140百万円があったものの、現金及び預金の増加999百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ1,245百万円増加し、6,234百万円となりました。これは主として、当期純利益の計上による利益剰余金の増加1,170百万円によるものであります。」
資産は前事業年度末比492百万円、純資産は1,245百万円増加した。現金及び預金の増加999百万円と当期純利益1,170百万円による利益剰余金の増加が主因として示されている。 - FY2021-Q3資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ201百万円増加し、6,913百万円となりました。これは主として、売掛金の減少263百万円、敷金及び保証金の減少144百万円があったものの、現金及び預金の増加731百万円によるものであります。 負債につきましては、前事業年度末に比べ882百万円減少し、840百万円となりました。これは主として、未払金の減少215百万円、未払法人税等の減少309百万円、未払消費税等の減少242百万円によるものであります。 純資産につきましては、前事業年度末に比べ1,084百万円増加し、6,072百万円となりました。これは主として、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加1,036百万円によるものであります。」
資産合計は201百万円増加し、純資産合計は四半期純利益の計上による利益剰余金の増加1,036百万円を主因に1,084百万円増加した。 - FY2021-Q2資産減少・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ171百万円減少し、6,541百万円となりました。負債につきましては、前事業年度末に比べ988百万円減少し、735百万円となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ816百万円増加し、5,805百万円となりました。」
資産合計は171百万円減少した一方、純資産は四半期純利益の計上により816百万円増加した。 - FY2021-Q1資産減少・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ486百万円減少し、6,225百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少233百万円及び敷金及び保証金の減少145百万円によるものであります。負債につきましては、前事業年度末に比べ935百万円減少し、788百万円となりました。これは主として、未払金の減少341百万円及び未払法人税等の減少266百万円、未払消費税等の減少171百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ448百万円増加し、5,437百万円となりました。これは主として、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加436百万円によるものであります。」
資産は486百万円減少した一方、純資産は四半期純利益436百万円の計上などにより448百万円増加し、5,437百万円となった。 - FY2020資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ4,463百万円増加し、6,712百万円となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ3,881百万円増加し、4,988百万円となりました。」
資産・純資産ともに増加し、資本増加と当期純利益が純資産増加の主因となった。 - FY2020-Q3資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ3,595百万円増加し、5,844百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加2,446百万円、売掛金の増加893百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ3,248百万円増加し、4,355百万円となりました。これは主として、資本金の増加977百万円及び資本剰余金の増加977百万円、四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加932百万円によるものであります。」
資産合計は3,595百万円、純資産合計は3,248百万円増加した。純資産の増加要因として、新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加と四半期純利益による利益剰余金の増加を記載している。 - FY2020-Q2資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ1,376百万円増加し、3,625百万円となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ1,559百万円増加し、2,667百万円となりました。これは主として、四半期純損失の計上等による利益剰余金の減少326百万円があったものの、資本金の増加761百万円及び資本剰余金の増加761百万円、自己株式の減少361百万円等によるものであります。」
資産合計が1,376百万円、純資産合計が1,559百万円増加した。純資産の増加は資本金・資本剰余金の増加および自己株式の減少が主因である。 - FY2020-Q1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ202百万円増加し、2,451百万円となりました。これは主として、売掛金の減少281百万円があったものの、現金及び預金の増加480百万円によるものであります。 純資産につきましては、前事業年度末に比べ399百万円増加し、1,506百万円となりました。これは主として、四半期純損失の計上等による利益剰余金の減少283百万円があったものの、資本金の増加159百万円、資本準備金の増加159百万円及び自己株式の減少361百万円によるものであります。」
資産合計は202百万円、純資産合計は399百万円増加した。純資産の増加は資本金・資本準備金の増加および自己株式の減少が主因である。 - FY2019悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ2,627百万円減少し、2,249百万円となりました。負債につきましては、前事業年度末に比べ2,172百万円減少し、1,141百万円となりました。純資産につきましては、前事業年度末に比べ455百万円減少し、1,107百万円となりました。」
資産は2,627百万円、純資産は455百万円減少し、純資産額は1,107百万円となった。 - FY2019-Q3資産・純資産減少有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ2,152百万円減少し、2,724百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少1,867百万円、売掛金の減少339百万円によるものであります。負債につきましては、前事業年度末に比べ2,133百万円減少し、1,179百万円となりました。これは主として、未払金の減少290百万円、長期借入金(1年内含む)の減少1,713百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ18百万円減少し、1,544百万円となりました。これは主として、資本金の増加374百万円及び資本剰余金の増加374百万円があったものの、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少797百万円によるものであります。」
資産合計は2,152百万円、純資産合計は18百万円減少した。第三者割当増資による資本金・資本剰余金の増加があったものの、四半期純損失による利益剰余金の減少が上回った。 - FY2019-Q2資産減少・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ1,642百万円減少し、3,234百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少1,111百万円、売掛金の減少337百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ266百万円増加し、1,830百万円となりました。これは主として、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少479百万円があったものの、資本金の増加374百万円及び資本剰余金の増加374百万円によるものであります。」
資産合計は1,642百万円減少した一方、純資産合計は第三者割当増資による資本金・資本剰余金の増加により266百万円増加した。 - FY2019-Q1資産・純資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ217百万円増加し、5,094百万円となりました。これは主として、売掛金の減少251百万円があったものの、現金及び預金の増加345百万円によるものであります。負債につきましては、前事業年度末に比べ567百万円減少し、2,746百万円となりました。これは主として、未払金の減少247百万円及び長期借入金の減少263百万円によるものであります。純資産につきましては、前事業年度末に比べ784百万円増加し、2,347百万円となりました。これは主として、資本金の増加374百万円及び資本準備金の増加374百万円によるものであります。」
資産合計が217百万円、純資産合計が784百万円増加した。純資産の増加は、第三者割当増資に伴う資本金・資本準備金の増加が主因である。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,676百万円減少し、5,292百万円となりました。これは主として、未収入金の増加463百万円があったものの、現金及び預金の減少2,011百万円、売掛金の減少171百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ514百万円減少し、3,328百万円となりました。これは主として、未払金の減少379百万円によるものであります。 純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,161百万円減少し、1,964百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少1,158百万円によるものであります。」
資産合計は前連結会計年度末比1,676百万円、純資産合計は1,161百万円減少した。純資産の減少は主として四半期純損失による利益剰余金の減少によるもの。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,630百万円減少し、5,338百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少1,460百万円、売掛金の減少167百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ489百万円減少し、3,354百万円となりました。これは主として、未払金の減少443百万円によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,141百万円減少し、1,984百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少1,138百万円によるものであります。」
資産合計は前連結会計年度末比1,630百万円、純資産合計は1,141百万円減少し、純資産は1,984百万円となった。純資産減少の主因は四半期純損失による利益剰余金の減少である。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ875百万円減少し、6,093百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少654百万円、売掛金の減少190百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ178百万円減少し、3,664百万円となりました。これは主として、未払金の減少390百万円があったものの、長期借入金の増加287百万円によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ697百万円減少し、2,428百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少694百万円によるものであります。」
資産合計は前連結会計年度末比875百万円、純資産合計は697百万円減少した。純資産の減少は主として四半期純損失の計上による利益剰余金の減少によるもの。 - FY2017悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,945百万円減少し、6,969百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,956百万円減少し、3,126百万円となりました。」
資産は1,945百万円、純資産は2,956百万円減少し、純資産は3,126百万円となった。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,585百万円減少し、6,328百万円となりました。これは主として、現金および預金の減少1,965百万円、売掛金の減少790百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ637百万円減少し、2,194百万円となりました。これは主として、長期借入金の減少412百万円、前受金の減少80百万円によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,948百万円減少し、4,134百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少1,958百万円によるものであります。」
資産合計は前連結会計年度末比2,585百万円、純資産合計は1,948百万円減少した。純資産の減少は主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少によるもの。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,418百万円減少し、7,495百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少964百万円、売掛金の減少683百万円によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ943百万円減少し、5,139百万円となりました。」
資産合計が前連結会計年度末比1,418百万円、純資産合計が943百万円減少した。資産減少の主因として現金及び預金と売掛金の減少を挙げている。