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アドソル日進(3837)・事実通期の売上高・営業利益過去最高更新直近の決算説明資料(2026-08-06)では「実績引用」

売上高・利益の拡大と過去最高水準への接近

FY2016に初出。37回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021その他FY2022-Q1 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の売上高・営業利益過去最高更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー(電力)、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、17,151百万円(前期比10.9%増)となり、過去最高を更新いたしました。…営業利益は2,145百万円(前期比25.4%増)と大幅な増益を達成、過去最高となりました。」

    2026年3月期は売上高17,151百万円、営業利益2,145百万円となり、売上高・営業利益とも過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1中間期の売上高・営業利益の過去最高更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は、社会インフラ事業のエネルギー(電力)、交通・運輸、公共分野、先進インダストリー事業のサービス分野を中心に、DX案件などが好調に推移したことから、8,506百万円(前年同期比11.2%増)となり、中間期として過去最高を更新いたしました。」

    2026年3月期中間期は売上高8,506百万円、営業利益1,103百万円となり、売上高・営業利益とも中間期として過去最高を更新した。
  3. FY2025通期の過去最高更新・業績目標の前倒し達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率は、いずれも期初計画を超過、かつ過去最高を更新し、」

    売上高15,463百万円、営業利益1,710百万円、営業利益率11.1%となり、売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率がいずれも期初計画を超過し、過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1中間連結会計期間の増収増益・過去最高更新有価証券報告書

    「売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率は、いずれも、中間連結会計期間としての過去最高を更新しました。」

    中間連結会計期間の売上高は7,651百万円、営業利益は879百万円、営業利益率は11.5%、売上総利益率は28.8%となり、いずれも過去最高を更新した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益・過去最高更新有価証券報告書

    「売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率のいずれも、第3四半期連結累計期間としての過去最高を更新しました。」

    第3四半期累計で売上高10,359百万円、売上総利益率27.6%、営業利益1,151百万円、営業利益率11.1%となり、4指標が過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益・過去最高更新有価証券報告書

    「売上高・売上総利益率・営業利益・営業利益率のいずれも、第2四半期累計期間としての過去最高を更新しました。」

    第2四半期累計で売上高6,835百万円、営業利益709百万円、営業利益率10.4%、売上総利益率27.6%となり、各指標が過去最高を更新した。
  7. FY2024-Q1第1四半期の増収増益・売上総利益率過去最高有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、電力・ガスなどのエネルギー分野や、製造分野、サービス分野向けのDX案件が業績をけん引したことなどにより、売上高は3,395百万円(前年同期比11.3%増)となりました。…営業利益は338百万円(前年同期比62.8%増)、営業利益率は10.0%(前年同期比+3.2ポイント)と大幅に増加しました。さらに、売上総利益率は27.8%(前年同期比+2.0ポイント)となり、過去最高を更新しました。」

    2024年3月期第1四半期は、売上高3,395百万円、営業利益338百万円となり、前年同期比で増収増益に転じた。営業利益率は10.0%、売上総利益率は27.8%で、売上総利益率は過去最高となった。
  8. FY2023通期の増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、12,842百万円(前期は12,247百万円)と増収に転換しました。利益面では、営業利益は1,210百万円(前期は1,088百万円)と増益に転換しました。」

    2022年3月期の減収減益から、2023年3月期は売上高12,842百万円、営業利益1,210百万円となり、通期で増収増益に転換した。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、9,463百万円(前年同期は9,207百万円)となりました。利益面では、「DX・デジタルのアドソル日進」ブランドの確立に向け、人材育成(新入社員:54名、DX・AI人材など)や、営業・コンサルティング体制の強化、社内システムのDX・デジタル化等の戦略投資を推進した一方、収益性の向上に継続して取り組みました。その結果、営業利益は933百万円(前年同期は870百万円)となりました。」

    第2四半期累計の増収減益から変化し、第3四半期累計では売上高9,463百万円、営業利益933百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、6,236百万円(前年同期は6,228百万円)となりました。利益面では、収益性の向上に継続して取り組んだ一方で、「DX・デジタルのアドソル日進」ブランドの確立に向け、人材育成(新入社員:54名、DX・AI人材など)や、営業・コンサルティング体制の強化、社内システムのDX・デジタル化等の戦略投資を推進しました。これにより、販売費及び一般管理費が増加(前年同期比92百万円増)したことなどから、営業利益は530百万円(前年同期は608百万円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高6,236百万円で前年同期比微増となった一方、営業利益は530百万円で前年同期の608百万円から減少した。
  11. FY2023-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,051百万円(前年同期は3,011百万円)となりました。利益面では、収益性の向上に継続して取り組んだ一方で、「DX・デジタルのアドソル日進」ブランドの確立に向け、人材育成(新入社員:54名、DX・AI人材など)や、営業・コンサルティング体制の強化、社内システムのDX・デジタル化等の戦略投資を推進し、営業利益は207百万円(前年同期は233百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高3,051百万円で前年同期比増収となった一方、営業利益は207百万円で前年同期の233百万円から減益となった。
  12. FY2022通期の減収減益有価証券報告書

    「その結果、収益貢献が大きいICTシステムの開発フェーズが遅延・先送りされ、売上高は12,247百万円(前連結会計年度は13,518百万円)となりました。」

    2022年3月期は売上高12,247百万円、営業利益1,088百万円となり、前期の売上高13,518百万円、営業利益1,285百万円から通期で減収減益となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「結果、収益貢献が大きいICTシステムの開発フェーズが遅延・先送りされ、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,207百万円(前年同期は10,054百万円)となりました。利益面では、減収影響を踏まえ各種費用の内容・実施時期の精査に努める一方、人材育成(DX・AI人材や新入社員等)や関西支社におけるデジタル・イノベーション・ラボの設置等、持続的成長に繋がる投資を推進しました。この結果、営業利益は870百万円(前年同期は1,036百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期の10,054百万円から9,207百万円へ、営業利益は1,036百万円から870百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間では、新型コロナウイルス感染症の再拡大懸念から、一部のプロジェクト開始が第2四半期連結会計期間以降に見送られたことにより、売上高は3,011百万円(前年同期は3,433百万円)となりました。利益面では、コロナ禍における新入社員研修の更なる充実化や、関西支社におけるデジタル・イノベーション・ラボの設置等の投資を行ったことから、営業利益は233百万円(前年同期は348百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高3,011百万円、営業利益233百万円となり、前年同期の3,433百万円、348百万円から減収減益となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「前事業年度の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は1.5%の増収、営業利益は5.9%の増益となり、「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。」

    2021年3月期は売上高13,518百万円、営業利益1,285百万円となり、前事業年度の個別業績との比較で増収・増益、過去最高売上高・最高利益の更新を記載した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野が拡大し、先進インダストリー事業における制御システム分野が計画通り推移したことから、売上高は10,054百万円となりました。利益面では、新型コロナウイルス感染症の影響により、新入社員研修の期間延長や、オンライン研修システムの導入、開発プロジェクトにおけるテレワークを推進するための環境整備等の追加的な費用がありましたが、増収効果に加え、生産性向上に向けた諸活動や、リモートワーク・ツールの活用促進による移動コスト等の削減などにより、営業利益は1,036百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は10,054百万円、営業利益は1,036百万円となった。前第3四半期累計期間の個別業績との比較で売上高1.8%増、営業利益8.7%増となり、過去最高売上高・最高利益を更新した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「(ご参考:対前期比)前第2四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は4.1%の増収、営業利益は10.7%の増益となり、第2四半期累計期間の「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。」

    第2四半期累計期間について、売上高6,790百万円、営業利益688百万円となり、前期個別業績との比較で増収・増益となった。第2四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野が拡大し、先進インダストリー事業における制御システム分野が計画通り推移したことから、売上高は3,433百万円となりました。(ご参考:対前期比)前第1四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高は8.6%の増収、営業利益は17.8%の増益となり、第1四半期累計期間の「過去最高売上高・最高利益」を更新しました。」

    連結ベースの第1四半期売上高は3,433百万円となり、個別業績との比較で売上高8.6%増、営業利益17.8%増、過去最高売上高・最高利益の更新を記載している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は9,872百万円と前年同期比10.3%の増収となりました。利益面では、研究開発やオフィスの増床等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行っておりますが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は954百万円(前年同期は793百万円)、経常利益は967百万円(前年同期は786百万円)、四半期純利益は668百万円(前年同期は544百万円)といずれも増益を達成し、第3四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新しました。」

    売上高9,872百万円、営業利益954百万円、経常利益967百万円、四半期純利益668百万円となり、第3四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は6,522百万円と前年同期比10.0%の増収となりました。利益面では、研究開発や開発拠点の整備・拡充等、将来の事業拡大につながる投資を継続して行っておりますが、増収効果に加え、プロジェクト管理の徹底による不採算案件の抑止、生産性向上に向けた改善活動に継続して取り組んだことから、営業利益は622百万円(前年同期は525百万円)、経常利益は636百万円(前年同期は518百万円)、四半期純利益は439百万円(前年同期は358百万円)といずれも増益を達成し、第2四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新しました。」

    売上高6,522百万円、営業利益622百万円、経常利益636百万円、四半期純利益439百万円となり、第2四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野や交通・運輸分野が堅調に推移し、先進インダストリー事業における基盤システム分野が計画通り推移したことから、売上高は3,162百万円と前年同期比10.9%の増収となりました。」

    売上高3,162百万円、営業利益295百万円、経常利益297百万円、四半期純利益205百万円となり、第1四半期累計期間の過去最高売上高・最高利益を更新した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は12,194百万円と前年同期比10.9%の増収、営業利益は1,012百万円(前年同期は832百万円)、経常利益は1,012百万円(前年同期は857百万円)、当期純利益は687百万円(前年同期は553百万円)といずれも増益を達成し、過去最高の売上・利益を更新しました。」

    売上高12,194百万円、営業利益1,012百万円、経常利益1,012百万円、当期純利益687百万円となり、過去最高の売上・利益を更新した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は8,946百万円と前年同期比11.2%の増収、営業利益は793百万円(前年同期は649百万円)、経常利益は786百万円(前年同期は663百万円)、四半期純利益は544百万円(前年同期は452百万円)といずれも増益を達成し、第3四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新しました。」

    売上高8,946百万円、営業利益793百万円、経常利益786百万円、四半期純利益544百万円となり、第3四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は5,930百万円と前年同期比9.9%の増収、営業利益は525百万円(前年同期は402百万円)、経常利益は518百万円(前年同期は418百万円)、四半期純利益は358百万円(前年同期は283百万円)といずれも増益を達成し、第2四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新しました。」

    売上高5,930百万円、営業利益525百万円、経常利益518百万円、四半期純利益358百万円となり、第2四半期累計期間の過去最高の売上・利益を更新した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、社会インフラ事業におけるエネルギー分野、先進インダストリー事業における制御システム分野やソリューション分野が堅調に推移したことから、売上高は2,850百万円と前年同期比4.9%の増収、営業利益は240百万円(前年同期は181百万円)、経常利益は231百万円(前年同期は186百万円)、四半期純利益は160百万円(前年同期は125百万円)といずれも増益を達成し、第1四半期累計期間の過去最高売上高・利益を更新しました。」

    売上高2,850百万円、営業利益240百万円、経常利益231百万円、四半期純利益160百万円となり、第1四半期累計期間の過去最高売上高・利益を更新した。
  26. FY2018減収増益・過去最高益有価証券報告書

    「利益面では、東京本社オフィスリニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等があったものの、収益性が見込まれる案件への選択と集中等により、営業利益は832百万円(前年同期は767百万円)、経常利益は857百万円(前年同期は777百万円)、当期純利益は553百万円(前年同期は531百万円)と、過去最高益を更新しました。」

    売上高は10,997百万円で前年同期比5.5%減となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも増加し、過去最高益を更新した。
  27. FY2018-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間は、IoTシステム事業におけるセキュリティ関連や、当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移しましたが、社会システム事業において前事業年度にピークを迎えた電力自由化関連や、戦略的シフトによるファイナンシャル関連の減少により、売上高は8,045百万円と前年同期比5.9%の減収となりました。東京本社オフィス・リニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等があったものの、生産性向上への取組み効果による売上総利益率の改善と、販売管理費の見直し等により、営業利益は649百万円(前年同期は690百万円)、経常利益は663百万円(前年同期は695百万円)、四半期純利益は452百万円(前年同期は477百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高8,045百万円で前年同期比5.9%減となり、営業利益649百万円、経常利益663百万円、四半期純利益452百万円も前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q2減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間は、IoTシステム事業におけるセキュリティ関連や、当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移しましたが、社会システム事業において前事業年度にピークを迎えた電力自由化関連や、戦略的シフトによるファイナンシャル関連の減少により、売上高は5,397百万円と前年同期比5.8%の減収となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%減の5,397百万円、営業利益は402百万円、経常利益は418百万円、四半期純利益は283百万円となり、いずれも前年同期を下回った。一方、IoTシステム事業は前年同期比10.1%増収となった。
  29. FY2018-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間は、社会システム事業が計画通りに進捗し、IoTシステム事業における当社独自のスマート・ソリューション関連が堅調に推移したことから、売上高は2,718百万円と前年同期比1.3%の増収となりました。東京本社オフィス・リニューアル費用や、セキュリティに関する研究開発費用等により、営業利益は181百万円(前年同期は225百万円)、経常利益は186百万円(前年同期は225百万円)、四半期純利益は125百万円(前年同期は154百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増加した一方、東京本社オフィス・リニューアル費用やセキュリティ研究開発費用等により、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、8,547百万円と前年同期比17.7%の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、690百万円(前年同期は482百万円)、経常利益は695百万円(前年同期は484百万円)、四半期純利益は477百万円(前年同期は319百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、電力・ガス自由化関連とIoTシステム事業が業績に寄与した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、5,730百万円と前年同期比20.0%の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、445百万円(前年同期は298百万円)、経常利益は451百万円(前年同期は303百万円)、四半期純利益は310百万円(前年同期は200百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、社会システム事業において、電力・ガスの自由化関連が継続して業績を牽引したことに加え、IoTシステム事業が堅調に推移したことにより、2,685百万円と前年同期比19.4%の増収となりました。営業利益は、収益性向上への取組みや、売上高の増加に伴う増収により、225百万円(前年同期は161百万円)」

    第1四半期の売上高・営業利益が前年同期を上回り、電力・ガス自由化関連およびIoTシステム事業が業績に寄与した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、社会システム事業において、エネルギー関連が継続して業績を牽引したことに加え、ユビキタス事業が堅調に推移したことにより、10,460百万円と前年同期比15.7%の増収となりました。」

    営業利益541百万円、経常利益549百万円、当期純利益289百万円となり、主要経営指標では売上高・利益・ROEが過去5年間で増加している。
一緒に動いた変遷

「オフショア・ニアショアを組み合わせた分散開発体制」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オフショア・ニアショアを組み合わせた分散開発体制12回
  3. 2先端技術研究とソフトウェア開発の生産性向上9回
  4. 3情報セキュリティ・サイバーセキュリティの事業化9回
  5. 4電力・ガス自由化を含むエネルギー領域の拡大8回
  6. 5融合・連携による新たなソリューションの創造8回
  7. 6協力会社・提携企業との関係強化と企業グループ形成8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドソル日進の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の拡大と過去最高水準への接近|アドソル日進(3837)の変遷 | Komori