「次の多角化」によるアジア女性向け・家庭用ゲーム機展開
FY2019に初出。34回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「電子コミック・コンシューマ 主に「Nintendo Switch/Steam向け」が増加したことにより、売上高は308,303千円(前期比8.2%増)となりました。」
多角化領域である電子コミック・コンシューマは、Nintendo Switch・Steam向けの増加により前期比8.2%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「主にNintendo Switchのオリジナルタイトル、移植タイトルが増加したことにより「Nintendo Switch/Steam向け」が増加し、売上高は134,020千円(前年同中間期比20.8%増)となりました。」
多角化の対象である電子コミック・コンシューマ事業で、Nintendo Switchのオリジナル及び移植タイトルが増加し、売上高が前年同中間期比20.8%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「コンシューマ向けゲームの新ブランド「AmuLit」設立。」
家庭用ゲーム機等のコンシューマ展開について、新ブランド「AmuLit」の設立という具体的な展開が加わった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「主に「電子コミック販売ストア」「Nintendo Switch/Steam向け」が減少したことにより、売上高は110,929千円(前年同中間期比30.4%減)となりました。」
次の多角化の対象である電子コミック・コンシューマ事業は、電子コミック販売ストア及びNintendo Switch・Steam向けの減少により、前年同中間期比30.4%減となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「主にNintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は277,532千円(前期比16.6%増)となりました。」
電子コミック・コンシューマを含む多角化領域はNintendo Switch向けコンテンツの増加により、通期売上高が前期比16.6%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「主にNintendo Switch向けタイトルが増加したことにより、売上高は223,037千円(前年同期比25.0%増)となりました。」
次の多角化の対象である電子コミック・コンシューマ事業は、Nintendo Switch向けタイトルの増加により売上高223,037千円、前年同期比25.0%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主にNintendo Switch向けタイトルが増加したことにより、売上高は159,379千円(前年同期比34.6%増)となりました。」
次の多角化の対象である電子コミック・コンシューマ事業は、Nintendo Switch向けタイトルの増加により売上高が前年同期比34.6%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「主にNintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は71,966千円(前年同期比18.7%増)となりました。」
次の多角化に含まれる電子コミック・コンシューマ事業で、Nintendo Switch向けコンテンツの増加を背景に売上高が前年同期比18.7%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は237,942千円(前期比24.2%増)となりました。」
多角化戦略の対象である電子コミック・コンシューマ事業で、ぼるコミ及びNintendo Switch向けコンテンツが増加し、通期売上高が前期比24.2%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は178,402千円(前年同期比73.9%増)となりました。」
多角化戦略の対象である電子コミック・コンシューマ分野で、ぼるコミ及びNintendo Switch向けコンテンツが増加し、売上高が前年同期比73.9%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は118,441千円(前年同期比88.1%増)となりました。」
多角化戦略の対象である電子コミック・コンシューマ分野で、ぼるコミ及びNintendo Switch向けコンテンツの増加により売上高が前年同期比88.1%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は60,618千円(前年同期比109.5%増)となりました。」
多角化戦略の対象である電子コミック及びコンシューマ分野は、ぼるコミとNintendo Switch向けコンテンツの増加により前年同期比109.5%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は191,556千円となりました。」
多角化の対象である電子コミック及びコンシューマ分野で、ぼるコミとNintendo Switch向けコンテンツの増加が通期売上高191,556千円として確認された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、OCレーベルが増加したことにより、売上高は62,981千円となりました。」
多角化戦略に含まれる電子コミック分野で、ぼるコミ及びOCレーベルの増加が当第2四半期累計売上高62,981千円として示された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「主にぼるコミ、OCレーベルが増加したことにより、売上高は28,937千円となりました。」
多角化戦略に含まれる電子コミック分野で、ぼるコミ及びOCレーベルの増加が当四半期売上高28,937千円として示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「多角化戦略 成長著しい、電子コミック市場、web動画市場、コンシューマゲーム市場への参入・拡大に取組みました。その結果、事業区分「電書・動画・コンシューマ」の売上高は前期比で2倍以上に急拡大しております。」
多角化戦略として電子コミック、web動画、コンシューマゲーム市場への参入・拡大に取り組み、該当区分の売上高が前期比2倍以上となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「主にコンシューマが増加したことにより、売上高は61,606千円(前年同期比209.4%増)となりました。」
次の多角化に含まれるコンシューマ展開は、売上高61,606千円、前年同期比209.4%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「主にコンシューマ展開が増加したことにより、売上高は32,493千円(前期比121.1%増)となりました。」
次の多角化に含まれるコンシューマ展開が増加し、売上高32,493千円、前年同期比121.1%増となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「主にコンシューマ展開が増加したことにより、売上高は17,543千円(前期比277.1%増)となりました。」
次の多角化に含まれる家庭用ゲーム機等のコンシューマ展開が増加し、売上高は前年同期比277.1%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「主にコンシューマ展開が増加したことにより、売上高は40,729千円(前期比1,727.8%増)となりました。」
多角化戦略の家庭用ゲーム機等のコンシューマ展開を含む区分が、売上高40,729千円、前期比1,727.8%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「コンシューマ展開 Nintendo Switch向け「上司と秘密の2LDK」」
「次の多角化」に含まれる家庭用ゲーム機展開について、Nintendo Switch向けタイトル「上司と秘密の2LDK」が主要コンテンツとして具体化された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「コンシューマ展開 Nintendo Switch向け「スイートルームで悪戯なキス」」
家庭用ゲーム機展開について、Nintendo Switch向けタイトル「スイートルームで悪戯なキス」が主要コンテンツとして具体化された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「コンシューマ展開 Nintendo Switch向け「恋してしまった星の王子」」
家庭用ゲーム機展開が、Nintendo Switch向け「恋してしまった星の王子」という具体的なコンテンツ名を伴うコンシューマ展開として示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「「次の多角化」は、アジア女性向け展開や家庭用ゲーム機展開をはじめとした、アプリ内外での新たなサービスの投入によって、収益源の多角化を目指してまいります。」
英語市場中心の海外展開やモバイルコンテンツ以外の領域拡大に加え、アジア女性向けと家庭用ゲーム機を新たなサービス投入先として明示した。