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ほぼ日(3560)・施策前進直近の決算(2026-10-14)では「達成」

人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-14。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-10-142017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 420242025: 120252026: 32026
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人が集まる場を活用した物販収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14達成決算

    「群馬県赤城山の鳥居峠に新たな拠点「ほぼの駅 AKAGI」を開設、2025年11月から試験的に営業を開始し、2026年4月24日にグランドオープンしました。」

    FY2026-H1で示されていた試験営業から、グランドオープンの実施まで進展した。
  2. 2026-09-24前進news.yahoo.co.jp

    「まずこれですね。」

    東京駅のエキナカ商業施設内に、ほぼ日手帳の新店舗がオープンすると報じられた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その他の事業活動については、さまざまな地域との取り組みの一環として、群馬県赤城山の鳥居峠に新たな拠点「ほぼの駅 AKAGI」を開設、2025年11月から試験的に営業を開始し、2026年4月24日にグランドオープンを予定しています。」

    人びとが集まる新たな「場」として、群馬県赤城山に「ほぼの駅 AKAGI」を開設し、試験営業を開始した。グランドオープンの日程も示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においても「ほぼ日手帳アプリ」の開発に注力し、2025年10月にサービスを開始しました。」

    人びとが集う「場」の展開について、「ほぼ日手帳アプリ」を新たなサービスとして開始した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は「いい時間」を提供するためのコンテンツを、種類、量ともに増やし、新しい場を生み育てていけるように取り組んでいきます。」

    既存の「場」の運営に加え、赤城山山頂記念館の取得や新たなサービス開発を進め、「場」の拡張を継続している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、スピッツの草野マサムネさんと画家のjunaidaさんが作った絵本『ひみつストレンジャー』の原画展「ひみつストレンジャー展」を開催し、12,000人を超えるお客様にご来場いただきました。また「TOBICHI」では靴やアクセサリーなどの販売イベントや原画展などを開催しました。」

    渋谷PARCO「ほぼ日曜日」で12,000人超が来場した原画展を開催し、「TOBICHI」でも販売イベントや原画展を実施するなど、人びとが集まる「場」の運営を進めた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、木彫りアーティストのキボリノコンノさんの作品をクイズ形式で解きながらすすむ体験型の展覧会「どっち?展」を開催し多くの方にご来場いただきました。「TOBICHI」では『ほぼ日手帳2024 spring』の発売イベントや、写真家の山内悠さんの写真展を開催しました。」

    渋谷PARCO「ほぼ日曜日」と「TOBICHI」で体験型展覧会、手帳発売イベント、写真展を開催し、人びとが集まる「場」の展開を進めた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、ファッションブランド「ANREALAGE」と体験型の展覧会「6DOORS」を9月から10月初旬まで開催したほか、前年も好評だった多品種のりんご狩りを室内で楽しめるイベント「りんご狩りかもしれない展」を11月に開催しました。「TOBICHI」ではフォトグラファーの矢嶋修さんの写真展などを開催しました。」

    渋谷PARCO「ほぼ日曜日」と「TOBICHI」で新たな展覧会・イベントを開催し、人びとが集まる「場」の運営を進めた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「4月29日から7日間「生活のたのしみ展」を新宿で開催しました。前回より開催期間を1日増やし、約70の店舗や企画が集まり、販売総額は過去最大となりました。」

    人びとが集まる場を築き物販につなげる取り組みについて、「生活のたのしみ展」を7日間・約70の店舗や企画で開催し、販売総額が過去最大となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、4月29日から「生活のたのしみ展」を新宿で開催しました。前回より開催期間を1日増やしたほか、約70の店舗や企画が集まり、販売総額は過去最大となりました。」

    人びとが集まる「場」を築き商品販売につなげる取り組みについて、「生活のたのしみ展」の開催期間を前回より1日延長し、約70の店舗・企画を集め、過去最大の販売総額となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、12月中旬から1月中旬まで「MOTHERのミュージアム」、2月は「牧野植物園がやってきた展。」を開催しました。「TOBICHI」では『ほぼ日手帳2023 spring』発売イベントを開催しました。」

    人びとが集まる「場」の展開について、渋谷PARCO「ほぼ日曜日」と「TOBICHI」で新たな展示・発売イベントを開催した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、ほぼ日のさまざまな商品を生配信で紹介する「ほぼ日LIVEコマァ~ス」を当期より開始したほか、Yahoo!やLINEアカウントメディアなどの外部媒体でアーカイブの人気記事などの配信をしています。」

    人びとが集う「場」をつくり商品・コンテンツを販売する取り組みについて、生配信による商品紹介「ほぼ日LIVEコマァ~ス」を当期から開始した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「手帳以外の商品については、スタイリストである伊藤まさこさんとコラボレーションしたブランド「weeksdays」が伸長したほか、4月29日から6日間に渡り、3年ぶりのライブでの「生活のたのしみ展」を新宿で開催し、過去最大の販売金額となりました。」

    「生活のたのしみ展」について、3年ぶりにライブ開催を再開し、新宿で過去最大の販売金額となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業活動としては、2021年6月にリリースした「ほぼ日の學校」のアプリに加え、2021年10月にはWEB版をリリースしました。「人に会おう、話を聞こう。」をコンセプトに、これまでの教育や制度の枠組みにとらわれない新しい学びの「場」をつくることを目指し、有名無名問わず様々なジャンルの講師による授業を配信しています。」

    人びとが集う「場」の展開について、アプリに続きWEB版をリリースし、オンラインの学びの場を拡張した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、渋谷PARCOでさまざまな「表現」を提供する場である「ほぼ日曜日」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、さまざまなアーティストやブランドとつくるイベント「生活のたのしみ展」、人に会い、話を聞くことから、誰もがたのしく学べるアプリ「ほぼ日の學校」(2021年6月にリリース)、犬と猫と人間をつなぐ写真SNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとが集う他にはない「場」をつくり、商品やイベントなどのコンテンツを販売する事業を営んでいます。」

    人びとが集う「場」の展開について、アプリ版「ほぼ日の學校」を2021年6月にリリースし、事業上の場として組み込んだ。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「人に会い、話を聞くことから、誰もがたのしく学べるアプリ「ほぼ日の學校」(2021年6月にリリース)、犬と猫と人間をつなぐ写真SNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとが集う他にはない「場」をつくり、商品やイベントなどのコンテンツを個人へ販売する事業を営んでいます。」

    人びとが集う「場」の展開について、準備中だったアプリ中心の「ほぼ日の學校」を2021年6月にリリースしたと記載している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「TOBICHI 東京」は2021年1月6日に本社1階にリニューアルオープンしました。店舗スペースが広がりより多くの商品を紹介できる場となったほか、併設のギャラリースペースでは手帳をより楽しんでもらえるグッズを紹介する「手帳と出かける、春の道具展。」や、絵本作家Junaidaさんの原画展などを開催し賑わいを感じる場となっています。」

    人びとが集まる「場」を築き商品・イベントを販売する事業モデルについて、「TOBICHI 東京」のリニューアルオープンと店舗・ギャラリースペースの拡張が進んだ。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「手帳以外の商品については、前期6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、新型コロナウイルス感染症拡大の環境下にあるためWEB上での開催とした「DELIな生活のたのしみ展」や地球儀本体と専用アプリを大幅にリニューアルした『ほぼ日のアースボール』により、売上高が伸長しました。」

    従来の物理的な「場」に加え、WEB上で「DELIな生活のたのしみ展」を開催する形態を実施し、オンラインの場を事業モデルに組み込んだ。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、「東京の文化案内所」として渋谷PARCOに出店した「ほぼ日カルチャん」、同じく渋谷PARCOでさまざまな「表現」を提供する場である「ほぼ日曜日」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、さまざまなアーティストやブランドとつくるイベント「生活のたのしみ展」、古典を学ぶ「ほぼ日の学校」、犬と猫と人間をつなぐ写真SNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとが集う他にはない「場」をつくり、商品やイベントなどのコンテンツを個人へ販売する事業を営んでいます。」

    ウェブ、店舗、イベント、学校、SNSアプリなど複数の「場」を通じて商品・イベントを販売する事業モデルを継続して説明している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、「東京の文化案内所」として渋谷PARCOに出店した「ほぼ日カルチャん」、同じく渋谷PARCOに出店したイベントスペース「ほぼ日曜日」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、さまざまなアーティストやブランドとつくるイベント「生活のたのしみ展」、古典を学ぶ「ほぼ日の学校」、犬や猫の写真を共有するSNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとが集まる他にはない「場」をつくり、そこで商品を直接個人に販売する事業を営んでいます。」

    ウェブサイト、店舗、イベント、学校、アプリなどの「場」をつくり、商品を直接販売する事業モデルを引き続き説明している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「渋谷PARCOの2店舗と既存店舗の「TOBICHI」を合わせた3店舗の運営により、幅広いお客様と出会えるようになりました。」

    人びとが集まる「場」を築き物販につなげる事業モデルについて、渋谷PARCOの2店舗とTOBICHIを合わせた3店舗の運営に進展した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、「東京の文化案内所」として渋谷PARCOに出店した「ほぼ日カルチャん」、同じく渋谷PARCOに出店したイベントスペース「ほぼ日曜日」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、「いい時間」を味わう商店街というコンセプトのイベント「生活のたのしみ展」、古典を学ぶ「ほぼ日の学校」、犬や猫の写真を共有するSNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとが集まる他にはない「場」をつくり、そこで商品を直接個人に販売する事業を営んでいます。」

    従来のウェブサイト、店舗、イベント、学校、アプリに加え、渋谷PARCOに「ほぼ日カルチャん」と「ほぼ日曜日」を出店し、「場」の展開を進めた。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「ギャラリーショップ「TOBICHI」では、『ほぼ日のアースボール』を軸にした複合的な催しとしての「ほぼちきゅう博2019」や、上野の国立科学博物館で開催された「大哺乳類展2」と連動した企画「モグラとクジラ、土にもぐる、海にもぐる。」といった自然科学系の企画展、人間国宝・志村ふくみさんの技術と精神を受け継ぐアトリエシムラの染めのワークショップ、幡野広志さんの写真集の写真展や松本大洋さんの原画展など、発売されている書籍にあわせた展覧会を開催し、多くのお客様にご来場いただきました。」

    既存の「場」であるTOBICHIに、地球科学、自然科学、ワークショップ、書籍関連展覧会などの企画を重ね、提供内容を広げた。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年4月17日~21日には第4回「生活のたのしみ展」を「東京と世界」をテーマに東京・丸の内で開催しました。これは、当社とスタイリスト、クリエイター、ブランド、企業が協同して、「生活のたのしみ」という切り口で、アパレル、生活雑貨、食品、アートといった多彩な商品をプロデュースし、商店街のように実店舗展開した販売イベントです。」

    人びとが集まる「場」の新たな展開として、第4回「生活のたのしみ展」を東京・丸の内で開催した。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、「いい時間」を味わう商店街というコンセプトのイベント「生活のたのしみ展」、古典を学ぶ「ほぼ日の学校」、犬や猫と過ごす「いい時間」を軸にしたスマートフォン用写真SNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとがよろこんで集まる「場」を築き、こうした「場」で商品を直接個人に販売する事業を営んでいます。」

    ウェブサイト、店舗、イベント、学校、アプリなどの「場」を築き、そこで商品を販売する事業モデルを継続して説明している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、2018年9月19日~24日には2018年6月に開催した第3回「生活のたのしみ展」の巡回展を大阪・阪急うめだ本店で開催しました。これは、当社とスタイリスト、クリエイター、ブランド、企業が協同して、「生活のたのしみ」という切り口で、アパレル、生活雑貨、食品、アートといった多彩な商品をプロデュースし、商店街のように実店舗展開した販売イベントです。6日間トータルでの取引件数は、第2回、第3回と同水準の約33,000件となり、売上に貢献しました。」

    既存のイベント型の「場」について、第3回の巡回展を大阪で開催し、約33,000件の取引を記録した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「また、第2回「生活のたのしみ展」を2017年11月15日~19日に六本木ヒルズアリーナで、第3回を2018年6月7日~11日に恵比寿ガーデンプレイスで、それぞれ開催しました。」

    人びとが集まる「場」として、第3回「生活のたのしみ展」を開催し、複数会場での展開を進めた。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ギャラリーショップ「TOBICHI京都」は、平成30年5月に移転オープンしました。」

    人びとが集まる「場」の展開について、「TOBICHI京都」の移転オープンという具体的な進展を記載している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」を平成30年1月から開設しました。第1期はシェイクスピアをテーマに、様々な社外講師による全14回の連続講座を予定しています。」

    人びとが集まる「場」の新たな展開として、古典を学ぶ「ほぼ日の学校」を開設し、具体的な講座運営に着手した。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、犬や猫と過ごす「いい時間」を軸にしたスマートフォン用写真SNSアプリ「ドコノコ」、「いい時間」を味わう商店街というコンセプトのイベント「生活のたのしみ展」といった、人びとがよろこんで集まる「場」を築き、こうした「場」で商品を直接個人に販売する事業を営んでいます。」

    ウェブサイト、店舗、アプリ、イベントという「場」を築き、そこで商品を販売する事業モデルを継続して説明している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、犬や猫と過ごす「いい時間」を軸にしたスマートフォン用写真SNSアプリ「ドコノコ」、「いい時間」を味わう商店街というコンセプトのイベント「生活のたのしみ展」といった、人びとがよろこんで集まる「場」を築き、こうした「場」で商品を販売する事業を営んでいます。」

    従来のウェブサイト、店舗、アプリ、イベントに加え、平成29年6月に「TOBICHI京都」を開設し、「場」の展開を進めた。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、犬や猫と過ごす「いい時間」を軸にしたスマートフォン用写真SNSアプリ「ドコノコ」、いい時間を味わう商店街というコンセプトの「生活のたのしみ展」といった、人びとがよろこんで集まる「場」を築き、こうした「場」で商品を販売する事業を営んでいます。」

    従来のウェブサイト、店舗、アプリに加え、「生活のたのしみ展」を新たな「場」として事業モデルに組み込んだ。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「具体的には、ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」、ギャラリーショップの「TOBICHI」、犬や猫と過ごす「いい時間」を軸にしたスマートフォン用写真SNSアプリ「ドコノコ」といった、人びとがよろこんで集まる「場」を築き、こうした「場」で商品を販売し収益をあげています。」

    ウェブサイト、店舗、SNSアプリを人びとが集まる「場」として運営し、商品販売につなげる仕組みを説明している。
一緒に動いた変遷

「「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設」は、この変遷が動いた33回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201918151514★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設20回
  3. 2『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充19回
  4. 3既存サービスの拡充と異なるコンセプトの新事業立ち上げ18回
  5. 4国内外の販路拡大による顧客層の拡張15回
  6. 5渋谷PARCOでの文化案内所・イベントスペースの運営15回
  7. 6『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「達成」でした。
人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する|ほぼ日(3560)の変遷 | Komori