更なる成長性の実現
FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの当期業績は、売上高883億93百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益371億68百万円(同15.7%増)、経常利益570億円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益428億30百万円(同13.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回り、成長性・収益性の改善が通期実績として示された。 - FY2026-H1中間期は減収減益・期初予想超過有価証券報告書
「当中間期はリピート販売、既存の運営タイトルが中心となり、売上高、営業利益は前年同期を下回りました。これらの結果、売上高312億68百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益79億64百万円(同25.2%減)、経常利益177億95百万円(同15.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益134億65百万円(同15.7%減)となり、売上高、利益ともに当中間期の期初予想を上回りました。」
リピート販売・既存運営タイトル中心により売上高、営業利益、経常利益、中間純利益は前年同期を下回った一方、売上高・利益ともに当中間期の期初予想を上回った。 - FY2025-H1中間期は減収減益も利益予想超過有価証券報告書
「複数の新作による売上貢献があった前年同期に対し、当中間期は既存タイトルが中心となったことにより、売上高、営業利益は前年を下回りました。これらの結果、売上高351億97百万円(前年同期比11.4%減)、営業利益106億51百万円(同23.1%減)、経常利益210億円(同9.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益159億75百万円(同4.9%減)となり、利益につきましては期初予想を上回りました。」
既存タイトル中心となったことで売上高・営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期を下回った一方、利益は期初予想を上回った。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題とする認識を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第3次中期経営計画の2年目となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
第3次中期経営計画の2年目において、成長性・収益性の実現に向けた取り組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題とする認識を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「成長性と収益性の実現に向け挑戦を続けるとともに、「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によって世界中のお客様に大きな満足を提供してまいります。」
成長性・収益性の実現を目指す重要課題を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「成長性と収益性の実現 経営基盤を安定化させ、更なる発展を目指す」
成長性と収益性の実現を経営方針および重要課題として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題とする認識を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題とする認識を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題とする認識を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題とする認識を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、更なる成長性と収益性の実現を、当社の対処すべき重要な課題であると認識しています。」
成長性と収益性の実現を重要課題として明示している。