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AGS(3648)・方針引き上げ

安定配当と内部留保による事業投資

FY2016に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q2引き上げFY2024 – 2026-10-302016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風506社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの508件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30引き上げ決算

    「2027年3月期中間期 - 18.00」

    中間配当を1株当たり18円とし、前中間期の16円から増額している。年間配当予想も36円としている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、2026年3月期の配当につきましては、1株当たり10.0円増配し、34.0円(うち、中間配当16.0円、期末配当18.0円)、配当総額567百万円を実施し、連結配当性向は29.4%となっております。」

    年間配当を前年度の24円から34円へ10円増額し、配当性向30%を目安とする方針の近辺で29.4%を実施した。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                267,712千円 (ロ)1株当たりの金額                16円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり16円と決議した。前年同期の1株当たり8円から増額されている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、2025年3月期の配当につきましては、1株当たり9.5円増配し、24.0円(うち、中間配当8.0円、期末配当16.0円)、配当総額402百万円を実施し、連結配当性向は29.3%となっております。なお、配当額に自己株式の取得額(240百万円)を加えて算出する総還元性向は46.6%となりました。」

    配当性向30%を目安とする方針のもと、年間配当を前年度の14.5円から24円へ増額し、自己株式取得を含む総還元性向も開示した。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                134,669千円 (ロ)1株当たりの金額                8円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円と決議した。前年同期の1株当たり6円50銭から増額されている。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような方針のもと、2024年3月期の配当につきましては、1株当たり3.5円増配し、14.5円(うち、中間配当6.5円、期末配当8.0円)、配当総額249百万円を実施し、連結配当性向は26.8%となっております。なお、配当額に自己株式の取得額(477百万円)を加えて算出する総還元性向は77.6%となりました。」

    配当性向30%を目安とする基本方針を維持しつつ、年間配当を前年度の11円から14.5円へ増額し、自己株式取得を含む総還元性向も開示している。
  7. FY2024-Q2中間配当を6円50銭に増額有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                113,851千円 (ロ)1株当たりの金額                6円50銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり6円50銭と決議した。前年同期の5円50銭から増額されている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                            97,111千円 (ロ)1株当たりの金額                                  5円50銭」

    2023年3月期に係る期末配当として1株当たり5円50銭を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は示されていない。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                97,870千円 (ロ)1株当たりの金額                      5円50銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                97,870千円 (ロ)1株当たりの金額                      5円50銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5円50銭と決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                                    97,824千円 (ロ)1株当たりの金額                                  5円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日          2022年6月2日」

    2022年3月期に係る期末配当として、1株当たり5円50銭を支払った。安定配当方針や配当性向30%を目安とする方針の変更は示されていない。
  12. FY2022創業50周年記念配当を含む年間13円配当を実施有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、経営基盤の強化、今後の事業の拡充、連結業績等を勘案しながら、配当性向30%を目安に、安定した利益配分を行っていくことを基本方針としております。」

    配当性向30%を目安とする方針は継続し、2022年3月期は普通配当11円に創業50周年記念配当2円を加え、1株当たり13円、連結配当性向36.2%を実施した。
  13. FY2022-Q2中間配当を7円50銭に増額有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                          133,396千円 (ロ)1株当たりの金額                                7円50銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円50銭と決議した。前年度の同時期の1株当たり5円50銭から増額されている。
  14. FY2022-Q1見直しの実施有価証券報告書

    「また、当社株式への投資魅力を高めるための株主優待制度や配当方針の見直しや、オンラインによる決算説明会の開催などIR強化を実施してまいりました。」

    株主優待制度及び配当方針の見直しを実施したと記載しているが、見直し後の具体的な配当基準や制度内容は本 filing では示されていない。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、経営基盤の強化、今後の事業の拡充、連結業績等を勘案しながら、配当性向30%を目安に、安定した利益配分を行っていくことを基本方針としております。」

    安定配当と事業拡充を勘案する方針に、配当性向30%を目安とする具体的な基準を加えている。2021年3月期の実績配当性向は43.4%である。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                                    9 7 , 928 千円 (ロ)1株当たりの金額                                  5円50銭」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり5円50銭、配当総額97,928千円の配当を実施しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 9 7 , 928 千円 (ロ)1株当たりの金額                                5 円50銭」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり5円50銭、配当総額97,928千円の配当を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                                            97,879千円 (ロ)1株当たりの金額                                  5円50銭」

    2020年3月期に係る1株当たり5円50銭、配当総額97,879千円の配当を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は示されていない。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 98,045千円 (ロ)1株当たりの金額                                  5円50銭」

    2019年9月30日を基準日とする1株当たり5円50銭、配当総額98,045千円の配当を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額                                    97,988千円 (ロ)1株当たりの金額                                  5円50銭」

    1株当たり5円50銭、配当総額97,988千円の配当を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は示されていない。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、企業体質の強化と今後の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案したうえで、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保による事業展開という基本方針を再掲し、2019年3月期は1株当たり11円、配当性向41.2%を実施している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額                5円50銭」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり5円50銭、配当総額97,988千円の配当を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は示されていない。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額                5円50銭」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり5円50銭、配当総額97,988千円の配当を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり5円50銭、配当総額98,151千円の配当を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は示されていない。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額                 5円50銭」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり5円50銭の配当を実施しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額                11円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり11円の配当を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり11円の配当を決議・支払いしており、安定配当方針の変更は示されていない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、企業体質の強化と今後の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案したうえで、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保による事業展開という基本方針を再掲している。平成29年3月期は1株当たり年間22円、配当性向15.3%を実施した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額                11円00銭」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり11円の配当決議を開示しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額                11円00銭」

    第2四半期末を基準日とする1株当たり11円の配当を決議した。安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当第1四半期報告書では、1株当たり10円の配当決議・支払いを開示している。安定配当方針自体の変更は示されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、企業体質の強化と今後の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案したうえで、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」

    平成28年3月期の配当は1株当たり20円、配当性向44.9%と開示されているが、テーマ自体は安定配当と再投資の方針である。
一緒に動いた変遷

「SIビジネスの変革とITソリューション型モデルへの転換」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SIビジネスの変革とITソリューション型モデルへの転換9回
  3. 2持続的に成長可能な経営基盤の構築6回
  4. 3ソフトウエア開発プロジェクトの品質・採算リスク6回
  5. 4データセンタービジネスの強化・拡大6回
  6. 5政策保有株式の限定と保有合理性の検証6回
  7. 6自己株式取得・消却による資本効率向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AGSの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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