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ほぼ日(3560)・事実達成

『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q2達成FY2023 – FY2024-Q32017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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「ほぼ日手帳」の販売部数拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当中間会計期間における2026年版の販売部数は100万部を突破し、過去最高を記録した2025年版を上回る極めて堅調な推移となっています。」

    2026年版の販売部数が100万部を突破し、過去最高だった2025年版を上回ったと記載している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の2025年版の販売部数は、過去最高の販売部数となった2024年版の90万部を超えて96万部となっています。」

    2025年版の販売部数が96万部となり、過去最高だった2024年版の90万部を更新した。
  3. FY2025-H12025年版販売部数の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間までの2025年版の販売部数は88万部となり、過去最高の販売部数となった2024年版の90万部に迫る状況となっています。」

    2025年版の販売部数を88万部として開示し、過去最高だった2024年版の90万部に近づいていると記載している。
  4. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間までの2024年版の販売部数は2023年版の総販売部数を超え87万部となり、2001年10月に初版部数12,000冊からスタートしたほぼ日手帳の累計販売部数は1,000万部を突破しました。」

    2024年版の販売部数が87万部となり、2023年版の総販売部数を上回った。累計販売部数1,000万部突破も引き続き実績として記載している。
  5. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間までの2024年版の販売部数は2023年版の総販売部数と並び82万部となり、2001年10月に初版部数12,000冊からスタートしたほぼ日手帳の累計販売部数は1,000万部を突破しました。」

    2024年版の販売部数が82万部となり、ほぼ日手帳の累計販売部数が1,000万部を突破した。
  6. FY2023達成有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症等の影響で減少していた手帳販売部数は、2023年版手帳では増加に転じ約82万部となりました。」

    前四半期に示されていた2023年版の80万部超の見通しについて、実績を約82万部として記載している。
  7. FY2023-Q32023年版の販売部数80万部超の見通し有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症等の影響で減少していた手帳販売部数は、2023年版手帳では増加に転じ80万部を超える見通しです。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響で減少していた手帳販売部数について、2023年版では増加に転じ、80万部を超える見通しを示している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳』全体の売上高は国内外ともに手帳本体・カバーが好調に推移し、前年同期比30.4%増(国内25.5%増、海外35.8%増)となりました。」

    『ほぼ日手帳』全体の売上高が前年同期比30.4%増となり、国内外で手帳本体・カバーの売上が伸長した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「結果として、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比28.2%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』全体の売上高が前年同期比28.2%増となり、前期までの増収基調が第1四半期にも継続した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「結果として、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前期比9.5%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』全体の売上高が前期比9.5%増となり、前四半期までの増収基調が通期でも確認された。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「結果として、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比8.5%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』全体の売上高が前年同期比8.5%増となり、前四半期までの増収基調が続いている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「商品別では、手帳本体やカバーの売上高は前年と同水準となっていますが、手帳関連グッズの売上高が増加しました。結果として、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比6.7%増となりました。」

    手帳本体・カバーは前年同水準だった一方、手帳関連グッズの売上高が増加し、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比6.7%増となった。
  13. FY2022-Q1増収幅縮小有価証券報告書

    「商品別では、手帳本体やカバーの売上高は前年と同水準となっていますが、手帳関連グッズの売上高が増加した結果、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比2.4%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』全体は前年同期比2.4%増となったが、前回のFY2021-Q1に記載された3.3%増から増収幅が縮小した。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「商品別では、手帳本体やカバーの売上高は前期比で増加したものの、今期は手帳周辺グッズの『ひきだしポーチ』の新作がなかったため、手帳及び手帳周辺グッズ全体では前期比1.7%の減少となりました。」

    手帳本体・カバーの増加はあったものの、手帳及び周辺グッズ全体では前期比1.7%減となった。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比1.1%減となりました。」

    前四半期の前年同期比1.7%増から変化し、『ほぼ日手帳』全体の売上高が前年同期比1.1%減となった。
  16. FY2021-Q2増収幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、『ほぼ日手帳』全体の売上高は増加し前年同期比1.7%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』全体の売上高は増加したものの、前回記載の前年同期比3.3%増から増収率が1.7%増へ縮小した。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「これらの結果、『ほぼ日手帳』全体の売上高は増加し前年同期比3.3%増となりました。」

    前事業年度に記載された販売部数・売上高の減少から変化し、当第1四半期は『ほぼ日手帳』全体の売上高が前年同期比3.3%増となった。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「これらの結果、『ほぼ日手帳』全体の販売部数、売上高ともに減少し、売上高は前期比5.3%減となっています。」

    従来の販売部数伸長・増収から変化し、当事業年度は『ほぼ日手帳』の販売部数と売上高が減少した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、『ほぼ日手帳』全体の販売部数、売上高ともに減少し、売上高は前年同期比7.9%減となっています。」

    従来の販売部数伸長・増収の記載から変化し、当第2四半期累計期間も『ほぼ日手帳』の販売部数と売上高が減少した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、『ほぼ日手帳』全体の販売部数、売上高ともに減少し、売上高は前年同期比15.6%減となりました。」

    従来の販売部数伸長・増収の記載から変化し、当第1四半期は『ほぼ日手帳』の販売部数と売上高が減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前期比3.3%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』の販売部数伸長と、全体売上高の前期比3.3%増を記載している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比7.6%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』の販売部数伸長と、当第3四半期累計期間の全体売上高前年同期比7.6%増を記載している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比7.2%増となりました。」

    『ほぼ日手帳』の販売部数伸長と、全体売上高の前年同期比7.2%増を記載している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上高は前年同期比20.2%増となりました。」

    2019年版を含む販売部数の伸長と、『ほぼ日手帳』全体の前年同期比20.2%増収を記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上は前年同期に比べ増加しました。」

    2018年版を含む販売部数の伸長と、『ほぼ日手帳』全体の前年同期比増収を引き続き記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上は前年同期に比べ増加しました。」

    2018年版の販売部数伸長と、『ほぼ日手帳』全体の前年同期比増収を引き続き記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上は前年同期に比べ増加しました。」

    2018年版の販売部数が伸長し、『ほぼ日手帳』全体の売上が前年同期比で増加したと記載している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「『ほぼ日手帳 2017年版』の販売実績は前年版から約6万部増の67万部となりました。」

    販売実績が前回記載の約66万部から67万部へ更新され、前年版比の増加幅も約6万部と記載されている。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これにより、販売部数は伸長し、『ほぼ日手帳 2017年版』の販売実績は前年版から約5万部増の約66万部となりました。」

    海外認知向上、品ぞろえ拡充、アーカイブ施策などに関連して、2017年版の販売実績を前年版との比較で新たに示している。
一緒に動いた変遷

「人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する」は、この変遷が動いた31回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141311111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する14回
  3. 2「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設13回
  4. 3『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充11回
  5. 4国内外の販路拡大による顧客層の拡張11回
  6. 5英語コンテンツと中国SNSを通じた海外ユーザー認知の向上11回
  7. 6本社移転と「ほぼ日の学校」新校舎の整備10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加|ほぼ日(3560)の変遷 | Komori