コスト管理施策後の利益水準改善
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
enishがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1売上減少・営業損失拡大・経常損失縮小・純損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高は925百万円(前年同期比22.4%の減少)、営業損失は542百万円(前年同期は384百万円の営業損失)、経常損失は577百万円(前年同期は382百万円の経常損失)、中間純損失は579百万円(前年同期は633百万円の中間純損失)となっております。」
前年同期比で売上高が減少し、営業損失は拡大した一方、経常損失と中間純損失は縮小している。 - 2026-05-15その他発生事実
「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は476百万円(前年同四半期比29.3%の減少)、営業損失は278百万円(前年同四半期は146百万円の営業損失)、経常損失は306百万円(前年同四半期は156百万円の経常損失)、四半期純損失は307百万円(前年同四半期は158百万円の四半期純損失)となっております。」
前年同四半期と比較して売上高が減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失が拡大している。 - FY2025売上減少・営業損失拡大・経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は2,170百万円(前事業年度比34.5%の減少)、営業損失は856百万円(前事業年度は815百万円の営業損失)、経常損失は832百万円(前事業年度は862百万円の営業損失)、当期純損失は1,151百万円(前事業年度は882百万円の当期純損失)となっております。」
売上高は前事業年度比34.5%減少し、営業損失と当期純損失は拡大した一方、経常損失は862百万円から832百万円へ縮小した。 - FY2025-H1売上減少・営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,193百万円(前年同期比24.2%の減少)、営業損失は384百万円(前年同期は577百万円の営業損失)、経常損失は382百万円(前年同期は609百万円の経常損失)、中間純損失は633百万円(前年同期は611百万円の中間純損失)となっております。」
売上高は前年同期比24.2%減少した一方、営業損失・経常損失は縮小し、中間純損失は拡大した。 - FY2024売上減少・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高は3,317百万円(前事業年度比5.4%の減少)、営業損失は815百万円(前事業年度は1,206百万円の営業損失)、経常損失は862百万円(前事業年度は1,265百万円の営業損失)、当期純損失は882百万円(前事業年度は1,374百万円の当期純損失)となっております。」
売上高は前事業年度比5.4%減少した一方、営業損失は1,206百万円から815百万円、当期純損失は1,374百万円から882百万円へ縮小した。 - FY2024-H1売上減少・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,575百万円(前年同期比9.3%の減少)、営業損失は577百万円(前年同期は790百万円の営業損失)、経常損失は609百万円(前年同期は817百万円の経常損失)、中間純損失は611百万円(前年同期は831百万円の中間純損失)となっております。」
売上高は前年同期比9.3%減少した一方、営業損失は790百万円から577百万円、経常損失は817百万円から609百万円、中間純損失は831百万円から611百万円へ縮小した。 - FY2024-Q1売上減少・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は819百万円(前年同四半期比3.6%の減少)、営業損失は182百万円(前年同四半期は302百万円の営業損失)、経常損失は195百万円(前年同四半期は312百万円の経常損失)、四半期純損失は196百万円(前年同四半期は313百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同期比3.6%減少した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小しており、業績変化が混在している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高は3,508百万円(前事業年度比14.8%の減少)、営業損失は1,206百万円(前事業年度は335百万円の営業損失)、経常損失は1,265百万円(前事業年度は375百万円の営業損失)、当期純損失は1,374百万円(前事業年度は415百万円の当期純損失)となっております。」
売上高が前事業年度比14.8%減少し、営業損失は335百万円から1,206百万円、当期純損失は415百万円から1,374百万円へ拡大した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,737百万円(前年同四半期比15.9%の減少)、営業損失は939百万円(前年同四半期は138百万円の営業損失)、経常損失は975百万円(前年同四半期は167百万円の経常損失)、四半期純損失は1,016百万円(前年同四半期は184百万円の四半期純損失)となっております。」
前年同期比で売上高が15.9%減少し、営業損失は138百万円から939百万円、四半期純損失は184百万円から1,016百万円へ拡大している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,738百万円(前年同四半期比20.4%の減少)、営業損失は790百万円(前年同四半期は129百万円の営業損失)、経常損失は817百万円(前年同四半期は139百万円の営業損失)、四半期純損失は831百万円(前年同四半期は141百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同四半期比20.4%減少し、営業損失は129百万円から790百万円、経常損失は139百万円から817百万円、四半期純損失は141百万円から831百万円へ拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は849百万円(前年同四半期比19.7%の減少)、営業損失は302百万円(前年同四半期は140百万円の営業損失)、経常損失は312百万円(前年同四半期は140百万円の経常損失)、四半期純損失は313百万円(前年同四半期は141百万円の四半期純損失)となっております。」
前年同期比で売上高が減少し、営業損失・経常損失・四半期純損失がいずれも拡大している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高は4,118百万円(前事業年度は3,892百万円)、営業損失は335百万円(前事業年度は257百万円の営業損失)、経常損失は375百万円(前事業年度は267百万円の経常損失)、当期純損失は415百万円(前事業年度は279百万円の当期純損失)となっております。」
売上高は3,892百万円から4,118百万円へ増加した一方、営業損失は257百万円から335百万円、経常損失は267百万円から375百万円、当期純損失は279百万円から415百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,256百万円(前年同四半期は3,162百万円)、営業損失は138百万円(前年同四半期は89百万円の営業利益)、経常損失は167百万円(前年同四半期は61百万円の経常利益)、四半期純損失は184百万円(前年同四半期は50百万円の四半期純利益)となっております。」
第3四半期累計期間は売上高3,256百万円となった一方、前年同期の営業利益89百万円・経常利益61百万円・四半期純利益50百万円から、営業損失138百万円・経常損失167百万円・四半期純損失184百万円へ転じた。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,187百万円(前年同四半期は2,268百万円)、営業損失は129百万円(前年同四半期は179百万円の営業利益)、経常損失は139百万円(前年同四半期は161百万円の経常利益)、四半期純損失は141百万円(前年同四半期は150百万円の四半期純利益)となっております。」
当第2四半期累計期間は売上高2,187百万円、営業損失129百万円となり、前年同四半期の営業利益179百万円から営業損失へ転じた。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,058百万円(前年同四半期比12.7%の減少)、営業損失は140百万円(前年同四半期は54百万円の営業利益)、経常損失は140百万円(前年同四半期は45百万円の経常利益)、四半期純損失は141百万円(前年同四半期は36百万円の四半期純利益)となっております。」
売上高は1,058百万円、営業損失は140百万円となり、前年同期の営業利益54百万円から営業損失へ転じている。損益水準が前事業年度までの改善から悪化に変化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高は3,892百万円(前事業年度比4.4%の減少)、営業損失は257百万円(前事業年度は596百万円の営業損失)、経常損失は267百万円(前事業年度は641百万円の経常損失)、当期純損失は279百万円(前事業年度は1,044百万円の当期純損失)となっております。」
売上高は前事業年度比4.4%減少した一方、営業損失は596百万円から257百万円、当期純損失は1,044百万円から279百万円へ縮小した。損失は継続しているが、損益水準は改善している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,162百万円(前年同四半期比11.9%の増加)、営業利益は89百万円(前年同四半期は724百万円の営業損失)、経常利益は61百万円(前年同四半期は762百万円の経常損失)、四半期純利益は50百万円(前年同四半期は1,100百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高が前年同期比11.9%増加し、前年同期の営業損失724百万円から営業利益89百万円、四半期純損失1,100百万円から四半期純利益50百万円へ転換した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,268百万円(前年同四半期比15.3%の増加)、営業利益は179百万円(前年同四半期は559百万円の営業損失)、経常利益は161百万円(前年同四半期は579百万円の経常損失)、四半期純利益は150百万円(前年同四半期は907百万円の四半期純損失)となっております。」
前年同期の営業損失559百万円・四半期純損失907百万円から、当第2四半期累計期間は営業利益179百万円・四半期純利益150百万円へ転換し、売上高も15.3%増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,213百万円(前年同四半期比17.7%の増加)、営業利益は54百万円(前年同四半期は314百万円の営業損失)、経常利益は45百万円(前年同四半期は322百万円の経常損失)、四半期純利益は36百万円(前年同四半期は324百万円の四半期純損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当第1四半期は営業利益54百万円、経常利益45百万円、四半期純利益36百万円となり、売上高も17.7%増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は、売上高は4,073百万円(前事業年度比2.9%の増加)、営業損失は596百万円(前事業年度は1,456百万円の営業損失)、経常損失は641百万円(前事業年度は1,462百万円の経常損失)、当期純損失は1,044百万円(前事業年度は1,469百万円の当期純損失)となっております。」
売上高は前事業年度比2.9%増加し、営業損失は1,456百万円から596百万円、当期純損失は1,469百万円から1,044百万円へ縮小した。なお、損失計上自体は継続している。 - FY2020-Q3営業損失改善・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,825百万円(前年同四半期比7.8%の減少)、営業損失は724百万円(前年同四半期は1,056百万円の営業損失)、経常損失は762百万円(前年同四半期は1,062百万円の経常損失)、四半期純損失は1,100百万円(前年同四半期は1,069百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失・経常損失は前年同期から縮小し、四半期純損失は拡大するという、営業段階の改善と最終損益の悪化が併存する状況を記載している。 - FY2020-Q2営業損失改善・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,967百万円(前年同四半期比4.0%の減少)、営業損失は559百万円(前年同四半期は759百万円の営業損失)、経常損失は579百万円(前年同四半期は762百万円の経常損失)、四半期純損失は907百万円(前年同四半期は767百万円の四半期純損失)となっております。」
売上高と営業損失・経常損失は前年同期から改善した一方、四半期純損失は拡大しており、業績変化が混在している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,031百万円(前年同四半期比6.7%の減少)、営業損失は314百万円、経常損失は322百万円、四半期純損失は324百万円となりました。」
前年同期比で売上高は6.7%減少した一方、営業損失は392,282千円から314,717千円、四半期純損失は398,044千円から324,011千円へ縮小した。損失は継続しているが、前年同期比の損失額には改善がみられる。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高3,959百万円(前事業年度比27.3%の減少)、営業損失は1,456百万円(前事業年度は716百万円の営業損失)、経常損失は1,462百万円(前事業年度は712百万円の経常損失)、当期純損失は1,469百万円(前事業年度は719百万円の当期純損失)となっております。」
売上高が前事業年度比27.3%減少し、営業損失は716百万円から1,456百万円、当期純損失は719百万円から1,469百万円へ拡大した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,063百万円(前年同四半期比27.6%の減少)、営業損失は1,056百万円、経常損失は1,062百万円、四半期純損失は1,069百万円となっております。」
売上高が前年同期比27.6%減少し、営業損失は1,056百万円、経常損失は1,062百万円、四半期純損失は1,069百万円となり、前年同期から業績数値が悪化している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,105百万円(前年同四半期比27.0%の減少)、営業損失は392百万円、経常損失は393百万円、四半期純損失は398百万円となりました。」
当第1四半期累計期間は売上高が前年同期比27.0%減少し、営業損失392百万円、経常損失393百万円、四半期純損失398百万円となった。前年同期から業績数値が悪化している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高5,449百万円(前事業年度比24.3%の増加)となりました。売上原価は5,271百万円(前事業年度比26.1%の増加)、販売費及び一般管理費は894百万円(前事業年度比20.0%の減少)となり、この結果、営業損失は716百万円(前事業年度は営業損失914百万円)、経常損失は712百万円(前事業年度は911百万円の経常損失)、当期純損失は719百万円(前事業年度は982百万円の当期純損失)となりました。」
売上高は前事業年度比24.3%増加し、営業損失は914百万円から716百万円、当期純損失は982百万円から719百万円へ縮小した。損失はなお計上されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は4,231百万円(前年同四半期比51.5%の増加)、営業損失は452百万円、経常損失は448百万円、四半期純損失は457百万円となっております。」
前年同期比で売上高が51.5%増加し、営業損失は732百万円から452百万円、四半期純損失は796百万円から457百万円へ縮小した。損失は残るものの、業績数値の改善が進んでいる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,916百万円(前年同四半期比50.5%の増加)、営業損失は292百万円、経常損失は288百万円、四半期純損失は296百万円となっております。」
前年同期比で売上高が50.5%増加し、営業損失は432百万円から292百万円、四半期純損失は479百万円から296百万円へ縮小した。損失は残るものの、前四半期報告時点から業績数値がさらに改善している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,514百万円(前年同四半期比45.2%の増加)、営業損失は97百万円、経常損失は102百万円、四半期純損失は107百万円となっております。」
前年同期比で売上高が45.2%増加し、営業損失は202百万円から97百万円、四半期純損失は201百万円から107百万円へ縮小した。なお、当四半期も損失は計上されている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当事業年度の業績は、売上高4,382百万円(前事業年度比11.8%の減少)となりました。売上原価は4,178百万円(前事業年度比2.7%の減少)、販売費及び一般管理費は1,118百万円(前事業年度比7.7%の増加)となり、この結果、営業損失は914百万円(前事業年度は営業損失361百万円)、経常損失は911百万円(前事業年度は401百万円の経常損失)、当期純損失は982百万円(前事業年度は340百万円の当期純損失)となりました。」
売上高が前事業年度比11.8%減少し、営業損失は361百万円から914百万円、当期純損失は340百万円から982百万円へ拡大した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,792百万円(前年同四半期比26.2%の減少)、営業損失は732百万円、経常損失は727百万円、四半期純損失は796百万円となっております。」
前年同四半期累計期間と比べて売上高が26.2%減少し、営業損失も255百万円から732百万円へ拡大した。経常損失は727百万円、四半期純損失は796百万円となっている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,937百万円(前年同四半期比22.8%の減少)、営業損失は432百万円、経常損失は415百万円、四半期純損失は479百万円となっております。」
当第2四半期累計期間は売上高が前年同四半期比22.8%減少し、営業損失432百万円、経常損失415百万円、四半期純損失479百万円となった。前年度の利益水準改善を示した開示から、当四半期では業績数値が悪化している。 - FY2016前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高は4,970百万円(前事業年度比9.3%の減少)、営業損失は361百万円(前事業年度は営業損失964百万円)、経常損失は401百万円(前事業年度は経常損失1,004百万円)、当期純損失は340百万円(前事業年度は当期純損失1,447百万円)となっております。」
売上高は前事業年度比9.3%減少した一方、営業損失は964百万円から361百万円、当期純損失は1,447百万円から340百万円へ縮小したと記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度から引き続き実施しているコスト管理施策の効果もあらわれ、積極的なプロモーションを実施しているなかでも、前事業年度と比較しても利益水準が改善しております。」
コスト管理施策の効果により、積極的なプロモーションを実施する中でも前事業年度比で利益水準が改善したとの事実認識を継続して示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「コスト管理施策の結果があらわれ、積極的なプロモーションを実施しているなかでも、前事業年度と比較しても利益水準が改善しております。」
コスト管理施策の効果として、積極的なプロモーションを行う中でも前事業年度比で利益水準が改善したと会社自身が説明している。