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コラボス(3908)・事実設備投資額の増加

基幹システム導入・本社移転に伴う設備投資

FY2018-Q2に初出。22回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2024その他FY2025 – FY20262017: 12018: 220182019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は54,146千円(リース資産を含む)となりました。このうち主なものは、現有サービス「@nyplace」用設備への投資や独自サービスのITソリューション開発に伴うソフトウエアへの投資等となっております。」

    設備投資額は前年度の37,883千円から54,146千円へ増加し、@nyplace設備および独自サービス開発への投資を実施した。
  2. FY2025設備投資額の縮小有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は37,883千円となりました。このうち主なものは、「@nyplace」用設備への投資や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウエアへの投資等となっております。」

    @nyplace設備および新サービス・現有サービスのソフトウェア開発投資を継続したが、設備投資額はFY2024の460,936千円から37,883千円へ減少した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は460,936千円となりました。このうち主なものは、中期経営計画における@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウエアへの投資等となっております。」

    @nyplace設備の増設、新サービス・現有サービスのITソリューション開発への投資を継続し、FY2024の設備投資額は460,936千円となった。前年度の416,513千円から増加している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、279,773千円(前年同四半期は213,594千円の支出)となりました。要因は、「@nyplace」用設備への投資や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出によるものであります。」

    @nyplace用設備および新サービス・現有サービスのITソリューション開発への投資を継続し、投資活動による支出は279,773千円、前年同期比で増加した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は416,513千円となりました。このうち主なものは、本社移転に伴う設備投資、中期経営計画における@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    本社移転、@nyplace設備増設、新サービス・現有サービスのITソリューション開発に対する設備投資を継続し、通期投資額は416,513千円となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の無形固定資産の増加、「@nyplace」用設備への投資等に伴う有形固定資産の増加があった一方で、現金及び預金の減少、差入保証金の減少によるものであります。」

    新サービス・現有サービスのITソリューション開発投資および@nyplace用設備投資を継続し、無形固定資産は前事業年度末の197,598千円から380,362千円へ、有形固定資産は197,256千円から207,490千円へ増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、213,594千円(前年同四半期は79,419千円の支出)となりました。主な要因は、「@nyplace」用設備への投資や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出173,994千円、資産除去債務の履行による支出39,600千円によるものであります。」

    @nyplace用設備および新サービス・現有サービスのITソリューション開発への投資を継続し、当第2四半期累計期間の固定資産取得支出は173,994千円となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は2022年7月19日付にて本社を東京都千代田区に移転いたしました。近年における働き方の多様化や新型コロナウイルス感染症の影響等を背景として、在宅と出社の両立によるハイブリッドワークの推進並びにオフィス環境の整備による業務効率及び生産性の向上を図ることを目的としております。」

    本社移転を2022年7月19日付で実施した。移転の目的として、在宅と出社を両立するハイブリッドワークの推進と、オフィス環境整備による業務効率・生産性向上を明示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は164,912千円となりました。このうち主なものは、@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    FY2022に設備投資164,912千円を実施し、@nyplace設備増設、新サービス・現有サービスのITソリューション開発に投資した。2022年7月の本社移転予定も開示している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の無形固定資産の増加があった一方で、減価償却等に伴う有形固定資産の減少によるものであります。」

    新サービス・現有サービスへのITソリューション開発投資を継続し、ソフトウエア等の無形固定資産は205,204千円となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、79,419千円(前年同四半期は89,223千円の支出)となりました。主な要因は、@nyplace用設備への投資や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出79,419千円によるものであります。」

    @nyplace用設備および新サービス・現有サービスのITソリューション開発に、当第2四半期累計期間で79,419千円を投資した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は121,277千円となりました。このうち主なものは、@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    @nyplaceの設備増設と新サービス・現有サービスのITソリューション開発に、通期で121,277千円を投資した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて46,105千円減少し、2,297,488千円となりました。主な要因は、新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の無形固定資産の増加があった一方で、売掛債権の回収に伴う売掛金の減少、減価償却に伴う有形固定資産の減少によるものであります。」

    新サービスおよび現有サービスへのITソリューション開発投資により、無形固定資産が93,185千円から143,566千円へ増加した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は、@nyplace用設備への投資及びCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出86,223千円の計上によるものであります。」

    @nyplace用設備およびCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの設備・開発投資を継続し、固定資産取得支出86,223千円を計上した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて37,726千円増加し、2,381,320千円となりました。主な要因は、減価償却に伴う有形固定資産の減少があった一方で、売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加、新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の無形固定資産の増加によるものであります。」

    新サービスおよび現有サービスへのITソリューション開発投資により、無形固定資産が増加した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は234,293千円となりました。このうち主なものは、「@nyplace」に関する設備の増設及び「COLLABOS PHONE」の新機能開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    2020年3月期の設備投資額は234,293千円となり、@nyplace用設備の増設、COLLABOS PHONEの新機能開発、COLLABOS CRM等のソフトウェア開発への投資を実施した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、関係会社株式の減損処理に伴う減少があった一方で、売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加、@nyplace用設備への投資等に伴う有形固定資産の増加、COLLABOS CRM及びCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資等に伴う無形固定資産の増加によるものであります。」

    @nyplace用設備の増設およびCOLLABOS CRM・COLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資を継続し、固定資産の増加として確認されている。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この主な要因は、COLLABOS CRM及びCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出が42,721千円あったことによるものであります。」

    COLLABOS CRMおよびCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資を継続し、当第2四半期累計期間に42,721千円の固定資産取得支出を計上した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は122,850千円となりました。このうち主なものは、@nyplaceサービスに関する設備の増設及びCOLLABOS CRMサービス用ソフトウェアへの開発投資等となっております。」

    FY2019の設備投資実績として122,850千円を計上し、@nyplace設備増設とCOLLABOS CRM用ソフトウェア開発を実施した。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「基幹システム導入及び本社移転に伴う設備投資等による固定資産の取得による支出85,621千円、関係会社株式取得による支出19,211千円によるものであります。」

    本社移転・基幹システム導入に伴う投資が通期実績として計上され、本社移転後の設備・リース資産の増加も確認される。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、本社機能の移転に伴う建物附属設備の増加及び設備投資等を含めたリース資産の増加、売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加、関係会社へ出資及び増資をしたことによるものであります。」

    本社移転に伴う建物附属設備と設備投資等を含むリース資産の増加が実績として表れ、関係会社への出資・増資も実施された。
  22. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、127,030千円となりました。この主な要因は、基幹システム導入及び本社移転に伴う設備投資等による固定資産の取得による支出が75,073千円、差入保証金の差入による支出が37,961千円、関係会社株式取得による支出が13,995千円あったことによるものであります。」

    基幹システム導入および本社移転に伴う固定資産取得として75,073千円を支出したことを開示している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化」は、この変遷が動いた22回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161514141311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化16回
  3. 2CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大15回
  4. 3新たな付加価値を生むサービス・商品の創出14回
  5. 424時間365日の安定・高品質なサービス提供14回
  6. 5主力サービス@nyplaceへの収益依存13回
  7. 6販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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