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ケイブ(3760)・施策前進

オリジナルタイトルと新規コンテンツの研究開発

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q2 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は278,256千円となりました。今後も、ユーザー体験の向上と技術的な差別化を図るため、継続的な研究開発投資を実施してまいります。」

    研究開発方針を継続しつつ、研究開発費は前期の118,658千円から278,256千円へ増加した。ユーザー体験向上と技術的差別化に向けた継続投資も明示している。
  2. 2026-07-14前進業績予想の修正

    「新規ゲームの開発に伴う研究開発費の増加により、営業利益は減少しました。」

    新規ゲーム開発に伴う研究開発費の増加が、営業利益の減少要因として具体的に示されている。
  3. FY2025研究開発費の減少と継続投資方針有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は人々に、「楽しさ」「感動」「夢」を与えるような顧客満足度の高いコンテンツを提供するため、日々、技術革新を続けるスマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のための研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は118,658千円となりました。今後も、ユーザー体験の向上と技術的な差別化を図るため、継続的な研究開発投資を実施してまいります。」

    研究開発方針は継続しているが、研究開発費は前期の209,805千円から118,658千円へ減少した。今後も継続投資を行う方針を明示している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は人々に、「楽しさ」「感動」「夢」を与えるような顧客満足度の高いコンテンツを提供するため、日々技術革新を続けるスマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のために研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は209,805千円であり、全てゲーム事業に係るものであります。」

    従来の研究開発方針を継続し、当連結会計年度の研究開発費209,805千円を開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は172百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額172百万円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費総額63百万円を開示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費5百万円を開示している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は人々に、「楽しさ」「感動」「夢」を与えるような顧客満足度の高いコンテンツを提供するため、日々技術革新を続けるスマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のために研究開発に取り組んでおります。」

    スマートフォン・タブレットへの技術対応を基礎に、オリジナルタイトルと新規コンテンツの研究開発を継続している。研究開発費は143,277千円である。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は49百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費総額49百万円を記載している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額7百万円を記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額6百万円を記載している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当該スマートフォンゲームの開発を進め、リリースを目指すに当たって、当社だけではなく有力な企業と共同でゲームの制作、運営、プロモーション、収益管理等を行うことで、よりリリース後の成功確率を高め、収益を極大化させることを目的として、当該スマートフォンゲームの製作委員会を組織することとなりました。」

    新作スマートフォンゲームの開発について、単独開発から有力企業との共同制作・運営・プロモーション・収益管理を行う製作委員会方式へ具体化している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は29百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費29百万円を記載している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「一方で当社グループの創業以来の本業であるゲーム開発につきましても、当社取締役の岡本吉起の指揮のもと、新規タイトルのリリースに向けて開発を開始しております。」

    オリジナルタイトル・新規コンテンツの研究開発について、新規タイトルのリリースに向けた開発を開始したという具体的な進展を記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は21百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費21百万円を記載している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発活動は、人々に「楽しさ」「感動」「夢」を与えるような顧客満足度の高いコンテンツを提供するため、日々技術革新を続ける、スマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のために研究開発に取り組んでおります。」

    技術対応を基礎としたオリジナルタイトル・新規コンテンツの研究開発方針を継続し、当事業年度の研究開発費総額は139百万円となった。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は124百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額124百万円を記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費総額97百万円を記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は53百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費総額53百万円を記載している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「スマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のために研究開発に取り組んでおります。」

    技術対応を基礎としたオリジナルタイトル・新規コンテンツの研究開発方針を継続している。研究開発費は45百万円である。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は20百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費総額20百万円を記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費総額17百万円を記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は5百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとしつつ、当第1四半期の研究開発費総額5百万円を記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発活動は、人々に「楽しさ」「感動」「夢」を与えるような顧客満足度の高いコンテンツを提供するため、日々技術革新を続ける、スマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のために研究開発に取り組んでおります。当事業年度における研究開発費の総額は51百万円であります。」

    スマートフォン・タブレットへの技術対応を基礎に、オリジナルタイトルと新規コンテンツの研究開発を継続し、研究開発費51百万円を計上している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    オリジナルタイトル・新規コンテンツに関する研究開発活動に重要な変更がないと継続して記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    オリジナルタイトル・新規コンテンツに関する研究開発活動に重要な変更がないと記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォン・タブレット等のハードへの確実な技術対応をベースに、オリジナルタイトルの創作、新規コンテンツの企画開発のために研究開発に取り組んでおります。」

    ハードウェアへの技術対応を基礎に、オリジナルタイトルと新規コンテンツの開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権等を活用した資金調達」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権等を活用した資金調達3回
  3. 2継続的な事業創出の仕組化2回
  4. 3MCN子会社の設立によるクリエイター支援事業への参入2回
  5. 4非ゲーム領域のオンラインエンターテイメントサービス創出2回
  6. 5受託開発事業の開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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