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enish(3667)・リスク再掲

継続企業の前提に関する重要な疑義

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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継続企業の前提に関する重要な不確実性143社が書いているテーマ・逆風137社・追い風8社

enishがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。70社中30社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている143社のうち14社を表示しています。上の文は143社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲発生事実

    「当社は、当中間会計期間においても、前事業年度同様、重要な営業損失、経常損失、中間純損失を計上している状況にあることから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失、経常損失及び中間純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在するとの記載を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、当中間会計期間においても、前事業年度同様、重要な営業損失、経常損失、中間純損失を計上している状況にあることから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度同様、重要な営業損失・経常損失・中間純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義と重要な不確実性が存在すると記載している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社は、当事業年度においても、前事業年度同様、重要な営業損失、経常損失、当期純損失を計上している状況にあることから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    重要な営業損失等の計上が続き、営業損失856百万円、経常損失832百万円、当期純損失1,151百万円となった。継続企業の前提に関する重要な不確実性も引き続き認められるとしている。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで10期連続となる営業損失及び11期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度までの連続営業損失は10期、連続マイナス営業キャッシュ・フローは11期となり、後者の連続年数が増加している。重要な不確実性の認識も継続している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで9期連続となる営業損失及び10期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失815百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー966百万円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    9期連続の営業損失および10期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、当事業年度も営業損失815百万円、マイナス営業キャッシュ・フロー966百万円となり、重要な不確実性の認識を継続している。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで9期連続となる営業損失及び10期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度まで9期連続の営業損失、10期連続のマイナス営業キャッシュ・フローという重要事象と、継続企業の前提に関する重要な不確実性の認識を継続している。当中間会計期間は営業損失577百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー548百万円の支出となったが、重要な不確実性は残るとしている。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで9期連続となる営業損失及び10期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度までの連続営業損失が8期から9期、連続マイナス営業キャッシュ・フローが9期から10期へ増加し、継続企業の前提に関する重要な疑義と重要な不確実性の記載が続いている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで8期連続となる営業損失及び9期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失1,206百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー1,338百万円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    8期連続の営業損失・9期連続のマイナス営業キャッシュ・フローに加え、当事業年度も営業損失1,206百万円、マイナス営業キャッシュ・フロー1,338百万円となり、重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで8期連続となる営業損失及び9期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度まで8期連続の営業損失、9期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景とする継続企業の前提に関する重要な疑義と、重要な不確実性の認識を継続している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで8期連続となる営業損失及び9期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義が生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義の記載は継続しており、当第2四半期累計期間には営業損失790百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー897百万円の支出となった。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで8期連続となる営業損失及び9期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度までの連続営業損失が7期から8期、連続マイナス営業キャッシュ・フローが8期から9期へ増加し、当第1四半期累計期間も営業損失302百万円、経常損失312百万円、四半期純損失313百万円となった。継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  12. FY2022営業損失拡大・営業CF縮小有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで7期連続となる営業損失及び8期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失335百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー206百万円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    7期連続の営業損失、8期連続のマイナス営業キャッシュ・フローが継続した。営業損失は335百万円となった一方、マイナス営業キャッシュ・フローは206百万円となっており、損失拡大とキャッシュ・フロー赤字縮小が併存している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで7期連続となる営業損失及び8期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    7期連続の営業損失および8期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、継続企業の前提に関する重要な疑義と重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで7期連続となる営業損失及び8期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度までの連続営業損失が6期から7期、連続マイナス営業キャッシュ・フローが7期から8期へ増加し、継続企業の前提に関する重要な疑義が継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで6期連続となる営業損失及び7期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失257百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー526百万円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度までの6期連続営業損失・7期連続マイナス営業キャッシュ・フローに加え、当事業年度も営業損失257百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー526百万円となり、重要な疑義と重要な不確実性の記載を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで6期連続となる営業損失及び7期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    6期連続の営業損失、7期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、継続企業の前提に関する重要な疑義と重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで6期連続となる営業損失及び7期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております」

    前事業年度まで6期連続の営業損失、7期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、継続企業の前提に関する重要な疑義と重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで6期連続となる営業損失及び7期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前事業年度までの連続営業損失が5期から6期、連続マイナス営業キャッシュ・フローが6期から7期へ増加し、重要な疑義と重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。一方、当第1四半期は営業利益を計上している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、営業損失596百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー734百万円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    5期連続の営業損失・6期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、当事業年度も営業損失596百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー734百万円となり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており当第3四半期累計期間においても営業損失724,017千円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております」

    5期連続の営業損失・6期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、当第3四半期累計期間も営業損失724,017千円となり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第2四半期累計期間においても営業損失559,690千円、マイナスの営業キャッシュ・フロー655,071千円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております」

    前事業年度までの5期連続営業損失・6期連続マイナス営業キャッシュ・フローに加え、当第2四半期累計期間も営業損失559,690千円、マイナスの営業キャッシュ・フロー655,071千円となり、重要な不確実性が認められるとの記載を継続している。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで5期連続となる営業損失及び6期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第1四半期累計期間においても営業損失314,717千円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」

    前事業年度までの連続営業損失が5期、連続マイナス営業キャッシュ・フローが6期となり、当第1四半期にも314,717千円の営業損失を計上した。従来の「重要な不確実性は認められない」とする判断から、現時点で重要な不確実性が認められるとの記載に変化している。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社は、前事業年度まで4期連続となる営業損失及び5期連続となるマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当事業年度においても、新規タイトルの開発コストが先行して計上されることから、営業損失1,456百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー1,521百万円となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。」

    営業損失1,456百万円、マイナスの営業キャッシュ・フロー1,521百万円となり、4期連続の営業損失・5期連続のマイナス営業キャッシュ・フローを背景に、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められると記載している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として発生し、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を継続して記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    前事業年度に続き、営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが発生し、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないとの判断を維持している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進するため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローがなお発生し、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を継続して記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として発生し、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を継続して記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    前事業年度に続き営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが生じ、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を継続して記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないとの判断も維持している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    前事業年度に続き、営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが発生し、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないとの判断も継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進するため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として生じ、継続企業の前提に重要な疑義がある状況を継続して記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないと判断している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として生じ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が継続している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないと判断している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として生じ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が継続している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないと判断している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当事業年度において、当該契約に基づく借入金の返済を行う一方で依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を推進するため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。」

    借入金返済を行う一方で営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として生じ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在すると記載している。ただし、対応策の推進により重要な不確実性は認められないと判断している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当該契約に基づく借入金残高の返済を行う一方で依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております」

    借入金残高の返済を行う一方、営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが依然として生じ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が継続していると記載している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当該契約に基づく借入金残高の返済を行う一方で依然営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが生じております。以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております」

    営業損失とマイナスの営業キャッシュ・フローが継続し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在すると記載している。一方、対応策の推進により重要な不確実性は認められないと判断している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク」は、この変遷が動いた37回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク8回
  3. 2コスト管理施策後の利益水準改善5回
  4. 3モバイルゲーム市場の成長鈍化と拡大見通し4回
  5. 4売上高・営業利益の継続的成長4回
  6. 5グリー株式会社への取引依存リスク3回
  7. 6競合他社・新規参入による競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の発生事実で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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