業績の予定通りの進捗と増収増益
FY2018-Q1に初出。33回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は、売上高3,169,405千円(前年同期比16.3%増)、売上総利益1,073,842千円(同19.3%増)、営業利益325,809千円(同27.6%増)、経常利益298,822千円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益199,272千円(同3.6%減)となりました。」
中間連結業績は売上高16.3%増、営業利益27.6%増、経常利益19.2%増となり本業が増収増益となった一方、親会社株主帰属中間純利益は前年の持分変動利益の反動で3.6%減となった。 - 2026-07-15前進決算
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,584,477千円(前年同四半期比23.9%増)、売上総利益508,483千円(同23.1%増)、営業利益161,787千円(同64.1%増)、経常利益147,440千円(同48.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益97,571千円(同239.9%増)となりました。」
第1四半期の連結業績について、増収増益が具体的な数値で示されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高5,558,183千円(前年同期比16.5%増)、売上総利益1,922,997千円(同24.1%増)、営業利益595,411千円(同119.3%増)、経常利益569,088千円(同88.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益458,447千円(同21.4%減)となりました。」
連結ベースで売上高16.5%増、営業利益119.3%増、経常利益88.2%増となり、本業の増収増益が進展した一方、親会社株主帰属当期純利益は21.4%減となっている。 - 2026-04-14再定義業績予想の修正
「当連結会計年度の業績は、売上高5,558,183千円(前年同期比16.5%増)、売上総利益1,922,997千円(同24.1%増)、営業利益595,411千円(同119.3%増)、経常利益569,088千円(同88.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益458,447千円(同21.4%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。前期の関係会社株式売却益と当期の持分変動利益の差により、業績構成が本業の増収増益と特別利益減少の組み合わせへ整理されている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は、売上高2,725,063千円(前年同期比22.3%増)、売上総利益900,153千円(同22.2%増)、営業利益255,336千円(同219.3%増)、経常利益250,675千円(同154.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益206,742千円(同175.6%増)となりました。」
中間連結業績は売上高22.3%増、営業利益219.3%増、経常利益154.6%増、親会社株主帰属中間純利益175.6%増となり、前年同期比で増収増益が進展している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,228,120千円、売上総利益736,772千円、営業利益79,970千円、経常利益98,475千円、親会社株主に帰属する中間純利益75,028千円となりました。」
当中間連結会計期間は売上高2,228,120千円、営業利益79,970千円、経常利益98,475千円を計上した。中間連結財務諸表の作成開始により前年同中間連結会計期間および前連結会計年度末との比較分析は行っていない。 - FY2025-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,029,667千円、売上総利益301,732千円、営業損失25,297千円、経常損失16,109千円、親会社株主に帰属する四半期純損失8,101千円となりました。」
連結財務諸表の作成開始により前年同期との比較分析は行われていない。新たな投資に伴う一時的な費用が減益要因となり、当第1四半期は営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高4,835,591千円(前期比7.8%増)、売上総利益1,628,501千円(前期比3.3%増)、営業利益328,498千円(前期比19.3%減)、経常利益336,057千円(前期比19.3%減)、当期純利益944,456千円(前期比237.2%増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、E-Commerce事業の譲渡益等により当期純利益が大幅増となる業績構成へ変化している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,674,916千円(前年同四半期比15.2%増)、売上総利益1,269,770千円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益280,795千円(前年同四半期比53.8%増)、経常利益287,507千円(前年同四半期比54.8%増)、四半期純利益267,179千円(前年同四半期比116.9%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高15.2%増、営業利益53.8%増、経常利益54.8%増、四半期純利益116.9%増となり、前年同期比の増収増益が進展している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,424,244千円(前年同四半期比11.5%増)、売上総利益856,555千円(前年同四半期比16.9%増)、営業利益203,681千円(前年同四半期比76.9%増)、経常利益203,843千円(前年同四半期比73.0%増)、四半期純利益206,513千円(前年同四半期比156.8%増)となりました。」
全社では売上高11.5%増、営業利益76.9%増、経常利益73.0%増、四半期純利益156.8%増となり、前年同期比で増収増益が進展している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,112,339千円(前年同四半期比7.5%増)、売上総利益387,007千円(前年同四半期比28.7%増)、営業利益49,089千円(前年同四半期は2,468千円の営業利益)、経常利益49,222千円(前年同四半期は3,145千円の経常利益)、四半期純利益99,152千円(前年同四半期は602千円の四半期純利益)となりました。」
前年同期の低水準から、売上高7.5%増、売上総利益28.7%増、営業利益49,089千円、経常利益49,222千円へ改善した。四半期純利益は投資有価証券売却益88,397千円の計上もあり99,152千円となっている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高4,486,027千円(前期比6.9%減)、売上総利益1,576,595千円(前期比6.4%減)、営業利益406,848千円(前期比30.7%減)、経常利益416,189千円(前期比29.3%減)、当期純利益280,103千円(前期比28.4%減)となりました。」
通期業績は前期の増収増益から減収減益となり、売上高6.9%減、営業利益30.7%減、経常利益29.3%減となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,190,222千円(前年同四半期比14.2%減)、売上総利益1,096,958千円(前年同四半期比17.7%減)、営業利益182,560千円(前年同四半期比62.7%減)、経常利益185,715千円(前年同四半期比62.2%減)、四半期純利益123,180千円(前年同四半期比62.3%減)となりました。前第3四半期累計期間はE-Commerce事業の大型案件受注による増収増益となっておりましたが、当第3四半期累計期間はE-Commerce事業およびERP事業ともに堅調な市場ニーズはあるものの、受注進捗の遅れやプロジェクトの中断により減収減益となりました。」
受注進捗の遅れやプロジェクト中断により、全社売上高は14.2%減、営業利益は62.7%減、経常利益は62.2%減となった。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,174,086千円(前年同四半期比11.7%減)、売上総利益732,895千円(前年同四半期比16.9%減)、営業利益115,156千円(前年同四半期比64.8%減)、経常利益117,830千円(前年同四半期比64.2%減)、四半期純利益80,412千円(前年同四半期比61.0%減)となりました。」
全社では売上高11.7%減、営業利益64.8%減、経常利益64.2%減、四半期純利益61.0%減となり、前年同期の増収増益から減収減益へ変化している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,034,421千円(前年同四半期比4.8%減)、売上総利益300,639千円(前年同四半期比30.1%減)、営業利益2,468千円(前年同四半期比98.4%減)、経常利益3,145千円(前年同四半期比98.0%減)、四半期純利益602千円(前年同四半期比99.4%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、売上高4.8%減、営業利益98.4%減、経常利益98.0%減の減収減益へ業績説明が変化している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,716,123千円(前年同四半期比20.0%増)、売上総利益1,333,459千円(前年同四半期比39.0%増)、営業利益488,852千円(前年同四半期比138.0%増)、経常利益490,777千円(前年同四半期比130.9%増)、四半期純利益327,027千円(前年同四半期比114.5%増)となりました。」
前年同期の減収減益から、売上高20.0%増、営業利益138.0%増、経常利益130.9%増などの大幅な増収増益へ進展している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,462,286千円(前年同四半期比14.4%増)、売上総利益882,140千円(前年同四半期比35.5%増)、営業利益327,205千円(前年同四半期比133.0%増)、経常利益329,255千円(前年同四半期比126.0%増)、四半期純利益206,178千円(前年同四半期比106.6%増)となりました。」
前年同期の減収減益から、売上高14.4%増、営業利益133.0%増、経常利益126.0%増などの増収増益へ進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,086,527千円(前年同四半期比18.9%増)、売上総利益429,842千円(前年同四半期比26.9%増)、営業利益156,439千円(前年同四半期比144.4%増)、経常利益156,969千円(前年同四半期比138.2%増)、四半期純利益109,228千円(前年同四半期比142.4%増)となりました。昨年度は新型コロナウイルス感染拡大による企業経済活動の縮小の影響やERP事業における不採算案件などにより、減収減益の決算となりましたが、当第1四半期累計期間では、E-Commerce事業が牽引する形となり、売上高、利益ともに前年同四半期比で増収増益となっています。」
前事業年度のコロナ影響・ERP不採算案件による減収減益から、E-Commerce事業に牽引されて売上高18.9%増、営業利益144.4%増などの増収増益へ転じている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「最初の2年は着実に中期経営計画を推進して2年連続で過去最高の売上高・経常利益を更新できたのですが、集大成となるべき当期に大幅な減速となってしまいました。」
中期経営計画の初めの2年間における過去最高更新から、最終年度は新型コロナウイルスとERP不採算案件の影響により大幅に減速したとの通期評価へ変わっている。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,096,535千円(前年同四半期比3.2%減)、売上総利益959,180千円(前年同四半期比24.8%減)、営業利益205,372千円(前年同四半期比53.1%減)、経常利益212,520千円(前年同四半期比51.7%減)、四半期純利益152,425千円(前年同四半期比49.6%減)となりました。新型コロナウイルス感染拡大による企業経済活動の縮小の影響とERP事業における受注損失の発生により、前年同期比で減収減益となっています。」
従来の増収増益・計画を上回る進捗を中心とした説明から、コロナによる経済活動縮小とERP事業の受注損失により、売上高3.2%減、営業利益53.1%減、経常利益51.7%減の減収減益へと業績説明が変わっている。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,151,584千円(前年同四半期比10.2%増)、売上総利益651,033千円(前年同四半期比20.3%減)、営業利益140,420千円(前年同四半期比49.6%減)、経常利益145,678千円(前年同四半期比48.1%減)、四半期純利益99,802千円(前年同四半期比48.2%減)となりました。新型コロナウイルス感染拡大による企業経済活動の縮小の影響を受けながらも、ERP案件が好調であったことから売上高は前期比増となりました。一方、利益面では、ERP事業において不採算案件の受注損失が発生したことにより、前年同期比で大幅な減益となっています。」
従来の増収増益・過去最高更新中心の説明から、売上高は10.2%増にとどまる一方、営業利益49.6%減など大幅減益となった業績構成へ変わっている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高914,052千円(前年同四半期比16.8%増)、売上総利益338,749千円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益64,015千円(前年同四半期比5.6%増)、経常利益65,896千円(前年同四半期比8.3%増)、四半期純利益45,062千円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」
前年同期の減収減益から一転し、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高4,554,211千円(前期比12.0%増)、売上総利益1,755,649千円(前期比15.7%増)、営業利益661,225千円(前期比21.5%増)、経常利益664,678千円(前期比19.2%増)、当期純利益458,560千円(前期比20.8%減)となり、売上、経常利益ともに過去最高となりました。」
通期で売上高と経常利益が過去最高となり、売上高12.0%増、営業利益21.5%増、経常利益19.2%増を記録した。一方、当期純利益は前期の税効果の反動で20.8%減となっている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,197,834千円(前年同四半期比9.0%増)、売上総利益1,276,071千円(前年同四半期比16.2%増)、営業利益437,716千円(前年同四半期比17.4%増)、経常利益439,550千円(前年同四半期比16.4%増)となっています。なお、四半期純利益は前年同四半期の税効果会計の影響により四半期純利益302,187千円(前年同四半期比34.1%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、純利益は前年同期の税効果会計の影響で減少したと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,951,659千円(前年同四半期比6.6%減)、売上総利益816,892千円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益278,872千円(前年同四半期比1.2%増)、経常利益280,758千円(前年同四半期比1.2%増)と順調に推移しており、前年同四半期対比増益となっております。なお、四半期純利益は前年同四半期の税効果会計の影響により192,571千円(前年同四半期比50.3%減)となっております。」
売上高は前年同期比6.6%減となった一方、売上総利益・営業利益・経常利益は増加し、純利益は前年同期の税効果会計の影響で減少したと説明している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高782,749千円(前年同四半期比25.0%減)、売上総利益327,695千円(前年同四半期比14.6%減)、営業利益60,609千円(前年同四半期比57.2%減)、経常利益60,861千円(前年同四半期比57.1%減)となりました。売上高、利益ともに前年同期比マイナスとなっていますが、当期は下期に偏重する計画となっており、当第1四半期累計期間の業績は、計画を上回る順調なスタートとなっております。」
前年同期比の増収増益という従来の表現から、下期偏重計画のもとで前年同期比は減収減益だが計画を上回る進捗という説明に変わっている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,933,473千円(前年同四半期比30.7%増)、売上総利益1,097,808千円(前年同四半期比31.3%増)、営業利益372,895千円(前年同四半期比47.1%増)、経常利益377,729千円(前年同四半期比48.1%増)、四半期純利益458,764千円(前年同四半期比160.2%増)となりました。売上・利益を伸ばしながら、長期的展望に立ったアクションを行うという中期経営計画の最初として、当事業年度はここまで順調に推移しています。」
第3四半期累計期間は売上高30.7%増、営業利益47.1%増、経常利益48.1%増、純利益160.2%増となり、業績が順調に推移しているとの説明を継続しつつ、前年同期から業績水準が拡大している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,088,948千円(前年同四半期比43.1%増)、売上総利益756,410千円(前年同四半期比42.0%増)、営業利益275,462千円(前年同四半期比82.8%増)、経常利益277,305千円(前年同四半期比82.2%増)、四半期純利益387,099千円(前年同四半期比266.5%増)と、順調に推移しており、前年同四半期対比でも増収増益となっています。」
第2四半期累計期間は売上高43.1%増、営業利益82.8%増、経常利益82.2%増となり、前期第2四半期累計期間から増収増益の業績水準が拡大している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,044,127千円(前年同四半期比62.1%増)、売上総利益383,908千円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益141,637千円(前年同四半期比80.8%増)、経常利益141,754千円(前年同四半期比79.5%増)と、業績は予定通り順調に推移しており、前年同四半期対比でも増収増益となっています。」
第1四半期は売上高62.1%増、営業利益80.8%増、経常利益79.5%増となり、前期第1四半期の増収増益からさらに業績水準が拡大している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高3,767,312千円(前期比18.6%増)、売上総利益1,275,882千円(前期比45.0%増)、営業利益494,961千円(前期比126.0%増)、経常利益496,522千円(前期比123.0%増)、当期純利益345,913千円(前期比151.9%増)となり、売上、経常利益ともに過去最高となりました。」
四半期段階の減収増益から、通期では売上高・経常利益が過去最高となり、主要利益も大幅増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,243,904千円(前年同四半期比0.7%減)、売上総利益836,168千円(前年同四半期比35.0%増)、営業利益253,453千円(前年同四半期比124.6%増)、経常利益254,970千円(前年同四半期比121.1%増)、四半期純利益176,289千円(前年同四半期比153.8%増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、売上総利益・営業利益・経常利益・四半期純利益は増加しており、前四半期に続く減収増益の実績を示している。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,459,469千円(前年同四半期比7.2%減)、売上総利益532,730千円(前年同四半期比30.4%増)、営業利益150,683千円(前年同四半期比125.2%増)、経常利益152,203千円(前年同四半期比121.4%増)、四半期純利益105,629千円(前年同四半期比152.2%増)となりました。」
前 filing の「予定通りの進捗・増収増益」から、今回は売上高は減少した一方で、売上総利益・営業利益・経常利益・純利益が増加する「減収増益」の実績へ表現が変わっている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の業績は、売上高644,108千円(前年同四半期比2.5%増)、売上総利益265,778千円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益78,330千円(前年同四半期比7.3%増)、経常利益78,980千円(前年同四半期比7.4%増)、四半期純利益55,609千円(前年同四半期比18.5%増)となりました。業績は予定通り順調に推移しており、前年同四半期対比でも増収増益となっています。」
第1四半期の主要利益が前年同期比で増加し、業績は予定通り順調に推移していると説明している。