恋愛ドラマ以外の新シリーズ・ゲームへの進出
FY2016に初出。41回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026悪化有価証券報告書
「「カード型」が減少したことにより、売上高は586,320千円(前期比8.7%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、カード型の減少により前期比8.7%減となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「主に「カード型」が減少したことにより、売上高は310,288千円(前年同中間期比9.0%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、カード型の減少により前年同中間期比9.0%減となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「主に「カード型」が減少したことにより、売上高は642,222千円(前期比11.9%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、カード型の減少により売上高が前期比11.9%減となった。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「主に「カード型」が減少したことにより、売上高は340,910千円(前年同中間期比10.0%減)となりました。」
男性向け事業はカード型の減少により減収が続いたが、前年同中間期比の減少率は前回同中間期の14.3%減から10.0%減へ縮小した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は728,908千円(前期比11.8%減)となりました。」
男性向け事業は成長を牽引してきた「六本木」の減少により、前期比11.8%減となった。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は560,478千円(前年同期比12.4%減)となりました。」
男性向け事業は「六本木」の減少により減収が続く一方、前年同期比の減少率は前四半期の14.3%減から12.4%減へ縮小した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は378,584千円(前年同期比14.3%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、成長を牽引してきた「六本木」の減少により、売上高が前年同期比14.3%減となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は193,471千円(前年同期比9.6%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、成長を牽引してきた「六本木」の減少により前年同期比9.6%減となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は826,777千円(前期比9.7%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、成長を牽引してきた「六本木」の減少により、通期売上高が前期比9.7%減となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は640,141千円(前年同期比8.8%減)となりました。」
男性向け事業は「六本木」の減少により前年同期比8.8%減となり、前四半期の6.7%減から減少率が拡大した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は441,982千円(前年同期比6.7%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、成長を牽引してきた「六本木」の減少により、前年同期比6.7%減となった。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は213,969千円(前年同期比11.3%減)となりました。」
男性向け事業は、これまで成長を牽引してきた「六本木」の減少により、前年同期比11.3%減となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は915,409千円となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、成長を牽引してきた「六本木」の減少により、通期売上高915,409千円となった。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は701,955千円となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業では、成長を牽引してきた六本木の減少が続き、売上高701,955千円となった。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は473,668千円となりました。」
男性向け事業は成長を牽引してきた六本木の減少により、当第2四半期累計売上高が473,668千円となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は241,096千円となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、これまで成長を牽引していた六本木の減少により、当四半期売上高が241,096千円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「主に「六本木」が増加したことにより、売上高は1,202,142千円(前期比16.1%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、六本木の増加を背景に売上高1,202,142千円、前期比16.1%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「主に「六本木」が増加したことにより、売上高は945,066千円(前年同期比24.2%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業で、六本木の増加を背景に売上高945,066千円、前年同期比24.2%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「主に「六本木」が増加したことにより、売上高は638,856千円(前年同期比26.6%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、「六本木」の増加を背景に売上高638,856千円、前年同期比26.6%増となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「主に「六本木」が増加したことにより、売上高は320,892千円(前年同期比28.5%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業で、六本木の増加を背景に売上高が前年同期比28.5%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「主に「六本木」が大幅に増加したことにより、売上高は1,035,173千円(前期比8.4%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、「六本木」の増加を背景に売上高1,035,173千円、前期比8.4%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「主に「六本木」が増加したことにより、売上高は760,982千円(前年同期比5.2%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、「六本木」の増加を背景に前年同期比5.2%増へ転じ、前四半期の1.8%減から具体的な回復・拡大が示された。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は504,787千円(前年同期比1.8%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業は、拡大していた「六本木」の減少により売上高が前年同期比1.8%減となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「主に「六本木」が減少したことにより、売上高は249,652千円(前年同期比5.4%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の領域で拡大していた男性向け事業は、六本木の減少により前年同期比5.4%減となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「主に「六本木」が大幅に増加したことにより、売上高は954,537千円(同 103.8%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業で「六本木」が拡大し、売上高954,537千円、前期比103.8%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「主に「六本木」が大幅に増加したことにより、売上高は723,416千円(前年同期比163.8%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向け事業で、「六本木」の増加を背景に売上高723,416千円、前年同期比163.8%増を記録した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「主に「六本木」が大幅に増加したことにより、売上高は514,201千円(前年同期比244.3%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の領域では、「六本木サディスティックナイト」を中心とする男性向け事業の売上高が514,201千円、前年同期比244.3%増となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「主に「六本木」が大幅に増加したことにより、売上高は263,981千円(前年同期比435.4%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の領域として独立した男性向け事業で、「六本木サディスティックナイト」が大幅に増加し、売上高263,981千円、前年同期比435.4%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「主に「男性向けサスペンス」が大幅に増加したことにより、売上高は509,179千円(前期比109.0%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の領域では、男性向けサスペンスの売上高が509,179千円、前期比109.0%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「主に「男性向けサスペンス」が増加したことにより、売上高は307,271千円(前年同期比52.9%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の事業では、男性向けサスペンスの増加により累計売上高が307,271千円、前年同期比52.9%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「主に「男性向けサスペンス」が増加したことにより、売上高は174,710千円(前年同期比30.3%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の事業では、男性向けサスペンスの増加により売上高が前年同期比30.3%増となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その他は、「男性向けサスペンス」のほか、VR・AR技術を用いたコンテンツや、アニメ・IP展開(グッズ・イベント等)が該当します。「男性向けサスペンス」が減少したことにより、売上高は57,742千円(前年同期比11.1%減)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向けサスペンス、VR・ARコンテンツ、アニメ・IP展開を「その他」に含める運営が続いている。男性向けサスペンスの売上高は前年同期比11.1%減となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」「DRAGONシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は705,919千円(前期比319.6%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向けサスペンス、北米向けDRAGON、パズルアクションゲームの売上拡大が通期数値で示された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は512,252千円(前年同期比691.3%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向けサスペンス及びパズルアクションゲームについて、売上高512,252千円、前年同期比691.3%増という積み上げが示された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は357,662千円(前年同期比883.1%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向けサスペンスとパズルアクションゲームについて、売上高357,662千円、前年同期比883.1%増という具体的な拡大実績が示された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「「男性向けサスペンスシリーズ」の拡大及び「パズルアクションゲームシリーズ」の積み上げにより、売上高は187,002千円(前年同期比1051.3%増)となりました。」
恋愛ドラマ以外の男性向けサスペンスとパズルアクションゲームについて、売上の拡大・積み上げが数値で示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規分野への進出に伴い、従来の製品及びサービスの区分である「日本語版恋愛ドラマアプリ」、「英語版恋愛ドラマアプリ」、「サスペンスアプリ」に「その他」を追加しております。」
「LOVE☆スクランブル」など、キャラ推しシリーズやパズルアクションゲームを新規分野として投入している。