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さくらインターネット(3778)・施策前進

ITインフラ・テクノロジー・サービス・セールスの4領域強化

FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-07-28。

35記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – 2026-04-272016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 82026
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ITインフラ・技術・サービス・営業の総合力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業力強化とパートナー戦略を軸に社内でのAI活用により案件創出力を強化」「顧客ニーズを迅速に反映できる開発・販売が連動した組織体制へ再編」「共創型パートナーエコシステムと戦略的アライアンスによる販売チャネルの飛躍的拡大」

    従来のワンストップ提供方針に加え、開発・販売の組織再編、共創型パートナーエコシステム、戦略的アライアンス、社内AI活用を組み合わせた成長施策へ具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、クラウド・インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    SI、開発、クラウド・インターネットインフラ、保守、運用、顧客サポートをグループ内で一体提供する方針が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループはシステムインテグレーションから開発、クラウド・インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    グループ内のSI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートを一体提供する方針が引き続き示されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    SI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートをグループ内で一体提供する方針が再確認された。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    SI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートをグループ内で一体提供する方針が再確認された。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    SI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートをグループ内で一体提供する方針が再確認された。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループはシステムインテグレーションから開発、クラウド・インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    グループ内でSI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートまでを一体提供する方針が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    グループ内でSI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートを一体提供する方針が再確認された。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    グループ内でSI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートを一体提供する方針が再確認された。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「システムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    グループ内のSI、開発、インフラ、保守、運用、サポートを一気通貫で提供する方針が通期でも再確認された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    SI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートをグループ内でワンストップ提供する方針が再確認された。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    SI、開発、インフラ、保守、運用、顧客サポートをグループ内でワンストップ提供する方針が再確認された。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはシステムインテグレーションから開発、インターネットインフラサービスの提供、保守、運用、お客様サポート等をグループ内においてワンストップで提供することで、お客様の「やりたいこと」の実現を支援することを目指しております。」

    従来の4領域強化から整理された、グループ内でSI・開発・インフラ・保守運用・顧客サポートを一体提供する方針が継続して示されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「デジタルトランスフォーメーションが進む中、当社は成長市場であるクラウド市場において、従来のインターネットインフラサービスという範囲にとどまらず、顧客の成功を支援するプラットフォーマーとなっていくことを目指し、以下のような点に注力してまいります。」

    前四半期に整理された、顧客の成功を支援するプラットフォーマーへの転換を軸とする課題認識が、優先課題の冒頭で再確認された。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「デジタルトランスフォーメーションが進む中、当社は成長市場であるクラウド市場において、従来のインターネットインフラサービスという範囲にとどまらず、顧客の成功を支援するプラットフォーマーとなっていくことを目指し、以下のような点に注力してまいります。」

    従来のITインフラ、テクノロジー、サービス、セールスという包括的な強化方針から、顧客の成功を支援するプラットフォーマーへの転換を軸とする重点課題へ整理されている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップによる差別化、営業体制・イベント・パートナー制度・グループ間連携による販売力強化が継続して記載されている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップによる差別化、営業体制・イベント・パートナー制度・グループ間連携による販売力強化が継続して記載されている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップによる差別化、営業体制・イベント・パートナー制度・グループ間連携による販売力強化が継続して記載されている。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループ事業の重要な構成要素である①ITインフラ、②テクノロジー、③サービス、④セールスの強化を対処すべき課題としております。」

    持続的成長と安定した収益体質の実現に向けた4領域の強化が、通期の対処すべき課題として維持されている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップによる差別化、営業体制・イベント・パートナー制度、グループ間連携による販売力向上の施策が継続して記載されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップ、営業体制・イベント・パートナー制度、グループ間連携による差別化・販売力向上の方針が継続して記載されている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進、グループ間連携の強化などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップ、営業体制・イベント・パートナー制度に加え、グループ間連携の強化による販売力向上が継続して記載されている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループ事業の重要な構成要素である①ITインフラ、②テクノロジー、③サービス、④セールスの強化を対処すべき課題としております。」

    持続的成長と安定した収益体質に向けた4領域の強化が、通期の対処すべき課題として引き続き掲げられている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題に重要な変更や新規課題はないとされ、従来のITインフラ、テクノロジー、サービス、セールスの強化方針が維持されている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップによる差別化、営業体制・イベント・パートナー制度による販売力強化が従来どおり記載されている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社グループはコストパフォーマンスに優れたデータセンターサービスを、多様なラインナップで提供することにより、他社との差別化を図るとともに、営業体制の強化、イベントの実施及びパートナー制度の推進などにより、販売力の向上に努めてまいりました。」

    多様なサービスラインナップによる差別化と、営業体制・イベント・パートナー制度による販売力強化が継続して記載されている。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ事業の重要な構成要素である①ITインフラ、②テクノロジー、③サービス、④セールスの強化に取り組んでまいります。」

    4領域を強化する施策体系が引き続き対処すべき課題として掲げられている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「そのため、当社グループ事業の重要な構成要素である①ITインフラ、②テクノロジー、③サービス、④セールスの強化を通じて、新たな競争優位性を獲得することを対処すべき課題としております。」

    持続的成長と安定収益体質に向けた包括的な施策体系として4領域を掲げている。
一緒に動いた変遷

「AI・IoT・ビッグデータ・ロボット等へのサービス展開」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・IoT・ビッグデータ・ロボット等へのサービス展開6回
  3. 2クラウド・VPS成長とハウジング価格競争の併存5回
  4. 3パートナーシップとエンタープライズ営業の強化5回
  5. 4クラウドサービスへの経営資源集中とプラットフォーマー化5回
  6. 5石狩データセンターの増床・3号棟建設4回
  7. 6内部留保と業績連動的な利益還元の両立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
さくらインターネットの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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