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コラボス(3908)・施策前進直近の決算(2026-08-03)では「再掲」

販売力・販路の拡大による顧客基盤の拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-03。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2前進FY2021-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-05-082016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これまで、当社の収益基盤は「@nyplace」等の現有サービスを主体としたサービス構成でありましたが、今後は、「VLOOM」等の独自サービスを主体とした収益基盤へと移行してまいります。この重要な転換期である2027年3月期においては、独自サービスの拡販を加速させるため、「VLOOM」や「UZ」等の独自サービスへ販売や開発リソースを投下する想定となります。」

    独自サービス主体の収益基盤への移行について、2027年3月期を転換期とし、VLOOM・UZ等へ販売・開発リソースを投下する具体的な計画を示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間におきましては、中期経営計画の成長戦略に基づき、「@nyplace」において、新交換機(PBX)への移行計画の推進や、顧客企業の業務効率化及びDX化推進の提案によるリテンション活動の実施、サービス提供に係る作業の自動化・効率化の推進等により利益最大化に努めてまいりました。また、「VLOOM」、「UZ」、「GROWCE」、「GOLDEN LIST」等の独自サービスの販路拡大のため、初期費用無料キャンペーンや保険、医療、美容業界等の業界特化型の営業展開により、新市場の開拓を進めるとともに、セミナー開催やイベント出展、SEO活動の強化や広告運用等により、オフライン、オンライン双方でのリード獲得に努めてまいりました。」

    新交換機への移行、DX提案、初期費用無料キャンペーン、保険・医療・美容業界への特化営業、セミナー・イベント・SEO・広告運用など、既存顧客の深耕と独自サービスの新市場開拓を具体的に進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業の組織体制強化による新規マーケット開拓及び既存マーケット拡大、オンライン集客の強化によるWebリード数増加及びサービスサイト強化、販売パートナーとの協業・共創によるサービス力強化及び販売チャネル拡大等の取り組み、また、製販一体となる組織体制の最適化、クライアントニーズに応える機能拡充及びサービスメニューの追加、競争優位性を高める価格戦略等を通じて、販売力強化及び販路拡大を図ってまいります。」

    営業組織、オンライン集客、サービスサイト、販売パートナー、製販一体の組織、機能拡充、価格戦略を組み合わせた販売力・販路拡大策を具体的に継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間におきましては、中期経営計画に基づく成長戦略を推進するため、各サービスに特化した組織体制による販売推進力の強化を図っており、この体制の下、業界最大級のビジネスイベントへの出展、DX化推進やAI活用にフォーカスしたイベントへの登壇、シナジー効果のある企業とのオンライン共催セミナー開催、SEO対策やリスティング広告によるWeb施策、また、AIコールセンターシステム「VLOOM」における初期費用無料キャンペーン等により、新規リード獲得に注力してまいりました。」

    サービス別組織体制の整備、業界イベント、共催セミナー、SEO・リスティング広告、VLOOMのキャンペーンなど、販売チャネル・新規リード獲得施策を具体的に進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、他社サービスとの連携及び協業施策の推進においては、サービス力の強化及び販売チャネル拡大を目的としたAI CROSS株式会社及び株式会社WOW WORLDとの協業のほか、クラウドサービスとインターネット回線サービスのワンストップ提供を目的としたソニービズネットワークス株式会社との取次業務委託契約の締結により、法人向けインターネット回線サービス「NURO Biz」の取り扱いを開始しております。」

    AI CROSS株式会社、株式会社WOW WORLDとの協業に加え、ソニービズネットワークス株式会社との取次業務委託契約を締結し、「NURO Biz」の取り扱いを開始した。販売チャネルおよび提供サービスの拡張が具体化している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新規顧客獲得に向けた取り組みとしては、2023年6月に西日本最大となる「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2023 in 大阪」への出展や、シナジー効果のある企業とのオンライン共催セミナーによるリード獲得に努めました。また、同年8月には、音声認識、自動要約、スマホ対応、完全冗長構成等の機能を搭載したAIコールセンターPBX/CTIシステム「VLOOM」の提供を開始いたしました。さらに、他社サービスとの連携及び協業施策として、AI CROSS株式会社及び株式会社WOW WORLDとの協業を新たに開始し、サービス力の強化及び販売チャネル拡大に努めました。」

    大阪での業界イベント出展、共催セミナー、VLOOMの提供開始に加え、AI CROSS株式会社および株式会社WOW WORLDとの協業を開始し、販売チャネル拡大策を具体的に進めた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新規顧客獲得に向けた取り組みとしては、2023年6月に西日本最大のコールセンター/CRM業界向け一大イベント「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2023 in 大阪」に出展し、近日リリース予定の完全冗長構成、AI音声認識、自動要約機能を兼ね揃えた新コールセンターPBX/CTIソフトフォン「VLOOM」や、通話録音データ(お客様の声)からAI解析に基づいて、広告効果が高い「キーワード」を選定するマーケティングサービス「UZMAKI」を先行公開しました。また、営業の組織体制強化、オンライン集客の強化、販売パートナーとの協業及び他社サービスとの連携等により、サービス力の強化及び販売チャネル拡大に努めました。」

    大阪での業界イベント出展、VLOOM・UZMAKIの先行公開、営業組織・オンライン集客・販売パートナー等の強化により、新規顧客獲得と販売チャネル拡大の施策を具体的に進めた。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「新規案件の獲得につきましては、販売パートナーや既存顧客からの紹介、成果報酬型のテレアポ代行活用の他、SEOやリスティング広告の強化、協業企業との共催セミナーの開催等により、販売チャネル拡大を推進するとともに、既存顧客においては、定期的なヒアリング訪問やアンケート調査を基に、顧客ニーズを反映した要望機能開発やシステムバージョンアップ等のリテンション活動により、クロスセルやアップセルでの収益機会の拡大に注力してまいりました。」

    販売パートナー、紹介、テレアポ、SEO、リスティング広告、共催セミナー、新規機能開発、リテンション、クロスセル・アップセルを組み合わせた販売力・販路拡大策を継続している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社クラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」と他社サービスとのシステム連携も積極的に進めてまいりました。具体的には、株式会社アクリートが提供するSMS配信サービス「SMSコネクト」や、株式会社Zooops Japanが提供する顧客管理・営業支援システム「Zoho CRM」とのシステム連携により、サービス拡張や顧客拡大の仕組みを構築いたしました。さらに、データベース管理システム「Claris FileMaker」のシステム開発を得意とする株式会社サポータスや、「kintone」のカスタマイズや導入支援を得意とする株式会社サティライズと販売パートナー契約を締結し、「COLLABOS PHONE」の販売体制を強化いたしました。」

    SMSコネクトに加えてZoho CRMとの連携を進め、サポータスおよびサティライズとの販売パートナー契約を締結するなど、サービス連携と販売経路を拡張した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新規顧客の獲得については、オンラインセミナー開催によるリード獲得、SEO対策、リスティング広告等のWeb施策等により新規案件の獲得に注力するとともに、既存顧客に対しては、定期的なヒアリング訪問やアンケート調査、システムバージョンアップ等のリテンション活動やクロスセル、アップセルによる収益機会の拡大に注力してまいりました。 また、他社サービスとの連携も積極的に開始しており、具体的には、株式会社アクリートが提供するSMS(ショートメッセージサービス)配信サービス「SMSコネクト」と当社クラウド型コールセンターシステム「COLLABOS PHONE」とのシステム連携を開始し、サービス拡張や顧客拡大の仕組みを構築いたしました。さらに、データベース管理システム「Claris FileMaker」のシステム開発を得意とする株式会社サポータスと販売パートナー契約を締結し、「COLLABOS PHONE」の販売体制を強化しております。」

    オンラインセミナー、SEO、リスティング広告、リテンション、クロスセル・アップセルに加え、SMSコネクトとのシステム連携開始とサポータスとの販売パートナー契約締結により、新規顧客獲得・既存顧客深耕・販売体制強化を具体的に進めた。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型へのシステム移行及び他社から当社への切り替え提案等に注力し、「@nyplace(エニプレイス)」、「COLLABOS PHONE(コラボスフォン)」及び中期経営計画に基づく新サービス「GROWCE(グロウス)」等を中心とした拡販に努めてまいりました。具体的には、セミナー施策としてPriv Tech株式会社との共催によるDX推進とコンプライアンスリスク回避をテーマとしたオンラインセミナー等の実施、Web施策や協業パートナー施策の推進、また、在宅コールセンター案件を含めた新規案件の獲得に注力するとともに、既存顧客に対しては、定期的なヒアリング訪問やアンケート調査、システムバージョンアップ等のリテンション活動やクロスセル、アップセルによる販売促進に注力してまいりました。」

    クラウド移行・他社からの切り替え提案、Priv Tech株式会社との共催オンラインセミナー、Web・協業パートナー施策、在宅コールセンター案件の獲得、既存顧客へのリテンション・クロスセル・アップセルを具体的に進めた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「現有サービスにおきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型への移行提案に注力し、主力サービスである「@nyplace」及び「COLLABOS PHONE」を中心に拡販に努めてまいりました。具体的には、オンラインセミナーやWeb施策、協業パートナー施策等の推進、また、新型コロナウイルス感染予防ワクチン接種コールセンターのスポット公共案件や在宅コールセンター案件等、新規案件の獲得に注力するとともに、既存顧客に対しては、定期的なヒアリング訪問やアンケート調査、システムバージョンアップ等のリテンション活動やクロスセル、アップセルによる販売促進に注力してまいりました。」

    移行提案、オンライン・Web施策、協業パートナー施策、公共・在宅案件の獲得、既存顧客へのリテンション・クロスセル・アップセルを継続した。通期では@nyplace売上高1,598,894千円、COLLABOS PHONE売上高486,777千円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型への移行提案に注力し、主力サービスである「@nyplace(エニプレイス)」及び「COLLABOS PHONE(コラボスフォン)」を中心に拡販に努めてまいりました。具体的には、オンラインセミナーやWeb施策、協業パートナー施策等の推進、また、新型コロナウイルス感染予防ワクチン接種コールセンターのスポット公共案件や在宅コールセンター案件等、新規案件の獲得に注力するとともに、既存顧客に対しては、定期的なヒアリング訪問やアンケート調査、システムバージョンアップ等のリテンション活動やクロスセル、アップセルによる販売促進に注力してまいりました。」

    移行提案、オンラインセミナー、Web施策、協業パートナー施策、新規公共案件の獲得、既存顧客へのリテンション・クロスセル・アップセルを進めた。主要サービスの利用規模も拡大し、@nyplaceは7,769席、COLLABOS PHONEは3,288チャネル、COLLABOS CRMは2,473IDとなった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型への移行提案に注力し、主力サービスである「@nyplace」及び「COLLABOS PHONE」を中心とした拡販に努めてまいりました。オンラインセミナーやWeb施策、協業パートナー施策等の推進、また、新型コロナウイルス感染予防ワクチン接種コールセンターの公共分野のスポット案件や在宅コールセンター案件等、新規案件の獲得に注力するとともに、既存顧客に対しては、定期的なヒアリング訪問やアンケート調査、システムバージョンアップ等のリテンション活動やクロスセル、アップセルにより販売促進に努めてまいりました。」

    移行提案、オンラインセミナー、Web施策、協業パートナー施策に加え、公共分野・在宅コールセンターの新規案件獲得、既存顧客へのリテンション・クロスセル・アップセルを具体的に進めた。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型への移行市場を主要ターゲットとして、電話系サービスを中心とした拡販に努めてまいりました。また、新型コロナウイルス感染予防ワクチン接種コールセンターの公共分野のスポット案件や、回線事業者との協業販売による在宅コールセンター案件等、新規案件の獲得に努めるとともに、既存顧客につきましては、定期的なヒアリング訪問や、システムバージョンアップ等のリテンション活動を推進してまいりました。」

    オンプレミス型からクラウド型への移行市場を主要ターゲットとする販売活動を継続し、ワクチン接種コールセンターの公共案件、回線事業者との協業販売による在宅コールセンター案件など、新規案件の獲得に取り組んだ。既存顧客には定期訪問やシステムバージョンアップによるリテンション活動も推進している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「「COLLABOS PHONE」については、新規顧客について、アウトバウンド需要により「COLLABOS CRM Outbound Edition」と同時契約でのBPO事業及び公共分野の入札案件等の新規大型案件の獲得がありました。また、既存顧客についても、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う巣ごもり需要拡大によるスーパーマーケット等の小売業者の業務拡大等により月額利用料が増加しており、期間平均利用チャネル数は1,881チャネル(同633チャネル増)、売上高は290,220千円(同35.4%増)となりました。」

    新規大型案件の獲得や既存顧客の業務拡大により、COLLABOS PHONEの平均利用チャネル数と売上高が通期で増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「@nyplace、COLLABOS PHONEともに新型コロナウイルス感染症に伴う公共分野の大型案件需要増のほか、AI音声認識サービス「AmiVoice Communication Suite provided by コラボス」の新規獲得等により売上高を伸長し、1,540,257千円(前年同四半期比2.4%増)となりました。」

    公共分野の大型案件やAI音声認識サービスの新規獲得などにより、主要サービスの販売・拡販が進展し、累計売上高も前年同期比2.4%増となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「営業施策としては、リモートワーク・テレワーク環境提案等とともに、オンラインセミナーや初期費用無料キャンペーン等の推進、並びにコールセンター運営における自動化・効率化の流れを背景にAI音声認識サービス「AmiVoice Communication Suite provided by コラボス(※1)」の拡販等を進めております。」

    リモートワーク提案に加え、オンラインセミナー、初期費用無料キャンペーン、AmiVoiceの拡販を進める販売施策を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、現有サービスにおきましては、新規案件及び既存案件の増席契約等の獲得、新型コロナウイルスの影響を受けるお客様へのリモートワーク・テレワーク環境提案等で拡販に努めてまいりました。」

    新規案件・増席契約の獲得に加え、新型コロナウイルスの影響を受ける顧客へのリモートワーク・テレワーク環境提案を販売施策として継続している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「「COLLABOS PHONE」については、既存顧客の業務繁閑に伴う減席等はあったものの、新規契約の獲得や通信利用料の増加等により、期間平均利用チャネル数は1,248チャネル(同108チャネル増)、売上高は214,384千円(同28.7%増)となりました。」

    電話系サービスを中心とする拡販について、COLLABOS PHONEの2020年3月期の平均利用チャネル数が1,248チャネル、売上高が214,384千円となり、前年同期比で利用規模・売上高が増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高については、主に拡販の主軸である電話系サービスCOLLABOS PHONEを中心に売上高を伸長しております。COLLABOS PHONEにおいては、既存顧客の業務繁閑に伴う減席等はあるものの、新規契約の獲得や通信売上の増加等により、期間平均利用チャネル数は1,225チャネル(同78チャネル増)、売上高は159,827千円(同33.7%増)となりました。」

    電話系サービスを拡販の主軸とし、新規契約の獲得等によりCOLLABOS PHONEの利用チャネル数と売上高が前年同四半期比で増加した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はこの拡大するクラウドサービス型市場シェアを獲得すべく、オンプレミス型市場を主要ターゲットとして、主に電話系サービスを中心に拡販に努めてまいりました。」

    オンプレミス型市場を主要ターゲットとし、電話系サービスを中心に拡販する販売力・販路拡大の取り組みを継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はこの拡大するクラウドサービス型市場シェアを獲得すべく、オンプレミス型市場を主要ターゲットとして、主に電話系サービスを中心に拡販に努めてまいりました。」

    拡大するクラウドサービス市場において、オンプレミス型市場を主要ターゲットとし、電話系サービスを中心に拡販する方針を継続している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「製販一体となる組織体制の最適化、クライアントニーズに応える機能拡充及びサービスメニューの追加、新サービスの開発、また、競争優位性を高める価格戦略、未開拓市場へのサービス展開により販売力強化と販路拡大を図ってまいります。」

    製販連携、機能拡充、メニュー追加、価格戦略、未開拓市場への展開によって販売力・販路を拡大する方針を継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、顧客情報管理系のサービスについては、COLLABOS CRM(コールセンター業務に特化したインバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)において契約期間の満了により契約ID数は減少しておりますが、COLLABOS CRM Outbound Edition(コールセンター業務に特化したアウトバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)を含め、電話系サービスと組み合わせたトータルソリューションの提供により、当社サービス全体の売上高に寄与しております。」

    電話系サービスと顧客情報管理系サービスを組み合わせたトータルソリューションの提供を、販売力・販路拡大の手段として継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、顧客情報管理系のサービスについては、COLLABOS CRM(コールセンター業務に特化したインバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)において契約期間の満了に伴う契約ID数の減少はあるものの、COLLABOS CRM Outbound Edition(コールセンター業務に特化したアウトバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)を含め、電話系サービスと組み合わせたトータルソリューションの提供により、当社サービス全体の売上高に寄与しております。」

    電話系サービスと顧客情報管理系サービスを組み合わせたトータルソリューションの提供を、販売力強化・顧客基盤拡大の手段として継続している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「製販一体となる組織体制の最適化、クライアントニーズに応える機能拡充及びサービスメニューの追加、新サービスの開発、また、競争優位性を高める価格戦略、未開拓市場へのサービス展開により販売力強化と販路拡大を図ってまいります。」

    販売力・販路拡大の手段として、製販連携、機能拡充、メニュー追加、価格戦略、未開拓市場展開を継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、今後も成長が見込まれるこの市場環境において、シェアを最大限に獲得すべく、更なる成長スピードの加速、競合他社との差別化、優位性が不可欠であると考えており、クライアントニーズに応える機能拡充やサービスメニューの追加、新サービスの開発、また、競争優位性を高める価格戦略、未開拓市場へのサービス展開により販売力強化と販路拡大を図ってまいります。」

    機能拡充、サービスメニュー追加、価格戦略、未開拓市場への展開など、販売力強化と販路拡大の手段を継続して示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客基盤を拡大するための販売力の強化と販路拡大 a. 顧客ニーズに機動的・効率的な対応ができる体制の強化 b. パートナー戦略による販売力の拡大 c. 海外(アジア地域)への事業展開 d. 商品シナジーのある協業先との提携・M&A」

    顧客基盤拡大の手段として、営業体制、パートナー、海外展開、協業・M&Aを列挙している。
一緒に動いた変遷

「主力サービス@nyplaceへの収益依存」は、この変遷が動いた33回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191816161111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力サービス@nyplaceへの収益依存19回
  3. 2顧客ニーズを起点とした開発力・機能拡充の強化18回
  4. 3新たな付加価値を生むサービス・商品の創出16回
  5. 4CRM・ビッグデータ・WebRTC等の周辺領域への拡大16回
  6. 524時間365日の安定・高品質なサービス提供11回
  7. 6基幹システム導入・本社移転に伴う設備投資11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コラボスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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