現金及び現金同等物の減少
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
Aimingがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より7年早い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は前連結会計年度より 119百万円増加 し、 5,618百万円 となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から119百万円増加し、5,618百万円となった。 - FY2025-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は前連結会計年度より1,655百万円増加し、4,522百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,655百万円増加し、4,522百万円となった。 - FY2024現金及び現金同等物微減有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は前連結会計年度より15百万円減少し、2,867百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から15百万円減少し、2,867百万円となった。 - FY2024-H1現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は前連結会計年度より436百万円増加し、3,319百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から436百万円増加し、3,319百万円となった。 - FY2024-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ625百万円増加し、8,021百万円となりました。これは主として、売掛金及び契約資産の減少364百万円があったものの、現金及び預金の増加958百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から958百万円増加し、3,841百万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は前連結会計年度より2,370百万円減少し、2,882百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から2,370百万円減少し、2,882百万円となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ884百万円減少し、7,715百万円となりました。これは主として、開発タイトルのコンテンツ資産の計上による増加631百万円、敷金及び保証金の増加559百万円があったものの、現金及び預金の減少1,984百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から1,984百万円減少し、3,269百万円となった。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は前連結会計年度より857百万円減少し、4,396百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から857百万円減少し、4,396百万円となった。 - FY2023-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ278百万円増加し、8,879百万円となりました。これは主として、売掛金及び契約資産の減少584百万円があったものの、現金及び預金の増加726百万円、未収入金の増加59百万円によるものであります。」
前連結会計年度末から現金及び預金が726百万円増加し、残高は5,979,936千円となった。 - FY2022現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は前連結会計年度より239百万円減少し、5,253百万円となりました。」
連結初年度の現金及び現金同等物は前連結会計年度末から239百万円減少し、5,253百万円となった。 - FY2022-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ326百万円増加し、7,530百万円となりました。これは主として、売掛金の減少153百万円があったものの、現金及び預金の増加241百万円、流動資産のその他に含まれる前払費用の増加69百万円によるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から241百万円増加し、資産合計も326百万円増加した。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は前事業年度より170百万円増加し、5,663百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から170百万円増加し、5,663百万円となった。 - FY2022-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ214百万円増加し、7,419百万円となりました。これは主として、売掛金及び契約資産の減少104百万円があったものの、現金及び預金の増加302百万円によるものであります。」
現金及び預金が前事業年度末から302百万円増加し、資産合計も214百万円増加した。 - FY2021現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は前事業年度より999百万円増加し、5,493百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から999百万円増加し、5,493百万円となった。 - FY2021-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ201百万円増加し、6,913百万円となりました。これは主として、売掛金の減少263百万円、敷金及び保証金の減少144百万円があったものの、現金及び預金の増加731百万円によるものであります。」
現金及び預金が前事業年度末から731百万円増加し、資産合計も201百万円増加した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は前事業年度より402百万円増加し、4,895百万円となりました。」
前年12月末から現金及び現金同等物が402百万円増加し、残高は4,895百万円となった。 - FY2021-Q1現金及び預金減少有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ486百万円減少し、6,225百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少233百万円及び敷金及び保証金の減少145百万円によるものであります。」
前年12月末から現金及び預金が233百万円減少し、資産合計も486百万円減少した。 - FY2020現金及び現金同等物大幅増加有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は前事業年度より3,633百万円増加し、4,493百万円となりました。」
新株予約権の行使や事業運営による資金増加を背景に、現金及び現金同等物が大幅に増加した。 - FY2020-Q3現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ3,595百万円増加し、5,844百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加2,446百万円、売掛金の増加893百万円によるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から2,446百万円増加し、資産合計も3,595百万円増加した。 - FY2020-Q2資産増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ1,376百万円増加し、3,625百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,293百万円、未収入金の増加179百万円によるものであります。」
資産合計は1,376百万円増加し、現金及び預金の増加が主因となった。 - FY2020-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ202百万円増加し、2,451百万円となりました。これは主として、売掛金の減少281百万円があったものの、現金及び預金の増加480百万円によるものであります。」
新株予約権の行使による資金調達などを背景に、現金及び預金が前事業年度末から480百万円増加した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物は前事業年度より2,047百万円減少し、860百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から2,047百万円減少し、期末残高は860百万円となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ2,152百万円減少し、2,724百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少1,867百万円、売掛金の減少339百万円によるものであります。」
現金及び預金が前事業年度末から1,867百万円減少し、残高は1,040,690千円となった。前四半期の減少幅を上回る減少が記載されている。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物は前事業年度より1,111百万円減少し、1,796百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から1,111百万円減少し、残高は1,796百万円となった。前四半期の増加から減少へ転じている。 - FY2019-Q1現金及び預金増加有価証券報告書
「資産につきましては、前事業年度末に比べ217百万円増加し、5,094百万円となりました。これは主として、売掛金の減少251百万円があったものの、現金及び預金の増加345百万円によるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から345百万円増加し、資産合計も217百万円増加した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「これは主として、未収入金の増加463百万円があったものの、現金及び預金の減少2,011百万円、売掛金の減少171百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から2,011百万円減少し、3,104,106千円となった。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は前連結会計年度より1,460百万円減少し、3,654百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,460百万円減少し、残高は3,654百万円となった。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ875百万円減少し、6,093百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少654百万円、売掛金の減少190百万円によるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末から654百万円減少し、4,461,694千円となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物は前連結会計年度より1,739百万円減少し、5,115百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から1,739百万円減少し、5,115百万円となった。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,585百万円減少し、6,328百万円となりました。これは主として、現金および預金の減少1,965百万円、売掛金の減少790百万円によるものであります。」
現金および預金は前連結会計年度末比1,965百万円減少し、4,889百万円となった。前四半期累計期間で開示された減少から、減少幅がさらに拡大している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は前連結会計年度より964百万円減少し、5,890百万円となりました。」
前連結会計年度末から現金及び現金同等物が964百万円減少し、四半期末残高が5,890百万円となった。