社員の福祉の向上
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
- FY2026前進有価証券報告書
「物価上昇率を踏まえながら令和8年度を含め11年連続のベースアップを実施しています。」「また、令和8年度より勤務間インターバル制度を導入し、社員の健康維持に努めてまいります。」
ベースアップが11年連続となり、勤務間インターバル制度の導入、健康経営、福利厚生等の施策を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「令和6年度を含め9年連続のベースアップと給与水準の引き上げ、社宅・独身寮の提供といった生活の安定を支える施策に加え、報奨金制度、業績表彰制度、自己申告制度、社内公募制度、キャリア面談、キャリアステージ研修などにより社員のキャリアを支援することで、社員のモチベーション向上を図ります。」
社員の福祉向上に向けたベースアップが9年連続となり、給与・福利厚生・キャリア支援の施策を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「グループの成長に向け、開発体制の増強、8期連続となるベースアップ、初任給の引上げを実施し、人件費が増加しております。」
開発体制の増強、8期連続のベースアップ、初任給の引き上げを継続して実施している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「経営基本方針として掲げる「社員の福祉の向上」実現のため、8期連続となるベースアップ並びに初任給の引き上げを実施しました。」
社員の福祉向上に向け、8期連続のベースアップと初任給の引き上げを実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループにとって「人」こそが最大の財産であり、すべての源泉であると考えています。人材育成の方針は、「人=自立(自律)したプロフェッショナルなクリエイター」を育て、社員と会社が共に成長することです。」
社員を重視し、育成と会社の成長を通じて福祉・企業価値の向上を図る方針を、サステナビリティの人材戦略として具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「③ 社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
社員の福祉向上を経営方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「③ 社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
社員の福祉向上を経営方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「③ 社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
社員の福祉向上を経営方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「③ 社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
社員の福祉向上を経営方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③ 社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
社員の福祉向上を経営方針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③ 社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
社員の福祉向上を経営方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社員の福祉の向上 業績と福祉の向上により、活力に満ちた魅力ある企業となる」
経営方針として業績と社員福祉の向上を掲げている。