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ほぼ日(3560)・施策開催時期の後ろ倒し

「生活のたのしみ展」による期間限定商店街型イベントの展開

FY2017-Q3に初出。23回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY20232017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1開催時期の後ろ倒し有価証券報告書

    「これは、前年同期に開催したコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」の当会計年度における開催が6月(第3四半期)予定のため、前年同期との開催時期の差異が生じたこと、およびファッション関連商品の売上減少によるものです。」

    「生活のたのしみ展」は前年同期には開催されていたが、当事業年度は6月の第3四半期開催予定となり、中間期には開催されていない。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「8回目の実施となるコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」を1月9日から新宿で開催しました。「MOTHERのBAZAAAAR!!」をはじめとする人気プロジェクトの出展だけでなく、「石田ゆり子さんがいっしょに暮らすものたち」など他には無い品揃えを実現した新企画も含めて57店舗が出展し、販売総額は過去最大となりました。」

    「生活のたのしみ展」を第8回として再開し、57店舗が出展、販売総額は過去最大となった。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「一方で、「生活のたのしみ展」を当期中に開催していないことや暖冬により雑貨・アパレル関連の売上は軟調に推移しました。」

    前期まで拡大していたイベントについて、当期は開催せず、手帳以外商品の売上要因として不開催を記載している。
  4. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「前期はさまざまなお買い物企画や催しが集まるコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」を4月29日より開催していましたが、今期は開催がないことにより売上が減少しています。次回は2025年1月の開催を予定しています。」

    前期に開催した「生活のたのしみ展」が今期は開催されず、イベントによる売上が減少したと記載している。次回開催は2025年1月を予定している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「4月29日から7日間「生活のたのしみ展」を新宿で開催しました。前回より開催期間を1日増やし、約70の店舗や企画が集まり、販売総額は過去最大となりました。」

    期間限定商店街型イベントについて、開催期間を前回より1日延長して7日間とし、約70の店舗・企画を集め、販売総額が過去最大となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、4月29日から「生活のたのしみ展」を新宿で開催しました。前回より開催期間を1日増やしたほか、約70の店舗や企画が集まり、販売総額は過去最大となりました。」

    「生活のたのしみ展」について、新宿で開催し、開催期間を前回より1日延長、約70の店舗・企画を集め、販売総額が過去最大となった。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「4月29日から6日間に渡り、 3年ぶりのライブでの「生活のたのしみ展」を新宿で 開催し、過去最大の販売金額となりました。」

    「生活のたのしみ展」を3年ぶりにライブ形式で再開し、新宿で6日間開催した。販売金額は過去最大となった。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業年度は「生活のたのしみ展」を当第3四半期会計期間中に開催する予定です。」

    前年10月のウェブ開催後、当第2四半期累計期間には開催がなかったが、当事業年度の第3四半期会計期間中に開催する予定を示している。
  9. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「手帳以外の商品については、前第1四半期累計期間にウェブで開催した「生活のたのしみ展」の開催が当第1四半期累計期間はなかったことなどにより前年同期比22.2%減となりました。」

    前年同期にWEB開催した「生活のたのしみ展」が当四半期には開催されず、手帳以外の商品売上の減少要因として記載されている。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、ゲームシリーズ「MOTHER」の過去3作のすべての言葉を収録した書籍『MOTHERのことば。』の発売に合わせて「MOTHERのことばとおみせ。展」を開催しました。また、ニットデザイナー・三國万里子さんの20年間の作家生活をたどる展覧会『編みものけものみち三國万里子展』など、新型コロナウイルス感染症対策をおこなった上で幅広いタイプのイベントを開催することができました。」

    「生活のたのしみ展」等のイベント型の「場」について、渋谷PARCOで書籍連動企画や作家展など幅広いイベントを感染症対策下で開催した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の環境下にあるためWEB上での開催とした「DELIな生活のたのしみ展」」

    大規模な物理イベントの制約下で、「生活のたのしみ展」をWEB上で開催する新たな形式に展開した。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響により、大規模イベントを中止し、4月から6月まで直営店舗の営業を自粛したことによりイベント等の売上は減少しました。」

    大規模イベントの中止と直営店舗営業の自粛により、期間限定商店街型イベント・店舗を通じた販売活動が制約された。
  13. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間は新型コロナウイルス感染症の影響により、大規模イベントや直営店舗営業を自粛したため、大規模イベント等の売上は前第3四半期会計期間に比べ減少しています。」

    イベント型の販売活動について、大規模イベントや直営店舗営業を自粛し、イベント等の売上が前年同期比で減少したと記載している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、2019年4月17日~21日には第4回「生活のたのしみ展」を「東京と世界」をテーマに東京・丸の内で開催しました。今回は、会場が複数のエリアに分かれたこともありレジ単価は減少したものの取引件数は増加し、5日間トータルでの売上は第2回、第3回と同水準となり、売上に貢献しました。」

    第4回「生活のたのしみ展」の開催実績と、複数エリアでの運営、取引件数増加および売上貢献を引き続き記載している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年4月17日~21日には第4回「生活のたのしみ展」を「東京と世界」をテーマに東京・丸の内で開催しました。これは、当社とスタイリスト、クリエイター、ブランド、企業が協同して、「生活のたのしみ」という切り口で、アパレル、生活雑貨、食品、アートといった多彩な商品をプロデュースし、商店街のように実店舗展開した販売イベントです。こちらで先行販売を行った新発売のほぼ日のレトルトカレー『カレーの恩返しカレー(チキン)』は10,000食以上を購入いただきました(5月にもウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」にて販売を開始しています)。5日間トータルでの売上は第2回、第3回と同水準となり、売上に貢献しました。」

    第4回イベントを開催し、東京・丸の内への展開、新商品の先行販売、10,000食以上の購入および売上への貢献を記載している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年9月19日~24日には2018年6月に開催した第3回「生活のたのしみ展」の巡回展を大阪・阪急うめだ本店で開催しました。これは、当社とスタイリスト、クリエイター、ブランド、企業が協同して、「生活のたのしみ」という切り口で、アパレル、生活雑貨、食品、アートといった多彩な商品をプロデュースし、商店街のように実店舗展開した販売イベントです。6日間トータルでの取引件数は、第2回、第3回と同水準の約33,000件となり、売上に貢献しました。」

    第3回「生活のたのしみ展」の大阪巡回展と約33,000件の取引実績を、前四半期に続いて記載している。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、2018年9月19日~24日には2018年6月に開催した第3回「生活のたのしみ展」の巡回展を大阪・阪急うめだ本店で開催しました。これは、当社とスタイリスト、クリエイター、ブランド、企業が協同して、「生活のたのしみ」という切り口で、アパレル、生活雑貨、食品、アートといった多彩な商品をプロデュースし、商店街のように実店舗展開した販売イベントです。6日間トータルでの取引件数は、第2回、第3回と同水準の約33,000件となり、売上に貢献しました。」

    第3回「生活のたのしみ展」の巡回展を大阪で開催し、6日間で約33,000件の取引となった。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「第2回、第3回とも、2017年3月開催の第1回と比較して店舗数を倍増させ、会期を3日から5日に伸ばしました。5日間トータルで取引件数は第2回は約31,600件、第3回は約35,300件となり、売上に貢献しました。」

    第3回「生活のたのしみ展」を開催し、店舗数・会期の拡大を継続したうえで、取引件数約35,300件を記録した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、第2回「生活のたのしみ展」を、平成29年11月15日~19日に六本木ヒルズアリーナで開催しました。これは、「生活のたのしみ」という切り口で、当社がスタイリスト、クリエイター、ブランドを様々にセレクトし、靴、アパレル、生活雑貨、食品といった多彩な商品をプロデュースして商店街のように実店舗展開した販売イベントです。平成29年3月開催の第1回と比較して店舗数を倍増させ、会期を3日から5日に伸ばしました。5日間トータルで取引件数は約31,600件となり、売上に貢献しました。」

    第2回イベントの開催実績、店舗数・会期の拡大、約31,600件の取引を引き続き説明している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第2回「生活のたのしみ展」を、11月15日~19日に六本木ヒルズアリーナで開催しました。これは、「生活のたのしみ」という切り口で、当社がスタイリスト、クリエイター、ブランドを様々にセレクトし、靴、アパレル、生活雑貨、食品といった多彩な商品をプロデュースして商店街のように実店舗展開した販売イベントです。平成29年3月開催の第1回と比較して店舗数を倍増させ、会期を3日から5日に伸ばしました。5日間トータルで取引件数は約31,600件となり、売上に貢献しました。」

    前四半期に記載した第2回イベントの開催実績、店舗数・会期の拡大、約31,600件の取引を引き続き説明している。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、第2回「生活のたのしみ展」を、11月15日~19日に六本木ヒルズアリーナで開催しました。これは、「生活のたのしみ」という切り口で、当社がスタイリスト、クリエイター、ブランドを様々にセレクトし、靴、アパレル、生活雑貨、食品といった多彩な商品をプロデュースして商店街のように実店舗展開した販売イベントです。平成29年3月開催の第1回と比較して店舗数を倍増させ、会期を3日から5日に伸ばしました。5日間トータルで取引件数は約31,600件となり、売上に貢献しました。」

    第2回イベントを開催し、店舗数を第1回の倍に、会期を3日から5日に拡大した。5日間で約31,600件の取引件数となり、売上に貢献した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「「生活のたのしみ展」は年間の開催数を増やし、1回ごとの規模も拡大して、ユーザーへの提供価値拡大を図ります。」

    第1回イベントの実績に加え、今後は年間開催数と1回当たりの規模を拡大する方針を示している。
  23. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これは、「生活のたのしみ」という切り口で、当社がスタイリスト、クリエイター、ブランドを様々にセレクトし、靴、アパレル、生活雑貨、食品といった多彩な商品をプロデュースして「3日間だけの商店街」のように実店舗展開した販売イベントです。3日間トータルでレジ回転数は約15,700回となり、売上に貢献しました。」

    スタイリスト、クリエイター、ブランドを選定し、多様な商品を実店舗展開する新たな販売イベントを開始した。
一緒に動いた変遷

「人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する8回
  3. 2「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設8回
  4. 3『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充6回
  5. 4『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加6回
  6. 5国内外の販路拡大による顧客層の拡張6回
  7. 6英語コンテンツと中国SNSを通じた海外ユーザー認知の向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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