2026年12月期第1四半期の業績
株式会社enish(当社)
モバイルゲーム事業、「ぼくのレストラン2」、「ガルショ☆」、「雀エボライブ」、「弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム」、「ゆるキャン△ みんなでワチャワチャ!キャンピングクック!」
(当第1四半期累計期間)
ネイティブアプリタイトルにおける市場競争の激化やユーザー嗜好の変化、「雀エボライブ」のリリース初期の売上が当初想定を下回ったこと
売上高476百万円、営業損失278百万円、経常損失306百万円、四半期純損失307百万円(売上高は前年同四半期比29.3%減)
2026年12月期第1四半期(2026年1月1日~2026年3月31日)
2026年12月期の業績予想は、信頼性の高い業績予想数値を算出することが困難なため、現時点では開示を見合わせる
構造改革を継続し、既存タイトルの運営最適化、複数の新規IPタイトルのリリース、AI技術の活用や開発基盤の共通化による開発コスト構造改革を進める。2026年6月上旬開催予定の臨時株主総会で定款変更が承認された後、アクティブトレジャリー事業(DAT事業)に取り組む。
決算業績及び事業の概況の速やかな開示に努めてまいります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年12月期第1四半期の業績 |
| 発生日 | 2026年1月1日~2026年3月31日(当第1四半期累計期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社enish(当社) |
| 対象拠点・対象製品 | モバイルゲーム事業、「ぼくのレストラン2」、「ガルショ☆」、「雀エボライブ」、「弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム」、「ゆるキャン△ みんなでワチャワチャ!キャンピングクック!」 |
| 原因 | ネイティブアプリタイトルにおける市場競争の激化やユーザー嗜好の変化、「雀エボライブ」のリリース初期の売上が当初想定を下回ったこと |
| 業績への影響額 | 売上高476百万円、営業損失278百万円、経常損失306百万円、四半期純損失307百万円(売上高は前年同四半期比29.3%減) |
| 計上する会計期間 | 2026年12月期第1四半期(2026年1月1日~2026年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2026年12月期の業績予想は、信頼性の高い業績予想数値を算出することが困難なため、現時点では開示を見合わせる |
| 今後の見通し | 構造改革を継続し、既存タイトルの運営最適化、複数の新規IPタイトルのリリース、AI技術の活用や開発基盤の共通化による開発コスト構造改革を進める。2026年6月上旬開催予定の臨時株主総会で定款変更が承認された後、アクティブトレジャリー事業(DAT事業)に取り組む。 |
| 続報の予定 | 決算業績及び事業の概況の速やかな開示に努めてまいります。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ネイティブアプリタイトルでは市場競争の激化やユーザー嗜好の変化により売上減少が続き、「雀エボライブ」もリリース初期の売上が当初想定を下回ったため。加えて、構造改革の進展や新事業の影響を見極める必要があり、信頼性の高い業績予想の算出が困難と説明している。