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コーエーテクモホールディングス(3635)・目標前進

目標とする営業利益率の達成

FY2016に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-27。

15記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY2018 – FY2022その他FY2024 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27前進決算

    「売上高173億68百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益54億7百万円(同51.3%増)」

    第1四半期の営業利益率は約31.1%となり、従来の30%以上の目標水準を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より3.4ポイント上昇し42.0%、営業利益は371億68百万円となりました。」

    売上高営業利益率は42.0%となり、30%以上の目標水準を上回った。前期から3.4ポイント上昇した。営業利益400億円以上の別目標については371億68百万円で未達である。
  3. FY2026-H1営業利益率低下・目標未達有価証券報告書

    「売上高312億68百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益79億64百万円(同25.2%減)」

    報告数値から算出される当中間期の営業利益率は約25.5%で、従来の売上高営業利益率30%以上の目標水準を下回った。
  4. FY2024営業利益率低下も目標水準超過有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の実現により企業価値を高めてまいりますが、重要な経営指標としては、売上高営業利益率30%以上を目標としています。」「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より16.2ポイント低下し、33.7%となりました。」

    売上高営業利益率は前期の49.9%から33.7%へ16.2ポイント低下したが、30%以上の目標水準は上回った。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より2.4ポイント向上し、49.9%となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    売上高営業利益率30%以上の目標に対し、当年度は49.9%となり、前年度の47.5%から2.4ポイント向上した。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、協業先による開発費負担を一部計上した結果、営業利益率は向上しました。」

    営業利益率の向上を記載しているが、30%以上という数値目標自体の再掲や新たな達成数値はない。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より7.1ポイント向上し、47.5%となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    売上高営業利益率30%以上の目標に対し、当年度は47.5%となり、前年度から7.1ポイント向上した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より7.3ポイント向上し、40.4%となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    売上高営業利益率30%以上の目標に対し、当年度は40.4%となり、前年度から7.3ポイント向上した。
  9. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より2.1ポイント向上し、33.1%となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    重要指標として掲げた売上高営業利益率30%以上について、33.1%となり、前年度に続いて目標水準を上回った。
  10. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より0.9ポイント向上し、31.0%となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    重要指標として掲げた売上高営業利益率30%以上について、当連結会計年度は31.0%となり、前年度に続いて目標水準を上回った。
  11. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高営業利益率は前期より6.4ポイント向上し、30.1%となりました。引き続きこの指標を達成するよう取り組んでまいります。」

    重要指標として掲げた売上高営業利益率30%以上について、当連結会計年度に30.1%となり、数値目標に到達したと記載している。
  12. FY2017営業利益率の数値目標を明示有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の実現により企業価値を高めてまいりますが、重要な経営指標としては、売上高営業利益率30%以上を目指してまいります。」

    従来の「目標とする営業利益率」から、重要な経営指標として売上高営業利益率30%以上という具体的な数値目標を明示した。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「海外開発会社の有効活用やプロジェクト損益のきめ細やかな管理を通じて目標とする営業利益率の達成に取り組みます。」

    営業利益率を目標とし、海外開発会社の活用とプロジェクト損益管理を手段としているが、具体的な数値や期限は記載していない。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得9回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化9回
  4. 3コラボレーションビジネス・タイアップの推進9回
  5. 4ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化7回
  6. 5連結年間総配分性向50%または年間配当50円6回
  7. 6SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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