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ほぼ日(3560)・施策前進

「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-14。

28記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2021-Q3 – 2026-10-142018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 020252026: 12026
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「ほぼ日の学校」による古典学習サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「生活のたのしみ展の特設会場で「ほぼ日の學校」スペシャルトークとして開催した堺雅人さん、みうらじゅんさん、片桐仁さんと糸井重里の対談や、吉本ばななさんと俳優の坂口涼太郎さんの対談「できなきゃいけないことは少ない。」などのコンテンツを、「ほぼ日」では読み物コンテンツとして、「ほぼ日の學校」では動画コンテンツとして展開しました。」

    「ほぼ日の學校」と「ほぼ日」における対談コンテンツの展開を具体的に記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「「ほぼ日の學校」では解剖学者の養老孟司さんの授業「生死については、考えてもしょうがないです。」や俳優の中井貴一さんの授業「『じゃないほう』の、中井貴一さん。」を動画コンテンツとして展開しました。」

    動画サービスとして授業配信を継続し、講師・テーマの拡充に加えてリアルイベントも増やしている。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その他の事業活動として、動画サービス「ほぼ日の學校」(アプリ及びWEBで提供)では、「人に会おう、話を聞こう。」をコンセプトに、新しい学びの「場」をつくることを目指しています。今期はエジプト考古学者の河江肖剰さん、漫画家のあだち充さん、俳優の佐藤二朗さんなどの動画を配信しました。また解剖学者の養老孟司さんを皮切りに「老いと死」をテーマにした特集を年間企画として開始しました。春休みには、植物観察家の鈴木純さんと街なかを一緒にお散歩しながら学ぶ授業や、子ども向けの公開収録も開催し、リアルな交流の場も増やしています。」

    「ほぼ日の學校」で新たな講師の動画配信に加え、「老いと死」の年間企画、街歩き授業、子ども向け公開収録を開始・開催し、学びと交流の場を拡張した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その他の事業活動として、動画サービス「ほぼ日の學校」(アプリ及びWEBで提供)では、「人に会おう、話を聞こう。」をコンセプトに、新しい学びの「場」をつくることを目指し、有名無名問わず様々なジャンルの講師による授業を配信しています。今期は動画クリエイターのはじめしゃちょーさん、元プロ野球選手で起業家の斎藤佑樹さん、ウクライナのいまを伝えるジャーナリストの古川英治さんなどの動画を公開しました。また現役保育士のてぃ先生や、書体デザイナーの鳥海修さんなどのイベントを開催し、リアルなコミュニケーションの場も増やしています。」

    「ほぼ日の學校」で新たな講師の動画を公開するとともに、イベントを開催し、動画配信に加えてリアルな交流の場を増やした。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その他の事業活動としては、動画サービス「ほぼ日の學校」(アプリ及びWEBで提供)では、「人に会おう、話を聞こう。」をコンセプトに、新しい学びの「場」をつくることを目指し、有名無名問わず様々なジャンルの講師による授業を配信しています。最近では、動画配信に加えてリアルイベントの開催も活性化しており、漫画『BLUE GIANT』の作者との鼎談付きの映画上映会や、村上春樹さん原作の舞台『ねじまき鳥クロニクル』とコラボレーションしたミニワークショップ付きのトークショー、タレントの伊集院光さんと糸井重里の対談などのイベントを開催しました。」

    アプリ・WEBによる授業配信に加え、映画上映会、ワークショップ付きトークショー、対談などリアルな学び・交流の場を展開した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「侍ジャパン前監督の栗山英樹さんや、作家の京極夏彦さん、連続起業家の孫泰蔵さんなど、2023年8月末までに300本以上の動画を公開しました。さらに夏休みには自由研究をテーマに、小学生とSDGsについて考えるリアルなイベントも行い、活動の幅を広げています。」

    「ほぼ日の學校」での動画公開本数を300本以上へ拡大し、SDGsをテーマとする小学生向けのリアルイベントも実施した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「動画サービス「ほぼ日の學校」(アプリ及びWEBで提供)では、「人に会おう、話を聞こう。」をコンセプトに、これまでの教育や制度の枠組みにとらわれない新しい学びの「場」をつくることを目指し、有名無名問わず様々なジャンルの講師による授業を配信しています。俳優の中井貴一さんや音楽プロデューサーの亀田誠治さんなど、2023年5月末までに290本以上の動画を公開しました。」

    「ほぼ日の學校」について、アプリ・WEBでの動画配信を継続し、2023年5月末までの動画公開本数を290本以上へ拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「TVプロデューサーの佐久間宣行さんやヘアメイクアップアーティストの草場妙子さんなど、2023年2月末までに270本以上の動画を公開し、新たに「ほぼ日の學校」をたくさんの方々に知っていただく機会となりました。」

    「ほぼ日の學校」で様々な講師による授業を配信し、動画公開本数が2022年11月末の250本以上から2023年2月末には270本以上へ増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「漫画家の浦沢直樹さん、作家・エッセイストの阿川佐和子さんや、俳優の大泉洋さんの対談式授業など、2022年11月末までに250本以上の動画を公開し、新たに「ほぼ日の學校」をたくさんの方々に知っていただく機会となりました。」

    「ほぼ日の學校」での動画公開本数が、2022年8月末の200本以上から11月末には250本以上へ増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年8月末までに200本以上の動画を公開し、新たに「ほぼ日の學校」をたくさんの方々に知っていただく機会となりました。また、全日本空輸株式会社(以下ANA)と業務提携し、「空で学ぶ!」をテーマに、2022年1月1日より国際線、2月1日より国内線の機内エンターテイメント内でANAのお客様への動画コンテンツを提供開始しました。」

    「ほぼ日の學校」での動画公開が200本以上に進み、ANAの国際線・国内線機内エンターテインメントへの動画提供も開始した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「落語家の立川志の輔さんや、「ももいろクローバーZ」のマネージャー兼プロデューサーの川上アキラさんの授業、映画「シン・ウルトラマン」の公開を記念した「ウルトラマン」に関する授業シリーズなど、2022年5月末までに160本以上の動画を公開し、新たに「ほぼ日の學校」をたくさんの方々に知っていただく機会となりました。」

    「ほぼ日の學校」について、様々な講師・テーマの授業を2022年5月末までに160本以上公開した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「タレントの中田敦彦さんや、経営学者の野中郁次郎さんの授業など、2022年3月末までに約140本の動画を公開し、新たに「ほぼ日の學校」をたくさんの方々に知っていただく機会となりました。」

    「ほぼ日の學校」について、アプリ・WEB版で様々な講師による授業を配信し、2022年3月末までに約140本の動画を公開した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月にリリースした「ほぼ日の學校」のアプリに加え、2021年10月にはWEB版をリリースしました。」「また、全日本空輸株式会社(以下ANA)と業務提携し、「空で学ぶ!」をテーマに、2022年1月1日より国際線、2月1日より国内線の機内エンターテイメント内でANAのお客様への動画コンテンツを提供開始します。」

    「ほぼ日の学校」の展開について、従来のアプリに加えてWEB版をリリースし、ANA機内での動画提供にも展開する段階へ進んだ。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「準備を進めていた「ほぼ日の學校」のアプリを、2021年6月28日にリリースしました。」「授業を、8月末までに50以上公開しました。」

    従来の講座・動画配信から、アプリを中心とする新しい学びの場をリリースし、50以上の授業を公開した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年6月28日には、準備を進めていた「ほぼ日の學校」のアプリをリリースしました。「人に会おう、話を聞こう。」をコンセプトに、これまでの教育や制度の枠組みにとらわれない新しい学びの「場」をつくることを目指しています。」

    従来の講座・動画配信を展開してきた「ほぼ日の学校」について、アプリ中心の新しい「ほぼ日の學校」をリリースした。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の事業活動としては、2021年リリース予定のアプリを中心とした新しい「ほぼ日の學校」の準備を進めています。」

    「ほぼ日の学校」の展開について、アプリを中心とする新しい「ほぼ日の學校」を2021年にリリースする予定として、準備を引き続き進めている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「ほぼ日の学校」では、第5期「橋本治をリシャッフルする」は新型コロナウイルス感染症による授業の延期がありましたが無事に終了し、2021年春に開校予定のアプリを中心とした新しい「ほぼ日の學校」の準備を進めています。」

    第5期講座を終了し、アプリを中心とする新しい「ほぼ日の學校」を2021年春に開校する計画の準備段階へ進んだ。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「「ほぼ日の学校」では、第4期「ダーウィンの贈りものⅠ」、第5期「橋本治をリシャッフルする」を開催しました。講座を収録した動画を配信する有料サービスでは第4期の講座の配信が始まり講座数が増加しています。」

    第5期講座を開催し、第4期講座の有料動画配信を開始する段階へ進んだ。
  19. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「その他の事業活動としては、オフラインイベントにかわり「ほぼ日の学校」のこれまでの講座を収録した動画を配信する有料サービスを一定期間、無料で公開しました。」

    従来の有料動画配信サービスについて、オフラインイベントの代替として一定期間無料公開する運用に変更した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他の事業活動としましては、古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」の第5期「橋本治をリシャッフルする」のスタートに加え、少人数制の「前田知洋さんのクラシックマジック研究室」の第2期を開催したほか、12月には福岡で出張授業の「能楽堂でシェイクスピア!?」を地元の協力のもと開催しました。講座を収録した動画を配信する有料サービスでは第3期、第4期の講座の配信が始まり講座数が増加いたしました。」

    「ほぼ日の学校」で第5期講座、少人数制講座の第2期、福岡での出張授業を実施し、有料動画配信でも第3期・第4期の講座配信開始と講座数増加に進展した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては、さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」で、第4期の「ダーウィンの贈りものⅠ」シリーズを開催しつつ、少人数形式の講座「前田知洋さんのクラシックマジック研究室」、地方への出張形式の講座などを行い、従来とは異なる形式での講座の開発に取り組みました。講座を収録した動画を配信する有料サービスも、配信講座数が着実に増加しています。」

    第4期講座を継続し、少人数形式・地方出張形式など従来と異なる講座形式の開発に取り組み、有料動画配信の講座数も増加した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」で、第4期の「ダーウィンの贈りもの Ⅰ」シリーズが開始となり、第2期の「歌舞伎」、第3期の「万葉集」に引き続き、さまざまな社外講師による連続講座が開かれています。さらに講座を収録した動画を配信する有料サービスも、配信講座数が着実に増加しています。」

    第4期講座の開始、既存講座の継続、有料動画配信の講座数増加を、前四半期までの展開の継続として記載している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」の第4期となる新講座「ダーウィンの贈りもの Ⅰ」シリーズが開始となり、第2期の歌舞伎、第3期の万葉集に引き続き、様々な社外講師による連続講座を開いています。さらに講座を収録した動画を配信する有料サービスも第2期の歌舞伎講座の配信講座数が増加しています。」

    「ほぼ日の学校」で第4期の新講座を開始し、既存講座の継続および動画配信の講座数増加まで進展した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」の第2期の歌舞伎に加え、第3期として万葉集をテーマとした講座が堅調に回数を重ね、様々な社外講師による連続講座を開いています。さらに講座を収録した動画を配信する有料サービスでは第2期の歌舞伎講座の配信が始まり講座数が増加いたしました。」

    第3期講座が進行し、第2期歌舞伎講座の動画配信が始まり、有料サービスの講座数も増加した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては、さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」の第2期の歌舞伎に加え、第3期として万葉集をテーマとした講座が始まり、様々な社外講師による連続講座を開いています。さらに講座を収録した動画を配信する有料サービスの講座数も増加いたしました。」

    第2期に続いて第3期の講座を開始し、講座動画を配信する有料サービスの講座数も増加した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」を2018年1月から開設し、第1期はシェイクスピアをテーマに、第2期は歌舞伎をテーマに、様々な社外講師による連続講座を開いています。さらに講座を収録した動画を配信する有料サービスも6月に開始しました。」

    第1期に続いて第2期の講座を実施し、講座動画の有料配信サービスも開始する段階へ進んだ。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」を平成30年1月から開設しました。第1期はシェイクスピアをテーマに、様々な社外講師による全14回の連続講座を行っています。」

    「ほぼ日の学校」について、開設後に第1期の連続講座を実施している段階へ進んだ。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「さまざまな古典を学ぶ場となる「ほぼ日の学校」を平成30年1月から開設しました。第1期はシェイクスピアをテーマに、様々な社外講師による全14回の連続講座を予定しています。」

    平成30年1月に新たな学習の場を開設し、第1期のテーマ、社外講師、全14回の連続講座という運営内容を具体化している。
一緒に動いた変遷

「人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する」は、この変遷が動いた28回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201615151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する20回
  3. 2既存サービスの拡充と異なるコンセプトの新事業立ち上げ16回
  4. 3『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充15回
  5. 4渋谷PARCOでの文化案内所・イベントスペースの運営15回
  6. 5『ほぼ日手帳 2017年版』販売部数の増加13回
  7. 6国内外の販路拡大による顧客層の拡張12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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