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ホットリンク(3680)・目標前進

マーケティング領域への事業フォーカス

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-10。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2023-Q32018: 12019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「ショート動画を入口に、統合型マーケティングへの展開とクロスセルの拡大を推進」

    マーケティング領域へのフォーカスについて、ショート動画を起点とした統合型支援及びクロスセル拡大という具体的な施策を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,242百万円(前年同期比16.3%増)となりました。SNS広告・SNS運用コンサルティングにおいては、新たなSNS運用の手法や顧客のすそ野の拡大もあり、業績は堅調に推移しております。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・運用コンサルティングを中心とする事業が前年同期比16.3%増となった。
  3. FY2025広告領域伸長・全体微増有価証券報告書

    「SNS広告・SNS運用コンサルティングにおいては、新たなSNS運用の手法や顧客のすそ野の拡大もあり、業績は堅調に推移しております。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、広告・運用コンサルティングは堅調に推移したが、分析ツールの減少によりSNSマーケティング支援事業全体の売上高は前年度比0.5%増にとどまった。
  4. FY2025-H1広告領域伸長・マーケ支援全体減収有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,068百万円(前年同期比3.6%減)となりました。SNS広告・SNS運用コンサルティングにおいては、新たなSNS運用の手法や顧客のすそ野の拡大もあり、業績は堅調に推移しております。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、新たな運用手法及び顧客層の拡大により広告・運用コンサルティングは堅調だったが、分析ツールの減少により事業全体は減収となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は2,315百万円(前年度比6.0%増)となりました。SNS広告・SNS運用コンサルティングにおいては、新たなSNS運用の手法や顧客のすそ野の拡大もあり、業績は堅調に推移しております。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、新たな運用手法及び顧客層の拡大を背景にSNSマーケティング支援事業を増収へ進めた。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,108百万円(前年同期比7.5%増)となりました。SNS広告・SNS運用コンサルティングにおいては、新たなSNS運用の手法や顧客のすそ野の拡大もあり、業績は堅調に推移しております。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、新たなSNS運用手法及び顧客層の拡大を背景に、SNSマーケティング支援事業は前年同期比7.5%増となった。
  7. FY2024-Q1SNSマーケ支援売上減少有価証券報告書

    「当事業の売上高は550百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続しているが、SNS分析ツールの減少によりSNSマーケティング支援事業の売上高は前年同期比2.0%減となった。SNS広告・SNS運用コンサルティングは前年同期比で微増となっている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,527百万円(前年同期比5.7%増)となりました。拡大する事業と位置づけているビジネスであるSNS広告・SNS運用コンサルティングにおいて、引き続き、順調に実績を積み上げている当社サービスへの顧客からの評価が高まっていることに加えて、2023年2月28日付で株式会社wevnalより事業譲受したSNS広告(獲得系)の売上により、前年同期と比較し増加となりました。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、顧客評価の高まり及びwevnalからの事業譲受を背景に、SNSマーケティング支援事業の売上高が1,527百万円、前年同期比5.7%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,030百万円(前年同期比7.5%増)となりました。拡大する事業と位置づけているビジネスであるSNS広告・SNS運用コンサルティングにおいて、順調に実績を積み上げている当社サービスへの顧客からの評価が高まっていることに加えて、2023年2月28日付で株式会社wevnalより事業譲受したSNS広告(獲得系)の売上により、前年同期と比較し増加となりました。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、顧客評価の高まり及びwevnalからの事業譲受を背景に、SNSマーケティング支援事業の売上高が前年同期比7.5%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は2,066百万円(前年度比9.4%増)となりました。これは主に、拡大する事業と位置づけているビジネスである、SNS広告・SNS運用コンサルティングが引き続き好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とするSNSマーケティング支援事業が通期で増収となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,445百万円(前年同期比8.3%増)となりました。…不透明な事業環境に左右されない成長のために、顧客ポートフォリオの拡充や当社のSNSマーケティング支援事業とシナジーのあるマーケティング・広告サービスを提供する企業との業務提携といったサービスラインナップの拡充にも取り組んでおります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、売上高1,445百万円、前年同期比8.3%増となった。円安・原材料高による顧客企業の販管費抑制への対応として、顧客ポートフォリオ拡充及びマーケティング・広告サービス企業との業務提携を新たな手段として記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「SNS広告・SNS運用コンサルティングが引き続き好調だったことによるものです。…当事業の売上高は958百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とする売上高が958百万円、前年同期比6.7%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は500百万円(前年同期比8.5%増)となりました。これは主に、拡大する事業と位置づけているビジネスである、SNS広告・SNS運用コンサルティングが継続して好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とするSNSマーケティング支援事業の売上高が500百万円、前年同期比8.5%増となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,888百万円(前年度比31.7%増)となりました。これは主に、拡大する事業と位置づけているビジネスである、SNS広告・SNS運用コンサルティングが引き続き好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とするSNSマーケティング支援事業の通期売上高が前年度比31.7%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は1,334百万円(前年同期比43.5%増)となりました。これは主に、拡大する事業と位置づけているビジネスである、SNS広告・SNS運用コンサルティングが引き続き好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを続け、SNSマーケティング支援事業の売上高が前年同期比43.5%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は898百万円(前年同期比54.0%増)となりました。これは主に、拡大する事業と位置づけているビジネスである、SNS広告・SNS運用コンサルティングが引き続き好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とするSNSマーケティング支援事業の売上高が前年同期比54.0%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は461百万円(前年同期比48.8%増)となりました。これは主に、拡大する事業と位置づけているビジネスである、SNS広告・SNS運用コンサルティングが継続して好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを続け、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とする事業の売上高が前年同期比48.8%増となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「SNS広告・SNS運用コンサルティングについては、4月から5月にかけて新型コロナウイルスによる影響により売上が一時減少したものの、6月より回復傾向となり、当連結会計年度は前年同期比約2倍の売上高となりました。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNS広告・SNS運用コンサルティングの売上高が通期で前年同期比約2倍となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当事業の売上高は930百万円(前年同期比40.1%増)となりました。これは主に、SNS広告・SNS運用コンサルティングが継続して好調だったことによるものであります。SNS広告・SNS運用コンサルティングについては、4月から5月にかけて新型コロナによる影響により売上が一時減少したものの、6月より回復傾向となり、前年同期から約2倍の売上高となりました。」

    マーケティング領域へのフォーカスを続け、SNSマーケティング支援事業は売上高930百万円、前年同期比40.1%増となった。広告・運用コンサルティングは4~5月の一時減少後、6月から回復し前年同期から約2倍となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当事業の売上高は583百万円(前年同期比36.3%増)となりました。これは主に、SNS広告・SNS運用コンサルティングが継続して好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを続け、SNSマーケティング支援事業の売上高が前年同期比36.3%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は310百万円(前年同期比42.8%増)となりました。これは、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズが前年同期と比較し減少したものの、SNS広告・SNS運用コンサルティングにおいては継続して好調だったことによるものであります。」

    マーケティング領域へのフォーカスを続け、SNS広告・SNS運用コンサルティングを中心とするSNSマーケティング支援事業の売上高が310百万円、前年同期比42.8%増となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「SNSマーケティング支援のサービスについては、2018年度よりを本格的に開始しており、当期においても順調に実績を積み上げております。」

    マーケティング領域へのフォーカスを継続し、SNSマーケティング支援の当期売上高477,689千円、前年同期比188.6%を計上している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年度よりSNSマーケティング支援のサービスを本格的に開始しており、順調に実績を積み上げております。」

    2018年度からマーケティング領域、特にSNSマーケティング支援へ事業をフォーカスする方針と実績の積み上げを再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年度よりSNSマーケティング支援のサービスを本格的に開始しており、順調に実績を積み上げております。」

    2018年度からマーケティング領域、特にSNSマーケティング支援へ事業をフォーカスする方針と実績の積み上げを再確認している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年度よりSNSマーケティング支援のサービスを本格的に開始しており、順調に実績を積み上げております。」

    2018年度からSNSマーケティング支援サービスを本格的に開始し、マーケティング領域への事業フォーカスを実績の積み上げに進めていると記載している。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「2018年度より当社が本格的にマーケティング領域に事業をフォーカスする方向で舵を切っております。」

    2018年度から事業の重点をマーケティング領域へ移す方向性を、リスクモニタリング領域の再編・譲渡の目的として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる」は、この変遷が動いた26回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19161311109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる19回
  3. 2借入金返済と長期運転資金の調達16回
  4. 3売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標13回
  5. 4レポーティングから販売促進に直結するプロモーションサービスへの展開11回
  6. 5ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響10回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホットリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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