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コーエーテクモホールディングス(3635)・施策前進

SP事業のオリジナルタイトル・多機種展開・IPタイアップ

FY2016に初出。37回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-27。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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遊技機向け液晶ソフト・オリジナルタイトル開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-27前進決算

    「スロット・パチンコでは液晶ソフト受託開発に取り組み、開発受託3タイトルが稼働を開始しました。」

    液晶ソフト受託開発で3タイトルが稼働開始段階に進んだ。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは液晶ソフト受託開発に取り組み、開発受託5タイトルが稼働を開始しました。」

    液晶ソフト受託開発で5タイトルが稼働開始に至った。
  3. 2026-04-27前進業績予想の修正

    「スロット・パチンコでは液晶ソフト受託開発に取り組み、開発受託5タイトルが稼働を開始しました。」

    液晶ソフト受託開発で5タイトルが稼働開始に至った。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは液晶ソフト受託開発に取り組みました。」

    スロット・パチンコ事業における液晶ソフト受託開発を継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、当社が開発を担当した1タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で、当社が開発を担当した1タイトルが稼働開始段階に進んだ。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、当社が開発を担当した5タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で、当社開発担当の5タイトルが稼働開始に至った。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、当社が開発を担当した2タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で、当社開発担当の2タイトルが稼働開始段階に進んだ。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、液晶ソフト受託開発の売上高が前年同期を上回りました。」

    スロット・パチンコ事業で液晶ソフト受託開発の売上高が前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、当社が開発を担当した3タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で、当社が開発を担当した3タイトルが稼働開始段階に進んだ。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、当社が開発を担当した3タイトル、版権許諾した1タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で、開発担当3タイトルと版権許諾1タイトルの稼働開始に至った。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、当社が開発を担当した1タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で、開発を受託した1タイトルが稼働開始段階に進んだ。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、1タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で新たに1タイトルが稼働を開始した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、開発を受託した1タイトルが稼働を開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で受託開発した1タイトルが稼働を開始した。
  14. FY20222店舗閉店・受託開発継続有価証券報告書

    「2月に2店を閉店し、店舗数は8店となりました。スロット・パチンコでは、『P真・北斗無双 第3章 ジャギの逆襲』など2タイトルが稼働開始しました。」

    アミューズメント施設を2店舗閉店して店舗数を8店とし、スロット・パチンコでは2タイトルが稼働開始した。
  15. FY2022-Q3店舗1店閉店・受託開発継続有価証券報告書

    「アミューズメント施設は、プライズゲーム機の稼働が寄与した結果、前年同四半期を上回って推移しました。12月に1店を閉店し、店舗数は10店となりました。スロット・パチンコでは、引き続き液晶ソフト受託開発業務に取り組んでおります。」

    プライズゲーム機の稼働が寄与する一方、12月に1店舗を閉店して店舗数が10店舗となり、液晶ソフト受託開発は継続している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは『パチスロ零』など2タイトルが稼働開始しました。」

    スロット・パチンコ事業で『パチスロ零』など2タイトルの稼働を開始した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコでは、『Pベルセルク無双』がリリースされました。」

    スロット・パチンコ事業で新たなタイトルをリリースした。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「スロット・パチンコについては、「パチスロ真・北斗無双」など年間で2タイトルがリリースされたものの、感染症の影響により減益となりました。」

    スロット・パチンコ事業で年間2タイトルをリリースした。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アミューズメント施設は、プライズゲーム機の売上が好調で、前年同四半期を上回って推移いたしました。また、「P真・北斗無双 第3章」がリリースされました。」

    プライズゲーム機の売上が前年同四半期を上回り、新たなパチンコタイトル「P真・北斗無双 第3章」もリリースされた。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、「パチスロ真・北斗無双」がリリースされました。」

    スロット・パチンコ事業で新たなタイトルのリリースを実施した。
  21. FY2021-Q1在宅勤務による受託開発遅延有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発については、在宅勤務への切り替えなどにより、進捗に一部遅れが生じております。」

    アミューズメント関連の液晶ソフト受託開発について、在宅勤務への切り替え等により進捗遅延が発生した。
  22. FY2020新作リリースと案件遅延有価証券報告書

    「スロット・パチンコ事業においては、第4四半期に「P真・北斗無双 第2章 頂上決戦」がリリースされた一方、規則改正の影響により版権許諾や開発受託案件が遅延いたしました。」

    新作タイトルをリリースした一方、規則改正の影響で版権許諾・開発受託案件の遅延も発生した。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「プライズゲーム機の稼働が好調で既存店売上高が伸長したものの、パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は、売上の多くを第4四半期に予定していることから、アミューズメント事業の売上高は20億59百万円(前年同四半期比13.6%減)、セグメント利益は4億49百万円(同17.7%減)となり、減収減益となりました。」

    プライズゲーム機の運営と液晶ソフト受託開発を継続しているが、受託開発売上の多くを第4四半期に予定する中、アミューズメント事業は減収減益となった。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「アミューズメント施設運営におきましては、プライズゲーム機の稼働が好調で既存店売上高が伸長したものの、パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は売上の多くを下半期に予定していることから、アミューズメント事業の売上高は13億74百万円(前年同四半期比5.9%減)、セグメント利益は3億4百万円(同7.5%減)となり、減収減益となりました。」

    プライズゲーム機の運営と液晶ソフト受託開発を継続している。受託開発の売上が下半期に予定される中、アミューズメント事業は減収減益となった。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発が順調に進捗しております。」

    SP事業を含むアミューズメント事業で液晶ソフト受託開発が順調に進捗し、事業全体の売上高は前年同四半期比27.0%増、セグメント利益は179.6%増となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「年間で7タイトルがリリースされました。パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発が順調に進捗した結果、SP事業の売上高は16億39百万円(前期比73.4%増)、セグメント利益は5億87百万円(同103.1%増)となりました。」

    SP事業で年間7タイトルをリリースし、受託開発の進捗により売上高・セグメント利益が大幅に増加した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期においては『CR信長の野望~創造~』など2タイトルがリリースされました。パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は順調に進捗しており、増収増益となりました。」

    SP事業で2タイトルをリリースし、液晶ソフト受託開発の進捗と増収増益を記載している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期においては『ぱちんこCR真・北斗無双 第2章』など2タイトルがリリースされました。パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は順調に進捗しております。」

    SP事業で2タイトルをリリースし、液晶ソフト受託開発が順調に進捗した。売上高は前年同四半期比55.3%増、セグメント利益は82.1%増となっている。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期においてはパチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は順調に進捗しております。」

    SP事業の液晶ソフト受託開発を継続し、当第1四半期も順調に進捗したと記載している。
  30. FY2018再掲有価証券報告書

    「SP事業では、規則改正の影響を一時的に受けましたが、引き続き効率的な受託開発業務を推進し、業績の回復を図ってまいります。」

    規則改正の影響を受けたSP事業について、効率的な受託開発を継続し、業績回復を図る方針を示している。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期においては『CR無双OROCHI』など2タイトルがリリースされました。パチンコ・パチスロ機は規則の改正による先行き不透明な状況もあり、受託案件の減少により減収減益となりましたが、引き続き効率的な受託開発業務を推進してまいります。」

    SP事業で2タイトルをリリースし、受託案件が減少して減収減益となる環境下でも効率的な受託開発を継続するとしている。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期においては『パチスロ 討鬼伝』など2タイトルがリリースされました。パチンコ・パチスロ機は規則の改正による先行き不透明な状況もあり減益となりましたが、引き続き効率的な受託開発業務を推進してまいります。」

    SP事業で2タイトルをリリースし、規則改正による環境変化の中でも効率的な受託開発を継続するとしている。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては『パチスロ信長の野望・創造』がリリースされました。パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は順調に進捗しております。」

    SP事業で新たなタイトルをリリースし、液晶ソフト受託開発も順調に進捗したと記載している。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「年間で5タイトルがリリースされました。版権許諾及びパチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発は順調に進捗しました。」

    SP事業で年間5タイトルをリリースし、版権許諾と液晶ソフト受託開発の進捗も記載している。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「パチンコ機『ぱちんこCR真・北斗無双219Ver.』がリリースされました。パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発業務は順調に進捗いたしました。」

    SP事業で新たなパチンコ機をリリースし、液晶ソフト受託開発も順調に進捗したと記載している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「パチンコ機『CR戦国無双 猛将伝』、パチスロ機『DEAD OR ALIVE 5』の2タイトルがリリースされました。パチンコ・パチスロ機への液晶ソフト受託開発業務は順調に推移しております。」

    SP事業でパチンコ・パチスロの2タイトルをリリースし、液晶ソフト受託開発も順調と記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「SP事業では、新規オリジナルタイトルの開発やパチンコ・パチスロ他機種への展開に加え、社内外のIPとのタイアップにも注力してまいります。また、版権許諾の拡充と開発ラインの効率化を推進いたします。」

    新規オリジナルタイトル、多機種展開、IPタイアップ、版権許諾、開発ライン効率化を施策としている。
一緒に動いた変遷

「IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得」は、この変遷が動いた37回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272625231413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPの多方面展開による商品力向上とファン獲得27回
  3. 2開発・販売のグローバル化と収益力強化26回
  4. 3ネイティブアプリ・デジタルビジネス・新型デバイスへの対応強化25回
  5. 4コラボレーションビジネス・タイアップの推進23回
  6. 5不採算店整理と新たなビジネスモデル14回
  7. 6主要タイトルの受賞・高評価13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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