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ボルテージ(3639)・施策悪化

日本語版ノウハウの英語版・サスペンスへの展開

FY2016に初出。33回の記載のうち20回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018悪化FY2021 – FY2023-Q2悪化FY2024 – FY20262016: 22017: 420172018: 120182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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日本語版コンテンツの英語・海外女性向け展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「主に「アバター型」「読み物型」が減少したことにより、売上高は210,010千円(前期比20.0%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、主要型の減少により売上高が前期比20.0%減となった。
  2. 2026-05-14悪化決算

    「主に「アバター型」「読み物型」が減少したことにより、売上高は164,338千円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む事業で、主要なアバター型・読み物型の減少が続いている。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「主に「アバター型」「読み物型」が減少したことにより、売上高は109,129千円(前年同中間期比22.4%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、主要なアバター型・読み物型の減少により前年同中間期比22.4%減となった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「主に「アバター型」「読み物型」が減少したことにより、売上高は262,425千円(前期比33.6%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、主要なアバター型・読み物型の減少により売上高が前期比33.6%減となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「主に「アバター型」「読み物型」が減少したことにより、売上高は140,699千円(前年同中間期比34.4%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、主要なアバター型・読み物型の減少により売上高が前年同中間期比34.4%減となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「主に「Darkness」、「Samurai Love Ballad: PARTY」、「Love365」及び「Ayakashi: Romance Reborn」が減少したことにより、売上高は395,419千円(前期比18.5%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外向け展開を含む事業で、主要タイトルの減少により売上高が前期比18.5%減となった。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「主に「Darkness」、「Ayakashi: Romance Reborn」及び「Samurai Love Ballad: PARTY」が減少したことにより、売上高は307,266千円(前年同期比17.3%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む英語・アジア女性向け事業は減収が続く一方、前年同期比の減少率は前四半期の17.6%減から17.3%減へ縮小した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「主に「Darkness」、「Ayakashi: Romance Reborn」及び「Samurai Love Ballad: PARTY」が減少したことにより、売上高は214,568千円(前年同期比17.6%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、主要タイトルの減少により売上高が前年同期比17.6%減となった。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「主に「Darkness」及び「Ayakashi: Romance Reborn」が減少したことにより、売上高は112,329千円(前年同期比17.5%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、主要タイトルの減少により売上高が前年同期比17.5%減となった。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA, Inc.の解散及び清算をしたことによるタイトル減少により、売上高は485,181千円(前期比41.4%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Love365及びタイトル数の減少により通期売上高が前期比41.4%減となった。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA, Inc.の解散及び清算をしたことによるタイトル減少により、売上高は371,469千円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業は減収が続く一方、前年同期比の減少率は前四半期より縮小した。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA,Inc.の解散及び清算を決議したことによるタイトル減少により、売上高は260,288千円(前年同期比48.0%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Love365とタイトル数の減少により売上高が前年同期比48.0%減となった。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA,Inc.の解散及び清算を決議したことによるタイトル減少により、売上高は136,195千円(前年同期比46.6%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Love365の減少と米国子会社解散に伴うタイトル減少が重なり、売上高が前年同期比46.6%減となった。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」の減少及び、Voltage Entertainment USA,Inc.の解散及び清算を決議したことによるタイトル減少により、売上高は828,404千円となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Love365の減少に加え、米国子会社の解散・清算決議に伴うタイトル減少が生じた。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」が減少したことにより、売上高は681,809千円となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Love365の減少が続いた。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」が減少したことにより、売上高は500,641千円となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Love365の減少が続いた。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「主に「Lovestruck」が減少したことにより、売上高は254,970千円となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリ等の海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Lovestruckの減少が続いた。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「「Lovestruck」等が減少したことにより、売上高は1,306,372千円(前期比10.4%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業で、Lovestruck等の減少により通期売上高が前期比10.4%減となった。
  19. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「主に「Lovestruck」が減少したことにより、売上高は982,239千円(前年同期比7.1%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業は減収が続いているが、前年同期比の減少率は前四半期より縮小した。
  20. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「主に「Lovestruck」が減少したことにより、売上高は626,090千円(前年同期比11.8%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの海外翻訳展開を含む英語・アジア女性向け事業は減収が続いているが、前年同期比の減少率は前四半期より縮小した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「主に「Lovestruck」が減少したことにより、売上高は305,731千円(前年同期比17.2%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの翻訳展開を含む海外向け読み物アプリであるLovestruckが減少し、関連事業の売上高が前年同期比17.2%減となった。
  22. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「主に「Love365」が減少したことにより、売上高は1,057,362千円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの翻訳展開を含む英語女性向け事業は前年同期比減収が続いたが、減少率は前四半期の20.6%減から16.8%減へ縮小した。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」が減少したことにより、売上高は709,884千円(前年同期比20.6%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの翻訳展開を含む英語女性向け事業で、Love365の減少により売上高が前年同期比20.6%減となった。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「主に「Love365」が減少したことにより、売上高は369,109千円(前年同期比20.0%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの翻訳展開であるLove365が減少し、英語版・海外展開の売上高が前年同期比20.0%減となった。
  25. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「グローバル展開の推進は、ターゲットとする国の市場環境や日本文化への親和性等を加味しつつ、現地法人と連携し、英語以外への言語展開を進めてまいります。」

    日本語版ノウハウの英語版・サスペンスへの展開に加え、現地法人と連携した英語以外の言語展開まで対象範囲を広げる方針が示された。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「「Lovestruck」が増加したものの、「Love365」等が減少したことにより、売上高は1,270,231千円(前年同期比9.2%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリの翻訳展開であるLove365等が減少し、英語版・海外展開の業績は前年同期比で減少した。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「L10N:海外市場向けアニメ絵であり、日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳したコンテンツ。Localizationを意味する省略表記」

    日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳して海外市場へ展開するL10Nの運用が継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「L10N:北米市場向けアニメ絵であり、日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳したコンテンツ。Localizationを意味する省略表記」

    日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳して北米市場へ展開するL10Nが、英語女性向け事業の構成要素として引き続き運用されている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「「L10Nシリーズ」において一部のF2Pタイトルが好調だった一方、新規のP2Pタイトルが不調だったことや、「シークドラマシリーズ」の不調により、売上高は1,764,108千円(前期比22.6%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリのノウハウを英語版・派生シリーズへ展開する事業運営は継続しているが、L10Nの新規P2Pタイトル及びシークドラマシリーズは不調だった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「L10Nシリーズ」において一部のF2Pタイトルが好調だった一方、既存のP2Pタイトルが不調だったことや、「シークドラマシリーズ」の不調により、売上高は1,365,636千円(前年同期比19.3%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリのノウハウを展開するL10Nシリーズと、派生的なシークドラマシリーズの運用が続いている。L10Nでは一部タイトルが好調だった一方、既存P2Pタイトルとシークドラマシリーズは不調だった。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「L10Nシリーズ」において新規タイトルの不調等があったものの、「シークシリーズ」の拡大により、売上高は973,060千円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリのノウハウを展開するL10Nシリーズと、派生仕様のシークシリーズが引き続き運用されている。L10Nでは新規タイトルの不調、シークでは拡大が記載された。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「L10Nシリーズ」において一部タイトルの不調等があったものの、「シークシリーズ」の拡大により、売上高は530,705千円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳した北米向けL10Nシリーズが実際の事業区分に組み込まれ、展開が進んだ。L10Nには一部タイトルの不調もあった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「中期戦略として、日本語版恋愛ドラマアプリのノウハウを英語版恋愛ドラマアプリ及びサスペンスアプリへ展開することで、ターゲット市場の拡大を図っております。」

    既存の日本語版で得たノウハウを英語版とサスペンスへ横展開する戦略。
一緒に動いた変遷

「英語市場の拡大による収益源の多様化」は、この変遷が動いた33回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272216131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1英語市場の拡大による収益源の多様化27回
  3. 2恋愛ドラマ以外の新シリーズ・ゲームへの進出22回
  4. 3日本女性向け事業の減収と四半期赤字拡大16回
  5. 4「日本語女性向け再成長」と「新分野への投資」13回
  6. 5黒字化及び次の成長の実現12回
  7. 6ヒットタイトルのグッズ・アニメ・コミック・VR等へのIP大展開10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ボルテージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日本語版ノウハウの英語版・サスペンスへの展開|ボルテージ(3639)の変遷 | Komori