渋谷PARCOでの文化案内所・イベントスペースの運営
FY2020-Q1に初出。21回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-14前進決算
「渋谷PARCOで開催した期間限定ショップ「MOTHERのおみせ」や「ほぼ日曜日」で開催した「でたらめ!タローマン大万博」等の売上が好調に推移しました。」
渋谷PARCOの期間限定ショップおよび「ほぼ日曜日」の企画を実施し、売上が好調に推移したと記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「一方で、期間限定ショップ「MOTHERのおみせ」や「ほぼ日曜日」で開催した「でたらめ!タローマン大万博」等の売上は好調に推移しています。」
「ほぼ日曜日」で新たな企画展を開催し、期間限定ショップとともに売上が好調に推移したと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「ほぼ日曜日」では、『MOTHER2』発売30記念イベント「『MOTHER2』のひみつ。」、過去最高となる約20,000人のお客さまにご来場いただいたかくれんぼ絵本「ミッケ!」を体験できる展覧会、全国から70種以上のご当地アイスを取り寄せた「冬なのにご当地アイスまつり」などが大きな注目を集め、来場者数・売上金額ともに前年同期比で増加しました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で複数の企画展・イベントを開催し、「ミッケ!」展では約20,000人が来場、来場者数・売上金額ともに前年同期比で増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「「ほぼ日曜日」では、スピッツの草野マサムネさんと画家のjunaidaさんによる歌画本の原画展をはじめとした多くのイベントが盛況となり、来場者数・売上金額ともに前年比で増加しました。」
渋谷PARCO「ほぼ日曜日」と「TOBICHI」でイベントを継続し、来場者数・売上金額が前年を上回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、スピッツの草野マサムネさんと画家のjunaidaさんが作った絵本『ひみつストレンジャー』の原画展「ひみつストレンジャー展」を開催し、12,000人を超えるお客様にご来場いただきました。また「TOBICHI」では靴やアクセサリーなどの販売イベントや原画展などを開催しました。」
「ほぼ日曜日」で12,000人超の来場を記録する原画展を開催し、「TOBICHI」でも販売イベント・原画展を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、木彫りアーティストのキボリノコンノさんの作品をクイズ形式で解きながらすすむ体験型の展覧会「どっち?展」を開催し多くの方にご来場いただきました。「TOBICHI」では『ほぼ日手帳2024 spring』の発売イベントや、写真家の山内悠さんの写真展を開催しました。」
「ほぼ日曜日」で新たな体験型展覧会を開催し、「TOBICHI」でも手帳発売イベントと写真展を実施した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、ファッションブランド「ANREALAGE」と体験型の展覧会「6DOORS」を9月から10月初旬まで開催したほか、前年も好評だった多品種のりんご狩りを室内で楽しめるイベント「りんご狩りかもしれない展」を11月に開催しました。「TOBICHI」ではフォトグラファーの矢嶋修さんの写真展などを開催しました。」
「ほぼ日曜日」で体験型展覧会や季節イベントを開催し、「TOBICHI」でも写真展を開催するなど、店舗・イベントスペースの運営を継続・拡充した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、美術家の森村泰昌さんの「アートの後始末ができないか」という発想からスタートした「アート・シマツの極意展」を3月中旬から4月中旬まで開催したほか、スタイリストの伊藤まさこさんがプロデュースするコンテンツ「weeksdays」で取り扱ってきた商品の展示・販売会「家のなかのこと」を開催しました。「TOBICHI」ではコマ撮りアニメの魅力を紹介する「HIDARIの続きが見たい!展」を開催しました。」
渋谷PARCO「ほぼ日曜日」と「TOBICHI」で、アート展、商品展示・販売会、コマ撮りアニメ展を開催し、複数の企画を通じた場の運営を進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、12月中旬から1月中旬まで「MOTHERのミュージアム」、2月は「牧野植物園がやってきた展。」を開催しました。「TOBICHI」では『ほぼ日手帳2023 spring』発売イベントを開催しました。」
渋谷PARCO「ほぼ日曜日」で2件の企画展を開催し、「TOBICHI」でも手帳発売イベントを実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「渋谷PARCO「ほぼ日曜日」では、11月中旬から12月初旬まで「りんご狩りかもしれない展2022」を開催しました。イラストレーター・ヨシタケシンスケさんが手掛けたイラストやグッズ、屋内での非日常的な体験がSNSで評判となりました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で新たな体験型展覧会を開催し、SNSで評判となったと記載している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「なお、渋谷PARCO「ほぼ日カルちゃん」は2022年3月をもって閉店しました。今後は、WEBに場所を移し「文化の案内」を発信していきます。」
渋谷PARCOの「ほぼ日カルちゃん」を2022年3月に閉店し、文化案内の発信場所をWEBへ移す方針に変更した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、2月中旬から3月後半まで「大嘘博物館カプセルトイ2億年の歴史」を開催しました。映像作家の藤井亮さんによってプロデュースされたすべてが“嘘”の展覧会が反響を呼び、たくさんの方に足を運んでいただきました。「TOBICHI」では、ほぼ日手帳Springでの東京国立博物館とのコラボレーションにちなんだ「土偶、埴輪、富士山のお店」、ハラマキなどからだをあたためるグッズを集めた「あたためるもののお店」など、ほぼ日商品と連動するイベントを多く開催しました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で新たな展覧会を開催し、「TOBICHI」でも商品連動型の複数イベントを実施した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、9月中旬から11月初旬まで、お笑いコンビ・麒麟の川島明さんを支配人として企画した体験型展覧会「#ホテルカワシマ」を開催し、多くの方にご来場いただきました。SNSでも広がったことで普段はほぼ日と接点が少ない方にも届き、多くの方に楽しんでいただけました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で体験型展覧会を開催し、SNSを通じて従来接点の少ない顧客にも到達した。 - FY2021前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、7月に『MOTHER』のグッズが揃い、世界観を楽しめる「MOTHERのひろば」を開催し多くの方にご来場いただきました。また7月から8月にかけて、美術家横尾忠則さんの展覧会「YOKOO LIFE」を開催しました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で、MOTHER関連企画や横尾忠則氏の展覧会を開催し、イベント運営を進めた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、3月から4月にかけて「ドラえもん1コマ拡大鑑賞展」を開催し、幅広い年齢の方にご来場いただき、オリジナルTシャツなどの関連グッズの売上も大きく、賑わいを感じるイベントとなりました。また5月には、写真家の森山大道さんの展覧会「はじめての森山大道。」を開催しました。「TOBICHI 東京」ではギャラリースペースでグラフィックデザイナー中條正義さんの展覧会や、様々なブランドとコラボレーションをしたポップアップストアを開催しました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」および「TOBICHI 東京」で、複数の展覧会やポップアップストアを開催し、感染症対策下で場の運営を進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、ゲームシリーズ「MOTHER」の過去3作のすべての言葉を収録した書籍『MOTHERのことば。』の発売に合わせて「MOTHERのことばとおみせ。展」を開催しました。また、ニットデザイナー・三國万里子さんの20年間の作家生活をたどる展覧会『編みものけものみち三國万里子展』など、新型コロナウイルス感染症対策をおこなった上で幅広いタイプのイベントを開催することができました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で、書籍連動企画や作家展など複数のイベントを感染症対策下で開催し、場の運営を進めた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」では、仁科勝介さんが日本の市町村すべてを巡った写真展「1741のふるさと」を開催したほか、和田誠さんの原画展「和田誠さんと。」や、「ほぼ日曜日」1周年記念企画の「笹尾光彦FLOWERS」など、新型コロナウイルス感染症対策をおこなった上で多くのイベントを開催することができました。」
「ほぼ日曜日」で写真展、原画展、1周年記念企画など複数のイベントを感染症対策下で開催した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年11月にオープンした「ほぼ日曜日」では、東京都現代美術館で開催されていた「ミナペルホネン/皆川明 つづく」展の関連イベント「つづくのつづき」や、写真家の幡野広志さんの「幡野広志ことばと写真展」など、ほぼ日を知らない方と出会える渋谷PARCOの「場」を活かすイベントが多数開催されました。」
渋谷PARCOの「ほぼ日曜日」で複数の企画展・関連イベントを開催し、ほぼ日を知らない顧客との接点を拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「ほぼ日曜日」では、予定していたトークライブの無料配信などを行いました。「ほぼ日カルチャん」では中止や延期となった展覧会や美術展などのグッズを集めウェブ販売を行いました。「TOBICHI」では、「ほぼ日曜日」のこけら落とし企画、『アッコちゃんとイトイ。』のために寄せられた全作品の無観客展示をオンライン配信し、作品のウェブ販売を行いました。」
渋谷PARCOのイベントスペースおよび関連店舗で無料配信、グッズのウェブ販売、無観客展示のオンライン配信を実施し、物理的な場の活動をオンラインへ展開した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年11月にオープンした渋谷PARCOのイベントスペース「ほぼ日曜日」では、東京都現代美術館で開催されていた「ミナペルホネン/皆川明 つづく」展の関連イベント「つづくのつづき」や、写真家の幡野広志さんのことばと写真展、来場者1万人を突破した「北の国から展」など、ほぼ日を知らない方と出会える渋谷PARCOの場を活かすイベントが多く開催されました。」
渋谷PARCOのイベントスペース「ほぼ日曜日」で複数のイベントを開催し、「北の国から展」は来場者1万人を突破した。新規顧客との接点となる店舗・スペースの運営が具体化した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、11月には、リニューアルオープンした渋谷PARCOへ出店しました。「東京の文化案内所」として、ほぼ日がおもしろいと思うものを紹介する「ほぼ日カルチャん」と、展覧会やライブ、買い物と、さまざまなことが展開されるイベントスペース「ほぼ日曜日」という、2つの店舗を運営しています。」
渋谷PARCOへの出店を通じ、「ほぼ日カルチャん」と「ほぼ日曜日」という2つの新たな店舗・スペースの運営を開始した。