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ボルテージ(3639)・施策前進

投稿プラットフォーム型の電子書籍事業「KISSMILLe」の開始

FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

24記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2024前進FY2025 – FY20262020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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電子書籍サービス基盤の構築と収益化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「主に「Nintendo Switch/Steam向け」が増加したことにより、売上高は308,303千円(前期比8.2%増)となりました。」

    電子コミック・コンシューマ事業は、Nintendo Switch・Steam向けの増加を背景に売上高308,303千円、前期比8.2%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「主にNintendo Switchのオリジナルタイトル、移植タイトルが増加したことにより「Nintendo Switch/Steam向け」が増加し、売上高は134,020千円(前年同中間期比20.8%増)となりました。」

    電子コミック・コンシューマ事業では、Nintendo Switchのオリジナルタイトル及び移植タイトルの増加により、売上高が前年同中間期比20.8%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「タテヨミカラー漫画レーベルを創刊。」

    電子書籍・電子コミック事業について、電子コミックストアや既存レーベルに加え、タテヨミカラー漫画レーベルを創刊した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「主に「電子コミック販売ストア」「Nintendo Switch/Steam向け」が減少したことにより、売上高は110,929千円(前年同中間期比30.4%減)となりました。」

    電子コミック・コンシューマ事業は、電子コミック販売ストア及びNintendo Switch・Steam向けの減少により、前年同中間期比30.4%減となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「電子コミック・コンシューマ 主にNintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は277,532千円(前期比16.6%増)となりました。」

    KISSMILLeを起点として展開された電子コミック・コンシューマ事業は、Nintendo Switch向けコンテンツの増加により通期売上高が前期比16.6%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主にNintendo Switch向けタイトルが増加したことにより、売上高は223,037千円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    KISSMILLeを起点として展開された電子書籍・コンシューマ事業は、ぼるコミ等の電子コミックとNintendo Switch・Steam向けコンテンツを含む区分で、売上高が前年同期比25.0%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主にNintendo Switch向けタイトルが増加したことにより、売上高は159,379千円(前年同期比34.6%増)となりました。」

    電子コミック・コンシューマ事業ではNintendo Switch向けタイトルが増加し、売上高159,379千円、前年同期比34.6%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「主にNintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は71,966千円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    電子コミック・コンシューマ事業では、Nintendo Switch向けコンテンツの増加により売上高が前年同期比18.7%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は237,942千円(前期比24.2%増)となりました。」

    KISSMILLeを起点として展開された電子書籍事業は、ぼるコミ等の電子コミックとコンシューマを含む区分で通期売上高237,942千円、前期比24.2%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は178,402千円(前年同期比73.9%増)となりました。」

    電子コミック事業はぼるコミ、ボル恋comic・VCレーベルを含む電子コミックと、Nintendo Switch及びSteam向けコンテンツへ展開され、同区分の売上高が前年同期比73.9%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は118,441千円(前年同期比88.1%増)となりました。」

    電子コミック・コンシューマ事業では、ぼるコミ及びNintendo Switch向けコンテンツが増加し、売上高118,441千円、前年同期比88.1%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「電子コミック・コンシューマは電子コミック(ぼるコミ、VCレーベル)及びコンシューマ(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は60,618千円(前年同期比109.5%増)となりました。」

    電子書籍事業はぼるコミ、ボル恋comic・VCレーベルを含む電子コミックとNintendo Switch向けコンテンツへ展開され、同区分の売上高が前年同期比109.5%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「電子コミック・コンシューマは電子コミック(ぼるコミ、VCレーベル)及びコンシューマ(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。主にぼるコミ、Nintendo Switch向けコンテンツが増加したことにより、売上高は191,556千円となりました。」

    KISSMILLeを起点とする電子書籍展開は、ぼるコミ・VCレーベルを含む電子コミック事業とNintendo Switch向けコンテンツへ整理され、通期売上高191,556千円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「電子コミック・コンシューマは電子コミック(ぼるコミ、OCレーベル)及びコンシューマ(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。主にぼるコミ、OCレーベルが増加したことにより、売上高は102,575千円となりました。」

    電子書籍事業はぼるコミ及びOCレーベルを含む電子コミック・コンシューマ区分として展開され、両者の増加を背景に第3四半期累計売上高102,575千円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「電子コミック・コンシューマは電子コミック(ぼるコミ、OCレーベル)及びコンシューマ(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。主にぼるコミ、OCレーベルが増加したことにより、売上高は62,981千円となりました。」

    電子書籍事業はぼるコミ及びOCレーベルを含む電子コミック・コンシューマ区分として運営され、両者の増加により当第2四半期累計売上高62,981千円となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「電子コミック・コンシューマは電子コミック(ぼるコミ、OCレーベル)及びコンシューマ(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。主にぼるコミ、OCレーベルが増加したことにより、売上高は28,937千円となりました。」

    電子書籍事業は「ぼるコミ」「OCレーベル」を含む電子コミック・コンシューマ区分として整理され、両者の増加が当四半期の売上に寄与した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「主にコンシューマが増加したことにより、売上高は100,971千円(前期比147.9%増)となりました。」

    電子書籍・コンシューマ区分では、キスミル、ぼるコミ、OCレーベル及びNintendo Switch向けコンテンツを展開し、コンシューマの増加を背景に売上高100,971千円、前期比147.9%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「KISSMILLe~100シーンの恋チャット小説~(注8) ぼるコミ otonaシンデレラ」

    電子書籍事業のラインナップに「otonaシンデレラ」が掲載され、キスミル、ぼるコミ、OCレーベルを含む電子書籍展開の具体化が進んだ。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「電書・動画・コンシューマは電子書籍(キスミル、ぼるコミ、OCレーベル)及びコンシューマ展開(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。」

    電子書籍事業はキスミル、ぼるコミに加えてOCレーベルを含む区分として運営され、電子書籍ラインナップの具体化が進んでいる。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「電書・動画・コンシューマは電子書籍(キスミル、ぼるコミ)及びコンシューマ展開(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。」

    電子書籍事業はKISSMILLe及びぼるコミを含む区分として継続運営されている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年8月 電子コミックストアのサービスを開始。同時に、電子コミックレーベルを創刊。」

    電子書籍事業の「KISSMILLe」に続き、2020年8月に電子コミックストアのサービス開始と電子コミックレーベル創刊が行われた。
  22. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「電子書籍事業の開始に伴い、当第3四半期連結会計期間より、「リアイベ・電書・映像」から「電書・映像」を独立させ、「電書・動画」に区分名を変更いたしました。 電書・動画は電子書籍(「KISSMILLe」)及びコンシューマ展開(Nintendo Switch向けコンテンツ)が該当します。」

    電子書籍事業を開始し、第1弾として投稿プラットフォーム型の「恋愛チャット小説アプリ」である「KISSMILLe」を事業区分に組み入れた。
一緒に動いた変遷

「「次の多角化」によるアジア女性向け・家庭用ゲーム機展開」は、この変遷が動いた24回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21141211118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「次の多角化」によるアジア女性向け・家庭用ゲーム機展開21回
  3. 2ヒットタイトルのグッズ・アニメ・コミック・VR等へのIP大展開14回
  4. 3コンテンツラインナップの充実12回
  5. 4システム技術・インフラの強化11回
  6. 5固定費スリム化による組織規模の適正化と売上維持11回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による経済・個人消費の下押し8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ボルテージの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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