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ホットリンク(3680)・目標前進

売上高・売上成長率・営業利益率を重視する経営指標

FY2019に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-10。

23記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY2024-H1悪化FY2024 – FY20252020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再定義決算説明資料

    「ARPUの改善による収益の安定化 ARPU=クライアント1社あたりの売上」

    従来の売上高・成長率・収益性に加え、クライアント当たり売上を収益安定化の指標・ドライバーとして前面化している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は1,915百万円(前年同期比10.8%増)、売上総利益は729百万円(前年同期比27.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は711百万円(前年同期比3.0%増)、営業損失は22百万円(前年同期は営業損失118百万円)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、売上成長率は前年同期のマイナスから10.8%増へ転じ、売上総利益が増加し、営業損失も縮小した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は3,651百万円、売上成長率は△14.5%(前連結会計年度は△9.9%)であります。営業利益率については、△50.2%(前連結会計年度は△16.5%)となりました。」

    重視する経営指標について、売上成長率はマイナス幅が拡大し、営業利益率もマイナス16.5%からマイナス50.2%へ悪化した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高1,728百万円(前年同期比24.6%減)、売上総利益は571百万円(前年同期比16.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は691百万円(前年同期比2.1%増)、営業損失118百万円(前年同期は営業利益39百万円)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、売上高及び売上総利益が減少し、営業利益率も前年同期の黒字から営業損失へ悪化した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は4,268百万円、売上成長率は△9.9%(前連結会計年度は△40.1%)であります。営業利益率については、△16.5%(前連結会計年度は4.7%)となりました。」

    売上成長率は前年度のマイナス40.1%からマイナス9.9%へ改善した一方、営業利益率は4.7%からマイナス16.5%へ悪化した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、売上高2,291百万円(前年同期比2.9%増)、売上総利益は687百万円(前年同期比6.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は676百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益39百万円(前年同期比56.2%減)となりました。金融収益は289百万円(前年同期比157.9%増)となり、税引前中間利益323百万円(前年同期比67.4%増)、中間利益218百万円(前年同期比47.3%増)となりました。EBITDA(営業利益+減価償却費及び償却費)は252百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、中間期の具体的な実績を開示した。売上高は増加したが、営業利益及びEBITDAは前年同期を下回っている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,171百万円(前年同期比3.3%増)、売上総利益350百万円(前年同期比6.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は333百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は25百万円(前年同期比52.6%減)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、第1四半期の売上高、売上成長率、売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益の実績を開示した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高3,408百万円(前年同期比38.6%減)、売上総利益は1,133百万円(前年同期比27.0%減)となりました。販売費及び一般管理費は956百万円(前年同期比29.9%減)、営業利益176百万円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、連結売上高は子会社売却の影響で減少した一方、営業利益176百万円を計上した。継続事業ではSNSマーケティング支援事業が増収となっている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高2,225百万円(前年同期比34.3%減)、売上総利益は732百万円(前年同期比22.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は642百万円(前年同期比26.8%減)、営業利益89百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、連結売上高は子会社売却の影響で前年同期比34.3%減となった一方、営業利益は89百万円、前年同期比26.0%増となった実績を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,134百万円(前年同期比29.3%減)、売上総利益376百万円(前年同期比21.4%減)、販売費及び一般管理費は323百万円(前年同期比22.1%減)、営業利益は54百万円(前年同期比18.3%減)となりました。」

    売上高、売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益を成長性・収益性の実績指標として継続開示している。連結数値は子会社売却の影響を受けたが、営業利益は黒字を維持した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は7,906百万円、売上成長率は20.3%(前連結会計年度は49.8%)であります。営業利益率については、26.7%(前連結会計年度は5.4%)となりました。」

    重視する経営指標について、売上高7,906百万円、売上成長率20.3%、営業利益率26.7%を通期実績として開示した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高5,548百万円(前年同期比28.5%増)となり、売上総利益が売上高の増加に伴い1,553百万円(前年同期比7.5%増)となりました。…営業利益は198百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率及び収益性について、第3四半期累計の売上高5,548百万円、売上成長率28.5%、売上総利益1,553百万円、営業利益198百万円の実績を開示した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高3,385百万円(前年同期比28.4%増)、売上総利益は941百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性について、売上高3,385百万円、売上成長率28.4%、売上総利益941百万円の実績を開示した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,604百万円(前年同期比27.8%増)、売上総利益は479百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    重視する成長性・収益性に関して、当第1四半期の売上高は1,604百万円、売上成長率は27.8%となった一方、売上総利益は479百万円、前年同期比0.6%減となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は6,571百万円、売上成長率は49.8%(前連結会計年度は18.7%)であります。営業利益率については、5.4%(前年同期は25百万円の損失)となりました。」

    重視する経営指標について、売上成長率が18.7%から49.8%へ上昇し、営業利益率は5.4%となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高4,316百万円(前年同期比44.1%増)となり、売上総利益が売上高の増加に伴い1,445百万円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    重視する成長性・収益性に関して、売上高4,316百万円、売上成長率44.1%、売上総利益1,445百万円の第3四半期累計実績を開示している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高2,635百万円(前年同期比38.9%増)、営業利益77百万円(前年同期は営業損失121百万円)、四半期利益160百万円(前年同期は四半期損失144百万円)となりました。EBITDAは274百万円(前年同期比182%増)となりました。」

    重視する売上高・売上成長率・収益性に関し、売上高2,635百万円、売上成長率38.9%、営業利益77百万円及びEBITDA274百万円の第2四半期累計実績を開示している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高1,256百万円(前年同期比33.0%増)、営業利益63百万円(前年同期は営業損失112百万円)、四半期利益154百万円(前年同期は四半期損失98百万円)となりました。EBITDAは160百万円(前年同期は2百万円)となりました。」

    重視する成長性・収益性に関して、売上高1,256百万円、売上成長率33.0%、営業利益63百万円及びEBITDA160百万円の四半期実績を開示している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は4,385百万円、売上成長率は18.7%(前連結会計年度は14.0%)であります。営業利益率については、営業損失25百万円(前年同期は1,699百万円の損失)となりました。」

    重視する売上高、売上成長率及び営業利益率について、2020年度の実績を開示した。売上成長率は14.0%から18.7%へ上昇し、営業損失も大幅に縮小した。
  20. FY2019初出有価証券報告書

    「主な成長性・収益性の指標として、売上高、売上成長率及び営業利益率を重視しております。」

    成長性・収益性を判断する主要指標として、売上高、売上成長率及び営業利益率を掲げている。
一緒に動いた変遷

「借入金返済と長期運転資金の調達」は、この変遷が動いた23回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15141313127★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金返済と長期運転資金の調達15回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化14回
  4. 3現在の主力事業を維持・強化しつつ次なる主力事業を立ち上げる13回
  5. 4マーケティング領域への事業フォーカス13回
  6. 5ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響12回
  7. 6Effyisの新規顧客・新規メディア開拓による安定成長7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホットリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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