Komori
システムインテグレータ(3826)・事実前進

GRANDIT AWARD 2016受賞と販売実績No.1

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

14記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q32017: 220172018: 420182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
ERPコンソーシアム内販売実績首位と表彰1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、豊富な導入実績が評価され、「GRANDIT AWARD 2025」において最上位の「Prime Partner of the Year」を4年連続で受賞(通算10回目)しました。」

    GRANDIT AWARD Prime Partner of the Yearについて、4年連続受賞かつ通算10回目の受賞実績を記載している。
  2. 2026-07-15前進決算

    「「GRANDIT AWARD 2025」にて最上位である「Prime Partner of the Year」を通算10回目(4年連続)の受賞となり、市場における圧倒的な存在感を堅持しております。」

    GRANDIT AWARDの受賞実績が通算10回目、4年連続へ更新されている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はGRANDITコンソーシアム内において、1年間に最も「GRANDIT」を販売した企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を過去6回受賞したことで名実ともにERP事業をリードしています。」

    GRANDIT AWARDの通算6回受賞とERP事業をリードしているとの説明を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はGRANDITコンソーシアム内において、1年間に最もGRANDITを販売した企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を過去6回受賞しており、名実ともにGRANDIT事業をリードしています。」

    GRANDIT AWARDの通算6回受賞と、GRANDIT事業をリードしているとの説明を再掲している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はGRANDITコンソーシアム内において、1年間に最もGRANDITを販売した企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を過去6回受賞しており、名実ともにGRANDIT事業をリードしています。」

    GRANDIT AWARDの通算6回受賞と、GRANDIT事業をリードしているとの説明を再掲している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社はGRANDITコンソーシアム内において、1年間に最もGRANDITを販売した企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を過去5回受賞しています。この度、2019年のアワードを受賞したことにより、通算6度目となりました。」

    2019年の受賞により通算6度目となったGRANDIT AWARDの実績を再掲している。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社はGRANDITコンソーシアム内において、1年間に最もGRANDITを販売した企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を過去5回受賞しています。この度、2019年のアワードを取得できて6度目の受賞となり、名実ともにGRANDIT事業をリードしています。」

    GRANDIT AWARD Prime Partner of the Yearについて、2019年の受賞により過去5回から6度目の受賞となった。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム13社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を、2016年及び2017年と2年連続で受賞しています。」

    GRANDIT販売実績No.1企業に与えられる賞について、2016年・2017年の2年連続受賞実績を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム13社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を、2016年及び2017年と2年連続で受賞しています。」

    GRANDIT販売実績No.1企業に与えられる賞について、2016年・2017年の2年連続受賞実績を前 filing と同じ内容で再掲している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム13社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を、2016年及び2017年と2年連続で受賞しています。」

    GRANDIT販売実績No.1企業に与えられる賞について、2016年と2017年の2年連続受賞を具体的な実績として記載している。
  11. FY2018実績引用有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム14社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD Prime Partner of the Year」を過去4回受賞しておりますが、2017年度も過去同等レベルの実績を上げています。」

    GRANDIT販売実績No.1企業に与えられる賞を過去4回受賞した実績と、2017年度も同等レベルの実績を引用している。
  12. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム14社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD 2016 Prime Partner of the Year」を受賞しています。」

    GRANDITコンソーシアム14社中の販売実績No.1企業に与えられる受賞実績を、取り組みの結果として再度引用している。
  13. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム14社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD 2016 Prime Partner of the Year」を受賞しています。」

    GRANDITコンソーシアム14社中の販売実績No.1企業に与えられる受賞実績を、取り組みの結果として再度引用している。
  14. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、コンソーシアム14社のうち販売実績№1の企業に与えられる「GRANDIT AWARD 2016 Prime Partner of the Year」を受賞しています。」

    GRANDITコンソーシアム14社の中で販売実績No.1の企業に与えられる表彰を受賞した実績を、取り組みの結果として引用している。
一緒に動いた変遷

「業績の予定通りの進捗と増収増益」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績の予定通りの進捗と増収増益4回
  3. 2AISI∀によるAI事業の本格化3回
  4. 3AIを大きな事業の柱へ育成3回
  5. 4SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大2回
  6. 5最新技術の採用と顧客ニーズに合ったサービス提供2回
  7. 6プロジェクト管理研修サービスの立ち上げ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
GRANDIT AWARD 2016受賞と販売実績No.1|システムインテグレータ(3826)の変遷 | Komori