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コーエーテクモホールディングス(3635)・方針前進

クオリティ&サティスファクション

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-07-27。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2024-Q1 – 2026-07-272016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
品質管理体制の強化・品質No.1102社が書いているテーマ・逆風1社・追い風102社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。46社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27前進決算

    「和風恋愛アドベンチャーゲーム『遙かなる時空の中で 龍宮の神子』が「アプリブ Best Mobile Game Award 2026」のストーリー・ナラティブ部門にて「優秀賞」を受賞しました。」

    モバイルタイトルについて、新たな外部評価実績を記載した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、株式会社コーエーテクモクオリティアシュアランスのもと、AIを活用したデバッグ作業の一部自動化や、発売前における社内評価制度の厳格化など効率化と品質向上のための取組を強化しております。」

    品質保証会社のもとで、AIによるデバッグ自動化と発売前の社内評価制度の厳格化を進め、品質管理施策を強化している。
  3. 2026-06-02前進株主総会

    「『真・三國無双 ORIGINS』が「日本ゲーム大賞2025年間作品部門」の「優秀賞」等、年間を通して複数のアワードを受賞しました。」

    既存タイトルの複数アワード受賞を実績として記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「日本ゲーム大賞2025」においては『真・三國無双 ORIGINS』が「年間作品部門」にて「優秀賞」を受賞しました。また、第3四半期以降に発売を予定している『仁王3』『ゼルダ無双 封印戦記』が「フューチャー部門賞」を受賞するなど、今期の大型タイトルへの期待度が高まっています。」

    『真・三國無双 ORIGINS』の優秀賞受賞に加え、発売予定の『仁王3』『ゼルダ無双 封印戦記』がフューチャー部門賞を受賞した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「期間中に発表された「日本ゲーム大賞2024」では、『真・三國無双 ORIGINS』が「フューチャー部門賞」を受賞しました。」

    新作『真・三國無双 ORIGINS』が日本ゲーム大賞2024のフューチャー部門賞を受賞し、品質・顧客評価に関する外部評価実績が追加された。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「『Rise of the Ronin』を全世界で発売し、メタクリティックのユーザースコアで8.7を獲得するなど、高い評価をいただきました。」

    新作タイトルについて、メタクリティックのユーザースコア8.7という具体的な評価実績を記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「開発中のスマートフォンゲーム『信長の野望 出陣』で、クローズドベータテストを実施し、80%以上のお客様から高評価をいただきました。」

    クローズドベータテストを実施し、80%以上の顧客から高評価を得たという品質評価の実績を記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によって大きな満足を提供し、世界中のお客様の心の豊かさや幸せに寄与貢献してまいります。」

    品質と顧客満足を商品コンセプトとする方針を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「成長性と収益性の実現に向け挑戦を続けるとともに、「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によって世界中のお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトとし、高品質と顧客満足を重視する方針を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によって世界中のお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    品質と顧客満足を商品コンセプトとする方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「三國志」シリーズ35周年記念となる新作スマートフォンゲーム『三國志 覇道』(iOS、Android用)は、6月に2度目のβテストを実施し、更なるクオリティアップを図ってまいります。」

    新作のβテストを通じて更なる品質向上を図る姿勢を記載しており、品質重視の方針を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下において、当社グループは、グループビジョン「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」のもと、更なる成長性と収益性の実現に向け挑戦を続けるとともに、「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によってお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトとする方針を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループビジョン「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」のもと、更なる成長性と収益性の実現に向け挑戦を続けるとともに、「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によってお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    品質と顧客満足を商品コンセプトとする方針を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループビジョン「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」のもと、更なる成長性と収益性の実現に向け挑戦を続けるとともに、「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によってお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    品質と顧客満足を商品コンセプトとする方針を再確認している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下において、当社グループは、グループビジョン「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」のもと、更なる成長性と収益性の実現に向け挑戦を続けるとともに、「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によってお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    品質と顧客満足を商品コンセプトとする方針を再確認している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、更なる品質向上を図るため複数のタイトルの発売時期を延期し、第4四半期以降に発売を予定しているタイトルの開発費が先行して発生いたしました。」

    複数タイトルの発売延期を伴う品質向上の姿勢を記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「「クオリティ&サティスファクション」を商品コンセプトに、高い品質によってお客様に大きな満足を提供してまいります。」

    商品コンセプトとして品質と顧客満足を掲げている。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得7回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化7回
  4. 3ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化7回
  5. 4コラボレーションビジネス・タイアップの推進6回
  6. 5主要タイトルの受賞・高評価6回
  7. 6SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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