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enish(3667)・目標売上減少・営業損失拡大・経常損失縮小・純損失縮小

売上高・営業利益の継続的成長

FY2019に初出。20回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2026-H12020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

enishがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上減少・営業損失拡大・経常損失縮小・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高は925百万円(前年同期比22.4%の減少)、営業損失は542百万円(前年同期は384百万円の営業損失)、経常損失は577百万円(前年同期は382百万円の経常損失)、中間純損失は579百万円(前年同期は633百万円の中間純損失)となっております。」

    売上高は前年同期比22.4%減少し、営業損失は384百万円から542百万円へ拡大した一方、経常損失と中間純損失は前年同期から縮小している。
  2. 2026-05-15その他発生事実

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は476百万円(前年同四半期比29.3%の減少)、営業損失は278百万円(前年同四半期は146百万円の営業損失)、経常損失は306百万円(前年同四半期は156百万円の経常損失)、四半期純損失は307百万円(前年同四半期は158百万円の四半期純損失)となっております。」

    売上高・営業利益の継続的成長という目標に対し、当第1四半期は売上高が減少し、営業損失も前年同四半期から拡大している。
  3. FY2025売上減少・営業損失拡大有価証券報告書

    「売上高につきましては、リリース15年目を迎えた「ぼくのレストラン2」や「ガルショ☆」は、コラボレーション施策等が好調に推移し、引き続き当社の売上収益に大きく貢献しております。しかしながら、既存タイトルの一部において売上高の低減がみられ想定を下回りました。」

    売上高は3,317百万円から2,170百万円へ減少し、営業損失は拡大した。人員適正化や外注加工費圧縮を行ったが、売上減少を補填するまでには至らなかった。
  4. FY2025-H1売上減少・営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,193百万円(前年同期比24.2%の減少)、営業損失は384百万円(前年同期は577百万円の営業損失)、経常損失は382百万円(前年同期は609百万円の経常損失)、中間純損失は633百万円(前年同期は611百万円の中間純損失)となっております。」

    重要指標である売上高は減少したが、営業損失は前年同期から縮小し、中間純損失は拡大した。
  5. FY2024売上減少・営業損失縮小有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,317百万円となりました。」

    売上高は前事業年度比5.4%減少した一方、営業損失は1,206百万円から815百万円へ縮小し、目標指標の変化は売上面の悪化と損失面の改善が併存している。
  6. FY2024-H1売上減少・営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,575百万円(前年同期比9.3%の減少)、営業損失は577百万円(前年同期は790百万円の営業損失)となっております。」

    売上高は前年同期比で減少したが、営業損失等は縮小した。売上高及び営業利益の継続的成長という目標に対して、売上面の悪化と損失面の改善が併存している。
  7. FY2024-Q1売上減少・営業損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は819百万円(前年同四半期比3.6%の減少)、営業損失は182百万円(前年同四半期は302百万円の営業損失)となっております。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業損失は302百万円から182百万円へ縮小し、継続的な売上高・営業利益の成長という目標に対して、売上面の悪化と損失面の改善が併存している。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度における、売上高は3,508百万円(前事業年度比14.8%の減少)、営業損失は1,206百万円(前事業年度は335百万円の営業損失)、経常損失は1,265百万円(前事業年度は375百万円の営業損失)、当期純損失は1,374百万円(前事業年度は415百万円の当期純損失)となっております。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存です。」

    売上高及び営業利益を重要指標として継続的成長を目指す方針に対し、売上高は減少し、営業損失は335百万円から1,206百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は2,737百万円(前年同四半期比15.9%の減少)、営業損失は939百万円(前年同四半期は138百万円の営業損失)、経常損失は975百万円(前年同四半期は167百万円の経常損失)、四半期純損失は1,016百万円(前年同四半期は184百万円の四半期純損失)となっております。」

    売上高は前年同期比15.9%減少し、営業損失は138百万円から939百万円へ拡大した。継続的な売上高・営業利益の成長を掲げる中で、当第3四半期累計期間の実績は悪化している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,738百万円(前年同四半期比20.4%の減少)、営業損失は790百万円(前年同四半期は129百万円の営業損失)、経常損失は817百万円(前年同四半期は139百万円の営業損失)、四半期純損失は831百万円(前年同四半期は141百万円の四半期純損失)となっております。」

    売上高は前年同四半期の2,268百万円から1,738百万円へ減少し、営業損失は129百万円から790百万円へ拡大した。売上高・営業利益の継続的成長を掲げる中で、当四半期の実績は悪化している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は849百万円(前年同四半期比19.7%の減少)、営業損失は302百万円(前年同四半期は140百万円の営業損失)、経常損失は312百万円(前年同四半期は140百万円の経常損失)、四半期純損失は313百万円(前年同四半期は141百万円の四半期純損失)となっております。」

    売上高は前年同期比19.7%減少し、営業損失は前年同期の140百万円から302百万円、経常損失は140百万円から312百万円、四半期純損失は141百万円から313百万円へ拡大した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「当事業年度における売上高4,118百万円(前事業年度は3,892百万円)、営業損失は335百万円(前事業年度は257百万円の営業損失)となっております。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存です。」

    重視する指標について、売上高は前事業年度の3,892百万円から4,118百万円へ増加した一方、営業損失は257百万円から335百万円へ拡大した。指標の継続的成長を掲げる中で、営業利益面は悪化している。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,256百万円(前年同四半期は3,162百万円)、営業損失は138百万円(前年同四半期は89百万円の営業利益)、経常損失は167百万円(前年同四半期は61百万円の経常利益)、四半期純損失は184百万円(前年同四半期は50百万円の四半期純利益)となっております。」

    売上高は前年同期の3,162百万円から3,256百万円となったものの、前年同期の営業利益89百万円・経常利益61百万円・四半期純利益50百万円から、営業損失138百万円・経常損失167百万円・四半期純損失184百万円へ悪化した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,187百万円(前年同四半期は2,268百万円)、営業損失は129百万円(前年同四半期は179百万円の営業利益)となっております。」

    重視する売上高・営業利益について、売上高が前年同四半期の2,268百万円から2,187百万円へ減少し、営業利益179百万円から営業損失129百万円へ転じた。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,058百万円(前年同四半期比12.7%の減少)、営業損失は140百万円(前年同四半期は54百万円の営業利益)、経常損失は140百万円(前年同四半期は45百万円の経常利益)、四半期純損失は141百万円(前年同四半期は36百万円の四半期純利益)となっております。」

    前年同期の営業利益54百万円から営業損失140百万円へ転じ、売上高も12.7%減少した。継続的な売上高・営業利益の成長という目標に対し、当四半期の実績は悪化している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は3,892百万円(前事業年度比4.4%の減少)、営業損失は257百万円(前事業年度は596百万円の営業損失)となっております。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存です。」

    売上高は減少したものの、重要指標として掲げる営業損益は前年同期の営業損失から改善し、当事業年度も営業損失額が縮小したと記載している。売上高と営業利益の継続的成長という目標に対して、進展と未達の両面が示されている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は3,162百万円(前年同四半期比11.9%の増加)、営業利益は89百万円(前年同四半期は724百万円の営業損失)、経常利益は61百万円(前年同四半期は762百万円の経常損失)、四半期純利益は50百万円(前年同四半期は1,100百万円の四半期純損失)となっております。」

    重視する売上高・営業利益について、売上高が前年同期比11.9%増加し、前年同期の営業損失724百万円から営業利益89百万円へ転換した実績を記載している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,213百万円(前年同四半期比17.7%の増加)、営業利益は54百万円(前年同四半期は314百万円の営業損失)、経常利益は45百万円(前年同四半期は322百万円の経常損失)、四半期純利益は36百万円(前年同四半期は324百万円の四半期純損失)となりました。」

    重視する売上高・営業利益について、当第1四半期の売上高が前年同期比17.7%増加し、営業損失から営業利益へ転換した実績を記載している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は4,073百万円(前事業年度比2.9%の増加)、営業損失は596百万円(前事業年度は1,456百万円の営業損失)となっております。引き続き当該指標の改善に邁進していく所存です。」

    重視する指標である売上高と営業利益について、売上高4,073百万円、営業損失596百万円という当事業年度の実績を示し、前年より売上高と営業損失額が改善したと記載している。
  20. FY2019初出有価証券報告書

    「当社が重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。売上高及び営業利益を継続的に成長させ、企業価値向上を図ってまいります。」

    売上高と営業利益を重要な経営指標として位置づけ、両指標の継続的成長による企業価値向上を目指す目標を初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

「コスト管理施策後の利益水準改善」は、この変遷が動いた20回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1255443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト管理施策後の利益水準改善12回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク5回
  4. 3ゲーム周辺領域・アプリ事業への展開5回
  5. 4継続企業の前提に関する重要な疑義4回
  6. 5IPタイトルの強化・新規獲得4回
  7. 6新規タイトル開発の長期化・開発費高騰と遅延3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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