Komori
コラボス(3908)・施策前進

24時間365日の安定・高品質なサービス提供

FY2016に初出。25回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-17。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q2前進FY2022-Q2 – 2026-08-172016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
サービス品質・安定稼働38社が書いているテーマ・逆風3社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-17前進その他開示

    「営業時間内の担当部署への転送や営業電話のお断りから、夜間・休日・混雑時の一次受けや折り返し手配まで柔軟に割り振ることで、応対の偏りや対応漏れを防ぎ、24 時間 365 日スムーズな取り次ぎと一次対応の効率化を実現します。」

    ボイスエージェント機能により、夜間・休日・混雑時を含む24時間365日の一次対応・取次ぎを具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は54,146千円(リース資産を含む)となりました。このうち主なものは、現有サービス「@nyplace」用設備への投資や独自サービスのITソリューション開発に伴うソフトウエアへの投資等となっております。」

    @nyplace用設備および独自サービスのITソリューション開発に、リース資産を含む54,146千円の設備投資を実施した。
  3. 2026-04-23前進その他開示

    「夜間や休日、混雑時の入電も AI が即座に応答するため、ユーザーを待たせることによる機会損失を防ぎ、人件費を抑えつつ、予約や問い合わせの受付が可能になります。」

    AIによる夜間・休日・混雑時の即時応答を正式機能として提供し、24時間365日のサービス提供を具体化している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「コールセンターに不可欠な365日24時間のシステム提供に耐えうる十分な設備投資を行っており、今後も継続してサービス品質の維持向上を図るため、定期的・計画的な予防保守の運用体制を構築し、持続可能かつ高品質な安定したサービスの実現に努めてまいります。」

    365日24時間提供を支える設備投資に加え、定期的・計画的な予防保守の運用体制構築を明示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は460,936千円となりました。このうち主なものは、中期経営計画における@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウエアへの投資等となっております。」

    24時間365日の安定・高品質なサービス提供に向け、@nyplace設備の増設、新サービス・現有サービスのITソリューション開発を含む設備投資を継続し、通期投資額は460,936千円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「同年8月には、音声認識、自動要約、スマホ対応、完全冗長構成等の機能を搭載したAIコールセンターPBX/CTIシステム「VLOOM」の提供を開始いたしました。」

    安定・高品質なサービス提供に関わる機能として、完全冗長構成を備えたVLOOMの提供を2023年8月に開始した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「近日リリース予定の完全冗長構成、AI音声認識、自動要約機能を兼ね揃えた新コールセンターPBX/CTIソフトフォン「VLOOM」」

    24時間365日の安定提供に関連する具体的な機能として、完全冗長構成を備えるVLOOMを近日リリース予定として先行公開した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は416,513千円となりました。このうち主なものは、本社移転に伴う設備投資、中期経営計画における@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    24時間365日の安定・高品質なサービス提供を支える設備・ソフトウェア投資を継続し、当事業年度の設備投資額416,513千円を開示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の無形固定資産の増加、「@nyplace」用設備への投資等に伴う有形固定資産の増加があった一方で、現金及び預金の減少、差入保証金の減少によるものであります。」

    新サービス・現有サービスのIT開発投資と@nyplace用設備への投資を継続し、無形・有形固定資産の増加として反映された。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、213,594千円(前年同四半期は79,419千円の支出)となりました。主な要因は、「@nyplace」用設備への投資や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出173,994千円、資産除去債務の履行による支出39,600千円によるものであります。」

    @nyplace用設備、新サービス・現有サービスのITソリューションへの投資を継続し、固定資産取得支出は173,994千円、投資活動による支出は213,594千円となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は164,912千円となりました。このうち主なものは、@nyplaceに関する設備の増設や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    @nyplaceの設備増設と新サービス・現有サービスのITソリューション開発への投資を継続し、FY2022の設備投資額は164,912千円となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の無形固定資産の増加があった一方で、減価償却等に伴う有形固定資産の減少によるものであります。」

    新サービスおよび現有サービスへのITソリューション開発投資を継続し、無形固定資産が前事業年度末の135,397千円から205,204千円へ増加した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、79,419千円(前年同四半期は89,223千円の支出)となりました。主な要因は、@nyplace用設備への投資や新サービス及び現有サービスへのITソリューション開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出79,419千円によるものであります。」

    @nyplace用設備および新サービス・現有サービスのITソリューションへの投資を継続し、79,419千円の固定資産取得支出を計上した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、「@nyplace」の今後の需要拡大を見据えたネットワーク機器や交換機等の先行投資に伴う保守費用の増加、」

    @nyplaceの需要拡大を見据えたネットワーク機器・交換機等への先行投資を継続している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、89,223千円(前年同四半期は42,721千円の支出)となりました。主な要因は、@nyplace用設備への投資及びCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出86,223千円の計上によるものであります。」

    @nyplaceの設備およびCOLLABOS PHONEのソフトウェアへの投資を継続し、投資活動による支出は89,223千円、固定資産取得による支出は86,223千円となった。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「売上原価につきましては、282,567千円(同5.2%増)となりました。主な増加要因は、「@nyplace」への先行投資であるネットワーク機器や交換機等の設備投資に伴う保守費用及び償却費用が増加しております。」

    @nyplaceへのネットワーク機器・交換機等の先行投資に伴う保守費用・償却費用が増加しており、サービス基盤への投資を継続している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は234,293千円となりました。このうち主なものは、「@nyplace」に関する設備の増設及び「COLLABOS PHONE」の新機能開発に伴うソフトウェアへの投資等となっております。」

    24時間365日の安定・高品質なサービス提供を支える設備投資を継続し、2020年3月期の設備投資額234,293千円と、@nyplaceの設備増設およびCOLLABOS PHONEの新機能開発への投資を開示した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて87,940千円増加し、2,334,137千円となりました。主な要因は、関係会社株式の減損処理に伴う減少があった一方で、売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加、@nyplace用設備への投資等に伴う有形固定資産の増加、COLLABOS CRM及びCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資等に伴う無形固定資産の増加によるものであります。」

    @nyplace用設備への投資と、COLLABOS CRM・COLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資を継続し、有形・無形固定資産の増加として現れている。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果支出した資金は、42,721千円(前年同四半期は17,871千円の支出)となりました。この主な要因は、COLLABOS CRM及びCOLLABOS PHONE用ソフトウェアへの開発投資等の有形及び無形固定資産の取得による支出が42,721千円あったことによるものであります。」

    サービスの安定・高品質な提供を支える設備・ソフトウェア投資を継続し、当第2四半期累計期間の投資額は42,721千円となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資額は122,850千円となりました。このうち主なものは、@nyplaceサービスに関する設備の増設及びCOLLABOS CRMサービス用ソフトウェアへの開発投資等となっております。」

    24時間365日の安定提供を支える設備投資を継続し、当年度の設備投資額を122,850千円と開示した。設備計画では、セキュリティー強化とシステムの一部冗長化も予定している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、売掛金の回収が進んだことに伴う売掛金の減少があった一方、売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加、@nyplace用設備への投資等に伴う固定資産の増加、関係会社の増資引受による関係会社株式の増加等によるものであります。」

    安定的なサービス提供を支える@nyplace用設備への投資を継続している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この主な要因は、@nyplace用設備への投資等による固定資産の取得による支出が17,871千円あったことによるものであります。」

    安定的なサービス提供を支える@nyplace用設備への投資を継続し、当第2四半期累計期間に17,871千円の固定資産取得支出が発生した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資の総額は228,950千円となりました。このうち主なものは、基幹システム導入及び本社移転に伴う設備投資、@nyplaceサービスに関する設備の増設となっております。」

    24時間365日の安定提供を支える設備投資を継続し、当年度投資額は228,950千円となった。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、@nyplace、COLLABOS CRM、COLLABOS CRM Outbound Edition、COLLABOS PHONEの主要サービスの利用拡大、安定的にサービスを提供するための処理速度の維持・向上を図ること、また、市場ニーズ、技術革新等に対応した新しいサービス、機能提供のためのシステム開発、既存システム、サービスのメンテナンス効率や信頼性・安定性の向上を主目的として、設備投資を行っております。当事業年度における設備投資の総額は187,986千円となりました。」

    24時間365日の安定提供を支える設備投資について、当事業年度の総額187,986千円という実績が示されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「それらを実現するために、365日24時間のシステム提供に耐えうる十分な設備投資を行っており、持続可能かつ高品質なサービスの実現を追求しております。」

    サービスの安全性・可用性を確保するため、設備投資を継続し、365日24時間の提供体制を目指している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化」は、この変遷が動いた25回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201816141211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化20回
  3. 2新たな付加価値を生むサービス・商品の創出18回
  4. 3CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大16回
  5. 4基幹システム導入・本社移転に伴う設備投資14回
  6. 5主力サービス@nyplaceへの収益依存12回
  7. 6販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラボスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
24時間365日の安定・高品質なサービス提供|コラボス(3908)の変遷 | Komori