Komori
コラボス(3908)・施策前進

CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-02。

34記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – 2026-10-022016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
コンタクトセンターCRM・顧客データ活用領域の横展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、自社サービス間を連携させることで、情報の取得からAI活用によるVoC分析まで、ワンストップの機能の実現等、製品力の強化を追求することで、競合他社との差別化を図り、販売を拡大してまいります。」

    コールセンター周辺領域への展開手段として、自社サービスを連携し、情報取得からAIによるVoC分析までを一体提供する構想を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「コールセンター部門やマーケティング部門には、お客様との対応履歴(=「顧客の生の声」)や、WEBへのお問い合わせ内容、顧客情報、WEBの行動履歴、メール開封率等、日々膨大なデジタルデータが蓄積されています。」

    コールセンターに加えてマーケティング部門のWeb行動履歴やメール開封率等も含むデジタルデータを活用し、企業と顧客の接点をつなぐ周辺領域展開を明示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主に統合CRMマーケティングシステム「GROWCE」のヘルスケア業界への提案活動やAI 顧客分析・予測ツール「GOLDEN LIST」の金融業界におけるマーケット開拓、また、AIマーケティングシステム「UZ」の主に既存顧客への業務効率化提案等を推進し、クロスセルや紹介による新規案件を獲得したこと等により、売上高は66,669千円(同26.7%増)となりました。」

    GROWCEをヘルスケア業界、GOLDEN LISTを金融業界へ提案し、UZを既存顧客の業務効率化へ展開するなど、CRM・AI分析・マーケティング周辺領域の業界開拓と案件獲得を進めた。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、同年12月には、急騰する生成AI活用のニーズに対応し、効果的なVOC分析やマーケティング施策に貢献する当社独自のAIマーケティングシステム「UZ」の提供を開始しております。」

    コールセンターに蓄積される顧客情報や問い合わせ情報の周辺領域への展開を、生成AIを活用したVOC分析・マーケティングシステム「UZ」の提供開始へ進めた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他、新サービス及び業務効率化等を実現する付加的サービスにつきましては、顧客情報管理(CRM)システムにマーケティングの機能を搭載した統合CRMマーケティングシステム「GROWCE」や今年の8月に新リリースした音声認識、自動要約、スマホ対応、完全冗長構成等の機能を搭載したAIコールセンターPBX/CTIシステム「VLOOM」、AI技術を搭載したリアルタイム音声認識システム「AmiVoice Communication Suite provided by コラボス」等の新規案件の獲得により、売上高は55,798千円(同21.1%増)となりました。」

    コールセンター周辺領域への展開を、GROWCE、VLOOM、AmiVoice等の新サービスの案件獲得と売上高55,798千円、前年同期比21.1%増という実績へ進めた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「通話録音データ(お客様の声)からAI解析に基づいて、広告効果が高い「キーワード」を選定するマーケティングサービス「UZMAKI」を先行公開しました。」

    コールセンターに蓄積される通話データの活用を、AI解析に基づく広告・マーケティングサービスUZMAKIとして具体化し、先行公開の段階に進めた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「② 独自サービスの飛躍成長 前中期経営計画における新サービス(コールセンターシステムのAI化+マーケティング活用)を含めた当社独自サービスで、多様化、低価格化、拡張性を求める既存のマーケットニーズへ対応し、新たなマーケティング市場の開拓を推進します。 ・近日リリース予定の「VLOOM」及び「Afullect」によって既存のコールセンター市場を開拓 ・マーケティング活用型サービスである「GROWCE」、「GOLDEN LIST」、「UZMAKI」によって新市場を開拓 ・全サービスの連携及び統合化を進め、当社独自のサービスを確立」

    従来のコールセンターサービスから、AI化、マーケティング活用、VLOOM・Afullect・GROWCE・GOLDEN LIST・UZMAKIを含む周辺領域への展開を、新中期経営計画の成長戦略として具体化した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社クラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」と他社サービスとのシステム連携も積極的に進めてまいりました。具体的には、株式会社アクリートが提供するSMS配信サービス「SMSコネクト」や、株式会社Zooops Japanが提供する顧客管理・営業支援システム「Zoho CRM」とのシステム連携により、サービス拡張や顧客拡大の仕組みを構築いたしました。」

    周辺領域への展開を、SMS配信および顧客管理・営業支援システムとの連携によるサービス拡張・顧客拡大の仕組みへ進めた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、他社サービスとの連携も積極的に開始しており、具体的には、株式会社アクリートが提供するSMS(ショートメッセージサービス)配信サービス「SMSコネクト」と当社クラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」とのシステム連携を開始し、サービス拡張や顧客拡大の仕組みを構築いたしました。さらに、データベース管理システム「Claris FileMaker」のシステム開発を得意とする株式会社サポータスと販売パートナー契約を締結し、「COLLABOS PHONE」の販売体制を強化しております。」

    コールセンター周辺領域への展開が、SMS連携による顧客接点拡張と、外部開発企業との販売パートナー契約による販売経路拡大へ具体化した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、在宅コールセンターの構築ニーズも高まっているほか、チャット及びチャットボット、SMS、LINE等のマルチチャネル並びに音声認識やFAQの活用等の対応も急務となっております。また昨今、企業はコールセンターを非接触コミュニケーション手段として顧客との重要なタッチポイントと位置付けており、コールセンターで蓄積された情報を活用してマーケティング活動を行う等、コールセンターの役割がコスト削減(コストセンター)から、収益を生みだすためのプロフィットセンターへ本格的に移行する過渡期に入ったとの見方も強まっています。」

    在宅コールセンター、マルチチャネル、音声認識・FAQ、蓄積データのマーケティング活用など、コールセンター周辺領域への展開方針を継続している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「同年12月には、前述の中期経営計画の戦略として、コールセンターに集まるデータを分析してマーケティングに活用する、統合CRMマーケティングシステム「GROWCE」を新たなサービスとしてリリースしており、これによりマーケティング事業領域への参入を進めてまいります。」

    周辺領域への展開を、GROWCEのサービスリリースとマーケティング事業領域への参入へ進めた。また、TechSee、在宅勤務対応@nyplace、CollasQ追加機能の提供・開発も継続している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年6月3日には、株式会社テリロジーとプレミアムパートナー契約を締結し、イスラエル TechSee Augmented Vision Ltd.の AR(拡張現実)と AI(人工知能)を活用した次世代のビジュアルカスタマーアシスタンス・ソリューション「TechSee」を当社サービスラインナップに新たに追加したほか、2021年8月6日には、「@nyplace(エニプレイス)」についても、AVAYA 社製の高い信頼性と充実した機能をそのままに在宅勤務下でも利用可能とするサービスの提供を開始しました。」

    コールセンター周辺領域への展開を、AR・AIを活用したTechSeeの追加および在宅勤務対応@nyplaceの提供開始へ進めた。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「ソフトウェア仮勘定 「GROWCE」システムの開発等 29,308 「Challbo」システムの開発等 21,208 「COLLABOS PHONE」システムの開発等 16,314」

    データビジネス・マーケティング領域への展開に向け、GROWCEの開発投資29,308千円を含む具体的な開発を進めた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「現有サービスにおきましては、引き続きコールセンター関連サービス市場におけるオンプレミス型からクラウド型へのリプレイス需要の拡大を背景に、在宅コールセンター、AIデータ解析等に関するオンラインセミナーの実施、Web施策の推進等により販路拡大に努めてまいりました。さらに、コールセンター運営における自動化・効率化ニーズの高まりを背景に、AI音声認識サービス「AmiVoice Communication Suite provided by コラボス(※1)」の拡販にも努めてまいりました。」

    在宅コールセンター、AIデータ解析、AI音声認識などの周辺領域について、オンラインセミナーやWeb施策を通じた販売活動を継続し、AmiVoiceでは新規獲得にも進展があった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、2020年10月29日には、中期経営計画(成長戦略1)に基づく開発を完了し、2つの新サービスとなるチャットボット&有人チャットサービスの「Challbo(チャルボ)」、チャットボット等と連携可能なFAQサービス「CollasQ(コラスク)」、並びに「COLLABOS PHONE」の新機能としてSMS送信機能をリリースいたしました。」

    コールセンター周辺領域への展開を、チャットボット・有人チャット、FAQ、SMSを含む具体的なサービス提供へ進めた。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、コールセンター業界においても近年の少子高齢化に伴う労働力人口不足、働き方改革による労働時間の短縮により、AI(人工知能)等の技術を取り入れたサービスが主流になってきており、AI音声認識サービス「AmiVoice(※1)」や、AIデータ解析サービス「GOLDEN LIST(※2)」等のITソリューションの販売も強化してまいりました。」

    AI音声認識サービスAmiVoiceやAIデータ解析サービスGOLDEN LISTなど、コールセンター周辺のITソリューションの販売強化を継続している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月期までに、コールセンターに集まる様々な情報(性別、年代、通話履歴、対応内容、興味関心、メール、感情(音声認識等))を貴重な情報資産として有効活用したデータビジネス事業(※6)として、マーケティング事業領域への参入を開始いたします。具体的には、コールセンターに集まる様々な情報をマーケティングへ活用できる「GROWCE(グロウス)(※7)」を新たに開発し、企業の売上・利益に貢献する広告・マーケティング領域に進出してまいります。」

    コールセンター周辺領域への拡大方針を、2022年3月期までのマーケティング事業領域への参入と、データ統合型CRMマーケティングシステム「GROWCE」の新規開発という期限・手段付きの計画へ具体化した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「電話やメールに加えチャットやSNSなどのチャネルに対応するオムニチャネル(※1)ソリューション「XCALLY(エックスコーリー)」の提供を開始し、コールセンターの課題解決や顧客ニーズに対応する新たなサービスとして、電話系サービスとともに拡販を推進しております。」

    従来の電話・メール中心のサービスから、チャット・SNSを含むオムニチャネル対応へ展開し、XCALLYの提供を開始した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、電話やメールに加えチャットやSNSなどのさまざまなチャネルに対応する革新的なオムニチャネル(※1)ソリューション「XCALLY(エックスコーリー)」の提供を開始します。これらのサービスの販売を2019年11月より正式に開始し、」

    CRM・データ活用等の周辺領域への展開を、LINE連携サービスとチャット・SNS対応のXCALLYという具体的なサービス提供へ進め、2019年11月の正式販売を予定している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間におきましては、最新 AI 音声認識技術により、コールセンターでの通話内容をリアルタイムでテキスト化し、オペレーターの応対品質やコールセンターの顧客満足度の向上をサポートする「AmiVoice Communication Suite provided by コラボス」を新たにリリースし、コールセンターの課題解決に貢献する新たな付加価値の提供とともに、電話系サービスを含めた販売活動を推進しております。」

    コールセンター周辺領域への展開として、AI音声認識を用いたオペレーター支援・顧客満足度向上サービスを新たにリリースした。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、継続して取り組みを進めているデジタルマーケティング(※2)プラットフォーム(※3)の新たな事業開発に向け、対法人向けサービスでの実証実験実施のほか、対消費者向けサービスでの実証実験も新たに開始しており、新たな事業創出に向け推進しております。」

    コールセンターに蓄積されるデータの周辺領域への展開として、デジタルマーケティングプラットフォームの実証実験を法人向けから消費者向けにも広げた。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社子会社である株式会社シーズファクトリーにおいては、企業が保有する顧客情報や受注データ、対応履歴などのデータを基にAI(※3)による自動解析により、“購入見込み”を算出し予測するクラウド型AIデータ解析サービス「COLLABOS GOLDEN LIST」を提供しており、サービス提供開始から着実に利用数を伸ばした結果、データの解析社数は約40社まで拡大してきております。当第3四半期においては、今後のさらなる事業拡大に向け、サービスの追加開発と事業推進を目的とした増資を実行しております。」

    コールセンターに蓄積される顧客情報等の活用を、AIによる購入見込み予測サービスとして具体化し、解析社数を約40社まで拡大した。追加開発・事業推進を目的とする増資も実行している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期におきましては、インターネット広告業界において高い技術力と世界レベルの広告配信システムを提供する株式会社ジーニーと協同し、企業におけるWebやメール、電話といった各種コンタクトチャネルにおける情報資産の統合と横断的な分析により、消費者を多角的に捉え、効果的かつ効率的なマーケティング施策を実現するデジタルマーケティング(※1)プラットフォーム(※2)の実証実験を開始しております。」

    コールセンター周辺領域への展開として、Web・メール・電話の情報資産を統合し横断分析するデジタルマーケティングプラットフォームの実証実験を開始した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「コールセンターに蓄積される様々なデータを活用する新たな事業の開発、コールセンター周辺事業領域への展開を行い、事業の拡充を図ってまいります。」

    コールセンターデータの活用と周辺領域への展開を、ジーニーとのデジタルマーケティングプラットフォーム共同開発として具体化した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、新たにインターネット広告業界において高い技術力と世界レベルの広告配信システムを提供する株式会社ジーニーと業務提携に関する基本合意を締結し、コールセンター独自のデータとマーケティングオートメーション(※1)機能を統合した、新たなデジタルマーケティングプラットフォーム(※2)の共同開発を進めてまいります。」

    CRM・ビッグデータ等の周辺領域への展開として、コールセンター独自データとマーケティングオートメーションを統合するデジタルマーケティングプラットフォームの共同開発を具体化した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「今後においては更なる成長を遂げるために、CRM市場・ビッグデータ市場の拡大を見据え、従来のサービスに加え、多様化するコンタクトチャネルやクライアントニーズに対応した新たな機能及びサービスの提供、コールセンターに蓄積される様々なデータを活用する新たな事業の開発、コールセンター周辺事業領域への展開を行い、事業の拡充を図ってまいります。」

    データ解析サービス、通話アプリケーション開発キット、LINE Customer Connect連携など、CRM・ビッグデータ・多様なコンタクトチャネルへの具体的な展開が進んでいる。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、他企業との取り組みとしては、データマイニング領域の分析コンサルティングとして幅広い知見を持つ株式会社アイズファクトリーとの共同出資により、コールセンター向けのデータ解析サービスをクラウドで提供する子会社「株式会社シーズファクトリー」を平成28年11月1日に設立致しました。さらに、LINE株式会社が提供するコミュニケーションアプリ「LINE」を活用した法人向けカスタマーサポートサービス「LINE Customer Connect」と、当社が提供するコールセンター向けクラウド型顧客情報管理システム「COLLABOS CRM」との連携に向けた機能開発を開始しております。」

    データマイニング・データ解析領域への展開として子会社を設立し、LINEを活用した法人向けカスタマーサポートとの連携開発にも着手した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「CRM市場・ビッグデータ市場拡大を見据え、従来のサービスに加え、これまでに蓄積された各種データの活用が可能となる機能及びサービスの提供、WebRTCに対応したサービスの確立、コールセンターのオペレーター向け事業の開発等の周辺事業領域への展開を行い、事業の拡充を図ってまいります。」

    既存のIP電話交換機・顧客管理システムから、データ活用、WebRTC、オペレーター向け事業へ領域を広げる計画。
一緒に動いた変遷

「新たな付加価値を生むサービス・商品の創出」は、この変遷が動いた34回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292916161615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな付加価値を生むサービス・商品の創出29回
  3. 2顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化29回
  4. 324時間365日の安定・高品質なサービス提供16回
  5. 4販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大16回
  6. 5主力サービス@nyplaceへの収益依存16回
  7. 6基幹システム導入・本社移転に伴う設備投資15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラボスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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