Komori
システムインテグレータ(3826)・施策前進

プロジェクト管理研修サービスの立ち上げ

FY2026-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2027-H1。

4記載
2年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2026-H1前進FY2026 – FY2027-H12025: 120252026: 32026
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プロジェクト管理研修サービスの立ち上げ・拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、プロジェクト管理研修については、OBPM Neo導入企業にとどまらず幅広い企業から引き合いがあり、プロジェクトマネージャーの育成やプロジェクト管理の実践力向上に対するニーズは依然として高まっております。今後は、AIの活用がプロジェクト運営やプロジェクトマネージャーの役割にも変化をもたらすことを見据え、研修内容についても継続的に拡充してまいります。」

    プロジェクト管理研修サービスはOBPM Neo導入企業以外からも引き合いを得ており、AIによるプロジェクト運営の変化を踏まえて研修内容を拡充する方針を示している。
  2. 2026-07-15前進決算

    「2026年5月にプレ開催し好評を博した集合型プロジェクト管理研修について、第3四半期より、東京・大阪の2会場での毎月開催を決定いたしました。」

    プロジェクト管理研修サービスについて、プレ開催から東京・大阪での毎月開催へ展開している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「「OBPM Neo」は、今回のメジャーバージョンアップを通じてプロダクト競争力を一層向上させてまいります。並行して、2026年3月には新たに受講コースを追加してカリキュラムを充実させる予定の「プロジェクト管理研修サービス」との連携を深め、その相乗効果を新規顧客の獲得と既存顧客へのアップセル拡大につなげてまいります。」

    プロジェクト管理研修サービスについて、2026年3月の受講コース追加とカリキュラム充実を予定し、OBPM Neoとの連携による新規獲得・アップセル拡大へ展開している。
  4. FY2026-H1初出有価証券報告書

    「また、お客様の「プロジェクト成功の実践的ノウハウを学びたい」という要望に応え、当連結会計年度より「プロジェクト管理研修サービス」を新たに立ち上げました。当社独自のノウハウを体系化した本サービスは、既存顧客だけでなく「OBPM Neo」を導入していない新規のお客様からも高い評価をいただいております。」

    OBPM Neoの導入有無を問わず、既存顧客・新規顧客へ提供するプロジェクト管理研修サービスを当連結会計年度から立ち上げ、当社独自のノウハウを体系化している。第3四半期から本格的に開始する予定である。
一緒に動いた変遷

「業績の予定通りの進捗と増収増益」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績の予定通りの進捗と増収増益3回
  3. 2AIを大きな事業の柱へ育成3回
  4. 3最新技術の採用と顧客ニーズに合ったサービス提供3回
  5. 4Object Browser製品のクラウド対応と利用拡大2回
  6. 5GRANDIT AWARD 2016受賞と販売実績No.12回
  7. 6AISI∀によるAI事業の本格化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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