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コーエーテクモホールディングス(3635)・事実前進

主要タイトルの受賞・高評価

FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-27。

19記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – 2026-07-272017: 12018: 220182019: 120192020: 320202021: 020212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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主要ゲームタイトルの受賞・高評価2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27前進決算

    「和風恋愛アドベンチャーゲーム『遙かなる時空の中で 龍宮の神子』が「アプリブ Best Mobile Game Award 2026」のストーリー・ナラティブ部門にて「優秀賞」を受賞しました。」

    主要タイトルの受賞実績が追加された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「『真・三國無双 ORIGINS』が「日本ゲーム大賞2025 年間作品部門」の「優秀賞」等、年間を通して複数のアワードを受賞しました。」

    『真・三國無双 ORIGINS』が日本ゲーム大賞2025の優秀賞等、複数のアワードを受賞した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「日本ゲーム大賞2025」においては『真・三國無双 ORIGINS』が「年間作品部門」にて「優秀賞」を受賞しました。また、第3四半期以降に発売を予定している『仁王3』『ゼルダ無双 封印戦記』が「フューチャー部門賞」を受賞するなど、今期の大型タイトルへの期待度が高まっています。」

    『真・三國無双 ORIGINS』が日本ゲーム大賞2025の優秀賞を受賞し、『仁王3』『ゼルダ無双 封印戦記』がフューチャー部門賞を受賞した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「期間中に発表された「日本ゲーム大賞2024」では、『真・三國無双 ORIGINS』が「フューチャー部門賞」を受賞しました。」

    『真・三國無双 ORIGINS』が日本ゲーム大賞2024のフューチャー部門賞を受賞した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「『Rise of the Ronin』を全世界で発売し、メタクリティックのユーザースコアで8.7を獲得するなど、高い評価をいただきました。」

    『Rise of the Ronin』がメタクリティックのユーザースコア8.7を獲得した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、「Google Play ベスト オブ 2023」の「Chromebook部門」ゲームカテゴリで大賞を受賞しました。」「Team NINJA」ブランドでは、『Wo Long: Fallen Dynasty』が「PlayStation Partner Awards 2023」で PlayStation向けに発売されたヒットタイトルに贈呈される「PARTNER AWARD」を受賞しました。」

    『信長の野望 覇道』がGoogle Play ベスト オブ 2023のChromebook部門ゲームカテゴリ大賞を、『Wo Long: Fallen Dynasty』がPlayStation Partner Awards 2023のPARTNER AWARDを受賞した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「期間中に発表された「日本ゲーム大賞2023」では、「Fate」シリーズの完全新作アクションRPG『Fate/Samurai Remnant』が「フューチャー部門賞」を受賞しました。」

    『Fate/Samurai Remnant』が日本ゲーム大賞2023のフューチャー部門賞を受賞した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「パッケージゲームでは、『WILD HEARTS』『Wo Long: Fallen Dynasty』を発売し、メタクリティックで高い評価をいただきました。」

    当年度に発売した『WILD HEARTS』『Wo Long: Fallen Dynasty』について、メタクリティックで高い評価を得たと記載している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「Team NINJA」ブランドでは、当社が開発を担当した『STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN(発売元:株式会社スクウェア・エニックス)』が、12月に発表された「PlayStation® Partner Awards 2022 Japan Asia」にて、ユーザー投票によって選出される「USERS’CHOICE AWARD」を受賞しました。」

    『STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN』が「PlayStation® Partner Awards 2022 Japan Asia」の「USERS’CHOICE AWARD」を受賞した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「期間中に発表された「日本ゲーム大賞2022」で、「三国志」をテーマにしたダークアクションRPG『Wo Long: Fallen Dynasty』、シリーズ最新作『ライザのアトリエ3 ~終わりの錬金術士と秘密の鍵~』の2タイトルが、今後期待される作品に贈られる「フューチャー賞」を受賞しました。」

    『Wo Long: Fallen Dynasty』と『ライザのアトリエ3』の2タイトルが日本ゲーム大賞2022のフューチャー賞を受賞した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「本編は「東京ゲームショウ2020 オンライン」期間中に発表された「日本ゲーム大賞2020」において、前作に続き年間作品部門の「優秀賞」を受賞しております。」

    『仁王2』が日本ゲーム大賞2020の年間作品部門「優秀賞」を受賞し、主要タイトルの外部評価に関する実績が追加された。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「3月に『仁王2』(PS4用)をワールドワイドで発売し、海外の評価サイトにおいて高い評価を受けております。」

    『仁王2』がワールドワイドで発売され、海外評価サイトで高い評価を受けた。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「3月に発売予定の『仁王2』(PS4用)は、11月にβ体験版を配信し、70万を超えるダウンロード数となりました。アンケートの結果、欧米のプレイヤーの90%以上からポジティブな評価をいただき、更なるクオリティアップを進めております。」

    『仁王2』についてβ体験版を配信し、70万超のダウンロードと欧米プレイヤーの90%超の肯定評価を得たという具体的な進展を記載している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「『仁王2』は前作に続き、『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』(PS4、Nintendo Switch用)とともに今後期待される作品に贈られる「日本ゲーム大賞2019 フューチャー部門」を受賞しております。」

    『仁王2』と『ライザのアトリエ』が日本ゲーム大賞2019フューチャー部門を受賞し、主要タイトルの外部評価に関する実績が追加された。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「9月に国内・アジア向けに、10月には欧米でもリリースした『無双OROCHI3』(PS4、Nintendo Switch、Xbox One、Steam用)は、170の操作可能なキャラクターが登場し、「最も多い操作可能なキャラクターを持つハックアンドスラッシュゲーム」としてギネス世界記録に認定されるなど話題となりました。」

    『無双OROCHI3』が170の操作可能なキャラクターを持つ作品としてギネス世界記録に認定された。主要タイトルの外部評価・高評価に関する具体的な実績が追加された。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「11月に開催された「PlayStation Awards 2017」において『仁王』が「Gold Prize」と「ユーザーズチョイス賞」を受賞し、高く評価されました。」

    『仁王』がPlayStation Awards 2017でGold Prizeおよびユーザーズチョイス賞を受賞した。
  17. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「「日本ゲーム大賞」では、2017年2月に発売しグローバルでミリオンヒットとなった『仁王』(PS4用)が年間作品部門における「優秀賞」を受賞しました。また、今後期待される作品に贈られる「フューチャー部門賞」においては、『ファイアーエムブレム無双』(Nintendo Switch、Newニンテンドー3DS用)、『真・三國無双8』(PS4用)、株式会社スクウェア・エニックスと共同で開発中の『DISSIDIA FINAL FANTASY NT』(PS4用)の3タイトルが受賞するなど、高い評価を受けました。」

    『仁王』が日本ゲーム大賞の年間作品部門優秀賞を受賞し、3タイトルがフューチャー部門賞を受賞したと記載している。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた19回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181817151310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得18回
  3. 2ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化18回
  4. 3開発・販売のグローバル化と収益力強化17回
  5. 4コラボレーションビジネス・タイアップの推進15回
  6. 5SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ13回
  7. 6不採算店整理と新たなビジネスモデル10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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